このWikiHelpは、日本語版DalmaWikiの使い方、表記法について書いています。DalmaWikiは[[こちらからダウンロード|http://wiki.agorian.com/DalmaWiki/]]できます。著作権はBSD Open Source Licenseでオリジナルの著作権表示を保持することを条件に、無料で複製、改変、再配布できます。\n!!目次\n*[[SandBox]]   Wikiテキストの整形ルールを例示しています。\n*[[Wiki表記法]] !大項目、*箇条書き、[[リンク先]]等のテキスト整形ルール\n*[[設定の変更]] バナーのタイトル、左メニューの内容、初期表示記事などを設定\n*[[記事の作成]] 新しい記事の作成、編集の仕方など\n*[[記事の操作]] 記事を閉じたり、リンク元の記事を表示したりする\n*[[マクロを使う]] タグの表示や記事内容の埋め込みなどの特殊機能\n*[[参考記事]]
<<option chkGenerateAnRssFeed>> Rss Feedを作成する\n<<option chkOpenInNewWindow>> 新しいWindowで開く\n<<option chkSaveEmptyTemplate>> 初期設定ファイルを作成する\n<<option chkToggleLinks>> 表示記事をクリックすると閉じる\n<<option chkHttpReadOnly>> HTTPサーバから編集機能を隠す\n<<option chkForceMinorUpdate>> 上書き編集機能を使う^^(Shift+'Save' または Ctrl+Shift+Enter)^^\n<<option chkConfirmDelete>> 削除する前に確認する\n ■ 編集ボックスの最大行数: <<option txtMaxEditRows>>\n ■ バックアップ用フォルダ名: <<option txtBackupFolder>>\n
!!Welcome to Dalma Wiki\n このDalmaWikiは、再利用可能なノートブックを目指してJeremy Rustonが開発した[[TiddlyWiki|http://www.tiddlywiki.com]] 2.0.11を日本語用に改造したものです。テキストの整形にWikiスタイルを採用しており、いつでもどこでも容易に使えるように設計されています。ブラウザーを使ってWebページを簡単に作成・編集できます。個人の備忘録から、グループでの文書の共同作成、共有にご利用ください。\n\nこのDalmaWikiを自分のパソコンで使いたい人は、コンテンツが作成されていない初期状態のHTMLファイルを[[ダウンロード|http://wiki.agorian.com/DalmaWiki/]]してください。著作権はGNU GPLでオリジナルの著作権表示を保持することを条件に、複製、改変、再配布できます。もちろん無料です。\n!!!使い方について\n* 「[[WikiHelp]]」を参照してください。はじめてWikiスタイルのWebページを作成、編集する人は、[[SandBox]]で練習するのがいいでしょう。\n!!!基本的な設定\n* SiteTitleをクリックすると記事が表示されるのでeditをクリックして編集画面を表示します。現在の表題「DalmaWiki」を書き換えます。日本語、英語を問いません。書き換えたらsaveして、表題が変わっていることを確認します。同様にSiteSubtitleを書き換えます。\n* MainMenu: 左側に表示されるメニューです。初期状態では「DalmaWiki」が表示されています。必要に応じて追加・変更します。\n* DefaultPages: このDalmaWikiを開いたときに最初に表示される記事です。初期状態では、「DalmaWiki」となっています。\n* 編集に使う、あなたの名前を入力します:<<option txtUserName>>\n※英語版TiddlyWikiは、最新バージョンを[[ダウンロード|http://www.tiddlywiki.com/#DownloadSoftware]]してお使いください。\n※原著作者の権利は保持されますが、無料で複製、変更、再配布ができます。
 WikiやWikiWikiあるいはWikiWikiWebとは何かについては、オンライン百科事典Wikipediaを参照してください。ここではDalmaWikiについて説明します。\n\n DalmaWikiは、Jeremy Rustonが開発したTiddlyWiki2.0.11を日本語用に改変したものです。Internet ExplorerやFireFoxなどのブラウザーが使える環境で、手軽にオンラインメモを作成、編集できます。HTMLの知識がなくても、簡単なテキストの整形規則(Wikiスタイル)を知れば、すぐWebページを作成、編集できるという特徴があります。\n\n見出しは!から、箇条書きは*からはじめる、表は列を|で区切って…、といったシンプルなものです。もちろん、テーブル(表)やイメージ(画像)も挿入でき、Webページが簡単に作成できます。テキスト整形の詳細については、「[[Wiki表記法]]」を参照してください。 ~~※整形に使う記号!*|は半角で書きます。~~\n\n 説明のなかで「メモ」といっているのは、ひとつのタイトルとその内容からなり、エントリあるいは(投稿)記事という呼び方もします。このメモは、章節を付けた文書や報告書あるいはWebページにもなり、すべてのメモをハイパーリンクで相互参照することができます。\n\nメモのタイトルが「DalmaWiki」のように頭文字が英大文字の英数字が二つ以上続いた単語は、自動的に「タイトルがDalmaWikiのメモ」にリンクされます。これをWiki用語と呼びます。日本語タイトルも使えます。リンクは、タイトルを"[["と”]]”で囲めば自動的にリンクが作られます。これを「キーワード」と呼ぶ。Wiki用語は[[]]で囲む必要がないというだけの違いです。「はてな」で使っているのとおなじです。~~※編集で実際に使うときの[[]]は半角で入力します。~~\n\n リンク先のメモが存在しないときは、Wiki用語やキーワードをクリックして新規作成することができます。メモを作成しているときに、あとで説明をしたい用語や別のメモ(記事、文書)で詳細を書きたいときに、Wiki用語やキーワードにしておき、どんどんメモを追加していくという使い方ができます。\n\n また、すでにあるメモの編集、整理が簡単にできるので、複数のメモ(からなる全体の文書)の構成をかえたりしながら、知識を整理・体系化することができます。そうした作業のなかで新しい発想や知恵がうまれることがあるので、企画立案に使いこなすと思わぬ効果を発揮します。しかも、作業の結果がそのまま企画書、報告書、Webページになります。今後、[[Wikiは普及するか]]どうかに関心がある。\n\n----\n*[[Wiki表記法]]  [[設定の変更]]  [[Wikiエンジン]]  [[表記法の比較]]
[[About]]
 2004年秋のバージョンと比べると格段に進歩した。MicroContentの設計思想は変わらないが、機能がかなり充実した。初期設定ファイルサイズが、最初の50KBから、V2では170KBに増えたのも道理である。\n\n 昨年夏にマクロ機能が追加され、今年5月のV2ではタグ機能が追加された。またWiki表記法だけでは隔靴掻痒だが、CSS・HTMLが記述できるようになっているので、かなり高度なWebページを作成できる。\n\n 使いたい人が多いので、日本語化とソースの改変をして分かりやすくした。欲しい人には無料で頒布している。最新のDalmaWikiは[[こちらからダウンロード|http://wiki.agorian.com/DalmaWiki.html]]できる。
