[[ΣSIGMA利用手引書]]
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[img[SigmaLogo|http://agorian.com/sns/sigma/logo/sigma120x28.gif]] [[About]] [[会員ログイン|login]] [[新規登録]] [[最新ニュース|LatestNews]] [[ΣSIGMAご案内]] <<closeAll>><<slider Menu '' >> <<tabs tocSelect 目次 "chkSigmaMenu" Menu 操作 "chkOptions" Options 説明 "chkHelp Help>>[[〒お問合せ|WebMaster]] [[サイト利用規約]] ---- [[ダウンロード|DownLoad]] [[参考記事]] [[WikiSites]] [[EXTERNALS]] Powered by ~TiddlyWiki [[  【管理】  |MainMenu]] [img[Creative commons|http://creativecommons.org/images/public/somerights20.png]] [[ |AuthorOnly]]&copy;2005 elmblog
[[SigmaWiki|http://wiki.agorian.com/SigmaWiki/]]の設置が完了しました!SiteTitle、SiteSubtitleの内容を書き換えると上部のタイトルが変わります。記事の右上にある「編集」クリックすると内容を変更できます。左側のメニューはMainMenuの内容で、設置完了後はSetUpになっています。最初に表示する記事はDefaultTiddlersに書きます。設置完了後はSetUpになっています。ご自分の目的に応じて変更してください。新しい記事は、右側の「新規作成」をクリックして作成できます。 ---- 現在、改変・テスト中です。 *PageTemplateでSideBarを表示しないように修正。同じ内容を[[SideBarOptions]]とSideBarTabsに記述した。 *ただし、OptionsPanelとAdvancedOptionsは展開して記述した。 *SideBarTabsをMainMenuに移動した。 *StyleSheetで、#displayAreaの右マージンを1emとし、ヘッダーの高さも変更した。
[[ΣSIGMA利用手引書]]
[[ΣSIGMA利用手引書]] [[ΣSIGMA運用手引書]] [[Mailman利用手引書]] MailMan FSAマーケティング委員会 ソフトウェア変革の波 営業プロセス変革 情報感度と経営マインド グローバルビジネス推進 米国の戦略投資分野の研究 新しい技術と市場への対応 情報大航海時代における情報力を鍛える ---- 雀の学校 HS44会 ---- WikiHelp SandBox WikiLink DalmaWiki
phpTiddlyWiki 0.4b (Nove 17, 2005)とMySQLを使ったWikiサイトです。オリジナルのTiddlyWiki追加機能は反映されていない。また整合性が取れていないため、不具合と思われる減少が発生することがある。optionsは、EnableAnimations以外はチェックをはずす。AdvancedOptionsも機能していないようである。savechangesも不要である。不要な機能はすべて取り除かないと混乱を招く原因になる。 インストールは簡単である。設定が必要なのはtiddly_cinf.phpでMySQLデータベースのホスト名など4項目とPhpTiddlyWikiファイルのURLだけである。[[設置手順]]にインストール時のメモを書いた。オリジナル版の修正がされていないため操作上予期していない現象が起きる。[[不具合状況]]にメモした。いずれソースを変える。 *[[設置手順]] *[[不具合状況]]
 @@color:red;イタリック体の記事はありません。ボールド体の記事を参照ください。@@  ΣSIGMAサービスを利用する人のための手引書です。本サービスを管理する人(サイト管理とSNS管理)は「[[Sigma管理手引き]]」として作成予定です。 #[[はじめに]] #[[新規登録]] ##[[参加する]] ##[[携帯登録]] #[[ログインする]] ##[[操作方法]] ##[[設定変更]] ##[[プロフィール変更]] #[[友人を招待する]] ##[[最新日記とブログを見る]] ##[[ランキング]] #[[ホームを見る]]|[[親友リスト]]|[[予定表]]|[[最新情報]] #[[カレンダーを使う]]|[[予定を見る]]|[[予定を追加]]|[[天気予報を見る]] #[[日記を書く]]|[[修正・削除する]] #[[メッセージを読む]]|[[返信する]]|[[メッセージを送る]] #[[商品のレビューを書く]]|[[レビューを検索する]]|[[クリップを作る]] #[[友人に紹介する]]|[[友人に追加する]]|[[紹介文を書く]] [[Menu]]
ΣSIGMA(シグマ)は、これまでの交友関係をさらに素敵なものにします。仲間たちの智恵の総和(Σ)がより豊かなライフスタイルと新たな交流を生み出すことを応援します。同じ趣味・関心をもった仲間たちが、情報を発信し、意見を交換し、知識を共有し、互いに助け合って楽しむことを目指しています。 !!! ◆まずは登録 招待メールに記載されている登録用のURL をクリックして、あなたのプロフィールを登録してください。ニックネームと誕生日は他の会員に公開されます。⇒[[登録の仕方|参加する]] ※Σでは、安心できる居心地の良いコミュニティを実現するために、招待なしでの新規登録は、行わないことにしています。Σに参加している人から招待メールを送ってもらうようにしてください。 !!!◆友人と交流 [>img[マイホーム|http://sns.agorian.com/sigma/img/2-myhome.jpg]] Σでは信頼できる旧知の友人、知人とのお付き合いの活性化を図るために、 ・メッセージの送受信 ・日記の読み書き、コメントの書き込み ・各種コミュニティの作成と参加、掲示板、催し案内 ・友人の紹介、各種商品(本、CD、ソフトなど)のレビュー ・あしあと、お気に入り追加機能 等さまざまなツールがあります。 !!!◆「友人の友人」と知り合える さらにΣを使えば 「友人の友人」 との交流が簡単にできます。話しには聞いたけれど直接は面識のない人と、どこかでつながっている新しい人たちとの交流を楽しむことができます。これまでは見えなかった世界中の友人の輪を広げ、友人同士のつながりを実感してください。 !!!◆友人を招待 あなたが Σをもっと活用するために、あなたの友人を Σに招待してください。あなたの友人を招待することで、あなたはより Σを活用することができます。 !!!◆日記の読み書き、既存ブログの公開ができる 日記を公開することによって友人や Σ利用者の方々に多くの情報を発信することができます。Σの日記だけでなく、他サイトの日記・ブログもΣのホームで公開することができます。 !!!◆コミュニティに参加 [>img[マイホーム|http://sns.agorian.com/sigma/img/3-community.jpg]] Σには、共通する趣味や関心ごと、考えなどをお持ちの方々とのコミュニケーションを楽しむことができるコミュニティ機能があります。希望するコミュニティに参加することで、自分の考えや意見を述べるだけでなく、参加者たちとの新しい交流の輪を広げることができます。 !!!◆新しいコミュニティを開設 適切なコミュニティがないときは、あなたが新しく開設することができます。みなさんがコミュニティの運営者になり、仲間の輪を広げていくことが可能です。同窓会や趣味の会、公開討論会や文書の共同作成などさまざまなコミュニティをつくってください。 !!!◆友人を紹介 Σでは、旧知の友人や、Σで知り合った友人の印象や間柄を紹介できます。お互いに紹介しあうことで、これまでの交流がより活発になるでしょう。 !!!◆登録、利用料 Σの登録料、利用料は無料です。運営者はボランティアで無償奉仕しており、エンジェル資金でIT運用費用を負担しています。運営者は、Σ利用から引き起こされた損害について責任を負いません。 !!!◆個人情報の保護について Σでは、利用者の皆さんに Σのサービスを安心してお使いいただくためにプライバシーとセキュリティの管理が最も重要なことと考えています。詳しくは個人情報保護方針をお読みください。
 ΣSIGMAは、「ソフトウェア変革」に関する調査と評価の一環で作成しました。SNSの学習と実験を目的とした機能体験版です。サーバは米Bluehost社、ソフトはオープンソース開発のOpenPNE2.4.7版を設置・運用しています。このWebサイトは、Wikiを活用して、ΣSIGMAの設置、運用、利用に関する情報を整理したものです。Wikiを使うのが初めての方は[[Help]]を参照ください。WikiやWeb、オープンソースに関する備忘録は、[[MyWiki 飛耳長目|http://wiki.agorian.com/]]に集約・整理中です。 !!ΣSIGMAサービス  ΣSIGMAはSNSサービスの名称で、明るく楽しい仲間が集まり、その総和Σが活きる場であるという願いを込めています。実験用のコミュニティとして、①同窓会用「倭国澪標村」、②業界コミュニティ用「FSAマーケティング委員会」、③Web2.0やWiki関連のコミュニティを想定しています。  参加者は、管理人の友人・知人に限定しています。登録・利用は無料です。参加者は学習テスト用に自分のコミュニティを作成することもできます。機能体験、実験用のため、機能やデザインを予告なしに変えることがあります。日記や掲示板への書き込みのバックアップは各自でお願いします。 !!ΣSIGMA手引書  ΣSIGMAサービスを利用する人およびこれを運用する人に分けて手引書を書いています。後者は管理人の備忘録です。 *[[ΣSIGMA利用手引書]]― ΣSIGMAに参加し、コミュニティサービスを利用する人が読む *[[ΣSIGMA運用手引書]]― これからSNSを構築・運用したい人に参考になる備忘録 !!このWikiサイトについて このWebは、オープンソース開発のTiddlyWiki 1.2.37とphpTiddlyWiki 0.4b (Nov 17, 2005)を日本語用に改変したDalmaWikiおよびMySQLを使って作成しているWikiサイトです。どなたでも編集できますが、悪戯を防止するためにすべての変更履歴、IPアドレスを記憶しています。悪戯や公序良俗に反する書き込みは厳禁です。[[サイト利用規約]]をお読みください。これに違反する場合は法的措置を取ります。 WikiStyleで作成するページの表現は限られますが、HTMLの知識を必要とせず、誰でも文書(Webページ)を書けるという利便性があります。NotePadの替わりに使えます。Wikiが初めての方はSandBoxで学習してください。 【謝辞】このWebのWikiツールは、下記のサイトを参考に作成しました。開発者の皆さんに感謝します。 http://www.tiddlywiki.com/ TiddlyWiki 1.2.37 by Jeremy Ruston http://www.patrickcurry.com/tiddly/ PhpTiddlyWiki 0.4b extention by Patrick Curry 【著作権】TiddlyWikiソースコードはBSDライセンス([[GNU GPL|http://www.gnu.org/licenses/gpl.html]])、コンテンツは[[Creative Commons License|http://creativecommons.org/licenses/by-nc-sa/2.0/]]に準拠しています。 【注意】オリジナルの最新TiddlyWiki追加機能は反映されていない。また整合性が取れていないため、不具合が発生する可能性がある。現在のところ、運用上はとくに問題がない。デザインやレイアウトは順次変更する。 ---- SiteMap|WikiHelp|DalmaWiki
!目次 #[[SandBox]] #[[記事の操作]] #[[WikiStyle]] #[[表記法の比較]] #DalmaWiki #WikiEngine #OpenSourceWiki #[[Wikiは普及するか]]
@@color:red;★ここから@@    この記事は自由に編集いただいて結構です。変更は自動的に保存されます。    より多くの機能を学習したいときは、[[こちらのSandBox|http://wiki.agorian.com/SandBox.html]]をお使いください。 @@color:red;★ここまでは変更しないでください。@@ !大項目 !!中項目 !!!小項目 *箇条書き1 **箇条書き1-1 **箇条書き1-2 *箇条書き2 #第一章 ##第一節 ##第二節 #第二章 |表|項目|説明| |左側に詰める |いいい|うううううううううううううううううう| | 右詰め|>| 右横と結合 | | 中央 |上のセルと結合|ああああああああああああああ| | 中央 |~|いいいいいいいいいいいいい|
Wikiエンジンを使ったサイト ◇[[Philosophos|http://wiki.elmblog.com/]]―当初講演でのWikiデモ用に作成した。主として講演用資料作成に活用 ◇[[ΣSIGMA案内|http://sns.agorian.com/sigma/]]―ソーシャルネットワークΣSIGMAの案内と会員用利用手引き ◇[[ΣSIGMA利用手引書|http://wiki.agorian.com/sns/]]―Wiki共同執筆を可能にしたサイト(MySQL使用) ◇[[Mailman利用手引き|http://agorian.com/wiki/mailman/index.html]]―世界的に実績のあるMailmanの使い方を説明 ◇[[WordPress]]―出版用ブログツールWordPress使い方を説明 ※評価・体験版は、WikiWikiWeb を参照。
body {font-size:12px;} div.viewer pre {line-height:1em;font-size:12px;background:#e8eef7;border:0;} .navy {color:navy;} a:link {color:#330000;} a:hover {color: #fff; background: #963;} h1, h2, h3, h4, h5 {color:#330000;background:#cccc99;} .title {color:#330000;} .toolbar a {color:gray;} #displayArea { margin: 0em 1em 1em 14em; font-size:14px;} .siteTitle {font-size: 2em;background:#330000;} .siteSubtitle { font-size: 1.2em;} .headerForeground { position: absolute;padding: 0.6em 0em 0.6em 1em;left: 0px;top: 0px;} .headerShadow {background:#330000; position: relative; padding: 0.6em 0em 0.6em 1em;left: -1px;top: -1px;} .header a.tiddlyLink {color:#cf6;} .headerShadow a.tiddlyLink {color:#014;} #mainMenu {line-height:1.2em;background:white;}
[[目次]]|参加する|[[ページの見方]] ΣSIGMA会員からの招待メールを受け取ったら次の手順で会員登録します。 !!!1.招待メール本文中に書いてあるURLをクリックする。 [img[招待状|http://agorian.com/sns/sigma/img/reg01.jpg]] !!!2.利用規約に同意する [img[利用規約|http://agorian.com/sns/sigma/img/reg02.jpg]] !!!3.登録情報を入力する  名前、生年月日、メールアドレスなどを入力します。メールアドレスとパスワード(6~12桁の英数字)は後でログインするために必要です。「確認画面」をクリックして入力内容を確認後、『登録』をクリックします。※パスワード、秘密の質問の答えは不可逆な暗号化を施してデータベースへ保存しているため、元の文字列を知ることができません。[[個人情報保護方針]]をお読みください。 [<img[プロフィール|http://agorian.com/sns/sigma/img/reg03.jpg]]  [img[確認|http://agorian.com/sns/sigma/img/reg04.jpg]] !!!4.登録完了  つぎのページが表示されたら登録完了です。「ログインページへ」をクリックして[[ログインする]]。 [img[http://agorian.com/sns/sigma/img/reg05.jpg]] ---- [[目次]]|参加する|[[ログインする]]  
ΣSIGMAは、SNSの学習と体験を主眼に有志が運営しており、限られた友人知人のみが参加しています。コミュニティ内では全員が信頼し合えることを前提としているため、招待なしでの新規登録はできないようになっています。 招待メールをもらっている方は、メールの文中にある登録用のURLをクリックして、参加する手続きをしてください。実名で参加することを原則としており、確認が取れるメールアドレスが必要です。Hotmailなどの無料アドレスは拒否されることがあります。 !!登録手順 ΣSIGMA会員からの招待メールを受け取ったら次の手順で会員登録します。携帯からの登録は[[こちら|携帯登録]]です。 !!!1.招待メール本文中に書いてあるURLをクリックする。 [img[招待状|http://agorian.com/sns/sigma/img/reg01.jpg]] !!!2.利用規約に同意する [img[利用規約|http://agorian.com/sns/sigma/img/reg02.jpg]] !!!3.登録情報を入力する  名前、生年月日、メールアドレスなどを入力します。メールアドレスとパスワード(6~12桁の英数字)は後でログインするために必要です。「確認画面」をクリックして入力内容を確認後、『登録』をクリックします。※パスワード、秘密の質問の答えは不可逆な暗号化を施してデータベースへ保存しているため、元の文字列を知ることができません。[[個人情報保護方針]]をお読みください。 [<img[プロフィール|http://agorian.com/sns/sigma/img/reg03.jpg]]  [img[確認|http://agorian.com/sns/sigma/img/reg04.jpg]] !!!4.登録完了  つぎのページが表示されたら登録完了です。「ログインページへ」をクリックして[[ログインする]]。 [img[http://agorian.com/sns/sigma/img/reg05.jpg]] !!PC登録アカウントに携帯メール登録 #[設定変更」画面で、[携帯メールアドレス設定ページへ]をクリック #携帯メールアドレスを入力して[送信]をクリック #メール内に記載されたURLよりアクセスして、ログインする !!携帯登録後にPCメールを新規登録 #携帯からΣSIGMAにログインした最初の画面の最後の方にある「設定変更」をクリック #「PCメールアドレス登録」をクリック #PCメールアドレスを入力し「送信」する。 #「入力されたアドレス宛に・・・」と表示されれば完了。PC画面で、送信されたメールに記載されたURLにアクセスし、PCメールアドレスとパスワードを入力すればログインできる。 【注意】PCログイン時のメールアドレスは英字大小を区別します。携帯でたとえば大文字の英字を入力したときは、PC画面でも大文字英字を入力しないとログインできません。 ---- ※特例として「オープン登録」が可能です。これは「SNS管理画面」からSNS管理者が設定できる。この場合は、SNS運営事務局から招待メールが送られ、参加資格を事務局が判断することになる。 !!オープン登録手順 *オープン登録が可能なときは、[[こちらをクリックする|http://sns.agorian.com/?m=pc&a=page_o_public_invite]]と新規登録ページに移行します。メールアドレスと画面に表示されている「確認キーワード」を入力して「送信」ボタンを押す。確認キーワードは7桁の英数字である。これは、ロボットソフトによるスパム登録を避けるためである。 [img[新規登録|http://agorian.com/sns/sigma/img/oreg01.jpg]] *つぎのメッセージが表示される。 [img[招待状送信|http://agorian.com/sns/sigma/img/oreg02.jpg]] *招待状を受け取ったら、[[参加する]]手続きをする。 ---- [[目次]]|新規登録|[[利用規約]]|[[個人情報保護方針]]
第一条 適用範囲  ΣSIGMA利用規約(以下「本規約」)は、ソーシャルネットワーキングサービスΣSIGMA(以下「本サービス」)の利用に関して定めたものです。本規約は、本サービスの利用に関して生じる全ての関係に適用されます。利用者は、会員登録が完了した時点で本規約に同意したものとみなします。本規約の他、本サービスからリンクされた他サイト、利用する個別サービス特有の利用規約が存在する場合は、その利用規約に従うものとします。 第二条 自己責任  会員は、自己の責任に基づき本サービスを利用するものとし、以下の注意義務を負うものとします。 1.他の利用者、第三者もしくは運営者の保有する著作権、肖像権、プライバシー権などの権利を侵害しない。投稿等が法令違反や著作権等の権利侵害にあたる場合には、損害賠償などの民事責任の他、刑事責任を問われることがあります。 2.自己のプロフィール、日記などでの写真の掲載は自己の責任で行い、法令上の義務に従っているか、またデータの保存、複製利用などの可能性についても自己の責任で行う。 3.本サービス利用に必要なメールアドレス、パスワードを第三者に知られないように管理する。 4.自己の作成したテキストやその他のデータ等を自己の責任において保存する。 5.本サービスでは、利用者同士の通信や活動に関与しません。万一利用者同士の衝突があった場合も、悪質行為と判断される場合を除き、それは当事者同士で解決するものとします。 第三条 禁止行為  利用者に安心して利用していただくため、本サービスでは以下の行為が禁止されています。 1.法令に違反する行為、および違法な行為を勧誘または助長する行為 2.サーバーに負担をかける行為、他の利用者のアクセスまたは操作を妨害する行為、およびサイト運営またはネットワーク・システムを妨害する行為 3.他人の名誉、信用、プライバシー権、パブリシティ権、著作権、その他の権利を侵害する行為 4.他の利用者に対する中傷、脅迫、いやがらせ、経済的もしくは精神的損害または不利益を与える行為 5.次に掲げる内容を含む表現の掲載 (1)民族・人種・性別・年齢・住所等による差別につながる表現の掲載 (2)暴力的、グロテスクな写真、死体・殺害現場等、不快に感ずる写真、画像、言葉、その他の表現の掲載 (3)ポルノ、ヌード、胸や臀部等のアップや性器が露出した写真等、卑猥と判断される画像の掲載。 (4)性行為や性器に該当する言葉、猥褻的な表現の掲載。 (5)児童買春・ポルノ、無修正ビデオ映像のダウンロードサイト等へのリンク掲載。 (6)性交および猥褻な行為を目的とした出会い等を誘導する行為 (7)自殺、自傷行為、薬物乱用等を美化・誘発・助長する恐れのある言葉、その他の表現の掲載。 6.選挙の事前運動、選挙運動またはこれらに類似する行為、および公職選挙法に抵触する行為。 7.次に掲げる内容の情報を、書き込み可能な箇所に投稿し、又はメッセージで送信する行為。 (1)商業用の広告、宣伝、営利を目的とする情報。 (2)ねずみ講、チェーンメール、リードメール等他人を勧誘する内容の情報。 (3)アダルトサイトに誘導する情報、リンクを張る行為 (4)その他本サービスが不適切と判断する情報。 8.次に掲げるスパム行為を行うこと。 (1)無差別にメッセージを送信し、無差別にコミュニティを追加し、又は無差別に足あとをつける行為。 (2)スパム投稿・スパムメッセージ 一人又は複数の利用者が、ΣSIGMA内の書き込み可能な箇所に、同一又は類似の文章を投稿し、又はメッセージで送信する行為。 (3)スパムワード 一人又は複数の利用者が、ΣSIGMA内の書き込み可能な箇所に、当該箇所と無関係若しくは関連性の希薄な語句を複数羅列し、又は著しく長い文章若しくは大量の語句を投稿する行為。 (4)スパムURL 一人又は複数の利用者が、ΣSIGMA内の書き込み可能な箇所に、同一のURLを投稿し、又はメッセージで送信する行為。 (5)その他運営担当者がスパムと判断する行為。 8.日記やコミュニティなど、複数の利用者が閲覧可能な場所での金融機関口座番号の記載。 9.自分以外の人物を名乗ったり、代表権や代理権がないにもかかわらず会社などの組織を名乗ったり、または他の人物や組織と提携、協力関係にあると偽ったりする行為。故意過失に基づき誤認した場合も含みます。 10.本サービスに関わる記載について、無断でそのコピー、複製、アップロード、掲示、伝送、配布等をする行為 11.他の利用者の個人情報を収集・蓄積する行為 12.一人の利用者が複数のアカウントを持つ行為 13.同じアカウントを複数人で利用する行為 14.18歳未満の方のご利用 15.掲示板等でまったく面識のない方を無差別に招待する行為 16.違反行為により削除された利用者を招待する行為 17.オークションサイト等で招待状を売買する行為 18.その他公序良俗、一般常識に反する行為、運営者が不適切と判断した行為 以上の行為が確認された場合、状況を判断した上で掲載情報の変更、登録削除を含めたしかるべき処置をとります。変更、削除結果に関する質問・苦情は一切受け付けません。 第四条 会員情報  以下のいずれかにあてはまる場合には、利用者が登録した情報、利用履歴、メールの内容などの確認を行い、場合によってはこれらの情報を第三者に開示することがあります。 (1) 裁判所、警察、その他の司法もしくは行政機関、またはこれらに準ずる者から適法に照会があった場合 (2) 本サービスまたはそのシステムの維持に問題が生じる場合 (3) 法令または利用規約に違反しその他社会通念上問題があると判断された場合 (4) 他の利用者、その他の第三者の権利、または利益を保護するために必要な場合 第五条 免責事項 (1) 本サービス期間中に蓄積・記録したデータおよびファイルが消失しても、運営者は責任を負わないものとします。 (2) 法律または本規約の条項のいずれかに利用者が従わない場合には、利用者が有する権利、主張、法的措置、訴訟、訴訟手続きの全てから本サービスを免除し、放免するものとします。 (3) 本サービスをいつでも任意の理由で中断することができます。本サービスの利用、または利用ができないことによって引き起こされた、直接的、間接的を問わず、損害について、一切責任を負いません。 第六条 規約の変更  運営者は 利用者の了解を得ることなしに本規約を任意に変更できるものとします。変更後の規約はサイト上に掲載された時点で効力を生じます。将来引き続きご利用になる場合は、その時点での内容に同意されているとみなされます。 第七条 準拠法および管轄裁判所  本規約の解釈は日本国の法律に準拠するものとします。利用者と運営者との間で生じた紛争については、運営者所在地の管轄裁判所を第一審専属的合意管轄裁判所とします。
1.本サービスに参加するために必要な個人情報は、利用者との契約の履行、より良いサービス、および利用者への有用な情報の提供のために利用いたします。その他の目的で個人情報をご提供いただく場合には、その都度、利用目的をお伝えいたします。 2.ご本人の承諾を得た場合または法令により許された場合を除き、個人情報を第三者に提供いたしません。なお、個人情報を第三者に提供する場合には、その第三者に対し契約により適切な管理を義務づけます。 3.本サービスの取扱う個人情報につき、必要に応じて組織的、人的、物理的、技術的安全管理措置の全部又は一部を実施し、個人情報に対する不正アクセス、個人情報の紛失、破壊、改ざん及び漏えいなどを予防すると同時に、必要な是正措置を行うために最大限の努力をいたします。 4.本サービスが収集し利用する個人情報を保護するため、個人情報の保護に関する法律及びこれに基づく各種ガイドライン等の規範を遵守いたします。 5.本サービスは、本個人情報保護方針を適宜見直し、その全部又は一部を改定することがあります。当社がかかる改定を行った場合は、その旨を本個人情報保護方針に明記いたします。 6.本サービスは、本個人情報保護方針を含めて、個人情報保護に関わる一切の規程、体系、体制を適宜見直し、継続的に改善してまいります。
#ログインすると自分のホームページが表示されます。上部にあるのがナビゲーション用のメニューで、全ページ共通のTopMenuと自分用(青系)、友人(緑系)およびコミュニティ(赤系)のホームページ用のPageMenuに分かれる。 #左側に友人および自分が参加しているコミュニティの一覧が最大9件まで表示される。友人またはコミュニティのアイコン(写真)をクリックすると、その友人・コミュニティのホームに移動する。移動先のPageMenuが緑系または赤系に変わる。 #右側には、友人(親友)の最近の日記、ブログ、コミュニティへの書き込み記事の一覧と、自分の最新の日記、ブログ、レビューの一覧が表示される。いずれも最大5件まで表示される。「もっと読む」をクリックするとその記事の本文が読める。 [<img[http://sns.agorian.com/sigma/help/02_home.jpg]] 上部に三種類のメニューバーがある。  ←1.全ページ共通メニュー(TopMenu)  ←2.メンバー、コミュニティ、レビューの検索  ←3.自分、友人、コミュニティごとのPageMenu @@clear(left):display(block):@@ ---- [[ログインする]]|ページの見方|TopMenu|PageMenu
!!!全ページ共通のトップメニュー(TopMenu) [img[http://agorian.com/sns/sigma/help/02_menu.jpg]] 下部のメニューバーが自分、友人、コミュニティで選択メニューが変わるPageMenuである。 ここではトップメニューについて説明する。機能面から、以下の二つに分かれる。 !!!共通機能 [img[http://agorian.com/sns/sigma/help/02_menu_top_1.gif]] !!!検索機能 [img[http://agorian.com/sns/sigma/help/02_menu_top_2.gif]] ---- [[ページの見方]]|TopMenu|[[マイホーム]]|[[友達を誘う]]|[[最新日記]]|[[ランキング]]|[[設定変更]]|[[ログアウト]]