初心者用にWikiスタイルやTiddlyWikiを説明するのが意外とむずかしい。予備知識がどれくらいあるかによって説明の幅と深さが違う。これをどう設定するかの問題である。くどく書くと、ある程度知っている人には分かりにくく読みにくい。あっさり書くと、初心者には意味不明で不親切となる。\n\nくどい説明と不親切な説明のハザマに揺れている。むか~しのソフト設計書や解説書、利用手引書を作っているような気分になる。ソフト開発者の血が残っているようだ。
{{{\n[img[title|filename]]\n[img[filename]]\n[img[title|filename][link]]\n[img[filename][link]]\n}}}\nImages can be included by their filename or full URL. It's good practice to include a title to be shown as a tooltip, and when the image isn't available. An image can also link to another tiddler or or a URL\n[img[Romanesque broccoli|img/fractalveg.jpg][http://www.flickr.com/photos/jermy/10134618/]]\n{{{\n[img[Fractal vegetable|fractalveg.jpg]]\n[img[This is shown as a tooltip|http://example.com/image.jpg]]\n[img[http://example.com/image.jpg]]\n[img[http://example.com/image.jpg][ExampleDotCom]]\n}}}\nThe tooltip is optional.\n\n[<img[Forest|img/forest.jpg][http://www.flickr.com/photos/jermy/8749660/]][>img[Field|img/field.jpg][http://www.flickr.com/photos/jermy/8749285/]]You can also float images to the left or right: the forest is left aligned with {{{[<img[}}}, and the field is right aligned with {{{[>img[}}}.\n@@clear(left):clear(right):display(block):You can use CSS to clear the floats@@\n{{{\n[<img[A woody bit of Hampstead Heath|forest.jpg]]\n[>img[A field near Milton Keynes|field.jpg]]\n}}}
[[About]]\n<<slider chkWikiHelp WikiHelp '◆ Wiki使い方' >>\n<<slider chkWikiStyle WikiStyle '◆ Wiki表記法' >>\n[[OptionsPanel]]\n<<search>>\n<<slider chkSlideBarOptions SideBarOptions '◆ 記事を編集する' >>\n----\n[img[Creative commons|http://creativecommons.org/images/public/somerights20.png][http://creativecommons.org/licenses/by-nc-nd/2.1/jp/]]  \n[[ |MainMenu]]&copy;2005 elmblog.com  \n
■ 編集者名: <<option txtUserName>>\n<<option chkSaveBackups>> バックアップ作成\n<<option chkAutoSave>> 自動保存する  \n<<option chkRegExpSearch>> 正規表現で検索 \n<<option chkRegExpSearch>> 大小文字を区別 \n<<option chkAnimate>> アニメーション表示\n ■ SideBarOptions\n ■ AdvancedOptions\n ■ SideBarTabs
<div class='header' macro='gradient vert #9c9 #063'>\n<div class='headerShadow'>\n<span class='siteTitle' refresh='content' tiddler='SiteTitle'></span>&nbsp;\n<span class='siteSubtitle' refresh='content' tiddler='SiteSubtitle'></span>\n</div>\n<div class='headerForeground'>\n<span class='siteTitle' refresh='content' tiddler='SiteTitle'></span>&nbsp;\n<span class='siteSubtitle' refresh='content' tiddler='SiteSubtitle'></span>\n</div>\n</div>\n<div id='mainMenu' refresh='content' tiddler='MainMenu'></div>\n<!--div id='sidebar'>\n<div id='sidebarTabs' refresh='content' force='true' tiddler='SideBarTabs'></div>\n</div-->\n<div id='displayArea'>\n<div id='messageArea'></div>\n<div id='tiddlerDisplay'></div>\n</div>
|Standard Periodic Table (ref. Wikipedia)|c\n|| !1 | !2 |!| !3 | !4 | !5 | !6 | !7 | !8 | !9 | !10 | !11 | !12 | !13 | !14 | !15 | !16 | !17 | !18 |\n|!1|bgcolor(#a0ffa0): @@color(red):H@@ |>|>|>|>|>|>|>|>|>|>|>|>|>|>|>|>||bgcolor(#c0ffff): @@color(red):He@@ |\n|!2|bgcolor(#ff6666): Li |bgcolor(#ffdead): Be |>|>|>|>|>|>|>|>|>|>||bgcolor(#cccc99): B |bgcolor(#a0ffa0): C |bgcolor(#a0ffa0): @@color(red):N@@ |bgcolor(#a0ffa0): @@color(red):O@@ |bgcolor(#ffff99): @@color(red):F@@ |bgcolor(#c0ffff): @@color(red):Ne@@ |\n|!3|bgcolor(#ff6666): Na |bgcolor(#ffdead): Mg |>|>|>|>|>|>|>|>|>|>||bgcolor(#cccccc): Al |bgcolor(#cccc99): Si |bgcolor(#a0ffa0): P |bgcolor(#a0ffa0): S |bgcolor(#ffff99): @@color(red):Cl@@ |bgcolor(#c0ffff): @@color(red):Ar@@ |\n|!4|bgcolor(#ff6666): K |bgcolor(#ffdead): Ca ||bgcolor(#ffc0c0): Sc |bgcolor(#ffc0c0): Ti |bgcolor(#ffc0c0): V |bgcolor(#ffc0c0): Cr |bgcolor(#ffc0c0): Mn |bgcolor(#ffc0c0): Fe |bgcolor(#ffc0c0): Co |bgcolor(#ffc0c0): Ni |bgcolor(#ffc0c0): Cu |bgcolor(#ffc0c0): Zn |bgcolor(#cccccc): Ga |bgcolor(#cccc99): Ge |bgcolor(#cccc99): As |bgcolor(#a0ffa0): Se |bgcolor(#ffff99): @@color(green):Br@@ |bgcolor(#c0ffff): @@color(red):Kr@@ |\n|!5|bgcolor(#ff6666): Rb |bgcolor(#ffdead): Sr ||bgcolor(#ffc0c0): Y |bgcolor(#ffc0c0): Zr |bgcolor(#ffc0c0): Nb |bgcolor(#ffc0c0): Mo |bgcolor(#ffc0c0): Tc |bgcolor(#ffc0c0): Ru |bgcolor(#ffc0c0): Rh |bgcolor(#ffc0c0): Pd |bgcolor(#ffc0c0): Ag |bgcolor(#ffc0c0): Cd |bgcolor(#cccccc): In |bgcolor(#cccccc): Sn |bgcolor(#cccc99): Sb |bgcolor(#cccc99): Te |bgcolor(#ffff99): I |bgcolor(#c0ffff): @@color(red):Xe@@ |\n|!6|bgcolor(#ff6666): Cs |bgcolor(#ffdead): Ba |bgcolor(#ffbfff):^^*1^^|bgcolor(#ffc0c0): Lu |bgcolor(#ffc0c0): Hf |bgcolor(#ffc0c0): Ta |bgcolor(#ffc0c0): W |bgcolor(#ffc0c0): Re |bgcolor(#ffc0c0): Os |bgcolor(#ffc0c0): Ir |bgcolor(#ffc0c0): Pt |bgcolor(#ffc0c0): Au |bgcolor(#ffc0c0): @@color(green):Hg@@ |bgcolor(#cccccc): Tl |bgcolor(#cccccc): Pb |bgcolor(#cccccc): Bi |bgcolor(#cccc99): Po |bgcolor(#ffff99): At |bgcolor(#c0ffff): @@color(red):Rn@@ |\n|!7|bgcolor(#ff6666): Fr |bgcolor(#ffdead): Ra |bgcolor(#ff99cc):^^*2^^|bgcolor(#ffc0c0): Lr |bgcolor(#ffc0c0): Rf |bgcolor(#ffc0c0): Db |bgcolor(#ffc0c0): Sq |bgcolor(#ffc0c0): Bh |bgcolor(#ffc0c0): Hs |bgcolor(#ffc0c0): Mt |bgcolor(#ffc0c0): Ds |bgcolor(#ffc0c0): Rg |bgcolor(#ffc0c0): @@color(green):Uub@@ |bgcolor(#cccccc): Uut |bgcolor(#cccccc): Uuq |bgcolor(#cccccc): Uup |bgcolor(#cccccc): Uuh |bgcolor(#fcfecc): @@color(#cccccc):Uus@@ |bgcolor(#ecfefc): @@color(#cccccc):Uuo@@ |\n\n| !Lanthanides^^*1^^|bgcolor(#ffbfff): La |bgcolor(#ffbfff): Ce |bgcolor(#ffbfff): Pr |bgcolor(#ffbfff): Nd |bgcolor(#ffbfff): Pm |bgcolor(#ffbfff): Sm |bgcolor(#ffbfff): Eu |bgcolor(#ffbfff): Gd |bgcolor(#ffbfff): Tb |bgcolor(#ffbfff): Dy |bgcolor(#ffbfff): Ho |bgcolor(#ffbfff): Er |bgcolor(#ffbfff): Tm |bgcolor(#ffbfff): Yb |\n| !Actinides^^*2^^|bgcolor(#ff99cc): Ac |bgcolor(#ff99cc): Th |bgcolor(#ff99cc): Pa |bgcolor(#ff99cc): U |bgcolor(#ff99cc): Np |bgcolor(#ff99cc): Pu |bgcolor(#ff99cc): Am |bgcolor(#ff99cc): Cm |bgcolor(#ff99cc): Bk |bgcolor(#ff99cc): Cf |bgcolor(#ff99cc): Es |bgcolor(#ff99cc): Fm |bgcolor(#ff99cc): Md |bgcolor(#ff99cc): No |\n\n*Chemical Series of the Periodic Table\n**@@bgcolor(#ff6666): Alkali metals@@\n**@@bgcolor(#ffdead): Alkaline earth metals@@\n**@@bgcolor(#ffbfff): Lanthanides@@\n**@@bgcolor(#ff99cc): Actinides@@\n**@@bgcolor(#ffc0c0): Transition metals@@\n**@@bgcolor(#cccccc): Poor metals@@\n**@@bgcolor(#cccc99): Metalloids@@\n**@@bgcolor(#a0ffa0): Nonmetals@@\n**@@bgcolor(#ffff99): Halogens@@\n**@@bgcolor(#c0ffff): Noble gases@@\n\n*State at standard temperature and pressure\n**those in @@color(red):red@@ are gases\n**those in @@color(green):green@@ are liquids\n**those in black are solids
@@ここはSandBoxとよぶWikiの練習ページです。Web上で作成・編集ができますが保存できません。既存ページを自由に編集してWiki文書の作成を学んでください。上部にあるEditをクリックするとこの記事の編集ができます。下記のテキストを変更・追加してDoneをクリックして見てください。変更がどのように反映されたかが分かります。整形規則は[[Wiki表記法]]を参照してください。@@\n----\n!!SubHeadings\n大見出しは!、中見出しは!!、小見出しは!!!ではじめる。\n!これは大見出しです\n!!これは中見出しです\n!!!これは小見出しです\n!![[箇条書き]]\n行の最初に*を付ける。**、***、・・・で字下げする。\n*最初の箇条書き\n**二番目の箇条書き\n***三番目の箇条書き\n****四番目\n*****五番目\n!![[番号付きリスト]]\n箇条書きで、項目番号を付けたいときに使う。#ではじめる。#節、##項、###番のように使う。\n#第一節です\n#第二節です\n##第二節の第一項です\n##第二節の第二項です\n###第二節の第二項の第一番です\n!![[水平線]]\nハイフン4つで水平線を挿入する。\n----\n''他の整形については下記のリンク先で練習してください。''\n*[[文字装飾]]\n*[[リンク]]\n*[[表]]\n*[[画像]]\n*[[固定幅テキスト]]\n----