自分、友人、コミュニティごとに選択メニューが変わる。混乱を避けるためにメニューバーの色も変わる。 !!!自分のホーム [img[http://agorian.com/sns/sigma/help/02_menu_page_h.gif]] !!!友人のホーム [img[http://agorian.com/sns/sigma/help/02_menu_page_f.gif]] !!!コミュニティのホーム [img[http://agorian.com/sns/sigma/help/02_menu_page_c.gif]] ---- [[設定変更]]|PageMenu|[[プロフィール変更]]
TopMenuの「設定変更」ボタンを押します。必要な項目を変更して「変更」ボタンを押します。 携帯メールアドレスも登録できます。いずれのメールアドレスも非公開で暗号化されています。 [img[http://sns.agorian.com/sigma/img/home03.jpg]] ---- TopMenu|設定変更|[[プロフィール変更]]|[[配信の停止]]  
自分のプロフィールを変更、確認します。@@color:red;※@@は必須項目です。簡単な自己紹介と趣味も書きましょう。名前は実名が基本です。ニックネームを使うときは、自己紹介の欄で素性を明らかにしてください。生まれた年の公開レベルは選択できます。 [img[http://sns.agorian.com/sigma/img/home02.jpg]] ---- [[設定変更]]|プロフィール変更|[[友人を招待する]]
!招待状の作成と送信 !!!1.友人を招待するメール作成 TopMenuの「友達を誘う」をクリックする。 [img[http://sns.agorian.com/sigma/img/1-1.jpg]] !!!2.招待状の内容を確認して送信する [img[http://sns.agorian.com/sigma/img/1-2.jpg]] !!!3.送付済みの招待状 友人が参加する前に削除ボタンを押すと友人が参加できなくなります。 [img[http://sns.agorian.com/sigma/img/1-3.jpg]] ---- [[プロフィール変更]]|友人を招待する|[[最新日記とブログを見る]]
ブラウザから、http://sns.agorian.com またはhttp://sns.agorian.com/login.html を開いて、登録時に入力したメールアドレスとパスワードを入力して[ログイン]ボタンを押します。 ※ログインできないときは、@@color:blue;パスワードを忘れた方はこちらへ@@をクリックしてください。「秘密の質問」も忘れたときは、管理人に連絡ください。画面の内容は変更されることがあります。 [img[http://sns.agorian.com/sigma/img/reg06.jpg]]  ログインすると最初に自分のホームページが表示される。上部から、TopMenu、PageMenu、お知らせがある。  はじめてログインされた方は、まず[[設定変更]]と[[プロフィール変更]]を読んで必要な変更をしてください。 *TopMenu  ―全ページ共通のメニュー(設定変更で登録メールアドレスなどを変更できる) *PageMenu ―自分のホーム(青)、友達のホーム(緑)、コミュニティのホーム(赤)別にメニューが変わる *お知らせ   ―自分のホームページで、事務局からのお知らせは表示される *ページの内容―メニュー選択に応じて表示される !!!自分のホームページ例 [img[http://agorian.com/sns/sigma/img/home01.jpg]] ---- [[目次]]|操作方法|[[ページの見方]]|TopMenu|PageMenu ---- [[参加する]]|ログインする|[[操作方法]]  
 ログインすると最初に自分のホームページが表示される。上部から、TopMenu、PageMenu、お知らせがある。  はじめてログインされた方は、まず[[設定変更]]と[[プロフィール変更]]を読んで必要な変更をしてください。 *TopMenu  ―全ページ共通のメニュー(設定変更で登録メールアドレスなどを変更できる) *PageMenu ―自分のホーム(青)、友達のホーム(緑)、コミュニティのホーム(赤)別にメニューが変わる *お知らせ   ―自分のホームページで、事務局からのお知らせは表示される *ページの内容―メニュー選択に応じて表示される !!!自分のホームページ例 [img[http://agorian.com/sns/sigma/img/home01.jpg]] ---- [[目次]]|操作方法|[[ページの見方]]|TopMenu|PageMenu  
 TopMenuの「最新日記」をクリックすると、最近投稿された日記の記事(20件ずつ)と外部ブログ投稿記事のタイトル一覧が表示される。タイトルをクリックすると記事の本文が読める。 ---- [[友人を招待する]]|最新日記とブログを見る|[[ランキング]]
@@【注意】このWebサイトはSigmaWikiと仮称しているツールを使っていますが未完成のため、説明はDalmaWikiのものを掲載しています。したがって説明内容、操作メニューが実際のものとは違うところがあります。ドラフト版SigmaWikiについては[[こちら|http://wiki.agorian.com/SigmaWiki/]]を参照ください。@@ !!Welcome to Dalma Wiki  このDalmaWikiは、再利用可能なノートブックを目指して、Jeremy Rustonが開発した[[TiddlyWiki|http://www.tiddlywiki.com]]2.0.11を日本語用に改造したものです。テキストの整形にWikiスタイルを採用しており、いつでもどこでも容易に使えるように設計されています。使うのはひとつのHTMLファイルだけで、ブラウザーを使ってWebページ(記事の集まり)を簡単に作成・編集できます。個人の備忘録から、グループでの文書の共同作成、共有にご利用ください。詳しくは[[こちら|http://wiki.agorian.com/DalmaWiki/]]を参照ください。無料で利用できます。 !!!Dalma Wiki 操作方法  この記事にマウスを重ねると記事の右上に表示される操作メニュー「Close Others Edit …」を使います。 | 操作メニュー | 説明 | |Close|この記事を閉じます。| |Others|他の記事をすべて閉じます。| |View|Wiki記事のソースを見ます。ローカル環境のときはEditで編集・保存できます。| |Permalink|現在のページのURLをブラウザのアドレス欄に表示します。| |References|この記事を参照している記事の一覧を表示します。記事をクリックして表示します。| |Jump|現在表示されている記事の一覧を表示します。記事名をクリックして表示します。| !!!参考リンク *[[DalmaWiki利用手引き|http://wiki.agorian.com/DalmaWiki/]] ―ダウンロード、初期設定、操作方法など *[[DalmaWikiヘルプ|http://wiki.agorian.com/help/]] ―Wiki使い方、表記法など *[[SandBox|http://wiki.agorian.com/help/SandBox.html]] ―WikiスタイルのWebページ作成、編集の練習用 *[[WikiAgorian|http://wiki.agorian.com/]] ―Wiki関連の情報、備忘録、参考記事など *〒質問・問合せは、[[こちら|http://agorian.com/mail/index.php]]またはdalma AT agorian DOT com へ気軽にどうぞ。
1.記事の操作  茶色太字の文字列が「リンク名」でクリックするとその記事が表示されます。この記事の上にマウスを重ねると右上にメニューが表示されます。 ・閉じる・・・この記事を閉じます。 ・編集・・・この記事の内容を編集(追加・変更・削除)します。 ・アドレス表示・・・この記事のURLをブラウザのアドレス欄に表示します。 ・親記事・・・この記事にリンクしている記事を表示します。 2.記事の編集  「編集」をクリックします。編集ボックスが表示される。一行目はタイトル(記事の名前)です。続いて記事内容が表示されるので、Notepadと同じように編集する。編集が終わったら「保存」をクリックします。 3.Webページの操作  Webページは記事の集まりになります。新しい記事の作成、表示などの操作を右側にあるメニューを使って行います。 ・Search・・・記事を検索します。キーワードを入力するとそれを含む記事が表示されます。 ・新規作成・・・クリックして表示された入力ボックスに、記事名(New Tiddler)と内容(Wikiソース)を書いて「保存」する。 ・すべて閉じる・・・表示されている記事をすべて閉じます。 ・アドレス表示・・・現在表示されているページのURLをブラウザのアドレス欄に表示します。 ・編集者名・・・記事を作成・編集する人の名前を入力します。データベースに自動保存されます。 ・□アニメーション表示・・・チェックすると記事がアニメーション表示されます。 ・□トグル表示・・・リンクを張っているコトバをクリックすると表示し、次にクリックすると非表示にします。 ・□新規ウィンドウ・・・外部リンク(下線が付いたコトバ)を新しいウィンドウで開きます。 4.記事のリンク  「記事名」をクリックする。たとえばWikiHelpのように英大文字二つを含む用語を書くとリンクが自動的に張られます。これをWikiWordと呼びます。全角英大文字はWikiWordになりません。日本語文字列は、[[記事名]]と書くと自動的にリンクが張られます。外部URLへのリンクは、[[リンク名|http://example.com]]の形で書きます。半角でURL、http://example.com をかくと自動的にリンクが張られます。[、|、]、//は半角で書きます。なお半角の//はイタリック体になりますので注意してください。 5.WikiStyle  Wikiにはテキストを整形するルールがあります。これをWiki表記法、整形規則などと呼びます。このルールに従って書かれたWikiソースがWebの記事(ページ)になります。たとえば太字にしたいときは、``で囲むと''このように太字''で表示されます。``は小文字で書きます。こうした整形ルールで書かれた文書のスタイルをWikiStyleと呼びます。詳しくはWikiStyleを見てください。
 Wiki文法とか表記法、整形ルールとも言う。WordやHTMLの「書式」に相当するものであるが、たいへんシンプルなものである。複数のWikiエンジンを使っている人にとっての困るのは、この表記法に互換がないことである。9割おなじだが残り1割が違うというのが混乱のもとであり、Wiki間での再利用を阻むものとなる。  ここではDalmaWikiで使っている表記法の概要を示す。説明はリンク先にある。MediaWiki, PukiWiki, FSWikiとの違いについては、「[[表記法の比較]]」を参照してください。 | 種類 | 概 要 | |[[Wiki用語]]|大文字で始まる英単語が二つ以上連続した用語で、自動的にリンクされる。| |[[文字装飾]]|{{{''太字''、==打消し==、__下線__、//斜体//、^^上付き^^、~~下付き~~}}}| |[[拡張書式|文字装飾]]|{{{@@色付き@@、@@css書式; ~@@}}}| |[[見出し]]|大見出しは!、中見出しは!!、小見出しは!!!からはじめる。| |[[箇条書き]]|行を*からはじめる。**、***、・・・で字下げ。| |[[番号付きリスト]]|#からはじめる。##、###、・・・で字下げ。| |[[水平線]]|ハイフン4つで水平線を挿入する。| |[[表]]|列を|で区切る。行は改行。列結合は>、行結合は~| |[[引用]]|>>>ではさむか、>で開始。>>・・・で字下げ| |[[リンク]]|[[~]]または[[~|~]]| |[[固定幅テキスト]]|{{{{{{Monospaced 固定幅}}}}}}またはブロック(最初の行{{{、最後の行}}})| |[[画像]]|[img[タイトル|ファイル名][リンク先]]、右詰[>img[~]、左詰[<img[~]| |注釈|/%~%/で囲んだ部分は表示されない/%これは注釈です%/|
整形に使う記号はすべて半角直接入力の英記号である。表中の記号は説明の都合上、全角英数記号を使っている。また、~記号は任意のテキスト入力を示す。二つ以上の表記法があるときは「、」で区切って示した。←は左と同じことを意味する。 |!|! DalmaWiki|! FSWiki|!PukiWiki|! MediaWiki | |bgcolor(#a0ffa0): 見出し | !章、!!節 | !項^^1^^ | *~ | =~^^2^^ | |bgcolor(#a0ffa0): ●箇条書き | *~ | *~ | ‐~ | *~^^3^^ | |bgcolor(#a0ffa0): n番号付け | # | + | # | # | |bgcolor(#a0ffa0): 項目 | なし | :~:~ | なし | *:~、#:~ | |bgcolor(#a0ffa0): 項目リンク | [[~]] | ← | ← | ← | |bgcolor(#a0ffa0): URLリンク | [[~|URL]] | [~|URL] | [[~|URL]] | ←^^6^^ | |bgcolor(#a0ffa0): テーブル | |で区切る | ,^^4^^ | | | | | |bgcolor(#a0ffa0): ボールド | ’’''太字''’’^^5^^ | ’’’''太字''’’’ | ← | ← | |bgcolor(#a0ffa0): イタリック | {{{//~//}}} | ’’~’’ | ← | ← | |bgcolor(#a0ffa0): 添え字 | ^^^^脚注^^^^ | 関数{{fs}} || |bgcolor(#a0ffa0): 削除 | ====削除==== | ← | ← | ← | |bgcolor(#a0ffa0): 強制改行 | なし |||
 Wiki表記法にしたがって、いつでもだれでも編集できるWebペ-ジのことをWikiスタイルというが、これを可能にするソフトウェアがWikiエンジンとよばれる。1998年にWard CunninghamがWikiWikiWebを実現して以来、数百あるいは数千のWikiエンジンが開発された。厳密にはその表記法も機能も似て非なるものであるが、Wikiスタイルの基本はおなじであるため、Wikiクローンとも呼ばれる。  このようなソフトの多くがオープンソースで開発されており、開発言語もC++からPerl, PHP, Pyson, Rubyなど多様である。CGIスクリプトだけで作られサーバにPerlが実装されているだけですぐ動作するものがあれば、MySQLやSybaseをサポートするものもある。その進化は激しく、Wikipediaの記事WikiEngineの内容は最新情報を反映するのに追いつかないようである。二年前と比較すると隔世の感がする。  欧米では、すでにWikiという言葉が市民権を得ているような気がする。米英に限らず、ドイツやロシアのエンジニアたちもWikiエンジンの開発に携わり、それらのWebを見てもWikiということばを一般用語のように使っている。「Wikiとはなにか?」などという説明は消えてしまった。知らない人はWikipediaで勉強しなさい、ということだろう。  数あるWikiエンジンのなかで、自分のニーズに合っているのはどれか?という質問に答えるのは難しい。著名なもの実績のあるものでも、いまだに開発が継続されており、あたらしいものが開発されつつあるからである。ツールとして使うだけでなく、ソフトそのものやその開発の背景にも関心があるので、あれもこれも使う羽目に陥った。いずれも設置や使用、運営が容易なので時間はそんなにとられないのが救いである。 |Wikiエンジン|開発言語|データベース|概要| |MediaWiki|Perl|MySQL|Wikipediaで採用されていることで有名| |TikiWiki|PHP4|MySQL|国際化を標榜しEC中心に開発。機能豊富だが重い!| |YukiWiki|Perl|なし|日本での先駆的開発ソフト| |PukiWiki|PHP|なし|YukiWiki派生ソフト。日本での使用が多い| |FreeStyleWiki|Perl|なし|同上。ユーザ管理、モジュール化に特徴あり| |WakkaWiki|PHP|MySQL|ドイツ中心に開発。個人での設置・使用に向く| |WackoWiki|||WakkaWiki派生。ロシア中心に開発。| ---- *[[Wiki表記法]]  [[表記法の比較]]
知識共有に役立ちそうなツールを使用してきたが、プロジェクトや友達グループ、家族など複数人で共有だけでなく共同作業をするときのツールとしては、オープンソースではやはりWikiであろう。Wikiといってもたくさんのエンジン(WikiEngineと呼ぶソフト)やそれを使ったホスティングサービスがある。 WikiEngineについては、Wikipediaが使っているMediaWikiに興味があったが、動作条件を満たすレンタルサーバー環境がないためあきらめた。日本語版(日本人が主導でSourceforgeで開発)のPukiWikiにしようかと思ったが、これも時期尚早であきらめたことがある。 思い返してWikiを調べてみたら、最近はどのWikiも実績が増え安定してきたようである。というわけで、まずはPukiWikiをインストールした。思いのほか簡単であった。構成ファイルの内容を書き換えるための勉強に30分くらいかかり、それを忘れないようにメモを残すのにさらに30分で合計1時間くらいかかった。インストールそのものはWordPressのときと同様に、5分で終わった。 Wikiホストは、WikiaとWiki.comを調べた。 Wikiaは停滞気味のようで日本からの参加でまともなものはない。Wiki.comはその名前から影響力が強そうな感じだがどうもそうではないようだ。実態は、MindTouchという会社がマーケティングの一環としてWiki Webを作れる無料サービスを提供しているだけである。 wiki.comのアクセスすれば分かるが、普通の良く見かけるウェブと違ってなんとなく胡散臭い気がした。調べたらMindTouchがでてきたというわけ。Wikipediaには及ばないがそれなりの活動をしているWikiBookの「Wiki Science/How to start a Wiki」に「Hosted wiki and wiki hosts」という項目があり100近くの案内がある。 その先頭のAtwikiというのはリンクが切れているが、日本の@wikiのことではないかと思う。和歌山大学の学生がビジネスプランコンペで最優秀賞を受賞しその後事業化した(しようとしている)ものである。今年はじめ役員(学生)の一人が警察沙汰を起こし解任された。Webを覗いたがなんとなく睡眠中のようであった。進取の気性で取り組み、技術の理解と実践については、さすがに若さがなせることと感心するが、事業は別物である。ビジネスマンという経営センスをもった人材の不足がベンチャーの進歩を阻害していると思う事例である。 もうひとつ、二番目にあがっているBluWikiである。OdioWorks Business Servicesという会社がサービスしている。会社というが、実際は18歳でLLCをつくって半分趣味でコンサルをしている若者が一人でやっている。 余談だが、WikiBookの「Howto Start a Wiki」を執筆したのは、Wikia日本版を立ち上げようと一人頑張っているエストニアの若者で、早稲田大学で数学(と日本語)を学ぶ学生である。 Wikiは、ボランティア精神をもった数十人位の人が参加し協力し合わないとうまくいかないようである。それが「大衆の知恵」を多少なりとも発揮する最低条件なのだろう。個人や一企業の力では如何ともしがたいという世界がWeb2.0なのだろう。 能書きはさておき、(胡散臭そうな)wiki.comにwiki webを作った。 http://plaza.wiki.com/ PukiWiki同様に、学習用、練習用に使って見ようと思う。だれでも参加できますので試してみてはいかがでしょう。因みにドキュメント容量は最大100MBに制限されている。勉強用には十分な容量でしょう。エンジンはMediaWikiの変形である。 つぎに試そうと思っているのは、FreeStyleWikiである。2003年8月に0.0.4がリリース。最新版は、7月3日にリリースされた3.6.2( wiki3_6_2.zip 885.5 KB)で、今日までに4000件以上ダウンロード( SourceForge.jp)されている。
 Wikiエンジンといわれるソフトは数多くある。Wikipediaで紹介されているものだけでも50以上あり、そのほか存在を知られているのは数百を下らない。個人用に使うために改変したDalmaWikiのような派生のWikiエンジンは今後も自己増殖していくと思う。 ひとつは、設置と運用が簡単であること。ほとんどのISPがサポートしているLAMP環境で動作するのは当然だが、煩雑なデータベースを要求しないWikiが多いこと。もちろん、企業がコラボレーションツールとして本格運用するときはデータベース機能が要求されるが、MySQLであれば設置と運用は容易である。 Wikiが普及するもうひとつの根拠は、使いやすさにある。一般人は、ホームページやブログを知っていてもHTMLを知らない人がほとんどである。WikiベースのWebでの文書作成には、HTMLの知識は要らない。かんたんなWikiスタイルというテキストの整形規則をちょっと教わるだけですぐ使える。操作もかんたんで、だれでもいつでも使え、文書の作成、編集がインターネット環境とブラウザーさえあれば可能であるという利便性は、Wikiの普及を後押しすると思う。 XoopsやMovable Typeの使用経験が数年になるセミプロの人でも、文書の共同作成にWikiを使うようになることも考えられる。そういう兆しを感知した企業はすでにそのサービスの商用化に取り組んでいる。 一方、Wiki普及の阻害要因となるのは、互換性のない派生Wikiの乱立であろう。テキストの整形で、たとえば見出しに!を使うものがあれば=を使うものもある。こういう非互換があると、本格的に文書を作成しアーカイブが増えてくると、それらの再利用や移行に支障が出て来る。先の運用の見通しがないと、とくに保守的な企業人はなかなか手を付けず日和見主義に陥るものである。 十数年前に「オープン時代」がもてはやされたときと同じことが起きる。そのときも業界の大きなテーマは、標準化とインターオペラビリティであった。いままたその重要性が再認識されるべきときであろう。
[img[http://agorian.com/wiki/sns/header.gif]] <br>@@IE6は不具合があり整形されません。<html><a href="http://spreadfirefox.jp/affiliates/t=016/" rel="nofollow"><img src="http://spreadfirefox.jp/affiliates/t=016/o=image/" alt="Firefox をダウンロード!!" title="Firefox をダウンロード!!" border="0" /></a></html> をお使いください。@@ ※IE6で読むときは、[[こちらに|http://agorian.com/sns/sigma/]]アクセスしてください。 ソーシャルネットワークサイトΣSIGMAの使い方について書いています。全体の構成は[[目次]]を参照ください。 この利用手引書作成にWikiを利用しています。ΣSIGMA利用者はどなたでも内容を追加・編集できますので、この利用手引書の執筆にご協力いただければ幸いです。初めての人は最初に[[記事の操作]]をお読みください。記事の内容の作成や編集の仕方はWikiStyleで説明しています。最初はSandBoxで書き方を練習してください。ここで執筆した内容を編集した版(変更不可)を、http://agorian.com/sns/sigma/ に公開します。 ※ΣSIGMAサイトの構築・管理・運営については[[ΣSIGMA運用手引書]]に書いています。 /%[img[http://agorian.com/wiki/sns/img/login468.jpg]]%/
!画面の構成 [img[img/page.gif]] 【記事選択メインメニュー(MainMenu)】 利用者が定義できるメニュー。MainMenuの内容が表示される。クリックすると中央部に記事が表示される。 【記事表示領域】 このWikiでは、作成・編集・表示を記事(TiddlerあるいはMicroContents)と呼ぶ構成単位で操作する。中央部にアルファベット順に表示される。 【操作メニュー】 この手引書作成に使っているSigmaWikiシステムで用意された、記事を操作するメニュー。 !!!1.記事の操作  茶色太字の文字列が「リンク名」でクリックするとその記事が表示されます。この記事の上にマウスを重ねると右上にメニューが表示されます。 ・閉じる・・・この記事を閉じます。 @@・編集・・・この記事の内容を編集(追加・変更・削除)します。(ΣSIGMA利用者しか使えません)@@ ・アドレス表示・・・この記事のURLをブラウザのアドレス欄に表示します。 ・親記事・・・この記事にリンクしている記事を表示します。 !!!2.記事の編集  「編集」をクリックします。編集ボックスが表示される。一行目はタイトル(記事の名前)です。続いて記事内容が表示されるので、Notepadと同じように編集する。編集が終わったら「保存」をクリックします。 !!!3.Webページの操作  Webページは記事の集まりになります。新しい記事の作成、表示などの操作を右側にあるメニューを使って行います。 ・Search・・・記事を検索します。キーワードを入力するとそれを含む記事が表示されます。 ・新規作成・・・クリックして表示された入力ボックスに、記事名(New Tiddler)と内容(Wikiソース)を書いて「保存」する。 ・すべて閉じる・・・表示されている記事をすべて閉じます。 ・アドレス表示・・・現在表示されているページのURLをブラウザのアドレス欄に表示します。 ・編集者名・・・記事を作成・編集する人の名前を入力します。データベースに自動保存されます。 ・□アニメーション表示・・・チェックすると記事がアニメーション表示されます。 ・□トグル表示・・・リンクを張っているコトバをクリックすると表示し、次にクリックすると非表示にします。 ・□新規ウィンドウ・・・外部リンク(下線が付いたコトバ)を新しいウィンドウで開きます。 !!!4.記事のリンク  「記事名」をクリックする。たとえばWikiHelpのように英大文字二つを含む用語を書くとリンクが自動的に張られます。これをWikiWordと呼びます。全角英大文字はWikiWordになりません。日本語文字列は、[[記事名]]と書くと自動的にリンクが張られます。外部URLへのリンクは、[[リンク名|http://example.com]]の形で書きます。半角でURL、http://example.com をかくと自動的にリンクが張られます。[、|、]、//は半角で書きます。なお半角の//はイタリック体になりますので注意してください。 !!!5.WikiStyle  Wikiにはテキストを整形するルールがあります。これをWiki表記法、整形規則などと呼びます。このルールに従って書かれたWikiソースがWebの記事(ページ)になります。たとえば太字にしたいときは、``で囲むと''このように太字''で表示されます。``は小文字で書きます。こうした整形ルールで書かれた文書のスタイルをWikiStyleと呼びます。詳しくはWikiStyleを見てください。
 大文字で始まる英単語が二つ以上連続した、DalmaWikiとかWikiWikiWebといった形式の用語である。こうした用語には自動的にリンクが張られる。このサイトのスタイル設定では茶色になる。リンク先の記事があるときはボールド体、記事がないときはイタリック体で表示される。  これは直接入力の半角英数字だけに適用されるルールで、全角の英数字を使うとWiki用語にならない。全角英数のWikiNoteはふつうのテキストである。とうぜん日本語の単語は自動的にWiki用語にならないが、半角の大カッコ[[と]]で囲むとWiki用語となる。[[表記法の比較]]はWiki用語で自動的にリンクが張られる。
ExtendedFormatting ''太字''、==打消し==、__下線__、//斜体//、^^上付き^^、~~下付き~~、@@色付き@@ {{{''太字''、==打消し==、__下線__、//斜体//、^^上付き^^、~~下付き~~、@@色付き@@}}} テキストを整形するための特殊文字はすべて直接入力する。全角入力するとそのまま表示される。また、中カッコ{{{と}}}で囲んだ部分は、整形されずそのまま表示される。下線はアンダーライン二文字である。 @@で囲んだ部分は黄色でハイライトされる。フォント、サイズ、文字色、背景色などを細かく指定したいときは、CSSスタイルを使う。 *@@bgcolor:red;color:white; 赤い背景に白の文字@@ *{{{*@@bgcolor:red;color:white;font-size:12pt; 赤い背景に白の文字@@}}}
SubHeadings 大見出しは!、中見出しは!!、小見出しは!!!ではじめる。 !これは大見出しです !!これは中見出しです !!!これは小見出しです *見出しのスタイルは、StyleSheetで指定する。これはHTMLのCSSと同じである。
BulletPoints 行の最初に*を付ける。**、***、・・・で字下げする。 *最初の箇条書き **二番目の箇条書き ***三番目の箇条書き ****四番目 *****五番目
HorizontalRules ハイフン4つで水平線を挿入する。 ----
NumberedBulletPoints 箇条書きで、項目番号を付けたいときに使う。#ではじめる。#節、##項、###番のように使う。 #第一節です #第二節です ##第二節の第一項です ##第二節の第二項です ###第二節の第二項の第一番です
[[Tables]] 下記の例を見てください。 |題名|c |!th1111111111|!th2222222222| |>| >左右結合 | | ~上下結合 |左詰| |~| 最初が半角空白で右詰| |bgcolor(#a0ffa0):{{{bgcolor(#a0ffa0):緑色}}}| 最初と最後が半角空白で真ん中 | |color(#ff0000):赤色|bgcolor(blue):color(white):青に白| *表のタイトルは、「|題名|c」と書く。 *列の区切りは|で、右の列に結合するときは>を、真上のセルと結合するときは~を使う。 *セル内の最初が半角空白のとき右詰めになる。最初と最後に半角空白があると中心に表示される。 *セルの背景色は、|bgcolor(#a0ffa0):緑色|のように指定する。 *表のスタイルをCSSで定義することができる。StyleSheetに .navy を定義して、「|navy|k」と書く。 *例: PeriodicTable.
引用(Block Quotes)は、<<<ではさむ。かならず改行する。 <<< 「山のあなたの空遠く  幸住むと人のいう 噫、われひとと尋めゆきて 涙さしぐみ かえりきぬ 山のあなたになお遠く 幸住むと人のいう 」(カール・ブッセ) <<< 文字>を使うと、箇条書きと同じように字下げができる。これを使って引用文を書くこともできる。 >level 1 >level 1 >>level 2 >>level 2 >>>level 3 >>>level 3 >>level 2 >level 1
{{{Monospaced text 固定幅テキスト}}} は{{{と}}}で囲む。 ブロック(最初の行{{{、最後の行}}})にすると背景色が付けられる。ソースコードを表示するのに便利である。 {{{ var posTop = findPosY(e); var posBot = posTop + e.offsetHeight; var winTop = findScrollY(); var winHeight = findWindowHeight(); var winBot = winTop + winHeight; if(posTop < winTop) return(posTop); else if(posBot > winBot) { if(e.offsetHeight < winHeight) return(posTop - (winHeight - e.offsetHeight)); else return(posTop); } else return(winTop); }}}
#Wiki用語リンク: DalmaWikiのように自動的にリンクが作成される。 #[[記事名]]: 一般の名前を[[と]]で囲むと自動リンクされる。(例)[[Wiki表記法]] #[[表示名|記事名]]: 記事名ではなく別の表示名でリンク先を表示したいときに使う。(例)[[拡張書式|文字装飾]] #http://wiki.elmblog.com http形式のURLを書くと自動的にリンクが作成される。 #[[表示名|http://形式のURL]]: 外部リンクの表示名を書く。(例)[[ソフトウェアの変革|http://wiki.elmblog.com]] #[[Windows Network共有ファイルへのリンク|file://///server/share/folder/path/name]] #[[Windowsフォルダ/ファイルへのリンク|file:///c:/folder/path/name]] #[[Unixスタイルのフォルダへのリンク|file:///folder/path/name]] ※上記1~3のリンク先はこのDalmaWikiというひとつのHTMLファイル内に作られる。別のDalmaWikiファイルとハイパーリンクすることで文書を並行作成して、全体のWebサイトを作ることができる。つまり、HTMLやCSSを知らなくてもホームページビルダーとして利用することができる。(注)/は半角で書く。半角の//はイタリック体にするWikiルールである。
''[img[ファイル名]]''  DalmaWikiと同じフォルダーにあるwikititle.gifを表示したいとき、[img[wikititle.gif]]と書く。同じフォルダー内にあるimgフォルダーに画像ファイルがあるときは、[img[img/wikititle.gif]]と書く。画像ファイルの形式はjpg、gif、pngである。 [img[wikititle.gif]] ''[img[タイトル|ファイル名]]''  HTML記述とおなじように画像がないときに表示されるタイトルを書く。ファイル名は、Webにある画像ファイルのとき、http://ではじまるURLを書く。 (例)http://wiki.agorian.com/img/tateyama.jpg を表示する。タイトルは「立山連峰」(マウスを重ねると表示)。 [img[立山連峰|http://wiki.agorian.com/img/tateyama.jpg]] ''[img[タイトル|ファイル名][リンク先]]''  画像をクリックしたときの外部リンク先を書く。タイトル|はオプションである。 ''[<img[ファイル名]]''または''[>img[ファイル名]]'' [<img[Wikipe-tan|img/wikipe-tan.gif]][>img[Globe|img/globe64.png]] 画像を左詰、右詰にしたいときに<または>を使う。WikipedianマスコットのWikipe-tanは ''[<img['' タグを使って左側に表示。地球は''[>img[''タグで右側に表示している。 {{{ [img[title|filename][link]] [<img[Wikipe-tan|img/wikipe-tan.gif]] [>img[Globe|img/globe64.png]] @@clear(left):clear(right):display(block):@@ }}} @@clear(left):clear(right):display(block):テキストを画像の下に表示したいときは、CSSを使う。@@
 ΣSIGMAは、「ソフトウェア変革」に関する調査と評価の一環で作成しました。SNSの学習と実験を目的とした機能体験版です。サーバは米Bluehost社、ソフトはオープンソース開発のOpenPNE2.8.0版を利用しています。  ΣSIGMAはSNSサービスの名称で、明るく楽しい仲間が集まり、その総和Σが活きる場であるという願いを込めています。[[実験コミュニティ]]として、①同窓会用「倭国澪標村」、②業界コミュニティ用「FSAマーケティング委員会」、③Web2.0やWiki関連のコミュニティを想定しています。サイト構築・管理および運営は有志がボランティアで行っています。  [[ΣSIGMA参加者]]は、管理人の友人・知人に限定しています。登録・利用は無料です。参加者は学習テスト用に自分のコミュニティを作成することができます。機能体験、実験用のため、機能やデザインを予告なしに変えることがあります。バックアップはデイリー版とウィークリー版がありますが、日記や掲示板への書き込みの個別バックアップは各自でお願いします。  本書では初めて利用する人を対象に、ΣSIGMAの機能、画面の見方や使い方を中心に説明しています。実際の画面のデザイン&レイアウトは必要に応じて変更しますので、この説明書の内容と異なる場合があります。  [[SNSコミュニティ運営]]やSNS活用のノウハウなどは対象外です。SNSサイトの構築・管理・運営で学習したことは、[[ΣSIGMA運用手引書]]に整理する計画ですが、気がついたことをWikiで書いていきます。参加者の方も、気がついたことや意見を忌憚なく書き込んでいただきたい。 ---- [[変更履歴]]
!!!経緯  2006年10月に、ある業界の委員会組織の幹部会で「人材交流の活性化」が課題に挙げられ、SNSの活用が示唆された。白紙の状態では何もはじまらないので、講師を務めたΣSIGMA管理人が講演内容の裏付けとデモ用にオープンソースを使ってΣSIGMAを構築した。デモのため架空のコミュニティをつくり自作自演の書き込みやコミュニケーションを演出した。10年前の米国でのコミュニティサービスビジネス体験をもとにシナリオを書き自作自演するが、それだけではSNSコミュニティ活用の道は見えない。「使う」ことなしには理解できないので、FSA事務局が「FSAマーケティング委員会」というコミュニティをΣSIGMA内につくって参加を募ったのがはじまりである。 !!!公開コミュニティ #ΣSIGMA運営・・・利用者全員が参加する公開コミュニティ。事務局からのお知らせや自己紹介、質問・意見など #携帯人類・・・携帯アクセスに関する実験と情報整備 #Web2.0・・・情報の時代から共有と参加の時代を考えるコミュニティ #Webソフトウェア・・・役立つソフトウェアツールの紹介。無料ダウンロードできるオープンソース中心。 #ホームページ作成・・・各種ツール・実例の紹介と質問回答 !!!非公開コミュニティ  当該コミュニティ参加者しかアクセスできません。参加するためには管理者の承認が必要です。 #FSAマーケティング委員会・・・委員有志が参加する非公開コミュニティ #澪標井戸端会議・・・同窓会メンバーの親睦コミュニティを想定して作成→実運用予定 #雀の学校・・・経営研修の同期卒業生を招待し、メーリングリスト整備と近況報告などの交流の場として設置。
!!参加資格  サイト管理人(平井克秀)の友人・知人に限定しています。参加者は、自身の友人。知人を招待できますが、素性を明らかにすることを条件としています。招待者は、新規参加者の紹介文を書き、管理人および他のメンバーに紹介すること、新規参加者は自己紹介することを参加条件とします。 !!利用者プロフィール  初期参加者は、富士通関係者とFSAメンバー企業の委員の方が中心です。12月にサイト管理者のFIMAT研修卒業生たちを招待しました。40代以上のデジタル移民(になろうとしている人)に加えて、20代・30代のデジタル原住民の人にも参加してもらっています。落ちこぼれ中年と揶揄されないためには、デジタル原住民の人と対話できるデジタル移民になることが前提であり、これからの経営者とよばれる道に踏み出す第一歩です。 !!SNS住民の規範  ネチケットを備えていることが前提です。ネチケットを知らない人は勉強してください。儒学の倫理道徳や武士道の精神、素養があり実践されている人はネチケットの大部分を満たしています。ただし、世代・性別・人種の差を越えた対話、コミュニケーションがSNS世界では大切と考えますので、朱子学的な硬直した考えは無用です。つまり長幼の差とか男女の別、権威主義は不要です。 大事なのは「朋友の信」、友は互いに信頼で結びついているということでしょう。仁(人を愛すること)、忠(真心)、恕(思いやり)をもって人間関係を築き維持することでしょう。これは現実世界でm仮想世界でもおなじですが、仮想世界では読み書きでのコミュニケーションですので読み方(解釈の仕方、善意の心で読む)、書き方(いかに誤解のないように思いやりを持って書くか)に注意する必要があります。
ここではコミュニティ運営上の問題や上手に運営するノウハウ、対人関係の作り方、情報・意見の交換の仕方、対話の要諦、知識の整理・体系化とそれらの伝え方、共有の仕方、それらに役立つツールなどSNS運営と活用に関することを書いていきます。順不同でドンドン書いて後で精できるものから整理していくというWiki的な情報整理の実験でもある。 @@この記事のなかでの新しい書き込みは、文末から#ではじめてください。@@ #みんなが思いついたことをドンドン書いてそれのコメントしていくやり方を取る場合、一行コメントやシンプルな掲示板機能のほうが参加しやすく使いやすいかもしれない。FSWikiの「一行コメント」やこれと組み合わせた掲示板機能もいい。本格的な議論 Discussion Forum には実績と定評のあるphpBB2がいい。私は使いやすくて好きだが、これも好き好きがある。もっとも嗜好のちがい以前に、日本人は育った文化から、また教育・訓練を受けていないために、バーチャルな世界での発言や対話は苦手だ、という課題があろう。 #ΣSIGMAは、SNSの機能を体験し学習することを目的に作ったため、本来のSNSコミュニティの活動・・・人との交わりを楽しみ、情報・意見を交換し、人脈を形成するといった活動には向いていないかもしれません。そうした目的のためには、自分のコミュニティをつくり友人を誘い、その友人たちにまた人を誘ってもらって人の輪を広げる活動が必要です。
!!携帯からの新規登録 書きかけです !!携帯登録後にPCメールを新規登録 #携帯からΣSIGMAにログインした最初の画面の最後の方にある「設定変更」をクリック #「PCメールアドレス登録」をクリック #PCメールアドレスを入力し「送信」する。 #「入力されたアドレス宛に・・・」と表示されれば完了。PC画面で、送信されたメールに記載されたURLにアクセスし、PCメールアドレスとパスワードを入力すればログインできる。 【注意】PCログイン時のメールアドレスは英字大小を区別します。携帯でたとえば大文字の英字を入力したときは、PC画面でも大文字英字を入力しないとログインできません。 !!PC登録アカウントに携帯メール登録 書きかけ
2006.12.29 参加 hkaay ■DAVICSとは? DAVICSは1999年から2006年まで活動していた、映像制作者のためのML(メーリングリスト)です。DAVICSという名称は、Digital Audio-Visual Independent CreatorSの略称で、 活動理念は「映像制作についての知識とノウハウの共有」でした。 DAVICSは当初プロフェッショナル(特にフリーランスや小規模会社で活動している人)を対象にしたグループとしてはじまりましたが、途中でアマチュアを正式に参加者として認めました。 DAVICS2は、その理念を継承した、新しいムーブメントといえます。 ■DAVICS2の理念って? 「映像をつくることについての知識とノウハウの共有」です。 映像をつくるためには、さまざまな知識やノウハウを必要とします。 それらの知識やノウハウを独占するのではなく共有することによって、よりよい映像づくりが可能になるはずなのです。 映像づくりはクリエイティブな営みであり、知識やノウハウではなくセンスや表現力で勝負するものです。メンバー間で共有した知識やノウハウの上に立つことによって、センスや表現力をよりよく発揮できるはずだと考えます。 DAVICS2のメンバーは、自分の持っている知識やノウハウの一部を必要に応じて快く公開します。それはいずれ自分も他メンバーの知識やノウハウの提供にあずかるための必要条件です。 ■DAVICS2の参加資格とは プロフェッショナルであると、アマチュアであるとを問わず、映像をつくっている、あるいはつくることをはじめようとしている人はDAVICS2の参加資格を持っています。 経験の有無、運用している予算、活動する分野などによって差別はされません。 映像づくりをはじめようとする初心者から、プロの制作現場で長年経験を積んだスタッフまで、参加資格においては同等です。 あなたが長い経験と高い技能を持つプロフェッショナルであっても、初心者に対して軽蔑的な扱いをしてはなりません。 反対に、あなたが経験や技能のまったくないアマチュアでも、萎縮する必要はありません。ただし、経験・知識を持った相手には敬意を払って接してください。 映像づくりに興味を持っている若者の参加を期待します。あなたが未成年者であった場合、一部のコンテンツの閲覧を禁止されることがあります。ただし、許可されているコンテンツ上では大人と同等に扱います。 ■DAVICS2のめざすコミュニケーションとは? DAVICS2は全員が快適にコミュニケーションできる居心地のよい環境をめざします。 雑談を歓迎します。雑談はコミュニケーションの潤滑剤です。雑談はメンバーのキャラクターを知る手がかりであり、雑談の中にも経験と知識があらわれます。近況報告、無駄話、世間話、冗談、ボケとツッコミ、ぼやきなどは大歓迎です。 質問や疑問は、DAVICS2を動かすための燃料です。質問をすることによってはじめて、知識やノウハウがコミュニケーションの中にあらわれ、メンバーが共有することになります。どのような質問も、バカにしたり否定したりされずに、親身になって回答されるべきだと考えます。 失敗した事例の報告は、他の人が同じ失敗をすることを避けるために役立ちます。恥ずかしがらずに自分の失敗の例を報告してください。もし、自分で解決したのであっても、その失敗-リカバリーのプロセスは貴重なノウハウです。 コラボレーションの盛り上がりを期待します。あなたの持つ技能やセンスが他のメンバーの役に立つならば、積極的に売り込んでください。また、映像づくりのメンバー募集なども行なっていただいてOKです。ただし、純粋に仕事上の打ち合わせをメンバーに公開の場で行なうことはご遠慮ください。 【DAVICS2 映像つくるヒトのSNS 利用規約】 ユーザーの皆様は「DAVICS2 映像つくるヒトのSNS」の利用に際して、必ず本利用規約をご一読の上、同意頂きご利用下さい。 <利用規約> 第一条 定義 「DAVICS2 映像つくるヒトのSNS」利用規約(以下「本規約」)は、ソーシャルネットワーキングサービス「DAVICS2 映像つくるヒトのSNS」(以下「本サービス」)の利用者と運営者の関係に関して定めるものとします。本規約は、本サービスの利用に関して生ずる全ての関係に適用されます。なお、会員登録が完了した時点で本規約に同意したものとみなします。同意なき場合には本サービスをご利用いただくことができません。 第二条 自己責任 会員は、自己の責任に基づき本サービスを利用するものとし、以下の注意義務を負うものとします。会員が本規約等に違反したことによって生じた損害については、運営者は一切責任を負いません。 1.自己の作成したテキストやその他のデータ等について、自己の責任において保存する。 2.本サービスのパスワードについて第三者に知られない様管理する。 3.他の利用者、第三者もしくは運営者の保有する著作権、肖像権、プライバシー権などの権利を侵さないこと。 第三条 データの管理 データおよびファイルの保存、整合性が確実ではないことを会員は承諾します。不測の事態が発生し、本サービス期間中に蓄積・記録したデータおよびファイルが消失しても運営者は責任を負わないものとします。 第四条 禁止事項 本サービスでは以下の行為が禁止されています。 1.法令に違反する行為、および違法な行為を勧誘または助長する行為 2.他のユーザーのアクセスまたは操作を妨害する行為 3.サイト運営またはネットワーク・システムを妨害する行為 4.他人の名誉、信用、プライバシー権、パブリシティ権、著作権、その他の権利を侵害する行為 5.他のユーザーに対する中傷、脅迫、いやがらせ、無関心、その他経済的もしくは精神的損害または不利益を与える行為 6.民族・人種・性別・年齢等による差別につながる表現の掲載 7.ポルノ、ヌード、猥褻的、暴力的な画像、その他一般の方が不快に感ずる画像、言葉、その他の表現の掲載 8.情報を改ざん・消去する行為、または事実に反する情報を送信・掲示する行為 9.映像制作にかかわるものではない商業用の広告、宣伝、勧誘を目的とするコンテンツを掲示したり、メッセージ機能などの方法で送信(発信)する行為。 10.自分以外の人物を名乗ったり、代表権や代理権がないにもかかわらず会社などの組織を名乗ったり、または他の人物や組織と提携、協力関係にあると偽ったりする行為。 11.他のユーザーの個人情報を収集・蓄積する行為 12.本サービスに関わる記載について、無断でそのコピー、複製、アップロード、掲示、伝送、配布等をする行為 13.その他公序良俗、一般常識に反する行為、当社が不適切と判断した行為 14. 本サービスの理念として別に掲げる項目に反する行為 以上の行為が確認された場合、掲載情報の変更、登録削除、損害賠償請求を含めたしかるべき処置をとるものとします。 第五条 会員情報の取扱い 運営者は、本サービスにおいて利用者のプライバシーを尊重し、運営者のプライバシーポリシーに従い、個人情報を取り扱います。 第六条 規約の変更 法令等の制定、変更、廃止などの理由により運営者は、利用者への了解を得ることなく本規約を変更できるものとします。この場合、変更後の規約はサイト上に表示した時点より効力を生じるものとします。 第七条 免責事項 運営者は本サービスの利用に際し、会員に対して発生した損害の一切の責任を負わないものとします。また運営者は本サービスの利用に際し、会員が第三者に与えた損害の一切の責任を負わないものとし、会員が第三者に与えた損害は会員の責任と費用をもって解決し、運営者に損害を与えることがないものとします。 第八条 本サービスの中断・終了 運営者は、サービスを常に良好な状態でご利用いただくために次の一にでも該当すると判断した場合、会員何ら催告することなく、一時的に本サービスを中断できるものとします。この場合に会員に生じた損害について、運営者は一切責任を負いません。 1.保守を定期的又は緊急に行う場合 2.システムに負荷が集中した場合 3.サービスの運営に支障が生じると運営者が判断した場合 4.会員のセキュリティを確保する必要が生じた場合 5.火災、停電等により、本サービスの提供ができなくなった場合 6.地震、噴火、洪水、津波等の天災により本サービスの提供ができなくなった場合 7.戦争、暴動、騒乱、労働争議等により本サービスの提供ができなくなった場合 8.その他、運用上、技術上、運営者が本サービスの一時的中断を必要と判断した場合 また、本サービスは運営者の判断により全部または一部を終了できるものとします。なお本サービス終了日時については会員へ通知を行うものとします。 第九条 管轄裁判所及び準拠法 本規約の解釈は日本国の法律に準拠するものとし、利用者と運営者との間で訴訟の必要が生じた場合、運営者所在地の管轄裁判所を第一審の専属的合意管轄裁判所とします。
 Webの進化により、MixiやGreeのようなSNSサイトを個人で構築・運営できる可能性が広がった。2006年10月から体験学習用のSNS(ΣSIGMAと命名)を構築し、評価した。ここではΣSIGMAサイトの構築、管理、運営について述べる。  SNSサービスの提供と維持に必要なことを、「SNSサイト構築」と「SNSサービス管理」おyび「SNSコミュニティ運営」の三つに分けて考える。経緯は[[変更履歴]]に示す。 !!![[SNSサイト構築]]  SNSサービスインフラを構築し管理・運営するためには、情報・通信インフラの基本知識とLAMP環境を使うための知識が必要とされる。SNSサービス環境をカストマイズするためにPHP、MySQL、HTML、CSS、Smartyなどの知識とそれらを改変できるスキルが必要となる。中級以上のPHP/Smartyプログラミングスキルが要求されるSNS機能の改造や追加については専門家に任せる。 #動作環境―SNSエンジンを動作させる(通常LAMP)サーバ環境(レンタルまたは自宅サーバ) #セットアップ―SNSエンジン(ここではOpenPNE)の入手とインストールおよび動作確認 #カストマイズ―SNSエンジンのカストマイズ(時刻、Cron、Mailパイプライン設定、画面デザイン&レイアウトなど) #SNS拡張―プラグイン機能、アフィリエイトAPI(Google Map, Amazon, YouTube)などのインストールと確認 !!!SNSサービス管理  インターネットが使える環境下でSNSサービスの基本設定を行い、会員管理やコミュニティ管理などに関する設定・変更を行う。OpenPNEが備えている「SNS管理」機能を使って行う。Apacheサーバ機能の設定やMySQLデータベースの変更(phpMyAdmin使用)、OpenPNEソースコードの変更が必要な場合があり、SNSサイトのカストマイズ作業とあわせて行う必要がある。 #SNS管理の初期設定(OpenPNEのSNS管理機能を使って設定。HTML, CSS, Smartyの知識必要) #SNS全体の運営(SNS管理機能やML/メールもしくはWebなどを使って日々の運営を行う) !!!SNSコミュニティ運営 ICTの知識・技術よりも、社会学・文化人類学・人間心理学的な知識が要求される。運営に当たっては論理よりも感性が大切な要素となる。各コミュニティ管理人のリーダーシップもしくはコーチングのスキル向上が課題となってくる。
#[[動作環境]] #[[セットアップ]] #[[カストマイズ]] #[[SNS拡張]]
  @@[[最新はこちら|http://wiki.agorian.com/index.php#%CE%A3%E5%A4%89%E6%9B%B4%E5%B1%A5%E6%AD%B4]]@@ *2007.06.24 [[添付ファイル]] -コミュニティのトピック作成・編集でファイルを添付(アップロード)できる。 *2007.06.10 [[bbcode設置]] -phpBBSなどで使われているものを追加。文書修飾が簡単にできる。 *2007.06.03 [[V2.8.0設置]] -V2.8.0安定版にアップグレード。ログイン画面を変更「互助互楽倶楽部」 *2007.05.20 Labpixiesのガジェットを提供。ログイン画面を変更してhome.html作成。 *2007.05.10 Bluehostサーバ環境変化(4/18 MySQLリスタート)による不具合発生。「お気に入り」および「日記カテゴリ」がないときに不正なMySQL要求により500サーバーエラー発生。PHPを修正して、問題を回避した。 *2007.04.25~05.07 原因不明の500サーバーエラー発生!日米にまたがって原因究明。OpenPNEバグだった! *2007.02.26 2.6.0安定版にアップグレード。管理画面が使いやすくなり、フリーページ機能が追加 *2007.01.10 [[V2.6.0設置]] ―V2.6.0安定版にアップグレード。デザインとレイアウトを全面変更。 *2006.12.25 MailDelivery制限変更。 ---- *2006.12.21 [[V2.4.7設置]]。ドメインをhttp://agorian.com/sns247/に変更。 *2006.12.20 [[エラー発生]] ―httpsテスト中にSmartyバグが発生 *2006.12.18 「雀の学校」開設。ML作成し、FIMAT卒業生に案内を配信。 *2006.12.10 自分・友人・コミュニティ別にメニューバーを色分けするなどデザインとレイアウトを少し変更した。  *2006.12.10 [[レイアウト変更]]。自分、友人、コミュニティのメニューバーを青、緑、赤の色調で区別。 *2006.11.26 米国時刻を日本時刻表示に変更 (SNS仲間に感謝!) ---- *2006.10.27 qsend-mail機能を学習し、携帯からのメール投稿、アクセスを可能にした。⇒MailManager *2006.10.26 「FSAマーケティング委員会」開設 (管理人・FSA事務局 鈴木美和子) *2006.10.24 FRIENDS検討会議 *2006.10.20 cronを学習し、その設定に成功。⇒CronJob *2006.10.18 携帯:docomo F212i からのアクセス確認。cronジョブ設定の勉強開始。 *2006.10.15 メールからの投稿ができるように修正。ただしF212i、日記投稿のみ。txx-yyyとbxx-yyyがUnixパイプを使ってmail.phpに転送されるように設定⇒一時フィックスのみ(学習中) *2006.10.11 携帯からの新規登録を可能にする。かんたんログイン、日記・コミュニティへの投稿が可能なことを確認。ドコモF212i使用。 *2006.10.09 使い方を少し勉強。WorldsAwayの経験が活きる。[[ΣSIGMA利用手引書]]の目次草案を作る。 ---- *2006.10.08 [[V2.4.0設置!]] (約半日の作業)。とりあえずΣSIGMA倭国澪標村と名づけカスタマイズした。備忘録[[ΣSIGMA運用手引書]]を部分的に書く。目次草案作成。仮想の「澪標井戸端会議」コミュニティ作成。 *2006.10.07 [[V2.2.9設置履歴]] (文字化けで断念) **HS44同窓会およびFrendsのSNS化検討会議用のプロトタイプとして開設した。 **10月10日からベータ試験運用を開始予定で準備中。 ----