<<closeAll>>\n<<newTiddler>>\n<<newJournal 'DD MMM YYYY'>>\n<<permaview>>\n<<saveChanges>>
 飛耳長目 To know to think to love
WikiHelp
#displayArea {\n margin: 1em 2em 0em 14em;\n}
!Header 1\n!!Header 2\n!!!Header 3\n!!!!Header 4\n!!!!!Header 5\n
*[[Writely|http://www.writely.com/]]\n*[[iRows|http://irows.com/]]\n*[[del.icio.us|http://del.icio.us/]]\n*[[flickr|http://flickr.com/photos/elmblog/]]\n*[[Rocketboom|http://www.rocketboom.com/vlog/]]\n*[[MySpace|http://www.myspace.com/cicada2005]]\n*[[YouTube|http://www.youtube.com/user/elmblog]]\n*[[iFilm|http://www.ifilm.com/ifilmdetail/2768036]]
[[.htacces実践活用術|http://www.shtml.jp/htaccess/]] 世界的に人気の高いApacheをウェブマスターとして使いこなす方法\n*文字化け対策\n一般にはMetaタグで文字コードを指定するが、これを無視してISO-8859-1で表示するブラウザがある。これに対処するために .htaccess で文字コードを指定する。\n @@AddType "text/html; charset=Shift_JIS" .html@@\nこれにより、拡張子が「.html」であるファイルは全てShift_JISであると決め付けることができる。\n文字コードが原因で、Javascriptが特定のブラウザで動かなくなることがある。この場合にも.htaccessによるcharsetの指定は有効である。
[[SandBox]]\n[[Wiki表記法]]\n[[設定の変更]]\n[[記事の作成]]\n[[記事の操作]]\n[[マクロを使う]]\n[[参考記事]]
[[Wiki用語]]\n[[文字装飾]]\n[[見出し]]\n[[箇条書き]]\n[[番号付きリスト]]\n[[水平線]]\n[[表]]\n[[引用]]\n[[リンク]]\n[[固定幅テキスト]]\n[[画像]]
サーバに設置して評価したWikiサイトの例です。評価用は自由に使えます。\n|Wikiサイト例|使用Wikiエンジン|備考|\n|[[DalmaWiki]]|TiddlyWiki改変|本サイトです|\n|[[Philosophos|http://wiki.elmblog.com/]]|FSWiki|講演デモ用に作成|\n|[[DalmaPlaza|http://elmblog.com/pukiwiki/]]|PukiWiki|評価用|\n|[[WikiMemo|http://elmblog.com/wiki/memo/]]|phpTiddlyWiki|評価用(MySQL使用)|\n|[[WikiPlaza|http://plaza.wiki.com/]]|MediaWiki派生|評価用(wysiwygスタイル)|\n|[[JotSpot|http://plaza.jot.com/]]|商用Wiki|評価用(完成度が高い)|\n
 Wikiエンジンといわれるソフトは数多くある。Wikipediaで紹介されているものだけでも50以上あり、そのほか存在を知られているのは数百を下らない。個人用に使うために改変したDalmaWikiのような派生のWikiエンジンは今後も自己増殖していくと思う。\n\nひとつは、設置と運用が簡単であること。ほとんどのISPがサポートしているLAMP環境で動作するのは当然だが、煩雑なデータベースを要求しないWikiが多いこと。もちろん、企業がコラボレーションツールとして本格運用するときはデータベース機能が要求されるが、MySQLであれば設置と運用は容易である。\n\nWikiが普及するもうひとつの根拠は、使いやすさにある。一般人は、ホームページやブログを知っていてもHTMLを知らない人がほとんどである。WikiベースのWebでの文書作成には、HTMLの知識は要らない。かんたんなWikiスタイルというテキストの整形規則をちょっと教わるだけですぐ使える。操作もかんたんで、だれでもいつでも使え、文書の作成、編集がインターネット環境とブラウザーさえあれば可能であるという利便性は、Wikiの普及を後押しすると思う。\n\nXoopsやMovable Typeの使用経験が数年になるセミプロの人でも、文書の共同作成にWikiを使うようになることも考えられる。そういう兆しを感知した企業はすでにそのサービスの商用化に取り組んでいる。\n\n一方、Wiki普及の阻害要因となるのは、互換性のない派生Wikiの乱立であろう。テキストの整形で、たとえば見出しに!を使うものがあれば=を使うものもある。こういう非互換があると、本格的に文書を作成しアーカイブが増えてくると、それらの再利用や移行に支障が出て来る。先の運用の見通しがないと、とくに保守的な企業人はなかなか手を付けず日和見主義に陥るものである。\n\n十数年前に「オープン時代」がもてはやされたときと同じことが起きる。そのときも業界の大きなテーマは、標準化とインターオペラビリティであった。いままたその重要性が再認識されるべきときであろう。
 Wiki表記法にしたがって、いつでもだれでも編集できるWebペ-ジのことをWikiスタイルというが、これを可能にするソフトウェアがWikiエンジンとよばれる。1998年にWard CunninghamがWikiWikiWebを実現して以来、数百あるいは数千のWikiエンジンが開発された。厳密にはその表記法も機能も似て非なるものであるが、Wikiスタイルの基本はおなじであるため、Wikiクローンとも呼ばれる。\n\n このようなソフトの多くがオープンソースで開発されており、開発言語もC++からPerl, PHP, Pyson, Rubyなど多様である。CGIスクリプトだけで作られサーバにPerlが実装されているだけですぐ動作するものがあれば、MySQLやSybaseをサポートするものもある。その進化は激しく、Wikipediaの記事WikiEngineの内容は最新情報を反映するのに追いつかないようである。二年前と比較すると隔世の感がする。\n\n 欧米では、すでにWikiという言葉が市民権を得ているような気がする。米英に限らず、ドイツやロシアのエンジニアたちもWikiエンジンの開発に携わり、それらのWebを見てもWikiということばを一般用語のように使っている。「Wikiとはなにか?」などという説明は消えてしまった。知らない人はWikipediaで勉強しなさい、ということだろう。\n\n 数あるWikiエンジンのなかで、自分のニーズに合っているのはどれか?という質問に答えるのは難しい。著名なもの実績のあるものでも、いまだに開発が継続されており、あたらしいものが開発されつつあるからである。ツールとして使うだけでなく、ソフトそのものやその開発の背景にも関心があるので、あれもこれも使う羽目に陥った。いずれも設置や使用、運営が容易なので時間はそんなにとられないのが救いである。\n\n|Wikiエンジン|開発言語|データベース|概要|\n|MediaWiki|Perl|MySQL|Wikipediaで採用されていることで有名|\n|TikiWiki|PHP4|MySQL|国際化を標榜しEC中心に開発。機能豊富だが重い!|\n|YukiWiki|Perl|なし|日本での先駆的開発ソフト|\n|PukiWiki|PHP|なし|YukiWiki派生ソフト。日本での使用が多い|\n|FreeStyleWiki|Perl|なし|同上。ユーザ管理、モジュール化に特徴あり|\n|WakkaWiki|PHP|MySQL|ドイツ中心に開発。個人での設置・使用に向く|\n|WackoWiki|||WakkaWiki派生。ロシア中心に開発。|\n----\n*[[Wiki表記法]]  [[表記法の比較]]