[img[WorlsAway|img/wa001.jpg]]
 Webの進化により、MixiやGreeのようなSNSサイトを個人で構築・運営できる可能性が広がった。2006年10月から体験学習用のSNS(ΣSIGMAと命名)を構築し、評価した。ここではΣSIGMAサイトの構築、管理、運営について述べる。 *[[変更履歴]] *[[トラブル状況]] *[[OpenPNE関連サイト]] *[[参考リンク集]]  SNSサービスの提供と維持に必要なことを、「[[SNSサイト構築]]」と「[[SNSサービス管理]]」および「[[SNSコミュニティ運営]]」の三つに分けて考える。 !!![[SNSサイト構築]]  SNSサービスインフラを構築し管理・運営するためには、情報・通信インフラの基本知識とLAMP環境を使うための知識が必要とされる。SNSサービス環境をカストマイズするためにPHP、MySQL、HTML、CSS、Smartyなどの知識とそれらを改変できるスキルが必要となる。中級以上のPHP/Smartyプログラミングスキルが要求されるSNS機能の改造や追加については専門家に任せる。 #[[動作環境]]―SNSエンジンを動作させる(通常LAMP)サーバ環境(レンタルまたは自宅サーバ) #[[セットアップ]]―SNSエンジン(ここではOpenPNE)の入手とインストールおよび動作確認 #[[カストマイズ]]―SNSエンジンのカストマイズ(時刻、Cron、Mailパイプライン設定、画面デザイン&レイアウトなど) #[[SNS拡張]]―プラグイン機能、アフィリエイトAPI(Google Map, Amazon, YouTube)などのインストールと確認 !!![[SNSサービス管理]]  インターネットが使える環境下でSNSサービスの基本設定を行い、会員管理やコミュニティ管理などに関する設定・変更を行う。OpenPNEが備えている「SNS管理」機能を使って行う。Apacheサーバ機能の設定やMySQLデータベースの変更(phpMyAdmin使用)、OpenPNEソースコードの変更が必要な場合があり、SNSサイトのカストマイズ作業とあわせて行う必要がある。 #[[SNS管理の初期設定]](OpenPNEのSNS管理機能を使って設定。HTML, CSS, Smartyの知識必要) #SNS全体の運営(SNS管理機能やML/メールもしくはWebなどを使って日々の運営を行う) !!![[SNSコミュニティ運営]] ICTの知識・技術よりも、社会学・文化人類学・人間心理学的な知識が要求される。運営に当たっては論理よりも感性が大切な要素となる。各コミュニティ管理人のリーダーシップもしくはコーチングのスキル向上が課題となってくる。
1.当ウェブサイトに記載されている内容(コンテンツ)の著作権^^※1^^は、特に明示していない限り、ドメイン名agorian.comの所有者(以下「WebMaster」)に帰属します。著作権法で定められた「私的使用のための複製」および「引用」以外の目的で、複製・転記などをする場合にはWebMasterの使用許諾^^※2^^が必要です。 2.当ウェブサイトコンテンツの複製・転記は、著作権法上の「私的使用のための複製」および「引用」と認められる範囲にとどまる限り、商用・非商用を問わず無許可で行うことが可能です。ただし、当ウェブサイトコンテンツの引用を含んだ二次著作物を一般に公開する場合は、引用した文章等が引用であることを明示した上で(blockquoteタグ推奨)、複製したコンテンツを含むページへの直リンク^^※3^^で引用元を明示することをお願いします。 3.当ウェブサイトコンテンツを引用目的で複製・転記する際には、原則として改編・修正・追加をせずに原文(もしくは原図)のまま引用していただきます。文章の一部だけを抜き出して引用する、引用者の注意書きを文章中に挿入する、という形での修正・追加は可能ですが、その場合には変更した箇所を(中略)(引用者注)などの形で明記するようお願いします。 4.当ウェブサイトへのリンクは、ホームページへのリンク、および個別のページへの直リンクともに目的を問わず許可なく張ることが可能です。 "Fragment identifier" でページ内の特定の部分(アンカー)にリンクを張ることも可能ですが、ページの内容や構成の変更に伴い、指定したアンカーが移動したり消滅したりすることがありますのでご了承ください。 5.当ウェブサイトの個別ページのURLは、ページを公開し続ける限り変更しないのが当ウェブサイトの運営方針です。ただし、まれにですがやむをえない事情により、理由の説明・事前の警告なしにURLの変更もしくは公開の中止を行う場合がありますのでご了承ください。 ※1 この「サイト利用規約」そのものは、クリエイティブ・コモンズの「[[アトリビューションーシェアアライク 2.1|http://creativecommons.org/licenses/by-sa/2.1/jp/legalcode]]」に準拠します。 ※2 このウェブサイトの作成ツールはオープンソース開発ソフトを改変したSigmaWikiです。このツールはGNU GPLに遵守することで、無料ダウンロード・改変・複製・再頒布ができます。 ※3 表示されているページのURLは、右メニューの「アドレス表示」をクリックするとブラウザのアドレス欄に表示される。
管理人への連絡は、<html><A onclick="window.open('http://agorian.com/mail/','mail1','toolbar=0,location=0,directories=0,status=0, menubar=0,scrollbars=0,resizable=1,width=500,height=500')">Webメール</a></html>でお願いします。匿名でも結構です。 メールアドレス:dalma[at]agorian[dot]com
!!携帯からメールで投稿 bluehostサーバcPanelのMail Manager機能(Fowarders→Catch All)を利用して、Default Address Mail 送信先のパイプを設定した。 *mail.agorian.com → "|/usr/bin/php /OPENPNE_DIR/bin/mail.php" mail.agorian.com は config.php に記述したメールドメイン名である。このドメインのメールアドレス sns_bxx-yyyyやsns_txx-yyyy に送られたメールはすべて mail.php に転送される。"sns_" はオプションで、config.php に記述する。
bluehostサーバcPanelのCron jobs機能を使って設定した。指定した時刻にphpプログラム実行させて、定期メールを配信する。実行させるphpプログラムはつぎの4本。crontabプログラムがこれらを起動する。(例)0 0 * * * は毎日真夜中0時を意味する。 | 時刻 | phpプログラム | | 0 1 * * * |/usr/bin/php -q /OPENPNE_DIR/bin/tool_send_schedule_mail.php| | 0 2 * * * |/usr/bin/php -q /OPENPNE_DIR/bin/tool_send_birthday_mail.php| | 0 3 * * * |/usr/bin/php -q /OPENPNE_DIR/bin/tool_send_dairy_news.php| | 0 4 * * * |/usr/bin/php -q /OPENPNE_DIR/bin/tool_rss_cache.php| *OPENPNE_DIRは、webappやbin, libなどが保存されているディレクトリ名で、public_html/config.inc.php で設定されたもの。絶対アドレスで指定する。(例) home/domainx/sns247 *Cron jobsで、実行結果を送信するメールアドレスも設定できる。
#[[外部公開日記]] #[[添付ファイル]] #[[bbcode設置]] #[[ニックネーム変更]] #[[デザイン変更]] #[[事前テスト用]]
!ファイルのアップロード機能(2007.06.24) V2.8.0で機能が追加された。config.phpを変更する。SNSではコミュニティでのファイル共有の位置づけで活用できる。 !!!config.php {{{ // ★ファイルアップロード機能を使用するかどうか define('OPENPNE_USE_FILEUPLOAD', true); // アップロードファイルのファイルサイズ制限(KB) define('FILE_MAX_FILESIZE', 300); // 許可する拡張子のリスト(カンマ(,)区切り) // 未指定の場合は全て許可 define('FILE_ALLOWED_EXTENTIONS', 'doc,txt,pdf,xls,ppt,zip'); }}}
!SNSの日記を外部からも読めるようにできる拡張機能(Ver0.0.2 2007/04/03) <出典>http://openx.xrea.jp/modules/newbb/viewtopic.php?topic_id=77&forum=3 http://25b.jp/OpenDiary0.0.2.zip をダウンロードする。 !!!ファイル構成 {{{ - diary   ├ lib   │ ├ setup40.sql   │ ├ setup41.sql   │ └ action.php   ├ page   │ ├ home.php   │ ├ diary.php   │ └ .   ├ templates   │ ├ home.tpl   │ ├ diary.tpl   │ └ .   ├ validate   │ └ page   │  └ .   ├ auth.inc   └ init.inc }}} !!!設定手順 1.diaryフォルダをそのままwebapp/modules/ディレクトリに設置する。   webapp_extフォルダを使用してもよい。 {{{ - webapp/modules        ├ pc        ├ ktai        │ .        └ diary }}} 2.setup41.sqlをデータベースにインポート  c_diaryテーブルのpublic_flag およびc_memberテーブルのpublic_flag_diaryに'open'を追加するだけなので、phpMyAdminなどから手動で追加してもよい。 3.外部公開用の公開設定を埋め込む  modules/pc/templatesディレクトリのファイルを変更する。@@''全部で7ファイル''@@ !!!外部公開フラグ設定 @@bbcode設置後は、''webapp_ext''/modules/pc/templates内のファイルを変更する@@ ・h_diary_edit_confirm.tpl (206行目辺り ''({if $form_val.public_flag) == "open"})''追加) ・h_diary_add_confirm.tpl (224行目辺り ''({if $form_val.public_flag) == "open"})''追加) ・fh_diary.tpl (410行目辺り  ''({if $target_diary.public_flag == "open"})''追加) ・fh_diary_list.tpl (472行目辺り ''({if $item.public_flag == "open"})''追加) @@bbcode修正後480行目)@@ @@fh_diary.tplの変更例@@ ''({if $target_diary.public_flag == "open"}) 外部に公開'' ''({elseif'' $target_diary.public_flag == "public"}) 全員に公開 ({elseif $target_diary.public_flag == "friend"}) ({$WORD_MY_FRIEND})まで公開 ({elseif $target_diary.public_flag == "private"}) 公開しない ({/if}) !!!外部公開ボタン追加 @@h_config.tpl@@(484行目辺り) @@bbcode無修正@@ <input type="radio" name="public_flag_diary" value="open"({if $c_member.public_flag_diary == "open"}) checked="checked"({/if}) class="no_bg" id="public_flag_diary_open"><label for="public_flag_diary_open">外部に公開</label> @@h_diary_add.tpl@@(505行目辺り) <input type="radio" name="public_flag" value="open"({if $form_val.public_flag == "open"}) checked="checked"({/if}) class="no_bg" id="public_flag_open"><label for="public_flag_open">外部に公開</label><br> @@h_diary_edit.tpl@@(523行目辺り) <input type="radio" name="public_flag" value="open"({if $diary.public_flag == "open"}) checked="checked"({/if}) class="no_bg" id="public_flag_open"><label for="public_flag_open">外部に公開</label><br> !!!webapp/lib/util/util.phpでのフラグ判定 pne_check_diary_public_flag関数(404行目)の412行目にある case 'public': の下に ''case 'open':'' 追加する。 @@追加例@@ {{{ switch ($c_diary['public_flag']) { case 'public': case 'open': $allowed = true; break; }}} util_cast_public_flag_diary関数(522行目)にも、 ''case 'open':'' 追加 !!!公開日記のホームアドレス  @@./?m=diary&a=page_home@@
!!!2007.09.22 *[[Life is adventure!|http://agorian.com/]]を制作中(MT3.35) Web運営に関するメモ用 *[[SNS公開用Wiki|http://sns.agorian.com/wiki/]]設置・準備中 *[[達磨写真館|http://agorian.com/album/]]および写真アルバム作成・共有サイト[[Gallery|http://gallery.agorian.com/]]設置・実験中 !!!2007.08.18 *携帯から写真日記をメール投稿できるようにした。携帯メール登録が必要。blog@agorian.com 宛てにメールを送ると自分の日記が書ける。携帯で撮った写真を添付できる。 *コミュニティへのメールでの写真投稿は、指定したトピックに限定して可能。Bluehostサーバでの迷惑メール防止対策の一環としてcatch all機能を使えなくなったため。 !!!2007.06.24 *添付ファイル -コミュニティのトピック作成・編集でファイルを添付(アップロード)できる。 *bbcode設置 -phpBBSなどで使われているものを追加。文書修飾が簡単にできる。 *V2.8.0設置 -V2.8.0安定版にアップグレード。ログイン画面を変更「互助互楽倶楽部」 !!!2007.05.14 *[[Labpixiesのガジェット|http://agorian.com/gadget/]]を設置。時計、メモ張、電卓、[[テレビ|TVStation]]、ラジオ、YouTube、[[各種ゲーム|Games]]がある。 !!!2007.05.10 *マイホ-ムや日記が表示できない問題が発生。OpenPNEコード変更した。 !!!2007.02.21 *Mailman, BrightCove, WordPressなどの案内をこのWikiに書き始めました。 *講演や研修の案内・参考資料を紹介していきます。 !!!2007.01.27 *Amazon Web Serviceを設置し、お勧めのパソコン、デジカメ、クラシック映画などを紹介しました。SNSログイン後の「お知らせ」を参照ください。 *BrightCoveインターネットテレビを利用して、ホームビデオを公開しました。 !!!2007.01.10 *ソフトを2.6.0にアップグレードしました。デザインとレイアウトが変更されています。 *YouTubeなどのビデオを表示できます。 !!!2007.01.05 *[[ブログ開設案内|http://blog.agorian.com/blog/archives/3]] ―ΣSIGMA会員の方が使えるの無料ブログSigmaBlogsを作りました。個人用にブログを開設してお使いください。三ステップで利用者専用の新規ブログサイトを作成できます。 !!!2006.12.21  OpenPNEソフトを2.4.7版にアップグレードしました。これに伴い、画面のヘッダ部分、メニューの配置などを変更しました。 ----  ''⇒システムの[[変更履歴]]''
*[[ΣSIGMA利用手引書]] *[[ΣSIGMA運用手引書]] *[[ブログ利用手引書|SigmaBlogs]] *[[WikiHelp]]
ΣSIGMA会員が無料で開設できるブログです。三ステップで簡単に専用のブログサイトを開設できます。Webでの案内は英語ですが、順次日本語化します。まずは使って見てください。HTMLの知識がなくてもすぐブログが書けます。同じツールで運用している[[実例|http://web2.elmstadt.com/]]を参照ください。 !!!新規ブログ開設 #[[ここをクリック|http://blog.agorian.com/wp-signup.php]]して、ユーザ名usernameとメールアドレスEmail Addressを入力して、Nextボタンを押す。 #ブログ名(URL)が、blog.agorian.com/username となっていることを確認し、ブログのタイトルを入力して、Signup ボタンを押します。 #入力したメールアドレスに送られたメールに書かれたURLをクリックすると完了です。二日以内にこの処理を行わないと無効になります。 ⇒[[新規作成例]] !!!ログインする 前記3.でブログサイト有効にすると、ログインするために必要なユーザ名とパスワードがメールで送られます。メールソフトがOutlook Expressで文字化けしているときは、表示→エンコード→Unicode(UTF-8)を選択します。ログインURLは次の形式になります。  http://blog.agorian.com/ユーザ名/wp-login.php ---- WordPress|[[WP変更履歴]]
[[目次|WordPress]] [[はじめに|WPはじめに]] [[設置方法]] [[プラグイン|WP-Plugin]] [[編集権限]] [[IRC]]
*2007.06.30 1.0.2から2.2にアップグレード ---- Upgrading... Initializing Parameters - Done. Generating MySQL Backup - Done. Generating Files Backup - Done. Copying New Files - Done. Upgrade completed Your installation of WordPress was upgraded. You can view it here: http://wp.agorian.com/ Please save following information. You will need it in order to restore if something went wrong If you don't have SSH access, ask support to help you: - delete all the files listed in /home/agorianc/public_html/wp/fantastico_fileslist.txt - delete /home/agorianc/public_html/wp/fantastico_fileslist.txt - Untar /home/agorianc/fantastico_backups/.backup.1183186642.tgz - Empty the database agorianc_wrdp1 - Import the file /home/agorianc/fantastico_backups//backup.sql into the database agorianc_wrdp1 - Move /home/agorianc/fantastico_backups/ to /home/agorianc/public_html/wp
PHPソース変更部分の備忘録です。 !!!wp-includes/wpmu-functions.php ―新規ブログ作成時のデフォールトを変更  Welcomeメッセージの日本語化、Blogrollのデフォールトなど(データベースの初期値)
このサイトの作成に使用しているWikiで、DalmaWikiをPHP+MySQLで実装したものです。機能的にはほぼ同じ。 GPLオープンソースですので、誰でも[[ダウンロード|DownLoad]]して利用できます。 | 項目 | DalmaWiki | SigmaWiki | |開発言語|JavaScript|PHP+JavaScript| |データベース|なし|MySQL| |動作環境|PCおよびWeb(参照のみ)|Webサーバ(LAMP)| |変更履歴|自動バックアップファイル|MySQLデータベース| |保存ファイル|PCローカルファイル|MySQLデータベース| |Wiki機能|TiddlyWiki2.0相当|TiddlyWiki1.2.37(2005年11月)相当| |HTMLタグ|使用可能|不可(0.4bで可能)| |マクロ機能|V2.0全マクロ|制限あり(Shadowのみ)| |日本語アドレス|使用可能|不可(0.4bで可能)| |著作権|>| GNU General Public License |
!お客様起点の営業プロセスと商談推進 !!目 的  この営業プロセス研修では、過去十数年の実績と効果が傍証する営業プロセスのあり方、そこで重視する「4つの視点」や良質な商談を切り出すための「7つのフォーカス」、そして確実に商談をクロージングするための「3つのWhy]を習得する。これは教育講座ではなく、研修参加者が自らの体験や失敗商談を事例としてグループワークショップ(演習・事例研究)での対話と発表、講師のコメントなどを通じて気づき、体得することを主眼とする。講師は基本的な知識を与えるための講義を行うが、加えて研修課題に応じた適切な参考事例を紹介しながら、参加者に「考えること」を促し、「気づくこと」を重視した形で研修を進める。研修後、参加者は気づいたことを自組織で実行することを繰り返すことで効果が出てくるものである。 !!背 景  市場が成長している時代、競争に打ち勝つための営業スキルの強化研修が重要視された。市場が成熟するに伴い、お客様の業績向上に寄与する提案型の営業やソリューション営業ということが大切であるともいわれる。営業の仕方やスキル強化だけでは良質な商談を獲得することが困難な時代でもある。市場(需要)のあるところに競争力のある製品を販促するといったマーケティングの4Pの原則も通用しない時代である。市場は作るものである。これを知らない営業組織は生き残れない。  これからの営業担当者と関連組織に求められているのは、良質な商談を他社に先駆けていかに生み出していくかということである。その商談を獲得し実行した結果が、お客様の視点で考えてお客様の業績向上に貢献するものであることが大前提であることは論を待たない。お客様起点で商談を生み出すには、お客様の経営プロセスを理解し、その経営目標や課題を認識して営業活動を推進しなければいけない。つまり、お客様起点での営業活動プロセスが鍵となる。 !研修プログラム !!!1.対象者  企画・営業・販促・各事業部門担当の経営幹部、商談推進のリーダ、現場の営業担当の方を対象にします。とくに特定顧客市場での継続的商談展開や顧客経営幹部とのリレーション構築、経営パートナーになることを目指している人が対象になります。年齢。性別、経験は問いませんが、自分の意見を述べ、他者の意見に耳を傾け「対話」できる人が望ましい。参加人数は15~30人とします。 *これからの営業活動で指針となることや留意すべきことを学びたい *お客様との信頼関係を築くためにどうすればよいかを知りたい *営業情報を共有し役割分担をして組織・チームで商談を展開したい。 *提案型とかソリューション営業の進め方を知りたい。 *提案シナリオの作り方や提案の仕方、商談展開の仕方を知りたい。 *良質な商談を獲得するための秘訣を知りたい。 *お客様の経営パートナーとして継続的なビジネス関係を作りたい。 !!!2.事前準備  研修当日のワークショップでの発表・討議で使う事前課題シート(A3一枚)を作成し、初日に事務局に提出する。この資料は研修当日のみ参照し、研修終了後すべて回収して事務局が重要書類廃棄します。 !!!3.研修内容 ''(1) 営業の型と定石''  本来の営業プロセス研修内容に進む前に、提案型ソリューション営業の秘訣を解説します。参加者の知識。認識を共有するのが目的です。営業活動の各プロセス研修のなかで繰返し、認識を深めていただきます。 ''(2) 経営プロセスと営業活動''  お客様の現在および将来の要求・期待を把握することが前提です。そのためにはお客様の経営プロセスはまず理解する必要があります。経営プロセスとはなにか?CXOは何を考えているのか?を対話を通じて学習し、良質な商談を獲得することの意味を考えます。 ''(3) 顧客リレーション構築''  営業プロセス全体を通じてもっとも重要な継続的課題となるものです。これができていないと営業プロセス(商談獲得)が機能しないことに気づき、リレーション構築の「4つの視点」をしっかりと体得していただきます。 ''(4) 営業計画と情報力''  営業計画(事業計画)を策定するプロセスとアカウントプラン策定の要諦を学びます。これを可能にするためには必要最小限の適切な情報を把握することが基本です。情報感度を高め経営マインドを持って情報を掌握すること、そのための情報力の鍛え方も学習します。 -----------------------------[二日間コースはここまで]----------------------------- ''(5) アカウントプラン策定''  良質な商談を切り出し、具体的な商談を展開するときの「7つのフォーカス」を事例をもとにグループ研修します。アカウントプラン策定の要諦やお客様と一緒にワークショップを実施することの意義を理解し、具体的な方法を学びます。JQA(日本経営品質賞プログラム)の重視する考え方や経営成熟度のアセスメント手法の概略講義も行います。 ''(6) 提案・商談展開・クロージング''  お客様のRFPがでる前に商談を切り出し提案すること、有利に商談を展開するためのプロセス、そして確実にクロージングするための秘訣、「3つのWhy]を学びます。また、この段階におけるリレーション構築の重要性について商談事例から学びます。 !!!4.研修ワークショップ  研修課題に応じて、個人ワークとグループワークを併用します。グループワークショップではリレーション構築の基本である「対話の仕方」についても学びます。5~6人からなるグループで討議をして、合意を形成し、代表者が全員に発表します。参加者の質疑・意見と、講師のサジェスチョンや参考事例の紹介などを含めてケーススタディを実施します。 !!!5.配布教材 *お客様起点の提案営業(パワーポイント20枚) *経営パートナーを目指した営業プロセス(同100枚) *営業プロセス定義と職務記述書(例)ー80年代から米国企業で採用されているMBO/STIプログラム !!!6.研修日程  二日間コースの詳細は[[時間割|SVC01]]をご覧ください。初日夜の懇親会を含め、一泊二日で実施します。より実践的な研修は、「アカウントプラン策定研修」(五日間)です。 |第一日      |午前   |営業の型と定石       |提案型ソリューション営業の秘訣を解説し、経営プロセスを理解することの重要性を認識。参加者の知識。認識を共有化する。| |~|午後|経営プロセスと営業活動|~| |第二日|午前|リレーション構築|営業プロセスを定義し、各自の役割を明確にしてチームで推進する。とくにリレーションは重要で全プロセスに係わる。営業計画または事業計画の要諦は確かな情報力にある。| |~|午後|営業計画と情報力|~| |第三日|午前|アカウントプラン策定|課題体系図から商談を切り出す「7つのフォーカス」を学ぶ。JQAの考え方・手法を使ってお客様の認識を共有し、商談を有利に展開する。| |~|午後|提案・商談展開・クロージング  |~| ※講義4時間+質疑3時間+ワークショップ4回10時間(討議・発表・論考) !!!7.クレジット・実績  90年代に生き残り業績を上げた企業が実践してきた営業プロセスの調査・分析から生まれた研修プログラムとして定評があります。某企業は営業数千人の研修を実施し、二年後数百億円の売り上げ増に寄与したとしています。某外資系企業では、この研修の類似サービスを提供していたコンサル会社を買収し、また本部営業だけでなくビジネスパートナーの研修にも展開しています。大企業向けと中小企業向けにカストマイズした研修が可能です。またお客様の「購買プロセス」に着目してより実践的な現場向け研修プログラムも開発されています。
!第一日 お客様起点の提案営業 | 時間 | 項目 | 概要 | |9:00‐10:30 |オリエンテーション|・事務連絡(出欠確認/配布物確認等)| |~|~|・開講挨拶(研修の意義)・講師自己紹介| |~|~|・受講者自己紹介(名前、仕事、趣味、研修への期待| |10:45-11:45|営業の型と定石|・良質な商談を獲得するために| |~|~|・狙いを定める(20:80とロングテールについて紹介)| |~|~|・提案型営業とソリューション(顧客価値)| |11:45‐12:45|>|   《 昼 食 》 | |12:45‐14:00|経営プロセスとは   |・営業の活動プロセスの重要性を認識する| |~|~|・経営プロセスと営業の役割(CXOの役割とRFP前後の課題)| |14:00-15:30| 【演習1】 |・経営課題と解決策(顧客視点で考える)| |15:30‐16:00|提案営業プロセス|・お客様の理解と仮説立案(商談・事業の大前提であることを再認識)| |~|~|・提案コンセプト策定| |16:00-17:30| 【演習2】 |・提案シナリオ作成(留意点は何か?)| !第二日 経営パートナを目指した営業プロセス | 時間 | 項目 | 概要 | |9:00‐10:30|前日の振り返り  |・受講者による前日の研修で新たに獲得した視点の発表| |~|~|・前日の講義内容での不明点の解消(質疑応答)| |10:40-11:45|「リレーション」講座  |・営業活動プロセス全体における「リレーション」の位置付け| |~|~|・リレーション構築の「4つの視点」| |11:40‐12:45|>|   《 昼 食 》| |12:45‐13:30|「リレーション」研修  |・会うべき人に会う(お客様を知る)| |~|~|・購買プロセスと営業プロセス| |13:30-15:00| 【演習3】 |・自己の「リレーション構築」の振り返り〔ワーク〕| |~|~|・リレーションで抱えている課題の解決策〔討議〕| |15:00‐15:30|「営業計画策定」講座|・営業活動プロセス全体における「営業計画策定」の位置付け| |~|~|・情報収集・分析と課題体系図| |~|~|・アカウントプラン策定とアカウントプランワークショップ| |15:30-17:00| 【演習4】 |・自己の「営業計画策定」の振り返り〔ワーク〕| |~|~|・営業計画策定で抱えている課題の解決策〔討議〕| |17:00-17:30 |実践のコミットメント  |・「新たに獲得した視点」と現場に戻って「業務へ応用」していく決意表明|
@@font-size:20px;color:maroon;font-weight:bold;お客様起点の営業プロセスと商談推進@@  市場が成長している時代、競争に打ち勝つための営業スキルの強化研修が重要視された。市場が成熟するに伴い、お客様の業績向上に寄与する提案型の営業やソリューション営業ということが大切であるともいわれる。営業の仕方やスキル強化だけでは良質な商談を獲得することが困難な時代でもある。市場(需要)のあるところに競争力のある製品を販促するといったマーケティングの4Pの原則も通用しない時代である。市場は作るものである。これを知らない営業組織は生き残れない。  これからの営業担当者と関連組織に求められているのは、良質な商談を他社に先駆けていかに生み出していくかということである。その商談を獲得し実行した結果が、お客様の視点で考えてお客様の業績向上に貢献するものであることが大前提であることは論を待たない。お客様起点で商談を生み出すには、お客様の経営プロセスを理解し、その経営目標や課題を認識して営業活動を推進しなければいけない。つまり、お客様起点での営業活動プロセスが鍵となる。 @@font-size:20px;color:maroon;font-weight:bold;営業プロセス研修プログラム@@ !!1.目 的  この営業プロセス研修では、過去十数年の実績と効果が傍証する営業プロセスのあり方、そこで重視する「4つの視点」や良質な商談を切り出すための「7つのフォーカス」、そして確実に商談をクロージングするための「3つのWhy]を習得する。これは教育講座ではなく、研修参加者が自らの体験や失敗商談を事例としてグループワークショップ(演習・事例研究)での対話と発表、講師のコメントなどを通じて気づき、体得することを主眼とする。講師は基本的な知識を与えるための講義を行うが、加えて研修課題に応じた適切な参考事例を紹介しながら、参加者に「考えること」を促し、「気づくこと」を重視した形で研修を進める。研修後、参加者は気づいたことを自組織で実践することを繰り返すことで効果が出てくるものである。ただし、ビジネスモデルが変わっているときは組織プロセスの変革まで踏み込まなければならないときがある。 !!2.対象者  企画・営業・販促・各事業部門担当の経営幹部、商談推進のリーダ、現場の営業担当の方を対象にします。とくに特定顧客市場での継続的商談展開や顧客経営幹部とのリレーション構築、経営パートナーになることを目指している人が対象になります。年齢。性別、経験は問いませんが、自分の意見を述べ、他者の意見に耳を傾け「対話」できる人が望ましい。参加人数は15~30人とします。 *これからの営業活動で指針となることや留意すべきことを学びたい *お客様との信頼関係を築くためにどうすればよいかを知りたい *営業情報を共有し役割分担をして組織・チームで商談を展開したい。 *提案型とかソリューション営業の進め方を知りたい。 *提案シナリオの作り方や提案の仕方、商談展開の仕方を知りたい。 *良質な商談を獲得するための秘訣を知りたい。 *お客様の経営パートナーとして継続的なビジネス関係を作りたい。 !!3.事前準備  研修当日のワークショップでの発表・討議で使う事前課題シート(A3一枚)を作成し、初日に事務局に提出する。この資料は研修当日のみ参照し、研修終了後すべて回収して事務局が重要書類廃棄します。 !!4.研修日程  二日間コースの詳細は[[時間割|SVC01]]をご覧ください。初日夜の懇親会を含め、一泊二日で実施します。より実践的な研修は、「アカウントプラン策定研修」(五日間)です。 |第一日      |午前   |営業の型と定石       |提案型ソリューション営業の秘訣を解説し、経営プロセスを理解することの重要性を認識。参加者の知識。認識を共有化する。| |~|午後|経営プロセスと営業活動|~| |第二日|午前|リレーション構築|営業プロセスを定義し、各自の役割を明確にしてチームで推進する。とくにリレーションは重要で全プロセスに係わる。営業計画または事業計画の要諦は確かな情報力にある。| |~|午後|営業計画と情報力|~| |第三日|午前|アカウントプラン策定|課題体系図から商談を切り出す「7つのフォーカス」を学ぶ。JQAの考え方・手法を使ってお客様の認識を共有し、商談を有利に展開する。| |~|午後|提案・商談展開・クロージング  |~| ※講義4時間+質疑3時間+ワークショップ4回10時間(討議・発表・論考) !!5.研修内容 ''(1) [[営業の型と定石]]''  本来の営業プロセス研修内容に進む前に、提案型ソリューション営業の秘訣を解説します。参加者の知識。認識を共有するのが目的です。営業活動の各プロセス研修のなかで繰返し、認識を深めていただきます。 ''(2) [[経営プロセスと営業活動]]''  お客様の現在および将来の要求・期待を把握することが前提です。そのためにはお客様の経営プロセスはまず理解する必要があります。経営プロセスとはなにか?CXOは何を考えているのか?を対話を通じて学習し、良質な商談を獲得することの意味を考えます。 ''(3) [[顧客リレーション構築]]''  営業プロセス全体を通じてもっとも重要な継続的課題となるものです。これができていないと営業プロセス(商談獲得)が機能しないことに気づき、リレーション構築の「4つの視点」をしっかりと体得していただきます。 ''(4) [[営業計画と情報力]]''  営業計画(事業計画)を策定するプロセスとアカウントプラン策定の要諦を学びます。これを可能にするためには必要最小限の適切な情報を把握することが基本です。情報感度を高め経営マインドを持って情報を掌握すること、そのための情報力の鍛え方も学習します。 -----------------------------[二日間コースはここまで]----------------------------- ''(5) [[アカウントプラン策定]]''  良質な商談を切り出し、具体的な商談を展開するときの「7つのフォーカス」を事例をもとにグループ研修します。アカウントプラン策定の要諦やお客様と一緒にワークショップを実施することの意義を理解し、具体的な方法を学びます。JQA(日本経営品質賞プログラム)の重視する考え方や経営成熟度のアセスメント手法の概略講義も行います。 ''(6) 提案・商談展開・クロージング''  お客様のRFPがでる前に商談を切り出し提案すること、有利に商談を展開するためのプロセス、そして確実にクロージングするための秘訣、「3つのWhy]を学びます。また、この段階におけるリレーション構築の重要性について商談事例から学びます。 !!!5.研修ワークショップ  研修課題に応じて、個人ワークとグループワークを併用します。グループワークショップではリレーション構築の基本である「対話の仕方」についても学びます。5~6人からなるグループで討議をして、合意を形成し、代表者が全員に発表します。参加者の質疑・意見と、講師のサジェスチョンや参考事例の紹介などを含めてケーススタディを実施します。 !!!6.配布教材 *お客様起点の提案営業(パワーポイント20枚) *経営パートナーを目指した営業プロセス(同100枚) *営業プロセス定義と職務記述書(例)ー80年代から米国企業で採用されているMBO/STIプログラム !!!7.クレジット・実績  90年代に生き残り業績を上げた企業が実践してきた営業プロセスの調査・分析から生まれた研修プログラムとして定評があります。某企業は営業数千人の研修を実施し、二年後数百億円の売り上げ増に寄与したとしています。某外資系企業では、この研修の類似サービスを提供していたコンサル会社を買収し、また本部営業だけでなくビジネスパートナーの研修にも展開しています。大企業向けと中小企業向けにカストマイズした研修が可能です。またお客様の「購買プロセス」に着目してより実践的な現場向け研修プログラムも開発されています。
!!1.提案営業をする !!2.お客様の要求・期待を把握する !!3.キーパーソンに接触する !!4.会うべき人に会う !!5.チーム営業を展開する !!6.購買プロセスを把握する !!7.仮説を立てる !!8.提案シナリオを作る !!8.狙いを定める !!10.危険シグナルを把握する
<!--{{{--> <div class='header' macro='gradient vert [[ColorPalette::PrimaryLight]] [[ColorPalette::PrimaryMid]]'> <div class='headerShadow'> <span class='siteTitle' refresh='content' tiddler='SiteTitle'></span>&nbsp; <span class='siteSubtitle' refresh='content' tiddler='SiteSubtitle'></span> </div> <div class='headerForeground'> <span class='siteTitle' refresh='content' tiddler='SiteTitle'></span>&nbsp; <span class='siteSubtitle' refresh='content' tiddler='SiteSubtitle'></span> </div> </div> <div id='mainMenu' refresh='content' tiddler='MainMenu'></div> <!--div id='sidebar'> <div id='sidebarOptions' refresh='content' tiddler='SideBarOptions'></div> <div id='sidebarTabs' refresh='content' force='true' tiddler='SideBarTabs'></div> </div--> <div id='displayArea'> <div id='messageArea'></div> <div id='tiddlerDisplay'></div> </div> <!--}}}-->
<<closeAll>> <<permaview>> <<newTiddler>> <<search>> [[Options]]
[[目次]] [[新規登録]] [[ログインする]] [[ページの見方]] [[設定変更]] [[プロフィール変更]] [[最新日記とブログ]] [[コミュニティに参加]] [[友人を招待する]] SigmaBlogs
[[記事の操作]] [[記事の作成]] [[設定の変更]] WikiHelp SandBox WikiLink
 Wiki文法とか表記法、整形ルールとも言う。WordやHTMLの「書式」に相当するものであるが、たいへんシンプルなものである。複数のWikiエンジンを使っている人にとっての困るのは、この表記法に互換がないことである。9割おなじだが残り1割が違うというのが混乱のもとであり、Wiki間での再利用を阻むものとなる。  ここではDalmaWikiで使っている表記法の概要を示す。詳細は、[[こちらを|http://agorian.com/wiki/help/]]参照ください。 | 種類 | 概 要 | |''Wiki用語''|大文字で始まる英単語が二つ以上連続した用語で、自動的にリンクされる。| |''文字装飾''|{{{太字、==打消し==、__下線__、//斜体//、^^上付き^^、~~下付き~~}}}| |''拡張書式|文字装飾''|{{{@@色付き@@、@@css書式; ~@@}}}| |''見出し''|大見出しは!、中見出しは!!、小見出しは!!!からはじめる。| |''箇条書き''|行を*からはじめる。**、***、・・・で字下げ。| |''番号付きリスト''|#からはじめる。##、###、・・・で字下げ。| |''水平線''|ハイフン4つで水平線を挿入する。| |''表''|列を|で区切る。行は改行。列結合は>、行結合は~| |''引用''|>>>ではさむか、>で開始。>>・・・で字下げ| |''リンク''|[[~]]または[[~|~]]| |''固定幅テキスト''|{{{{{{Monospaced 固定幅}}}}}}またはブロック(最初の行{{{、最後の行}}})| |''画像''|[img[タイトル][ファイル名][リンク先]]、右詰[>img[~]、左詰[<img[~]| |''マクロ''|日付表示、目次やタグのスライディング表示などの組込み機能| |''Inline HTML''|{{{<html>}}}と{{{</html>}}}で囲んでHTMLコードを書ける|
編集者名 <<option txtUserName>> <<option chkSaveBackups>> SaveBackups/%<<option chkAutoSave>> AutoSave%/ <<option chkRegExpSearch>> RegExpSearch <<option chkCaseSensitiveSearch>> CaseSensitiveSearch <<option chkAnimate>> EnableAnimations ---- AdvancedOptions PluginManager ImportTiddlers
ΣSIGMAは、SNSの学習と体験を主眼に有志が運営しており、限られた友人知人のみが参加しています。コミュニティ内では全員が信頼し合えることを前提としているため、招待なしでの新規登録はできないようになっています。 招待メールをもらっている方は、メールの文中にある登録用のURLをクリックして、[[参加する]]手続きをしてください。実名で参加することを原則としており、確認が取れるメールアドレスが必要です。Hotmailなどの無料アドレスは拒否されることがあります。 ※特例として「オープン登録」が可能です。これは「SNS管理画面」からSNS管理者が設定できる。この場合は、SNS運営事務局から招待メールが送られ、参加資格を事務局が判断することになる。 !!オープン登録手順 *オープン登録が可能なときは、[[こちらをクリックする|http://sns.agorian.com/?m=pc&a=page_o_public_invite]]と新規登録ページに移行します。メールアドレスと画面に表示されている「確認キーワード」を入力して「送信」ボタンを押す。確認キーワードは7桁の英数字である。これは、ロボットソフトによるスパム登録を避けるためである。 [img[新規登録|http://agorian.com/sns/sigma/img/oreg01.jpg]] *つぎのメッセージが表示される。 [img[招待状送信|http://agorian.com/sns/sigma/img/oreg02.jpg]] *招待状を受け取ったら、[[参加する]]手続きをする。 ---- [[目次]]|新規登録|[[参加する]]|[[利用規約]]|[[個人情報保護方針]]
[[目次|Mailman目次]] [[はじめに|Mailmanはじめに]] [[電子メールの危険性]] [[メーリングリストとは]] [[Mailmanインタフェース]] [[入会と退会]] [[会員パスワード]] [[メールの配送]] [[まとめ読み]] [[オプション|そのほかのオプション]] [[よくある質問]] [[会員用メールコマンド]] [[会員オプションコマンド]]
<html><a href="http://www.gnu.org/software/mailman/index.html" target="_blank"><img src="http://agorian.com/image/mailman.jpg" border="0" align="center" hspace=10"></a></html> 1 [[はじめに|Mailmanはじめに]]  1.1 謝辞  1.2 [[メーリングリストとは]]  1.3 [[GNU Mailman]] 2 [[例を実際のリストにあてはめる]] 3 [[Mailmanインタフェース]]  3.1 [[Webインタフェース]]  3.2 [[電子メールインタフェース]] 4 [[人間と話したいのですが]]... 5 [[入会と退会]]  5.1 [[入会]]、リストに入るには  5.2 [[退会]]、リストから抜けるには 6 [[会員パスワード]]  6.1 [[自分のパスワードを知りたい]]  6.2 [[自分のパスワードを変えるには]]  6.3 [[パスワード通知オプション]]パスワード通知 を 送ってもらうようにしたり、停めたりするには 7 [[メールの配送]]のしかたを変える  7.1 [[メール配送オプション]]、メール配送 を 停止したり、再開したりするには  7.2 [[重複オプション]]、メッセージを 重複して 受け取らないようにするには  7.3 [[登録しているアドレスを変える]]には  7.4 [[控えなしオプション]]、投稿の控え を 受け取らないようにしたり、受け取るようにしたりするには  7.5 [[受領オプション]]、投稿がリストに届いたことを Mailman から知らせてもらうようにするには  7.6 [[メールが届かないとき]]、どうしたら いいのでしょうか 8 [[まとめ読み]]  8.1 [[まとめ読みオプション]]、リストの投稿 を まとめて受け取ったり、一通ずつ受け取ったりするには  8.2 [[まとめ読みの種類を変える]]、MIME のまとめ読みと 平文のまとめ読みとは 9 [[そのほかのオプション]]  9.1 [[「全部変更」や「全部設定」の意味]]  9.2 [[Mailmanに登録してある名前を変えるには]]  9.3 [[使う言語を変えるには]]  9.4 [[隠れオプション]]、会員名簿に名前を出さないようにするに 10 [[よくある質問]]  10.1 [[リストの保存書庫を見るには]]  10.2 [[スパム]]、受信者の承諾を得ずに 大量に送られる電子メールに対して、 Mailman ではどんな対策ができますか ---- A [[会員用メールコマンド]] B [[会員オプションコマンド]]
 各人がログインページにある「新規登録」ボタンから参加できるように設定できる。これは「SNS管理画面」からSNS管理者が設定できる。これを「オープン登録」という。この場合は、SNS運営事務局から招待メールが送られ、参加資格を事務局が判断することになる。 !!オープン登録手順  ログイン画面(http://sns.agorian.com/)の「新規登録」ボタンを押す。メールアドレスと画面に表示されている「確認キーワード」を入力して「送信」ボタンを押す。確認キーワードは7桁の英数字である。これは、ロボットソフトによるスパム登録を避けるためである。 [img[新規登録|http://agorian.com/sns/sigma/img/oreg01.jpg]] !!つぎのメッセージが表示される。 [img[招待状送信|http://agorian.com/sns/sigma/img/oreg02.jpg]] 招待状を受け取ったら、[[参加する]]手続きをする。 ---- [[目次]]|新規登録|[[参加する]]|[[利用規約]]|[[個人情報保護方針]]