 大文字で始まる英単語が二つ以上連続した、DalmaWikiとかWikiWikiWebといった形式の用語である。こうした用語には自動的にリンクが張られる。このサイトのスタイル設定では青色になる。リンク先の記事があるときはボールド体の青色、記事がないときはイタリック体の青色で表示される。\n\n これは直接入力の英数字だけに適用されるルールで、かな漢字変換で半角の英数字を使うとWiki用語にならない。半角英数のWikiNoteはふつうのテキストである。とうぜん日本語の単語は自動的にWiki用語にならないが、半角の大カッコ[[と]]で囲むとWiki用語となる。[[表記法の比較]]はWiki用語で自動的にリンクが張られる。
Wikiに関してよく使われる用語の一覧です。Wikiクローンごとに違う言葉、略語が使われており混乱するので、ここではWikipedia([[日本語版ウィキペディア|http://ja.wikipedia.org/wiki/Wikipedia:%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E7%94%A8%E8%AA%9E%E9%9B%86]])で使われる用語にしたがう。\n!!日本語の用語\n|用語|英語|説明|\n|表記法|||
 Wiki文法とか表記法、整形ルールとも言う。WordやHTMLの「書式」に相当するものであるが、たいへんシンプルなものである。複数のWikiエンジンを使っている人にとっての困るのは、この表記法に互換がないことである。9割おなじだが残り1割が違うというのが混乱のもとであり、Wiki間での再利用を阻むものとなる。\n\n ここではDalmaWikiで使っている表記法の概要を示す。説明はリンク先にある。MediaWiki, PukiWiki, FSWikiとの違いについては、「[[表記法の比較]]」を参照してください。\n| 種類 | 概 要 |\n|[[Wiki用語]]|大文字で始まる英単語が二つ以上連続した用語で、自動的にリンクされる。|\n|[[文字装飾]]|{{{''太字''、==打消し==、__下線__、//斜体//、^^上付き^^、~~下付き~~}}}、{{{@@色付き@@、@@css書式; ~@@}}}|\n|[[見出し]]|大見出しは!、中見出しは!!、小見出しは!!!からはじめる。|\n|[[箇条書き]]|行を*からはじめる。**、***、・・・で字下げ。|\n|[[番号付きリスト]]|#からはじめる。##、###、・・・で字下げ。|\n|[[水平線]]|ハイフン4つで水平線を挿入する。|\n|[[表]]|列を|で区切る。行は改行。列結合は>、行結合は~|\n|[[引用]]|>>>ではさむか、>で開始。>>・・・で字下げ|\n|[[リンク]]|[[~]]または[[~|~]]|\n|[[固定幅テキスト]]|{{{{{{Monospaced 固定幅}}}}}}またはブロック(最初の行{{{、最後の行}}})|\n|[[画像]]|[img[タイトル][ファイル名][リンク先]]、右詰[>img[~]、左詰[<img[~]|
!!!IRC Client Applications\nWordPressに関する質問、新しい機能やプラグインの説明などは[[WordPress Forum|http://www.wordpress.org/support]]で活発に情報交換されている。このほかにオンラインでの質問や議論が、[[#wordpress channel|irc://irc.freenode.net/wordpress]]でできる。ここにアクセスするためにはIRCクライアントソフトが必要である。WordPressで紹介しているIRCは以下の通り。\n* [[GAIM|http://gaim.sourceforge.net/]] (Multiple platforms)\n* [[bitchx|http://www.bitchx.org/]] (Multiple platforms)\n* [[Irssi|http://irssi.org/]] (Multiple platforms)\n* [[XChat|http://www.xchat.org/]] (Unix/Linux/Windows)\n* [[KSirc|http://docs.kde.org/en/HEAD/kdenetwork/ksirc/]] (KDE in Linux)\n* [[Konversation|http://konversation.kde.org/]] (KDE in Linux)\n* [[Kopete|http://kopete.kde.org/]] (KDE in Linux)\n* [[Colloquy|http://colloquy.info/]] (Mac OS X)\n* [[Conversation|http://homepage.mac.com/philrobin/conversation/]] (Mac OS X)\n* [[HydraIRC|http://www.hydrairc.com/]] (Windows)\n* [[mIRC|http://www.mirc.com/]] (Windows) \n たくさんあってどれを使えばいいか迷う人には、FireFox拡張機能の一つである[[ChatZilla|http://update.mozilla.org/extensions/moreinfo.php?id=16&vid=735]]をお勧めする。IRCをダウンロードしたくないが質問をしたい人は、[[PJIRC|http://www.pjirc.com/]]がお勧めである。ただしJavaがインストールされていることが条件である。これも面倒だという人は、[[Viper007Bond|http://pjirc.viper007bond.com/?channel=wordpress&network=irc.freenode.net]]から直接ログインできる。\n\n 歴史の古い代表的なIRCは、[[mIRC|http://www.mirc.com/]]だろう。7月28日にリリースされた6.2はWindows Vistaもサポートしている。比較的新しいのでは[[HydraIRC |http://www.hydrairc.com/]]がある。無料・有料を問わずどれを使うか?使い勝手で選ぶか機能の豊富さで選ぶか?有料のものにするか?それは各人の選択に任せるしかない。\n!!!ユーザ資格と編集権限\n|資格|Dashboard |Write|Manage|Links|Themes|Plugins|Users|Options|Import|\n|Admin|◎|◎|◎|◎|◎|◎|◎|◎|◎|\n|Editor|◎|◎|◎|◎|×|×|△|×|×|\n|Author|◎|△|△|×|×|×|△|×|×|\n|Subscriber|◎|×|×|×|×|△|×|×|×|\n*Adminはすべての機能を使用、変更できる。\n*Editorはページの体裁やプラグイン機能、ユーザ管理などサイト運営にかかわる機能以外はすべて利用できる。投稿はもちろんだが、特別ページ(Pages)の作成もできる。またカテゴリの作成、編集ができ、コメントや他の投稿者(Authors)の内容を承認して公表する権限をもつ。雑誌・新聞の編集長のような存在だと考えればよい。\n*Authorは投稿とコメントの管理ができる。\n*Subscriberは、ブログの購読会員の存在でコメントだけが許される。\n|投稿管理|Posts |Pages|Categories|Comments|Moderation|Spam|Backup|Links|\n|Editor|◎|◎|◎|◎|◎|◎|×|◎|\n|Author|◎|×|×|◎|×|×|×|×|\n|Subscriber|×|×|×|×|×|×|×|×|