実運用中のWikiサイト例 ◇[[Philosophos|http://wiki.elmblog.com/]]―当初講演でのWikiデモ用に作成した。主として講演用資料作成に活用 ◇[[ΣSIGMA案内|http://sns.agorian.com/sigma/]]―ソーシャルネットワークΣSIGMAの案内と会員用利用手引き ◇[[ΣSIGMA利用手引書|http://wiki.agorian.com/sns/]]―Wiki共同執筆を可能にしたサイト(MySQL使用) ◇[[Mailman利用手引き|http://agorian.com/wiki/mailman/index.html]]―世界的に実績のあるMailmanの使い方を説明 ◇[[WordPress]]―出版用ブログツールWordPress使い方を説明
≪SideBarOptions≫ <<search>> <<closeAll>> <<permaview>> <<newTiddler>> <<saveChanges>> <<newJournal 'DD MMM YYYY'>> ≪OptionsPanel≫ <<option txtUserName>> <<option chkSaveBackups>> SaveBackups <<option chkAutoSave>> AutoSave <<option chkRegExpSearch>> RegExpSearch <<option chkCaseSensitiveSearch>> CaseSensitiveSearch <<option chkAnimate>> EnableAnimations ≪AdvancedOptions≫ <<option chkGenerateAnRssFeed>> GenerateAnRssFeed <<option chkOpenInNewWindow>> OpenLinksInNewWindow <<option chkSaveEmptyTemplate>> SaveEmptyTemplate <<option chkToggleLinks>> Clicking on links to tiddlers that are already open causes them to close ^^(override with Control or other modifier key)^^ <<option chkHttpReadOnly>> HideEditingFeatures when viewed over HTTP <<option chkForceMinorUpdate>> Treat edits as MinorChanges by preserving date and time ^^(override with Shift key when clicking 'done' or by pressing Ctrl-Shift-Enter^^ <<option chkConfirmDelete>> ConfirmBeforeDeleting Maximum number of lines in a tiddler edit box: <<option txtMaxEditRows>> Folder name for backup files: <<option txtBackupFolder>> <<option chkInsertTabs>> Use tab key to insert tab characters instead of jumping to next field PluginManager ImportTiddlers
!!営業プロセスにおける「リレーション」とは *リレーションにおける「4つの視点」 *リレーション構築の「目的」 *リレーション構築の「目的」の達成度 !!「相手のプロファイリング」 *意思決定者とキーマンと協力者 *会うべき相手のプロファイル *【事例】:IT繋がり依存症 *【帳票例】個人プロファイルとパワーストラクチャ(記入例) !!「自分とチームの役割形成」 *リレーションにおける営業/SEの役割は * 「面と面」のリレーションを構築 *プレイヤー・マネジャの役割と提供価値 *各プロセスにおける「自分とチームの役割形成」の達成度 !!リレーション構築の「手段」 *獲得すべき成果と手段の種類 *ビジネス・パースペクティブの活用 *各プロセスにおける「手段」を通じた成果の獲得度 !!「アカウントリレーション計画書」の位置付け *【帳票例】 4つの視点での「アカウントリレーション計画」 *【自己診断ワークシート】  リレーション構築の目的 *【参考】個人リレーション構築のアクションプラン(例) !!ワーク・発表・討議の進め方 ---- [[営業計画と情報力]]
!!営業プロセスにおける「営業計画策定」とは *営業計画策定プロセス(Layer2) *情報収集 (方法論・仕組み・手段は別研修) *お客様を知る *業界・業種を知る *情報を整理する(Business Layer Application) *アプリケーションマップ例(Enterprise Management and Infrastructure) !!情報力を鍛える (以下では[[別研修|情報力を鍛える]]の一部のみ実施) *情報を掴む *情報を読む *情報を活かす !!情報力を高めるツール *情報収集ツール *情報管理ツール *情報発信ツール *人脈ネットワーク *コラボレーション !!情報大航海時代 *経済産業省の産学官共同プロジェクト *日本の検索サービス *グーグル覇権に挑む ---- [[アカウントプラン策定]]
!!経営プロセスとは *経営とは何か *意思決定プロセス *CXOの義務と責任(日米の違いとSOXへ) !!プロセスベースの営業活動の重要性 *「経営パートナー」としての営業の役割 *経営パートナーを目指す *良質の案件を獲得する *利益を重視する !!営業プロセスの実際 *リレーション構築からクロージングまで *組織メンバーの職務(Job Description) *米国の目標管理MBOー義務と責任ー
!!アカウントプラン仮説立案 *お客様の経営パートナーになるために *「やるべきこと」を提案するために *「会うべき人」を把握するために !!アカウントプランワークショップ *お客様との問題意識の共有 *仮説検証プロセス *【事例】某リース会社での実施例 !!経営目標と「課題体系図」 *「大玉」商談を作るために *「計画的に」商談を頂くために *営業プロセス不在の問題点 *【事例】某中堅小売業 !!7つのフォーカス !!営業プロセスモデル *ベストプラクティス適用モデル *経営パートナーモデル *【参考】外資系企業のダイナミックチームオペレーション *【参考】SSM:Signature Selling Method
 Web2.0の時代、従来のメディアに加えて消費者が多量の情報を発信している。ブロードバンド、携帯の普及とソフトウェア技術の進歩により、膨大な情報が劇的なスピードで広がり、氾濫している。広大な情報の海のなかで、どのように必要な情報を探し出し、読み取り、整理・分析して、ビジネスに活用したらよいのか。どう情報力を鍛え、だれよりも早く重要な情報をつかみ、読み取るか。それが、ビジネスゲームの緒戦での勝敗を決めるといっても過言ではない。ここでは、情報の入手から、分析・加工、発信までのプロセスにおいて留意すべき点と情報感度を高めるために役立つツールについて紹介していく。 !!1.[[情報を掴む]]  1.1 リレーション構築こそ命  1.2 営業計画策定プロセス  1.3 情報を掴む工夫と手段 !!2.情報を読む  2.1 事実と解釈  2.2 情報のプロたち  2.3 対話による智恵の創造  2.4 情報のからくり !!3.情報を活かす  3.1 情報を発信する  3.2 伝える手段  3.3 課題発見と体系化  3.4 アカウントプラン策定  3.5 7つのフォーカス !!4.役立つITツール  4.1 情報収集ツール  4.2 情報管理ツール  4.3 情報発信ツール  4.4 人脈ネットワーク  4.5 コラボレーション !!5.日本と世界の動き  5.1 情報大航海時代  5.2 日本の検索サービス  5.3 米国連邦政府の優先課題  5.4 グーグル覇権に挑む各国
 いかにして効果的かつ効率的に必要な情報を収集するか。これが最初の課題である。昔に比べればインターネットのおかげで情報の収集は格段に早くできるようになった。パソコンもインターネットもない時代は、新聞・雑誌の切り抜きや有料のDialog,、Lexis/Nexisなどのテキストデータベース検索が主体で、ひとつのテーマで数ページから十数ページの調査報告をまとめるのに数週間を要するのが普通だった。そのほとんどの時間が情報を求めるために費やされた。いま、同じような調査案件をまとめるとすると3日~1週間でできるのではないか。それほどアクセスできる情報が多くなっているということである。その一方で情報が氾濫しすぎて、探し出すのに苦労するという事態に陥っている。皮肉なものである。グーグルでいくら速く検索できても、それは一次情報である。ビジネスに役立つ有意の情報を選別すること、膨大な情報の中から、いかに新しい潮流の変化を読み取るかが求められている。 !!1.1 リレーション構築こそ命 ([[別研修|顧客リレーション構築]]の一部) *目的 *プロファイリング *役割分担 *手段 !!1.2 営業計画策定プロセス ([[別研修|営業計画と情報力]]の一部) *お客様を知る *業種・業界を知る *情報を整理する !!1.3 情報を掴む工夫と手段 *[[インデックス情報]] *[[歴史地理情報]] *[[人に会う]](ユダヤ商法) *[[人脈ネット]](ブログとSNS) *[[複数メディア]] *[[Web2.0ツール活用]]
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[img[img/wp01.gif]] [img[img/wp02.gif]] [img[img/wp03.gif]] [img[img/wp04.gif]] [img[img/wp05.gif]] [img[img/wp06.gif]] [img[img/wp07.gif]] [img[img/wp08.gif]]
!!!記事単位の操作  表示されている記事にマウスを重ねると記事の上にメニューが表示される。マウスを重ねると日本語の説明が表示されます。 | メニュー名 | 説明 | |''Close'' |- この記事を閉じます。| |''Others'' |- この記事以外のすべての記事を閉じます。表示中のすべての記事を閉じるときは、右欄のメニューの「全記事を閉じる」をクリックします。| |''Edit'' |- この記事を編集します。クリックすると編集ボックスが表示される。Wiki表記法に従って編集します。編集ボックスの上にsave cancel deleteのメニューが表示される。doneをクリックすると保存されます。ただし、Web上では編集できません。| |''Permalink'' |- この記事のURLがブラウザーのアドレスまたはナビゲーションバーに表示されます。| |''References'' |- この記事にリンクしている記事の一覧が表示され、クリックするとその記事に飛びます。| |''Jump'' |- 現在画面に表示されている記事の一覧で、クリックしてその記事に飛びます。| !!!ページ共通の操作  MainMenuの「操作」タブメニューを使います。チェックボックスは変更後保存しないと有効にならない。 | メニュー名 | 説明 | |''記事を検索する''|‐ボックスに入力したキーワードを含む記事が全て表示される。| |''全記事を閉じる''|‐表示中の記事をすべて閉じる。| |''URLを表示する''|‐現在表示しているページのURLをブラウザーのアドレス欄に表示する。| |''記事を作成する''|‐新しい記事を作成する。タイトルと本文のテキストを入力してDoneをクリックする。| |''変更を保存する''|‐それまでの変更内容をすべて保存する。□自動保存にチェックがあるときは不要。| |''自動保存する''|‐編集後Doneをクリックすると自動保存。オフのときは忘れずに「変更を保存する」。| |''新規ウィンドウ''|‐外部リンクを新しいウィンドウで開く。| |''リンクのトグル''|リンク先の記事が表示されているときは閉じる。| |''アニメーション''|記事を開くときにアニメーション表示する。|
@@Webサーバからは作成・変更した記事を保存できません。ローカルファイルに保存します。@@ ''1.新しい記事の作成''  操作タブメニューにある「記事を作成する」をクリックします。タイトルとテキストを入力してDoneをクリックします。テキストの整形には[[Wiki表記法]]を使います。 ''2.日記の作成''  「日記を作成する」をクリックする。今日の日付がタイトルに自動挿入されることを除けば、記事の作成とおなじです。 ''3.変更の保存''  記事を作成、編集した後、Doneをクリックすると自動保存されるように初期設定されています。◇Optionsの「□自動保存する」にチェックがついていないときは必ず操作タブメニューの「変更を保存する」をクリックして保存してください。
このWikiサイトの構成や表示方法などを設定します。 !!!操作オプションの変更 <<option chkOpenInNewWindow>> 外部リンクを新規ウィンドウで開く <<option chkToggleLinks>> リンク先記事のトグル表示 <<option chkAnimate>> アニメーション表示 *外部リンクは青色下線で表示されています。同じウィンドウで開くときはチェックをはずします。 *トグルがオンの場合、開いている記事のタイトルをクリックすると閉じます。 *アニメーションでクリックした記事を表示します。 !!!@@管理者用@@ DalmaWikiの基本設定機能 *SiteTitle:バナータイトル(表題)を変えます。 *SiteSubtitle:バナーのサブタイトル(タイトルの説明)を変えます。 *MainMenu:左側に表示されるメニューの一覧を変えます。 *DefaultTiddlers:最初に表示される記事を設定します。 *PageTemplate:ページのレイアウトを設定します。 *StyleSheetColors:スタイルシートで色を調整します。 *StyleSheetLayout:スタイルシートでレイアウトを調整します。 *StyleSheet:追加・変更分のスタイルシートです。
!!事前テスト用のSNX作成 (2007.01.10 V2.6.0) ソフト変更のテストをして確認した後で公開するようにした。事前テスト・確認用のディレクトリ構成: {{{ root/snx/config.php データベース設定(テスト用DB名を指定)、メールサーバ設定など /webapp/init.inc 初期化処理、携帯メールドメイン、管理フラグ設定、Smarty設定など /public_html/snx/config_inc.php snxの絶対アドレスとconfig.phpの相対位置を設定する。 /skin/skin_navi_h.jpgなどの画像ファイル /css/inc_navi.css /inc_page_header.css /modules/ }}}
!!Sigma運用サーバの環境 - [[bluehost|http://www.bluehost.com/]] |項目|Oct 2006|May 2007| |Operating system    |Linux|| |Kernel version |2.6.17-11_1.BHsmp |2.6.19-1_3.BHsmp| |Apache version |1.3.37 (Unix)|| |PERL version |5.8.7|| |Path to PERL |/usr/bin/perl|| |Path to PHP |/usr/bin/php|| |Path to sendmail |/usr/sbin/sendmail|| |PHP version |4.4.4|4.4.6 PhpCore [[(詳細)|http://agorian.com/sns/phpinfo.php]]| |MySQL version |4.1.21-standard-log|[[MySQL詳細]]| |phpMyAdmin |2.8.2.4|2.9.0.2|     !!サイト管理情報 |項目| Oct 2006 | May 2007 | |Subdomains | 5/20| 14 / 20| |Parked Domains | 0 / 20|| |Addon Domains | 0 / 5|| |MySQL Databases | 3/50 | 18 / 50| |Postgre Databases | 0 / 50|| |Disk usage | 15.21 MB| 692.35 MB| |SQL Disk usage | 3.58 MB| 39.17 MB| |Disk space available | 30740.38 MB | 30027.65 MB| |Bandwidth usage (current month) | 23.84 MB| 167.83 MB| |Email Accounts | 7/2500| 28 / 2500| |Email Forwarders | 5| 11| |Autoresponders | 0| 0| |Mailing Lists | 0 / 100| 5 / 100| |Email filters | 0| 0| |Ftp Accounts | 1 /1000| 3 / 1000|
[[OpenPNEセットアップガイド]]を参考に作成。 #[[ディレクトリ構成]] #[[システム構成設定]] #[[データベース作成]] #[[メールサーバ設定]] #[[携帯アクセス設定]] #[[トラブル対策]] #[[API設定]] #[[Google Maps]] #[[PneBiz機能]]
次の二通りがある。 *[[ディレクトリ構成(1)]] …デフォールト構成 *[[ディレクトリ構成(2)]] …画像キャッシュをpublic_htmlに格納 (1)の構成を採用した。 *open240ディレクトリを、/home/~/open240に作成 *public_htmlの内容を、http://sns.agorian.com/ にアップロード *config.inc.phpで、define('OPENPNE_DIR', realpath('../../open240/'));に変更
-OPENPNE_DIR ├ bin ├ lib <--- OPENPNE_LIB_DIR ├ ''var'' <--- OPENPNE_VAR_DIR │ ├ ''img_cache'' │ │ ├ gif [777] │ │ │ ├ w_h [777] │ │ │ ├ w_h_raw [777] │ │ │ ├ w76_h76 [777] │ │ │ ├ w120_h120 [777] │ │ │ └ w180_h180 [777] │ │ ├ jpg [777] │ │ │ ├ w_h [777] │ │ │ ... [777] │ │ └ png [777] │ │ ├ w_h [777] │ │ ... [777] │ ├ log [777] │ ├ magpie_cache [777] │ ├ templates_c [777] │ └ tmp [777] ├ webapp <--- OPENPNE_WEBAPP_DIR └ webapp_ext <--- OPENPNE_WEBAPP_EXT_DIR ブラウザから閲覧可能なところ -public_html (ディレクトリ名は変更可能) ├ config.inc.php (OPENPNE_DIR ディレクトリを指定) ├ index.php    …… *public_html のパスとディレクトリ名は変更できる。public_html のパスを OPENPNE_DIR ディレクトリの直下(デフォルト配置)以外に変更した場合は、 public_html 直下にある ''config.inc.php の内容を書き換える''。 *OPENPNE_DIR/var 以下の全ディレクトリにウェブサーバからの書き込み権限(たとえば 777)を与える。[例] $ chmod -R 777 var/*
-OPENPNE_DIR ├ bin ├ lib <--- OPENPNE_LIB_DIR ├ ''var'' <--- OPENPNE_VAR_DIR │ ├ log [777] │ ├ magpie_cache [777] │ ├ templates_c [777] │ └ tmp [777] ├ webapp <--- OPENPNE_WEBAPP_DIR └ webapp_ext <--- OPENPNE_WEBAPP_EXT_DIR [ブラウザから閲覧可能] - public_html (ディレクトリ名は変更可能) ├ config.inc.php (OPENPNE_DIR ディレクトリを指定) ├ index.php ├ ''img'' │ ├ .htaccess │ ├ index.php │ ├ gif [777] │ │ ├ w_h [777] │ │ ├ w_h_raw [777] │ │ ├ w76_h76 [777] │ │ ├ w120_h120 [777] │ │ └ w180_h180 [777] │ ├ jpg [777] │ │ ├ w_h [777] │ │ ... [777] │ └ png [777] │ ├ w_h [777] │ ... [777] ... ※[777]は例で、サーバ環境に合わせて適切な値にする。
コミュニティに地図を掲載できる。これを可能にするための手順は下記の通り。 1.http://www.google.com/apis/maps/からAPI keyを入手する。 入手するためにGoogle Accountが必要。いずれも無料で簡単に登録、入手できる。 API Keyはディレクトリにひとつ必要である。ついでに他のサイト用のKeyも取得した。 2.config.php 386行目付近のGOOGLE_MAPS_API_KEYに取得したKeyを挿入 // Google Maps API key define(’GOOGLE_MAPS_API_KEY’, 'ABQIAAAALlxHiyPlIB4P38LgiArjSRSOII2E8JbM1IP9qEaLwUxq0SgvVBQEuIub28u7an0IU8H5hsBRq45T1Q'); 3.これをアップロードすれば完了である。 ---- ''Google Maps API key!'' Key for http://sns.agorian.com/ <html>ABQIAAAALlxHiyPlIB4P38LgiArjSRSOII2E8JbM1IP9qEaLwUxq0SgvVBQEuIub28u7an0IU8H5hsBRq45T1Q</html> Key for http://agorian.com/ <html>ABQIAAAALlxHiyPlIB4P38LgiArjSRRj-WBPHI0tK7idqR27nnasylX3xRRy1FNNgqrJpP2U8IIrN50flrIz3Q</html> Key for http://elmblog.com/ <html>ABQIAAAALlxHiyPlIB4P38LgiArjSRTv1AovGUVPCFNHpAp_DB36XDN_-hRpB4bK01r3aOkQtIsj7nHrq4ZXKw</html> Key for http://elmstadt.com/ <html>ABQIAAAALlxHiyPlIB4P38LgiArjSRQKs7g9_cnpd4CRay2YUKagc-OmtRTzt9JO-SvD9j0uN-6Kaalsy7pNvw</html> Here is an example web page to get you started on your way to mapping glory: <!DOCTYPE html PUBLIC "-//W3C//DTD XHTML 1.0 Strict//EN" "http://www.w3.org/TR/xhtml1/DTD/xhtml1-strict.dtd"> <html xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml"> <head> <meta http-equiv="content-type" content="text/html; charset=utf-8"/> <title>Google Maps JavaScript API Example</title> <script src="http://maps.google.com/maps?file=api&amp;v=2&amp;key=ABQIAAAALlxHiyPlIB4P38LgiArjSRSOII2E8JbM1IP9qEaLwUxq0SgvVBQEuIub28u7an0IU8H5hsBRq45T1Q" type="text/javascript"></script> <script type="text/javascript"> //<![CDATA[ function load() { if (GBrowserIsCompatible()) { var map = new GMap2(document.getElementById("map")); map.setCenter(new GLatLng(37.4419, -122.1419), 13); } } //]]> </script> </head> <body onload="load()" onunload="GUnload()"> <div id="map" style="width: 500px; height: 300px"></div> </body> </html>
// webapp_biz ディレクトリ使用設定 // PNEBIZ機能を使用する場合は // setup/sql/install/option-pnebiz-mysql4X.sqlを実行した後 // USE_BIZ_DIRをtrueにする。 >define('USE_BIZ_DIR', true); >define('OPENPNE_WEBAPP_BIZ_DIR' , OPENPNE_DIR . '/webapp_biz'); >define('OPENPNE_MODULES_BIZ_DIR', OPENPNE_WEBAPP_BIZ_DIR . '/modules'); ---- 40.szlと41.sqlに違いは何?
4.データベース設定 4.1 BlueHost MySQL Account Maintenanceで作成した。  ・ユーザ名:adrianc_sns  ・データベース名:adrianc_sns 4.2 phpMyAdminでテーブル作成  agorian_snsを開き、SQLタブをクリックすると、「データベース「agorianc_sns」で SQL を実行する」というテキストボックスが表示される。ここに、OpenPNE/setup/sql/install_2_2_create_tables.sqlの内容(SQLコマンド)をコピーして貼り付け、「実行する」をクリックする。テーブルが52個作成される。 4.3 データの作成  同じようにOpenPNE/setup/sql/install_2_2_insert_data.sqlの内容を実行する。各テーブルの初期データが作成される。 ※前々から原因不明でその影響もわからないのだが、「照合順序」がlatin1_swedish_ciになってしまう。これは、utf8_general_ciでないとダメなのではないか?  WordPressのDBをelmstadtからagorianにインポートしたときひどい文字化けが起きたのは、これが原因ではないかと疑っている。もっとも、MySQLの勉強さえしていないのだから何が起きてもおかしくない。
⇒[[携帯からの新規登録に成功]] 未完成であるが部分的に動作確認 cronの設定を学習中。 ---- 【公式セットアップガイド】 MAIL_SERVER_DOMAIN に届くメールで、以下のアドレスはシステムで利用される。 |項目|新形式|旧形式| |>|>|新規登録 / ログインURL取得| ||get@MAIL_SERVER_DOMAIN|get@MAIL_SERVER_DOMAIN| |>|>|プロフィール画像変更 | ||pXXX-YYY@MAIL_SERVER_DOMAIN|pXXX@MAIL_SERVER_DOMAIN| |>|>|コミュニティ掲示板メール投稿| ||tXXX-YYY@MAIL_SERVER_DOMAIN|tXXX@MAIL_SERVER_DOMAIN| |>|>|日記メール投稿| ||XXX-YYY@MAIL_SERVER_DOMAIN|blog@MAIL_SERVER_DOMAIN| * XXX には数字。 * YYY には12バイトの英数字([0-9a-f]{12})。 新形式、旧形式のどちらのアドレスで受け付けるかは config.phpの設定(MAIL_ADDRESS_HASHED)によって切り替えることができる。 新形式はメール投稿の際のFromアドレス偽装へのセキュリティ対策のために導入されたもの。 From偽装対策を(IP制限等により)メールサーバ側で行っている場合には旧形式での運用でも問題ない。 メールサーバの転送設定を利用して、これらのアドレスへのメールが、以下のコマンドにわたるように設定する。 "|/usr/local/bin/php OPENPNE_DIR/bin/mail.php"
携帯からの新規登録、日記およびコミュニティへの投稿ができた。しかし、メール投稿は不完全である、ひとつの形態からメール投稿するときに宛先に表示されたアドレスのmail.phpへの転送を、bluehostのForwarderを使って設定しただけである。したがって他の携帯からのメール投稿もおなじでいいのかどうかは未知である。
*[[文字化け発生]] *[[文字化けに学ぶ]] *[[携帯からの新規登録に成功]]
★文字化け問題への対処 *OpenPNE の文字コードは UTF-8 になっているので,PHP の設定も UTF-8 にする必要があります。php.ini や .htaccess に設定を加えましょう。⇒ http://whooms.com/modules/lab/rewrite/tc_1.html *文字化けしないための.htaccess ⇒http://hypweb.net/xoops/wiki/2457.html#qc583af9 #224 岡崎博志さんへのコメントから ◇jijiyanさん(2006/09/12) OpenPNEをインストールしたディレクトリーに ''.htaccess'' を置く。 {{{ php_value mbstring.language Japanese php_value mbstring.detect_order auto php_value mbstring.http_input auto php_value mbstring.http_output pass php_value mbstring.internal_encoding UTF-8 php_value mbstring.script_encoding UTH-8 php_value mbstring.substitute_character none  }}} ''Xoopsの文字化け対策''と''config.php''(301行目当たりにある「mbstring設定」)を参考にした。⇒http://hypweb.net/xoops/wiki/2457.html#qc583af9 ◇わんわんさん(2006/09/12) Xserver環境の場合、php.iniを書いてホームディレクトリに入れる。 php.iniの設定には、http://whooms.com/modules/lab/rewrite/tc_1.html の一番下にあるもののうち {{{ default_charset = "UTF-8" mbstring.language = Japanese mbstring.internal_encoding = UTF-8 }}} だけを記述しました。 ⇒http://www.xserver.ne.jp/support/support2c.html#q20 ★こんな書き込みをした http://docs.openpne.jp/?TROUBLE%2F258 ---- 一連の文字化け問題に対して「原因と対策」が説明されているWebページがあればお教えいただきたい。開発者の方へは、単なる不具合ではなくバグとの認識をお願いしたい。評価・実験中なので優先度は問いませんが、ボランティア精神に期待します(笑) 安定版2.2.9動作しましたが文字化けで使えない。文字化け問題の投稿を30件ほど閲覧しましたが、2.x系と2.3で同じような問題が発生しているようです。#229,231,238などはまだ未解決の模様。#224が完了になっており、解決のヒントがあるので試したいとおもうが素人にはむずかしくて困っています。 不具合かも知れませんが、過去数十件のオープンソース(英語版)を日本語で設置してきたがこんな問題は初めてです。サーバ環境、MySQL、php.iniなどを配慮してソフトは作られる。オープンソースは常に多言語、多LAMP環境で動くことが前提になっていますし、英語ベースで諸外国で作られたのは文字化けの問題がなかった(少なくとも30ソフト) そういう意味では、文字化けは「不具合」というより「バグ」と認識して開発に取り組んでいただきたいと思います。 質問だけのつもりが苦情と要望になって申し訳ない。これも日本発の良いソフトを作っていただきたいと思う老婆心からとご理解ください。 …長文失礼。…平井克秀 ----
今日は一日、文字化けのことが気になっていた。 利用者コミュニティで調べ、聞きまわって、いくつかの対策を知った。 同じような問題に直面した人は必ずといっていいほどいるものである。 原因はphpソフトの振る舞いにあり、そのオプション設定を変えることで文字化けはなくなった。具体的には、.htaccessにphp解釈の仕方を記述してサーバ側に置くだけである。 失敗や問題に悩んだ経験というものは、知恵の宝庫である。 そのことをアメリカのキャピタリストは熟知して実践している。
「公式セットアップガイド」に、こう書いてある。 {{{ メールサーバの転送設定を利用して、これらのアドレスへの メールが、以下のコマンドにわたるように設定します。 "|/usr/local/bin/php OPENPNE_DIR/bin/mail.php" }}} これだけじゃ何のことかさっぱり分からない!試行錯誤して悩むこと2時間・・・ 「セットアップ情報のフォラム」を読んで、想像力をめいっぱい働かせてヤット成功した!理屈はわかっていないが、動いたからよしとする。みんなの参考にと思って下記をアップした。 !!携帯からの新規登録に成功しました! 1.public_htmlの下にディレクトリmailを作り、サブドメインmail.~.comを設定する。 2.get@mail.~.comというメールアドレスを作成する。 ついでにblog@mail.~.comもつくった。 3.レンタルサーバ(bluehost)にあるMail Forwarderというツールを使って、get@mail.~.com を "|/usr/bin/php /home/~/openpne/bin/mail.php" に転送する。 [img[img/forward-get.gif]] これだけで動きました。バカみたいですね。 |がいるのかな?””はいらないのでは? OPENPNE_DIRってなんだ? たぶん設置ディレクトリ名だ。openpne/…かな?それとも /openpneにしないとだめかな?などといろんな組合せを考えました。で、#49の試行錯悟さんの質問にtotoさんが答えていた。絶対アドレスだと。ゼッタイアドレスってなんだ?たぶんこれだろうということで試したら成功です。メールからの投稿もできました。 しかし開発者たちに一言申したいですね。 「メールサーバの転送設定を利用して、これらのアドレスへのメールが、以下のコマンドにわたるように設定します。 "|/usr/local/bin/php OPENPNE_DIR/bin/mail.php" 」 だけでは意味不明で、日本語になっていない。そのおかげで何人の人が悩み貴重な時間を浪費したかを考えて欲しい。私だけかも知れないが(笑)おなじ局面で苦労する人がいたら参考になると思い書きました。ちなみに私は悩むこと2時間・・・想像力をめいっぱい働かせてヤット成功した!しかし、理屈はわかっていないので質問には答えられません。あしからず。 ----
最新の[[OpenPNE セットアップガイド|http://tejimaya.org/openpne/docs/2_2/OpenPNE_Setup.html]]を参照する。OpenPNE/setup/OpenPNE_Setup.html も参考に。以下は、OpenPNE バージョン2.2.0 をもとにして書かれている。 !!!0.動作環境 {bluehost} * Apache 1.3.*/2.0.* 以上 {1.3.37} * PHP 4.3.*/5.0.* (ASPI版を推奨) {4.4.4} ** PHP の mbstring 拡張モジュールを使用可能 {?} ** PHP から GD ライブラリを使用可能 (JPEG/GIF/PNG) {?} ** PHP の mcrypt 拡張モジュールの使用を推奨 {?} * MySQL 4.0/4.1 {4.1.21} * メールサーバ(携帯からメール投稿する場合); Postfix 2.1.* を推奨 {?} !!!1.ファイルの設置 *OpenPNE に含まれるディレクトリ、ファイルをすべてWebサーバ上に設置する。  **[[ディレクトリ構成(1)]]を確認する。 *画像のキャッシュディレクトリを public_html 以下に置き、Apache から直接読み込みを行うようにすることもできる。⇒config.php で、OPENPNE_IMG_CACHE_PUBLIC を true にする。この機能を有効にする場合、Apache の設定で mod_rewrite を有効にし、.htaccess を使用可能にするかもしくは同様の内容を httpd.conf に記述する必要がある。 **[[ディレクトリ構成(2)]]を確認する。 !!!2. 設定ファイルの変更 OPENPNE/config.php.sample を OPENPNE/config.php にコピーして config.php を環境に合わせて編集する。 >OPENPNE_URL > ベースURL(絶対パス) >DSN >  (MySQLの)データベースへ接続するための情報。 >  接続用ユーザ、パスワード、サーバホスト名、データベース名を設定する。 >ENCRYPT_KEY >  会員ログイン情報の暗号キー(56バイト以内のASCII文字) >  他人に推測されにくい文字列にする。 >MAIL_SERVER_DOMAIN >  メールサーバのドメイン名(携帯版でメール投稿をする場合に使う) 必要に応じて、オプション設定も書き換える。デバッグモードの設定は、本番運用に移行する際には 0 にしておく。 ''PHPの設定でセーフモードが有効な場合は、MAIL_SET_ENVFROM を false に設定する。'' !!!3.サーバ設定  レンタルサーバ等で設定済みの場合は読み飛ばしてよい。  3-1. [[Apacheの設定]]  3-2. [[メールサーバ設定]] (携帯版を使用しない場合は、設定不要)  3-3. [[cronの設定]] !!!4.OpenPNE[[データベースの作成]]  phpMyAdminを使って作成するとよい。MySQL 4.1 の場合は、データベースのキャラクターセットを utf8 (collation: utf8_general_ci) に設定する。 !!!5.セットアップモジュールの実行 ブラウザから以下のアドレスへアクセスする。セットアップ完了後はアクセスできない。 >OPENPNE_URL?m=setup >(例) http://openpne.example.com/?m=setup ここでSNS名、管理用アカウント、初期ユーザの設定を行うことができる。 !!!6.管理ページへのアクセス セットアップ時に設定した管理用アカウントのユーザ名、パスワードを入力してログインする。ログイン後、管理メニューの「SNS設定変更」からSNSの基本情報の設定をすることができる。 >OPENPNE_URL?m=admin >(例) http://openpne.example.com/?m=admin 管理ページのURLを変更する場合は、設定ファイル config.php 内にある ADMIN_MODULE_NAME の値を変更する。 例えば、abcde に変更した場合、 >OPENPNE_URL?m=abcde >(例) http://openpne.example.com/?m=abcde というURLから管理ページへアクセスすることができる。 また、管理メニューの「管理用ページ名をランダム生成」でページ名置換を実行すると管理ページ内部のページ名を変更することができるので、セキュリティ向上のためセットアップ後に必ず実行する。 ----
動作に必要なシステム構成 {カッコ内はbluehost} * Apache 1.3.*/2.0.* 以上 {1.3.37} * PHP 4.3.*/5.0.* (ASPI版を推奨) {4.4.4} ** PHP の mbstring 拡張モジュールを使用可能 {?} ** PHP から GD ライブラリを使用可能 (JPEG/GIF/PNG) {?} ** PHP の mcrypt 拡張モジュールの使用を推奨 {?} * MySQL 4.0/4.1 {4.1.21} * メールサーバ(携帯からメール投稿する場合); Postfix 2.1.* を推奨 {?}
''最新安定版 2.2.9 (zip) 2006/10/03を設置!'' ([[OpenPNEセットアップガイド]]参照) 開発版2.3もあるが、このバージョンからPHPライセンスになる。2.2以前のOpenPNEはGPLである。 *[[準備作業]] *[[DB作成]] (MySQL) *[[セットアップ実行]](+管理者ログイン) *[[SNS初期設定]] *[[文字化け発生]]  [[文字化けに学ぶ]] ''【役立ったWebサイト】'' *セットアップ情報 http://docs.openpne.jp/?SETUP *文字化けしない為の .htaccess http://hypweb.net/xoops/wiki/2457.html#qc583af9 *OpenPNE のインストールと設定 http://whooms.com/modules/lab/rewrite/tc_1.html
1.ファイルのアップロード  ・OPenPNE/public_html内のすべてのファイルを   「www.agorian.com/sns/」(/home/agorianc/public_html/sns/)にアップロード  ・OpenPNE内のpublic_html以外のすべてのファイルを   「絶対アドレス/open_pne/にアップロード 2.パーミッションの設定  ・open_pne/var以下のすべてのディレクトリにWEBサーバからの書き込み権限(777)を与える。 3.設定ファイルの変更   open_pne/config.php.sampleをconfig.phpにコピーして、その内容を環境に合わせて変更する。  6~26行目が必須項目である。下記のように変更した。 ---- ※Web上の絶対パス(URL) >define('OPENPNE_URL', '/home/agorianc/open_pne/'); ※ DBサーバ設定 >$GLOBALS['_OPENPNE_DSN_LIST']['main'] = array( >'dsn' => array( > 'phptype' => 'mysql', > 'username' => 'agorianc_sns', > 'password' => 'a11a0my5', > 'hostspec' => 'localhost', > 'database' => 'agorianc_sns', > 'new_link' => false, > ), >); ※ DB暗号化キー(56バイト以内のASCII文字列) >define('ENCRYPT_KEY', 'itsasmallworld'); ※ メールサーバードメイン (携帯メール投稿の宛先などのドメイン名に使われる) >define('MAIL_SERVER_DOMAIN', 'mail.agorian.com'); ※デバッグモード(35行目)は1で、本番のときに0にする。 >define('OPENPNE_DEBUGGING', 1); 4.open_pneのパス指定  public_html 直下にある config.inc.php の内容を書き換える。  20行目を変えた。 define('OPENPNE_DIR', realpath('../../open_pne/')); require_once OPENPNE_DIR . '/config.php';
6.セットアップモジュールの実行  ブラウザーから、  http://sns.agorian.com/?m=setup にアクセスする。ここでSNS名、管理用アカウント、初期ユーザの設定を行う。 ※このURLでどうして動いたのかを理解できていない。 SNS名:Sigma  初期ユーザ名:~@agorian.com 管理アカウント:~@agorian.com ※絶対アドレス/home/PATH/open_pne/は誤り!エラーがでて終了した。 絶対アドレスなるものを、http://agorian.com/sns/にした。 phpMyAdminですべてのテーブルを復旧して、再度アクセスしたがエラー。 7.管理ページへのアクセス  http://sns.agorian.com/?m=admin  セットアップ時に設定した管理用アカウントのユーザ名、パスワードを入力してログインする。ログイン後、管理メニューの「SNS設定変更」からSNSの基本情報の設定をすることができる。 ---- ※試しに、http://agorian.com/sns/?m=admin にアクセスしたら、パスワード再発行の画面が出た。ブラウザーをリフレッシュしてやり直す。すると、管理者アカウントのログイン画面になって、ログイン成功!理由不明で落ち着かないが。 ※「左側のメニューから設定したい項目を選択してください。」というSigma管理画面になったので設置に成功したのだと思う。 ※ただし、セットアップ時に設定した「初期ユーザ」はいない。DB復旧で消えたのかもしれない。 ----
1.アカウント管理で、アカウント追加をクリックすると、「管理画面用のアカウントを追加することができます。」になった。 *http://agorian.com/sns/?m=admin&a=page_edit_admin_password メルアドではなくニックネームdalmaだけにしたらOKだった。たんなる利便性だけだろう。権限の設定ができるので、さらに追加した。パスワードは6~12文字。 1 dalma 全権限 sn 2 owner メンバーリスト以外全て 3 master SNS設定のみ *http://agorian.com/sns/?m=admin&a=page_update_hash_table *http://agorian.com/sns/?m=admin&a=page_FxM0InQfpsXR ページ名ランダム生成:管理画面のページ名を推測不可能なランダム文字列に置き換える http://agorian.com/sns/?m=admin&a=page_z0E4P7IeIvOC&msg=%E7%AE%A1%E7%90%86%E7%94%A8%E3%83%9A%E3%83%BC%E3%82%B8%E5%90%8D%E3%82%92%E5%A4%89%E6%9B%B4%E3%81%97%E3%81%BE%E3%81%97%E3%81%9F SNS管理 * メンバーリスト family85 Jack&Betty65 * SNS招待メール送信 * 画像リスト・管理 * 書き込み管理 * 初期コミュニティ管理 SNS設定 * スキン画像変更 * 配色・CSS変更 * ナビゲーション変更 * お知らせ変更・HTML挿入 * バナー管理 * SNS設定変更 * プロフィール項目変更 * コミュニティカテゴリ変更 * メール設定変更 管理ページ設定 * アカウント管理 * パスワード変更 * ページ名ランダム生成 * ログアウト 【サイトを表示】 メンバーリストに初期ユーザがあった!ただし名前は化けていた。 登録日時がずれている。GMTになっているのだろう。 ニックネームをクリックするとログイン画面になった。当然ながらログインできなかった。パスワード再発行した。14 ニックネームの変更はできるのかな? 迷惑者は、強制的にログイン停止できる。 SNS招待メール送信 複数に同時送信できる 招待文を添えて 画像リスト管理  アップロードが簡単である サムネール一覧が表示できる。多量になったときの管理は配慮されていないようだ。 書き込み管理 まだ記事がない! 初期コミュニティ管理  新規登録ユーザを自動的に参加させるコミュニティを指定できる。コミュニティのIDを指定する。 ※新入生にするか? Fresh, Junior, Sophomore, Senior  それとも新米?  干支と花 http://www.hana300.com/aaeto.html を使おう  誕生・花言葉 http://www.birthdayflower366.com/  百人一首 http://www.watarase.ne.jp/hyakunin/  万葉集 http://www6.airnet.ne.jp/manyo/main/  花 朝顔、楓、桜、橘、撫子、蓮、  草木花 http://www5e.biglobe.ne.jp/~lycoris/ http://www.riguru.com/index.php/cPath/3_50 http://www.sky.sannet.ne.jp/kyoshio/DW/Flower/FlowerNI.htm SNS設定変更  漢字が文字化けします。utf8のせいかな? ユーザ#1が、OpenPNE? になっている。 PWをagorianにしたが、さてログインできるかな? ----
昨日、2.2.9を設置して、その履歴を実時間で記録した。発生エラーをクリアしてやっと動いたと思ったら、あちこちで文字化け!今日はその対策に苦慮したが、やっと目処がたった。しかし、文字化け済みのものの修復はDB初期化しかない。同じなら、開発版3.0を再インストールしようとおもってSorceForgeをみたら、なんと昨日に2.4.0が安定版としてリリースされた!早速[[2.4.0.zipをダウンロード|http://prdownloads.sourceforge.net/openpne/OpenPNE-2.4.0.zip?download]]・・・。 SorceForgeからのリンク先 http://trac.openpne.jp/ のなかに[[OpenPNEセットアップガイド|http://trac.openpne.jp/wiki/OpenPNESetup]]があったが、7月に作成された2.2用である。英語のドキュメントはゼロである!ダウンロードしたフォルダー直下にreadmeファイルさえない。ドキュメントのなさに驚くしかない。 インストール手引きや運用手引き、利用マニュアル、制限条件、そしてリリースノートなどはソフトの一部である。世界のオープンソースリリース標準とは違う。こういう「使っていただくための基本」をキッチリしたほうが良いと思う。だれがお客様かの認識をしっかり持つべきである。 何はともあれ、あっちこっち探してやっとOpenPNE/setup/OpenPNE_Setup.htmlを見つけた。2.4.0用途は書いてあったが、内容は2.2のものとほとんど同じ。英語版オープンソースでは、config.xxxの設定を指示通りにすれば、あとのインストールとセットアップは、DB作成も含めてクリック、クリックでできるのがほとんどである。だから、ふつうはマニュアルをほとんど見ない。しかし、OpenPNEの場合は2.2.9の例があったので、2.4.0では再度確認をしながら慎重に作業を進める。 !!準備作業  config.phpの変更は、前回の2.2.9とまったく同じ。OPENPNE_URL絶対アドレスを /home/user/~などとすることはせず、URLで http://sns.agorian.com/ とした。念のため2.2.9はそのまま残すことに したので、トップディレトリ名opensnsに変えた。public_html直下のconfig.inc.phpで、相対アドレス '../../opensns/'に変更。それだけである。サーバでのディレクトリ配置は下記の通り。 >/opensns/            …public_html以外のすべてのフォルダー、ファイル > /public_html/sns/  …public_html配下のすべてのフォルダー、ファイル サーバサイドのpublic_html以下が、ブラウザーからアクセスできる。  !!データベース作成 phpMyAdminを使ってSQL実行 最初のtable作成のSQL実行でエラー発生! >: Missing parameter: import_type (FAQ 2.8) >: Missing parameter: format (FAQ 2.8) 原因を調べたら、どうも量的制限に引っかかっているようである。テーブル数、フィールド桁数が多いとこのエラーがでることもあるらしい。2.2.9のときは何も問題がなかったが、2.4.0ではテーブル数が増えていたからかも知れない。そう思って、install_2_2_create_tables.sqlの内容を2回に分けて実行したらOKだった。全部で56個のtableが作成された。insert_dataは問題なく完了した。 !!セットアップ&管理画面ログイン ブラウザー(FireFox使用)から http://sns.agorian.com/?m=setup にアクセス。いきづまる一瞬……。セットアップに成功!そして管理画面にログイン…OK!文字化けはないか?なし!気分最高だった。三度目の正直で大満足である。 !!オプション設置 以下は未実施である。言葉の意味が分からないので、勉強してからインストール調整予定。 *Cronの設定 *メールサーバの設定 *メンテナンスモード define('OPENPNE_UNDER_MAINTENANCE', false); *セッション情報 define('SESSION_SAVE_DB', false); *一時画像をDBに保存 define('OPENPNE_TMP_IMAGE_DB', false); *メインデータ読み込み用DB(オプション) *セッションデータ保存用DB(オプション) *画像データ保存用DB(オプション) *SSL設定 *画像キャッシュ *API通信設定
不具合の報告と管理がhttp://trac2.openpne.jp/になっていた。 重要障害として報告した。2006.12.20 ---- Ticket #18 (defect【不具合】) Opened 14 minutes ago Last modified 11 minutes ago SSL使用に設定したらSmarty Errorが発生した Status: new Reported by: hiraik@agorian.com Assigned to: openpne Priority: major【重要】 Milestone: 本線行き Component: 一般 Keywords: Fatal Error Cc: 1.config.phpの130行目前後のある「特定ページだけのSSLを使用するかどうか」「SSL使用状況をリクエストパラメータから取得するかどうか」の設定を「True]にしてログインしたら、つぎのエラーが発生しました。 Fatal error: Smarty error: [in file:/home/agorianc/open240/webapp/modules/pc/templates/h_home.tpl line 11]: syntax error: mismatched tag {/if}. (Smarty_Compiler.class.php, line 2289) in /home/agorianc/open240/lib/include/Smarty/Smarty.class.php on line 1095 2.設定をFalseに戻しても、同じエラーが表示されます。この操作をする以前は正常に動作していました。 ※OpenPNE 2.4.0 ※サーバ環境 Operating system     Linux Kernel version 2.6.17-11_1.BHsmp  Apache version 1.3.37 (Unix) PERL version 5.8.7 Path to PERL /usr/bin/perl Path to PHP /usr/bin/php Path to sendmail /usr/sbin/sendmail PHP version 4.4.4 MySQL version 4.1.21-standard-log phpMyAdmin 2.8.2.4
1.ページヘッダーの変更 (1) root/webapp/modules/pc/templates/''inc_page_header.tpl'' を修正 ①緑の濃淡の線を表示するコードを先頭行に追加 <p style="background: #47825e; line-height:5px; margin:0;border:0;">&nbsp;</p> <p style="background: #63b684; line-height:10px; margin:0; padding:0;border:0;">&nbsp;</p> ②最後の行にヘッダー部の終わりを示す水平線を追加 <p style="margin:0;line-height:1px;border-top:solid silver 1px;">&nbsp;</p> (2) public_html/css/main/''inc_page_header.css'' を修正 ①バナー画像の位置情報  60行目 ''top: 36px'' に変更 ②ロゴに貼るアンカーの位置情報 88行目 ''top: 50px'' を追加 ③メインボタン共通の位置情報 96行目 ''top: 6px'' に変更(緑の帯の下6pxに表示) ④マイホームボタンの位置情報 106行目 ''left: 254px'' から開始   ボタンの横幅 ''72px'' をオフセットして他のメニューボタンを配置   ログアウトボタンは ''left: 614px'' に配置することになる。 ⑤フレンド検索ボタンを ''top: 30px; left: 415px'' に配置   ボタンの横幅 ''90px'' をオフセットして他のボタンを配置 (3)root/webapp/modules/pc/templates/''inc_info.tpl'' を修正 表示領域の幅を変更 10行目 ''style="width:60px;border-right:none;">お知らせ<br />'' InformationアイコンはSNS管理の「スキン画像変更」で変えた。
2.4.0でFatal Errorが発生したため、再度インストールする。旧版はそのままにして、/root/sns247/にインストール。public_htmlも同じ名前sns247にした。ただし、http:/sns.agorian.com/ はそのまま活かすことにした。index.phpとconfig.inc.php を変更し、ログインをlogin.html とした。Cron設定も変更したが未確認である。 1.構成  /root/sns247/          -public_html以外すべてのファイル  /root/public_html/sns247/  -public_html以下のすべてのファイル 2.DB sns2 を新規作成し、snsの内容(1220export)をインポートした。ユーザ名、パスワードは同じ。 3.画像ファイル  /root/sns247/var/img_cache にアップロード これはキャシュなのでアップロードしなくてもよい。実行にイメージがなければDBからキャッシュが作られる? 4.スクリプト変更  /public_html/index.php   日本時間の設定 putenv("TZ=JST-9");  /public_html/config.inc.php   define('OPENPNE_DIR', realpath('../../sns247'));  /root/sns247/config.php   7行目 define('OPENPNE_URL', 'http://agorian.com/sns247/');   16行目 sns2 5.webapp/modules/pc/templates/変更  inc_info.tpl 10行目 <td align="center" class="border_07 bg_11" @@style=”width:60px;border-right:none;”>お知らせ<br />@@<img src="({t_img_url_skin filename=@@icon_information2@@})" alt="お知らせ"></td>  inc_page_header.tpl 6.画像変更 public_html/skin/  skin_navi_f.jpg skin_navi_c.jpg skin_navi_h.jpg skin_navi_h_2.jpg  skin_befor_header.gif skin_after_header.jpg  追加 topmenu.jpg logout.jpg 7.CSS変更  public_html/css/main/inc_page_header.css !!Cron設定 System ToolsのなかにあるCron jobで設定。  /usr/bin/php -q /ROOT/SNS/bin/tool_send_schedule_mail.php