このDalmaWikiの所有者です。講演内容の裏づけをするためにWikiを設置し、評価しています。このWikiエンジンのオリジナルはTiddlyWikiで、個人用備忘録ツールとして便利なので少し改造して、実際に使っています。ご自由に閲覧してください。新規作成や編集もできますので試しに使っていただいて結構です。ただし、新規メモや編集結果はファイルに保存できません。ブラウザーを閉じるとすべて消えます!\n*Webサイト: http://www.elmblog.com/\n*連絡メール: dalma (at) agorian (dot) com
|マクロ名|書き方<<マクロ名(スペース)パラメータ>>|サンプル|\n|today|<<today>>|<<today>>|\n|tag|<<tag タグ名>>|<<tag 目次>> <<slider tocSlider TabTags タグ一覧>>|\n|>|>|「features」というtagが振られている記事をポップアップ表示|\n|new Journal|<<newJournal "DD MMM YYYY, hh:mm">>|<<newJournal "DD MMM YYYY, hh:mm">>|\n|>|>|"DD MMM YYYY, hh:mm" というタイトルのついた記事を作る。DD - 月の日、 MMM - 月の文字表記、MM - 月の数値表記、 YYYY - 西暦年、hh - 時(24時間制)、mm - 分|\n|tiddler|<<tiddler 記事名>>|<<tiddler 参考記事>>|\n|slider|<<slider tocSlider a b c>>|<<slider tocSlider 参考記事 参考記事 表示を切替える>>|\n|>|>| パラメータ tocSlider - cookie名、 a - 記事名、b - ボタン名、c - 説明|\n|tabs|<<tabs tocSelect ~>>|下記参照|\n<<tabs tocSelect 目次 "Table of Contents" 目次 参考記事 "References" 参考記事>>\n\n
#Wiki用語リンク: DalmaWikiのように自動的にリンクが作成される。\n#[[記事名]]: 一般の名前を[[と]]で囲むと自動リンクされる。(例)[[Wiki表記法]]\n#[[表示名|記事名]]: 記事名ではなく別の表示名でリンク先を表示したいときに使う。(例)[[拡張書式|文字装飾]]\n#http://wiki.elmblog.com http形式のURLを書くと自動的にリンクが作成される。\n#[[表示名|http://形式のURL]]: 外部リンクの表示名を書く。(例)[[ソフトウェアの変革|http://wiki.elmblog.com]]\n#[[Windows Network共有ファイルへのリンク|file://///server/share/folder/path/name]]\n#[[Windowsフォルダ/ファイルへのリンク|file:///c:/folder/path/name]]\n#[[Unixスタイルのフォルダへのリンク|file:///folder/path/name]]\n\n※上記1~3のリンク先はこのDalmaWikiというひとつのHTMLファイル内に作られる。別のDalmaWikiファイルとハイパーリンクすることで文書を並行作成して、全体のWebサイトを作ることができる。つまり、HTMLやCSSを知らなくてもホームページビルダーとして利用することができる。
◇[[Wikiエンジン]]\n◇[[Wikiは普及?|Wikiは普及するか]]\n◇[[表記法の比較]]
{{{Monospaced text 固定幅テキスト}}} は{{{と}}}で囲む。\nブロック(最初の行{{{、最後の行}}})にすると背景色が付けられる。ソースコードを表示するのに便利である。\n{{{\nvar posTop = findPosY(e);\nvar posBot = posTop + e.offsetHeight;\nvar winTop = findScrollY();\nvar winHeight = findWindowHeight();\nvar winBot = winTop + winHeight;\nif(posTop < winTop)\nreturn(posTop);\nelse if(posBot > winBot)\n{\nif(e.offsetHeight < winHeight)\nreturn(posTop - (winHeight - e.offsetHeight));\nelse\nreturn(posTop);\n}\nelse\nreturn(winTop);\n}}}\n
*223行目 ViewTemplateから「作成者」「作成日」「タグ」などを削除\n<div class='subtitle'><span macro='view modifier link'></span>, <span macro='view modified date [[DD MMM YYYY]]'></span> (created <span macro='view created date [[DD MMM YYYY]]'></span>)</div>\sn<div class='tagging' macro='tagging'></div>\sn<div class='tagged' macro='tags'></div>\sn
引用(Block Quotes)は、<<<ではさむ。かならず改行する。\n\n<<<\n「山のあなたの空遠く  幸住むと人のいう 噫、われひとと尋めゆきて 涙さしぐみ かえりきぬ 山のあなたになお遠く 幸住むと人のいう 」(カール・ブッセ)\n<<<\n\n文字>を使うと、箇条書きと同じように字下げができる。これを使って引用文を書くこともできる。\n\n>level 1\n>level 1\n>>level 2\n>>level 2\n>>>level 3\n>>>level 3\n>>level 2\n>level 1\n
ExtendedFormatting\n''太字''、==打消し==、__下線__、//斜体//、^^上付き^^、~~下付き~~、@@色付き@@\n{{{''太字''、==打消し==、__下線__、//斜体//、^^上付き^^、~~下付き~~、@@色付き@@}}}\n\nテキストを整形するための特殊文字はすべて直接入力する。全角入力するとそのまま表示される。また、中カッコ{{{と}}}で囲んだ部分は、整形されずそのまま表示される。下線はアンダーライン二文字である。\n\n@@で囲んだ部分は黄色でハイライトされる。フォント、サイズ、文字色、背景色などを細かく指定したいときは、CSSスタイルを使う。\n*@@bgcolor:red;color:white; 赤い背景に白の文字@@\n*{{{*@@bgcolor:red;color:white;font-size:12pt; 赤い背景に白の文字@@}}}
HorizontalRules\nハイフン4つで水平線を挿入する。\n----
''[img[ファイル名]]''\n DalmaWikiと同じフォルダーにあるwikititle.gifを表示したいとき、[img[wikititle.gif]]と書く。同じフォルダー内にあるimgフォルダーに画像ファイルがあるときは、[img[img/wikititle.gif]]と書く。画像ファイルの形式はjpg、gif、pngである。\n[img[wikititle.gif]]\n\n''[img[タイトル|ファイル名]]''\n HTML記述とおなじように画像がないときに表示されるタイトルを書く。ファイル名は、Webにある画像ファイルのとき、http://ではじまるURLを書く。\n(例)http://wiki.agorian.com/img/tateyama.jpg を表示する。タイトルは「立山連峰」(マウスを重ねると表示)。\n[img[立山連峰|http://wiki.agorian.com/img/tateyama.jpg]]\n\n''[img[タイトル|ファイル名][リンク先]]''\n 画像をクリックしたときの外部リンク先を書く。タイトル|はオプションである。\n\n''[<img[ファイル名]]''または''[>img[ファイル名]]''\n[<img[Wikipe-tan|img/wikipe-tan.gif]][>img[Globe|img/globe64.png]]\n画像を左詰、右詰にしたいときに<または>を使う。WikipedianマスコットのWikipe-tanは ''[<img['' タグを使って左側に表示。地球は''[>img[''タグで右側に表示している。\n{{{\n[img[title|filename][link]]\n[<img[Wikipe-tan|img/wikipe-tan.gif]]\n[>img[Globe|img/globe64.png]]\n@@clear(left):clear(right):display(block):@@\n}}}\n@@clear(left):clear(right):display(block):テキストを画像の下に表示したいときは、CSSを使う。@@\n
NumberedBulletPoints\n箇条書きで、項目番号を付けたいときに使う。#ではじめる。#節、##項、###番のように使う。\n#第一節です\n#第二節です\n##第二節の第一項です\n##第二節の第二項です\n###第二節の第二項の第一番です\n
#[[Wiki表記法]]  !大項目、*箇条書き、[[リンク先]]等のテキスト整形ルール\n#[[SandBox]] Wikiテキストの整形ルールを例示しています。\n# [[設定の変更]] バナーのタイトル、左メニューの内容、初期表示記事などを設定\n# [[記事の作成]] 新しい記事の作成、編集の仕方など\n# [[記事の操作]] 記事を閉じたり、リンク元の記事を表示したりする\n# [[マクロを使う]] タグの表示や記事内容の埋め込みなどの特殊機能\n# [[参考記事]]\n
BulletPoints\n行の最初に*を付ける。**、***、・・・で字下げする。\n*最初の箇条書き\n**二番目の箇条書き\n***三番目の箇条書き\n****四番目\n*****五番目
[[Tables]] 下記の例を見てください。\n|navy|k\n|題名|c\n|!th1111111111|!th2222222222|\n|>| >左右結合 |\n| ~上下結合 |左詰|\n|~| 最初が半角空白で右詰|\n|bgcolor(#a0ffa0):{{{bgcolor(#a0ffa0):緑色}}}| 最初と最後が半角空白で真ん中 |\n|color(#ff0000):赤色|bgcolor(blue):color(white):青に白|\n*表のタイトルは、「|題名|c」と書く。\n*列の区切りは|で、右の列に結合するときは>を、真上のセルと結合するときは~を使う。\n*セル内の最初が半角空白のとき右詰めになる。最初と最後に半角空白があると中心に表示される。\n*セルの背景色は、|bgcolor(#a0ffa0):緑色|のように指定する。\n*表のスタイルをCSSで定義することができる。StyleSheetに .navy を定義して、「|navy|k」と書く。\n*例: PeriodicTable.
整形に使う記号はすべて半角直接入力の英記号である。表中の記号は説明の都合上、全角英数記号を使っている。また、~記号は任意のテキスト入力を示す。二つ以上の表記法があるときは「、」で区切って示した。←は左と同じことを意味する。\n|!|! DalmaWiki|! FSWiki|!PukiWiki|! MediaWiki |\n|bgcolor(#a0ffa0): 見出し | !章、!!節 | !項^^1^^ | *~ | =~^^2^^ |\n|bgcolor(#a0ffa0): ●箇条書き | *~ | *~ | ‐~ | *~^^3^^ |\n|bgcolor(#a0ffa0): n番号付け | # | + | # | # |\n|bgcolor(#a0ffa0): 項目 | なし | :~:~ | なし | *:~、#:~ |\n|bgcolor(#a0ffa0): 項目リンク | [[~]] | ← | ← | ← |\n|bgcolor(#a0ffa0): URLリンク | [[~|URL]] | [~|URL] | [[~|URL]] | ←^^6^^ |\n|bgcolor(#a0ffa0): テーブル | |で区切る | ,^^4^^ | | | | |\n|bgcolor(#a0ffa0): ボールド | ’’''太字''’’^^5^^ | ’’’''太字''’’’ | ← | ← |\n|bgcolor(#a0ffa0): イタリック | {{{//~//}}} | ’’~’’ | ← | ← |\n|bgcolor(#a0ffa0): 添え字 | ^^^^脚注^^^^ | 関数{{fs}} ||\n|bgcolor(#a0ffa0): 削除 | ====削除==== | ← | ← | ← |\n|bgcolor(#a0ffa0): 強制改行 | なし ||| <BR /> |\n|bgcolor(#a0ffa0): 画像 | [img[~|~]]^^7^^ | {{ref_image ~}} |||\n\n^^1^^ DalmaWikiの!は大見出し(章)であるが、FSWikiでは小見出し(項)である。\n^^2^^ ==節==、===項===、====目====が標準的。\n^^3^^ **、***で字下がりして、箇条書きになる。##、###も同じ。\n^^4^^ 行の最後の,は不要である。WikiNoteでは行の最後も|が必要。セル結合が可能なWikiもある。\n^^5^^ DalmaWikiだけ二つ’’である。イタリックはない?\n^^6^^ [[~#~|~]]の表記法があり、「~の節~」にリンクできる。\n^^7^^ 元画像へのリンク挿入:[img[~|~][~]]、左寄せ:[<img[~、右寄せ:[>img[~
SubHeadings\n大見出しは!、中見出しは!!、小見出しは!!!ではじめる。\n!これは大見出しです\n!!これは中見出しです\n!!!これは小見出しです\n*見出しのスタイルは、StyleSheetで指定する。これはHTMLのCSSと同じである。
「◆記事を編集する」をクリックするとメニューが表示されます。\n''1.新しい記事の作成''\n 「記事を作成する」をクリックします。タイトルとテキストを入力してDoneをクリックします。テキストの整形には[[Wiki表記法]]を使います。\n\n''2.日記の作成''\n 「日記を作成する」をクリックする。今日の日付がタイトルに自動挿入されることを除けば、記事の作成とおなじです。\n\n''3.変更の保存''\n 記事を作成、編集した後、Doneをクリックします。左欄の◇Optionsの「□自動保存する」にチェックがついているときは自動的に保存されます。そうでないときは「変更を保存する」をクリックします。HTTPサーバからアクセスしているときは変更を保存できません。\n<<saveTiddler>>
 表示されている記事にマウスを重ねると記事の上にメニューが表示される。マウスを重ねると日本語の説明が表示されます。\n\n1.close - この記事を閉じます。\n\n2.close others - この記事以外のすべての記事を閉じます。表示中のすべての記事を閉じるときは、右欄のメニューの「全記事を閉じる」をクリックします。\n\n3.edit - この記事を編集します。クリックすると編集ボックスが表示される。Wiki表記法に従って編集します。編集ボックスの上にsave cancel deleteのメニューが表示される。saveをクリックすると保存されます。\n\n4.permalink - この記事のURLがブラウザーのアドレスまたはナビゲーションバーに表示されます。\n\n5.references - この記事にリンクしている記事の一覧が表示され、クリックするとその記事に飛びます。\n\n6.jump - 現在画面に表示されている記事の一覧で、クリックしてその記事に飛びます。\n\n※AdvancedOptionsの「HTTPサーバから編集機能を隠す」にチェックがあるときは、editではなくviewになっています。HTTPサーバからアクセスしているときは変更を保存できません。Web上で作成・編集をして変更を保存したい場合は、phpTiddlyWikiを使います。
表示を変更したいときは、つぎの記事の内容を変えます。\n*SiteTitle:バナータイトル(表題)を変えます。\n*SiteSubtitle:バナーのサブタイトル(タイトルの説明)を変えます。\n*MainMenu:左側に表示されるメニューの一覧を変えます。\n*DefaultPages:最初に表示される記事を設定します。\n*PageTemplate:ページのレイアウトを設定します。\n*StyleSheetColors:スタイルシートで色を調整します。\n*StyleSheetLayout:スタイルシートでレイアウトを調整します。\n*StyleSheet:追加・変更分のスタイルシートです。
言語、アプリ、サービスなどに分けて整理する予定。\n|ソフト名|概要|\n|MovableType|2004年7月 lolipopサーバに設置し試用。8月ドメイン取得し運営開始。|\n|Xoops2|2004年8月 使用開始。モジュール設計に優れており機能豊富でプロ向き。|\n|phpBB2|昔のPerlベースのBBSを数種試す。phpBB2が一番機能豊富で安定し実績あり。|\n|phpAdmin|MySQLの管理に利用。評判のいいオープンソースのひとつ。|\n|MySQL|レンタルサーバ設置の2.9を利用。時々エラーが出る。PHP4.0以上が趨勢。|\n|PHP|今後のDHTMLはPHPで開発の方向。優れた言語で軽快。|\n|Python|素人には難しく使いにくそう。まだマイナーである。プロ向きである。|\n|Apache|HTTPサーバ市場の70%を占めるオープンソースの雄。XP設置して利用。|\n|Vox|MovableTypeは上級者向け。一般個人市場を狙って8月からβ投入。|\n|WordPress|二年前に比べると格段に良くなった。商用のMTを超える機能と使いやすさ。|\n|PukiWiki|数少ない日本発のオープンソースソフト。Wiki軽量版。個人の情報整理に良い。|\n|Wikia|もとWikiCities。PleasantonのAngelaががんばっている。日本はまだダメ。|\n|Wikipedia|押しも押されもしない世界標準になった。4年前とは比べられないほど爆発普及。|\n|Writely|昨年はじめに登場し瞬く間に人気者になった。将来が楽しみなツールである。|\n|iRows|半年前に比べてレスポンス改良。ほぼ実用に耐えるのではないか。|\n|Google Maps|シリコンバレーでの不動産探しに重宝している。効率が10倍になった。|\n|Google Sketchup|昔とった杵柄のソフト。ここまでできるようになるのに20年かかった。|\n|Google Earth|インストール済みだがまだ評価していない。|\n|FireFox|Mozilla時代に比べ格段に良くなった。R1.0は一年で1億回DL。R2.0は10月の予定|\n|Flock|06秋リリース予定。Firefoxの拡張版。これを常用しており、快適である。|\n|flickr|Web2.0 Taggingの代表選手のひとつ。大変重宝している。yahoo!配下。|\n|del.icio.us|同上で、英語圏ではポピュラーになった。Web2.0要のひとつ。|\n|PhotoBucket|Flockでアクセスできる。Flickrと競争。|\n|RocketBoom|vlogの先駆者である。7月にAmandaが降板(させられた)|\n|MySpace|米国社会に多大の影響。いわゆるMTV世代が牽引している。新しい文化を生んだ。|\n|YouTube|MySpace同様だが、こちらは徹底したCGMの先頭を走っている。NSNの典型。|\n|iFilm|YouTubeに比べると影が薄いかもしれないが地道にファンを増やしている。|\n|Blip.tv|少し出遅れた感じがある。まだよく調べていない。|\n|BitTorrent|YouTube、RocketBoom、Podcastingなどの進化を支える重要なオープンソース。|\n|FireAnt|P2pクライアントアプリケーションで使いやすいのがいい。|\n|Azureus|FireAnt同様だが、オープンソースのなかで人気が上昇中。|\n|iTune|ご存知アップルの十八番。コメントの必要はないでしょう。|\n
!!!検索の鉄人 関裕司 (2004.02.24)\nメールは最高ニむずかしいツールだが、成功すれば効力はかなりあります。「流し読み」ができるデザインとは、どんなデザインだろうね。\n\n例えば、私の場合は平均して日に300通のメールを受信する。200通以上はいわゆるspam。その他の多くはメーリングリストとメールマガジン。本当に個人宛に来るメールは一日に10通もない。そんな状況で、読まれる・読まれないメールとは。\n\n■英文字で始まるSubjectは捨てられる可能性大。\n受信したメールをSubjectでソートしているので、spamの中に埋もれてしまう。まとめてゴミ箱にぽい。\n\n■HTML形式は100%捨ててます。\n英文もしくは文字化けしているSubjectでHTML形式のものは無条件に捨ててます。見ません。\n\n■Subjectにスミツキパーレン(【】ね)を使うのも意外と捨てられる可能性大。\nこいつを使うメールマガジンが結構ある。それと間違えて捨てるかもよ。\n\n■日本語による明確なSubjectのメールは捨てない\n例えば「セミナー講師のお願い(株式会社○○)」とかね。これならはっきりわかる。\nこれが「お願い」とか「ご質問」だけだとかなり怪しいし、こんな件名のspamもあるので、捨てられるかもよ。\n\n■前置きは簡素に。何をしてほしいのか、ストレートに。\nくどくどと色々書くのは後にしましょう。まずは、私がお手伝いできることなのか、そうではないのか、をはっきりさせたいのです。