会員登録 サービスを利用するには、以下の規約を遵守してください。 利用者ご本人により会員規約に同意のうえ、登録手続きを進めてください。 OpenPNE利用規約 ユーザーの皆様はOpenPNEの利用に際して、必ず本利用規約をご一読の上、同意頂きご利用下さい。 <利用規約> 第一条 定義 「OpenPNE」利用規約(以下「本規約」)は、株式会社手嶋屋(以下「弊社」)が実施するソーシャルネットワーキングサービス「OpenPNE」(以下「本サービス」)の利用者と弊社の関係に関して定めるものとします。本規約は、本サービスの利用に関して生ずる全ての関係に適用されます。なお、会員登録が完了した時点で本規約に同意したものとみなします。同意なき場合には本サービスをご利用いただくことができません。 第二条 自己責任 会員は、自己の責任に基づき本サービスを利用するものとし、以下の注意義務を負うものとします。会員が本規約等に違反したことによって生じた損害については、弊社は一切責任を負いません。 1.自己の作成したテキストやその他のデータ等について、自己の責任において保存する。 2.本サービスのパスワードについて第三者に知られない様管理する。 3.他の利用者、第三者もしくは弊社の保有する著作権、肖像権、プライバシー権などの権利を侵さないこと。 第三条 データの管理 データおよびファイルの保存、整合性が確実ではないことを会員は承諾します。不測の事態が発生し、本サービス期間中に蓄積・記録したデータおよびファイルが消失しても弊社は責任を負わないものとします。 第四条 禁止事項 当サービスでは以下の行為が禁止されています。 1.法令に違反する行為、および違法な行為を勧誘または助長する行為 2.他のユーザーのアクセスまたは操作を妨害する行為 3.サイト運営またはネットワーク・システムを妨害する行為 4.他人の名誉、信用、プライバシー権、パブリシティ権、著作権、その他の権利を侵害する行為 5.他のユーザーに対する中傷、脅迫、いやがらせ、その他経済的もしくは精神的損害または不利益を与える行為 6.民族・人種・性別・年齢等による差別につながる表現の掲載 7.ポルノ、ヌード、猥褻的、暴力的な画像、その他一般の方が不快に感ずる画像、言葉、その他の表現の掲載 8.情報を改ざん・消去する行為、または事実に反する情報を送信・掲示する行為 9.商業用の広告、宣伝、勧誘を目的とするコンテンツを掲示したり、メッセージ機能などの方法で送信(発信)する行為。 10.自分以外の人物を名乗ったり、代表権や代理権がないにもかかわらず会社などの組織を名乗ったり、または他の人物や組織と提携、協力関係にあると偽ったりする行為。 11.他のユーザーの個人情報を収集・蓄積する行為 12.当サービスに関わる記載について、無断でそのコピー、複製、アップロード、掲示、伝送、配布等をする行為 13.その他公序良俗、一般常識に反する行為、当社が不適切と判断した行為 以上の行為が確認された場合、掲載情報の変更、登録削除、損害賠償請求を含めたしかるべき処置をとるものとします。 第五条 会員情報の取扱い 弊社は、当サービスにおいて利用者のプライバシーを尊重し、弊社のプライバシーポリシーに従い、個人情報を取り扱います。 第六条 規約の変更 法令等の制定、変更、廃止などの理由により弊社は、利用者への了解を得ることなく本規約を変更できるものとします。この場合、変更後の規約はサイト上に表示した時点より効力を生じるものとします。 第七条 免責事項 弊社は本サービスの利用に際し、会員に対して発生した損害の一切の責任を負わないものとします。また弊社は本サービスの利用に際し、会員が第三者に与えた損害の一切の責任を負わないものとし、会員が第三者に与えた損害は会員の責任と費用をもって解決し、弊社に損害を与えることがないものとします。 第八条 本サービスの中断・終了 弊社は、サービスを常に良好な状態でご利用いただくために次の一にでも該当すると判断した場合、会員何ら催告することなく、一時的に本サービスを中断できるものとします。この場合に会員に生じた損害について、弊社は一切責任を負いません。 1.保守を定期的又は緊急に行う場合 2.システムに負荷が集中した場合 3.サービスの運営に支障が生じると弊社が判断した場合 4.会員のセキュリティを確保する必要が生じた場合 5.火災、停電等により、本サービスの提供ができなくなった場合 6.地震、噴火、洪水、津波等の天災により本サービスの提供ができなくなった場合 7.戦争、暴動、騒乱、労働争議等により本サービスの提供ができなくなった場合 8.その他、運用上、技術上、弊社が本サービスの一時的中断を必要と判断した場合 また、本サービスは弊社の判断により全部または一部を終了できるものとします。なお本サービス終了日時については会員へ通知を行うものとします。 第九条 管轄裁判所及び準拠法 本規約の解釈は日本国の法律に準拠するものとし、利用者と弊社との間で訴訟の必要が生じた場合、弊社本店所在地の管轄裁判所を第一審の専属的合意管轄裁判所とします。
*[[OpenPNEではじめる自作SNS|http://jisaku-sns.info/]] *[[OpenPNE運営者向けTRAC|http://www.openpne.jp/]] *[[OpenPNE開発者向けTRAC|http://trac.openpne.jp/]] *[[OpenPNE Community|http://openpne.jp/]] *[[OpenPNE Informationブログ|http://info.openpne.jp/]] *[[OpenPNE Project|http://trac.openpne.jp/]] *[[SourceForge OpenPNE|http://sourceforge.net/projects/openpne/]] *[[手嶋屋|http://tejimaya.org/index.php]] *[[OpenPNEセットアップガイド]] *[[Openpne会員規約]]
目 次 [[1.はじめに]]  [[1.1 目的と効果]]  [[1.2 背景と経緯]]  [[1.3 将来の方向性]] [[2.運営方針と規則]]  [[2.1 運営の基本方針]]  [[2.2 コミュニティ利用規約]]  [[2.3 個人情報保護方針]] [[3.SNS管理]]  [[3.1 メンバーリスト]]  [[3.2 SNS招待メール送信]]  [[3.3 画像リスト管理]]  [[3.4 書き込み管理]]  [[3.5 初期コミュニティ管理]] [[4.SNS設定]]  [[4.1 スキン画像変更]]  [[4.2 配色・CSS変更]]  [[4.3 ナビゲーション変更]]  [[4.4 お知らせ変更]]  [[4.5 バナー管理]]  [[4.6 SNS変更]]  [[4.7 プロフィール項目変更]]  [[4.8 コミュニティカテゴリ変更]]  [[4.9 メール設定変更]] [[5.管理ページ設定]]  [[5.1 アカウント管理]]  [[5.2 パスワード変更]]  [[5.3 ページ名ランダム生成]]  [[5.4 ログアウト]]
ただいま作成中
インタラクティブTVというバズワードがもてはやされたのは1990年代の初めであったと記憶する。ケーブルテレビや衛星放送のような一方通行の放送が、視聴者が見たい番組を選択するだけでなくオンデマンドで特定の番組を見たいときに見れるようなテレビ放送になっていくことを予感させるものであった。しかし、日本ではインターネットもウェブもないときであり、当時の放送・通信インフラやテクノロジーでは技術的にも経済的にも所詮無理な話であった。 それから数年後にインターネットが爆発的に普及するようになり、21世紀に入るとブロードバンドの通信環境が整い、これまた爆発的に普及した。それは一般家庭にまで浸透し、いまや100Mbpsの時代である。時を同じくしてCGMが、これもまた爆発的に普及して、MySpaceやYouTubeがとくに若者世代の支持を得た。 2006年10月、GoogleがYouTubeを16億ドルで買収した。一方、消費者社会の急速な変化を受けて、放送・通信ビジネス業界でも映像配信、オンデマンドビデオサービスが一般化した。最初は、YahooやMSNなどポータルサイトがそうしたサービスを提供し始めたが、一昨年からはCNN、NYT、WSJ、Reuterなど多くのメディア企業がサービスを開始した。 インターネットTVである。このコトバも、インタラクティブTVより遅れること数年した頃に誕生した。そして10年の歳月が流れ、いま現実となった。二度、三度の失敗を経験しながら、テクノロジーが進歩し、新たなビジネスモデルが生まれては消えていく。そんな時代に生きているのである。 2007年は、消費者が自作ビデオを自宅から放映する時代がはじまる。どこまで、どれくらいのスピードで普及するか?MySpaceやYouTubeを体験している世代がその先導役になるだろう。そして、時間とあくなき好奇心をもっている団塊の世代もその普及を後押しすのではないか? ということで私も挑戦してみることにした。BrightCoveというサービスが無料で使える。今日早速アカウントを開いた。まずは学習である。忘れっぽくなったのでメモを取っていこうと思う。 ---- WelcomeToBrightCove SampleVideo
アカウントを作成すると次のメールが送られてくる。 ---- Welcome! Thank you for registering with Brightcove. Your new account information is below. Use the username and password to sign into the Brightcove Console to manage your titles and access support forums. Please note that the password is case sensitive, and we suggest you keep this email for your records. Sign in to Brightcove: http://studio.brightcove.com Username: name@agorian.com Password: xxxxxx Getting started is easy! Use the following resources to help you launch your broadband video channel with Brightcove. [[Quick Start Guide|http://studio.brightcove.com/quickstart/quickstart-tutorial.cfm]] Check out our step-by-step guide for creating and launching your broadband video channel. [[The Studio|http://studio.brightcove.com/]] Visit the Brightcove Studio, a launch pad for your online video publishing ideas. Technical Support Form If you have technical questions, please use the following form to submit a support request. http://studio.brightcove.com/support/request-support-form.cfm Email Support You have received this email because you are registered for the Brightcove service. If you feel that you have received this email in error, please update your profile on our [[Contact Management|http://corp.brightcove.com/contact-mgmt.cfm]] page. Privacy Policy Access the Brightcove privacy policy http://corp.brightcove.com/privacy.cfm Brightcove, Inc., One Cambridge Center, Cambridge, Massachusetts 02142
ΣSIGMA会員はログインすると見ることができます。 [[Yellowstone|http://sns.agorian.com/?m=pc&a=page_h_free_page&c_free_page_id=2]]
★この記事は変更しないでください★ <<newJournal 'DD MMM YYYY'>> SetUp MainMenu [[Menu]] SiteMap InstallMemo DefaultTiddlers SiteTitle SiteSubtitle SideBarTabs StyleSheet OptionsPanel [[Options]] [[Help]]
SNSでは、本やDVDあるいは家電製品などのレビューを書く機能がある。ぜひ読むべき本だよ、このDVDは面白かったよなどと友人に紹介することができる。関心を持った友人はその本をクリックすればアマゾンのサイトに移動できる。を紹介するためにアマゾンのWeb Serviceが活用できる。
<html><div style="position:relative;top:0px;left:0px;z-index:100;"> <img src="http://agorian.com/wiki/sns/img/login.jpg" border="0" align="left""> <div style="position:relative;top:150px;left:-200px;z-index:200;"> <table border="0" style="background:white;width:12em;"> <tbody> <tr> <td valign="bottom" align="center"> <input type="hidden" name="m" value="pc"> <input type="hidden" name="a" value="do_o_login"> <!-- img src="logo/sigma120x28.gif" border="0"><br / --> <b> <span style="font-size:14px;">会員ログイン</span></b></td> </tr> <tr> <td valign="top" align="center"> <form action="http://sns.agorian.com/" method="post" target="_top"> <input type="hidden" name="m" value="pc"> <input type="hidden" name="a" value="do_o_login"> <label for="username">メールアドレス</label><br> <input type="text" name="username" id="username" tabindex="1" size="16"><br> <label for="password">パスワード</label><br> <input type="password" name="password" id="password" tabindex="2" size="16"><br> <label for="is_save"><input type="checkbox" name="is_save" id="is_save" value="1" tabindex="3">次回から自動ログイン</label><br> <input type="image" value="-----" tabindex="4" src="http://agorian.com/sns/sigma/img/login.gif"> <br /><span style="font-size:12px;"><a href="http://sns.agorian.com/?m=pc&a=page_o_password_query" target="_blank">※パスワード再発行</a></span></form></td></tr></tbody></table></div></div></html>
<html><div style="position:relative;top:0px;left:0px;z-index:100;"> <img src="http://agorian.com/wiki/sns/img/login.jpg" border="0" align="left""> <div style="position:relative;top:150px;left:-200px;z-index:200;"> <table border="0" style="background:white;width:12em;"> <tbody> <tr> <td valign="bottom" align="center"> <input type="hidden" name="m" value="pc"> <input type="hidden" name="a" value="do_o_login"> <!-- img src="logo/sigma120x28.gif" border="0"><br / --> <b> <span style="font-size:14px;">会員ログイン</span></b></td> </tr> <tr> <td valign="top" align="center"> <form action="http://sns.agorian.com/" method="post" target="_top"> <input type="hidden" name="m" value="pc"> <input type="hidden" name="a" value="do_o_login"> <label for="username">メールアドレス</label><br> <input type="text" name="username" id="username" tabindex="1" size="16"><br> <label for="password">パスワード</label><br> <input type="password" name="password" id="password" tabindex="2" size="16"><br> <label for="is_save"><input type="checkbox" name="is_save" id="is_save" value="1" tabindex="3">次回から自動ログイン</label><br> <input type="image" value="-----" tabindex="4" src="http://agorian.com/sns/sigma/img/login.gif"> <br /><span style="font-size:12px;"><a href="http://sns.agorian.com/?m=pc&a=page_o_password_query" target="_blank">※パスワード再発行</a></span></form></td></tr></tbody></table></div></div></html> [[login]]
[<img[http://agorian.com/image/mailman.jpg][http://www.gnu.org/software/mailman/index.html]] オープンソースの電子メール管理システム  GNU Project - Free Software Foundation 公開用の[[Mailman利用手引書|http://agorian.com/wiki/mailman/index.html]]を参照ください。 ここでは、Wikiを使って下書きを作成しています。 [[目次|Mailman目次]] [[はじめに|Mailmanはじめに]] [[電子メールの危険性]] [[メーリングリストとは]] [[Mailmanインタフェース]] [[入会と退会]] [[会員パスワード]] [[メールの配送]] [[まとめ読み]] [[オプション|そのほかのオプション]] [[よくある質問]] [[会員用メールコマンド]] [[会員オプションコマンド]]
 この文書は、GNU Mailman 2.1 を使って作成されたメーリングリスト(ML)の利用者(会員)のための手引書です。これには入会、退会、保存書庫の閲覧、会員オプションの変更、パスワード通知の入手などの意味と利用手続きを説明します。また、Mailman に関する「よくある質問」についても説明します。  対象読者:  電子メールに関する一般的な用語(たとえば、件名、サブジェクトとかメッセージの本文)やWebに関する用語(ブラウザー、テキストボックス、ボタンなど)になじみがあって、これらの用語が何を指しているかを知っていることを前提にしています。また、Webブラウザーやメールソフトを使うことができて、「このアドレスに電子メールを送る」とか「この Web ページへ行く」とか「フォームに記入する」とかいう指示の意味を理解できるものとします。  謝辞:  この文書の原典は,Terri Oda著の「GNU Mailman - List Member Manual」です。池田 荘児さんの日本語訳がWebの複数サイトにあります。具体的な著作権表示・説明がないので詳細不明ですが、GNUライセンスに基づいて複製、転載、再配布が許可されていると理解します。原典や複数の公開Webサイトで得た情報をもとにこの文書を作成しました。 **[[GNU Mailman - List Member Manual|http://www.gnu.org/software/mailman/mailman-member/index.html]] **[[Mailman, the GNU Mailing List Manager|http://www.gnu.org/software/mailman/index.html]] **[[The Mailman Community|http://wiki.list.org/display/COM/Home;jsessionid=a-_aA0X3lpveBhUp_3]] **[[日本語版Mailman(高知大学)|http://mm.tkikuchi.net/]] ---- [[Mailman目次]]|[[電子メールの危険性]]
情報セキュリティは、利用者個人のモラルや心がけといった「人的セキュリティ」、セキュリティツールやシステムといった「システムセキュリティ」の両方で成り立っています。人的セキュリティは、『忘れない』、『気をつける』といった約束事を尊守することで成り立っているため、人によってセキュリティ意識にばらつきがあり、過失による事故が発生する可能性があります。さらに、業務効率に影響を及ぼす場合もあります。したがって、人的ミスをカバーするためにも「システムセキュリティ」を上手に取り入れることが求められています。 |>| 潜在する危険性 | 対処方法 | |盗聴|→ 電子メールは簡単に盗聴できる|→ 認証、暗号化、VPN、FW| |なりすまし|→ パスワードを簡単に盗用される|→ 認証、暗号化| |改ざん|→ 電子データは簡単に書き換えられる|→ 電子署名、暗号化| |ウィルス|→ データの破壊・流出|→ チェッカー、ワクチン、セキュアWeb| |否認|→ データを送った/受け取っていない|→ 認証、ML履歴管理| |原本性|→ どの情報が原本か確認できない|→ ML保存書庫、Webサーバ| |スパム|→ 否認や原本性、ウィルス感染の原因|→ ML、SNS、フィルター監視| 潜在する危険性に対して、上記のような対処方法を導入することで、人的セキュリティの割合を減らし、システムセキュリティへの比重を高め、安全な状態で各個人は本来の業務に専念できたり、今まで制限されていた情報コミュニケーションが可能となり、業務効率をさらに高めることができます。 ⇒[[さまざまな危険性|http://www.verisign.co.jp/class1/ev/images/fig3.gif]] (日本ベリサイン社資料) [[目次]]|[[メーリングリストとは]]
 メーリングリストというのは、かんたんに言うと、同じ情報がいちどに送れるようにするためのアドレスのリストです。あなたがなにかの会報を発行しているとしたら、会報の購読者全員の住所のリストを使うでしょう。電子メールのメーリングリストの場合は、電子メールアドレスのリストを使います。この電子メールアドレスは、ある話題について聞いたり話しあったりしたいと思っているひとたちから集めます。  代表的な電子メールのメーリングリストには、2 種類あります。お知らせ用リストと話しあい用リストです。 *お知らせ用リストは、個人やグループが多くのひとたちにお知らせを送るのに使います。ちょうど、会報の発行者が住所のリストをつかって、会報を発送するようなものです。たとえば、バンドがお知らせ用メーリングリストをつかって、ファンに次のコンサートについて知らせるような場合です。 *話しあい用リストでは、複数のひとが共通の話題について話しあうことができます。だれでもリストにメールを送ることができ、送ったものはみんなに届きます。話しあいを司会つきにして、選ばれた投稿だけを全員に送るようにしたり、ごく少数のひとたちだけが全員に送れるようにしたりもできます。たとえば、模型飛行機マニアのグループで話しあい用メーリングリストをつかって、模型の組立てかたや飛ばしかたのこつを教えあうような場合です。 ---- [[電子メールの危険性]]←[[Mailman目次]]→[[一般的な用語]]
* 「投稿」とは、 メーリングリストに送るメッセージのことを指します。 掲示板にメッセージを投稿するようなものです。 * 電子メールのメーリングリストに入っている人たちのことを、「会員」とか「購読者」とか言います。 * 「リスト管理者」というのは、 そのリストの面倒を見る人たちです。 リストには、それぞれ一人かそれ以上の管理者がいます。 * リストには、投稿を読んでそれを会員みんなに送っていいかどうか 決める係の人たちがいることもあります。 こういう人たちを「司会者」と言います。 * たいてい、 同じサーバのソフトウェアで複数のメーリングリストが動いています。 リストを動かすソフトウェアの面倒を見ている人を、 「サイト管理者」と言います。 サイト管理者も、なにかのリストの管理者であることが多い。 ---- [[メーリングリストとは]]
Mailman には、Web インタフェースと電子メールインタフェースという、 2 種類のリスト会員用インタフェースがあります。話しあい用リストの会員の多くは、しょっちゅう電子メールインタフェースを使っていることになります。そのリストの会員みんなにメールを送るのに使う電子メールアドレスも、これに含まれますから。 オプションを変えるのにどちらのインタフェースを使うかは、多分に好みの問題です。 Web インタフェースで変えられるオプションのほとんどは、電子メールでも変えられるからです。ふつうは、オプションを変えるには Web インタフェースのほうが簡単です。 Web インタフェースでは、操作の際に説明が出ますから。ですが、ときには電子メールインタフェースのほうを使いたがるひともいるので、両方のインタフェースが使えるようになっています。 *[[Webインタフェース]] *[[電子メールインタフェース]]
Mailman の Web インタフェースは、多くの人たちに喜ばれます。会員や管理者は、オプションが有効かとか、そのオプションでなにかできるのかを確かめるのが、とても簡単になりますから。どのメーリングリストも、さまざまな Web ページでアクセスできるようになっています。 ''(1) リスト案内 (listinfo) ページ''  ふつうは http://DOMAIN_NAME/mailman/listinfo/LISTNAME になる。 (例) http://bbs.agorian.com/mailman/listinfo/hs44_bbs.agorian.com * リスト案内ページは、 会員のインタフェースの出発点になります。 名前が分かれば、 その LISTNAME リストの情報も手に入れられます。 * ふつうは、会員のためのほかのいろいろなページには ここからアクセスできるので、 実際にはこの URL ひとつだけを知っていれば十分です。 ''(2) 会員オプションページ''  ふつうは http://DOMAIN_NAME/mailman/options/LISTNAME/EMAIL になります。 (例) http://bbs.agorian.com/mailman/options/hs44_bbs.agorian.com/hiraik@agorian.com * リスト案内ページで「退会またはオプションの変更」 と書いてあるボタン (ページの下のほうにあります) のそばの テキストボックスに自分の電子メールアドレスを入力して も、このページにアクセスできます。 * 会員オプションページでは、ログインしたり、 ログアウトしたり、 自分のリスト設定を変えたりできます。また、 リストから退会したり、 自分のパスワードの控えをメールで送ってもらったりもできます。 * 自分の会員オプションページにログインするには: まだログインしていなければ、 画面の上のほうに自分のパスワードを 入力するテキストボックスが出ています。自分のパスワードをテキストボックスに入力し、 ボタンを押します。 ⇒[[自分のパスワードを知りたい]] * ログインがうまくいくと、 自分のリスト設定を どれでも見たり変えたりできるようになります。 ''(3) リストの保存書庫''   ふつうは、 リストの保存書庫が公開になっているときは http://DOMAIN_NAME/public/LISTNAME になります。 またリストの保存書庫の公開が限定になっているときは http://DOMAIN_NAME/mailman/private/LISTNAME になります。  (例) http://bbs.agorian.com/mailman/private/hs44_bbs.agorian.com/ * リストの保存書庫のページには、 メーリングリストに送られた投稿のコピーがあって、 ふつうは月ごとにまとめてあります。 月ごとのまとまりごとに、 投稿が発信者順、日付順、スレッド順、件名順に並べてあります。 * 保存書庫の公開が限定になっているときは、 自分の登録電子メールアドレスと自分のパスワードを 入れてログインしなければなりません。 ---- *[[電子メールインタフェース]]
どのメーリングリストにも、電子メールアドレスがひとそろいあって、そこへメッセージを送れます。メッセージを投稿するためのアドレスがひとつ、配送エラーを受けつけるアドレスがひとつ、そして電子メールコマンドを処理するアドレスがいくつかあります。ある架空のメーリングリスト mylist@mailman.org だと、つぎのようなアドレスがあります: * mylist@mailman.org - これは、リストに新たな投稿をするのに使うアドレスです。 * mylist-join@mailman.org - このアドレスにメッセージを送ることで、 リストに入会の申請ができます。このとき、メッセージの Subject: ヘッダ (件名) も本文も無視され、 誰にも読まれません。 なお、mylist-subscribe@mailman.org は この -join アドレスとおなじ働きをします。 * mylist-leave@mailman.org - このアドレスにメッセージを送ることで、 リストに退会の申請ができます。-join アドレスとおなじく、メッセージの Subject: ヘッダ (件名) も本文も無視され、 誰にも読まれません。 なお、mylist-unsubscribe@mailman.org は この -leave アドレスとおなじはたらきをします。 * mylist-owner@mailman.org - このアドレスに送ったものは、 リストの管理者と司会者に直接届きます。 このアドレスは、リスト運営に関わる人間 (システムではなく) に連絡をとりたいときに使います。 * mylist-request@mailman.org - このアドレスに送ったものは、 電子メールコマンドを処理するプログラムに届きます。 会員の登録オプションの設定などのコマンドを処理できます。 リスト会員用のコマンドの説明は、[[会員用メールコマンド]]にあります。 * mylist-bounces@mailman.org - このアドレスは、 Mailman の自動配送エラー処理で使います。 * mylist-confirm@mailman.org - このアドレスは、 入会や退会の申請のための確認メッセージを処理するのに使います。 オプションを変えるには、LISTNAME-request アドレスを使います (たとえば、 mylist-request@mailman.org)。 コマンドは、メッセージのサブジェクト (件名) にも、本文にも書けます。コマンドごとに改行を入れなければなりません。あなたのメールソフトがメッセージの最後に自動的に署名を付けくわえるようになっている場合は、「end」(鍵括弧は書かない) を、コマンドの最後の行のつぎの行に書くとよいでしょう。 end コマンドがあると、Mailman は電子メールのそれよりあとに書いてあるものを処理しません。 最重要コマンドはおそらく「help」コマンドでしょう。このコマンドに対して Mailman は、電子メールコマンドについての有用な情報と、 Web インタフェースについての説明を送り返すからです。 会員用コマンドのクイックリファレンスが、付録の A.[[会員用メールコマンド]]とB.[[会員オプションコマンド]] にあります。 (これは help コマンドの出力に若干手を加えたものです。)
!!!confirm <確認文字列>  実行を確認します。確認文字列は必須で、確認要求のメールに 書かれていなければなりません。 !!!end コマンド処理を停止します。メールソフトが自動的に 署名を追加するのなら、これを使ってください。 !!!help このヘルプメッセージを要求します。 !!!info  このメーリングリストについての案内を取り出します。 !!!lists  この GNU Mailman サーバの公開メーリングリストの一覧を見る。 !!!password [<旧パスワード> <新パスワード>] [address=<アドレス>]  パスワードを取り出したり変更します。引数がなければ、この コマンドで現在のパスワードが取り出せます。<旧パスワード>と<新パスワード>の引数があるときには、パス ワードを変更します。会員登録されたアドレス以外からメールを送っている場合は、`address=<アドレス>' (かぎ括弧や引用符は付けないで) で 登録アドレスを指定してください。この場合、返信は登録された アドレスに宛てられることに注意してください。 !!!set help  変更可能なオプションの一覧を見ることができます。 !!!set show  現在のオプションを見ることができます。 !!!subscribe [<パスワード>] [digest|nodigest] [address=<アドレス>]  このメーリングリストに入会する。パスワードは退会やオプションの 変更に必要ですが、もし省略した場合には自動的に生成されます。パスワードは忘れないように定期的に通知します。次の引数は `nondigest' または `digest' (引用符なしで!)。メールを発信したのとは違うアドレスを会員にしたいので あれば、`address=<アドレス>' の形式で指定できます。(カッコや引用符は付けないこと!) !!!unsubscribe [<パスワード>] [address=<アドレス>]  メーリングリストから退会します。もしパスワードを付ける場合、登録されたパスワードに一致しないといけません。パス ワードを省略した場合には、退会しようとするアドレスに宛てて 確認メッセージを発送します。退会しようとするアドレス以外 から申請メールを出すのであれば、`address=<アドレス>' を 指定してください。(このメールアドレスには <> や 'を付けないでください!) !!!who [<パスワード>] [address=<アドレス>]  このメーリングリストの会員名簿を見る。名簿閲覧はリスト会員に制限 されている場合は、見るには会員パスワードが必要です。登録 アドレス以外からメールを出すのなら `address=<アドレス>' で会員 アドレスを指定してください。(このメールアドレスには <> や ’を付けないでください!) 名簿閲覧は管理者のみに制限されている場合は、リスト管理者と 司会者しか見ることができません。リスト管理者のパスワードか または司会者のパスワードを付けてください。 ※[~]は省略できる。[A|B]はAまたはBを指定することを意味する。<~>の<>は書かないで~だけを書く。(例)whoコマンドは、次のいずれかになる。 who who password who password address=name@mail.com ここでpsswordはパスワード、name@mail.comはメールアドレスのこと。
!!!set help  この詳しい説明を取り出す。 !!!set show [address=<アドレス>]  現在のオプション設定を見る。あなたが会員登録アドレス以外 からメールを出している場合には、登録アドレスを `address=<アドレス>' の形式で指定してください。(括弧や引用符を メールアドレスに付けないように) !!!set authenticate <パスワード> [address=<アドレス>]  オプションを設定する時には、まずこのコマンドを入れておく必要が あります。<パスワード>はあなたの会員パスワードです。会員として 登録したアドレス以外からメールを出している場合には、登録アドレス を `address=<アドレス>' の形式で指定してください。(括弧や引用符 を付けないように) !!!set ack [on|off] ackオプションを on にすると、あなたがリストにメールを出す度に、受領確認メッセージを受け取るようになります。 !!!set digest [plain|mime|off]  digestオプションがオフのときは、投稿されたメッセージをすぐに受け取り ます。何通かあるいは一定期間、投稿をまとめて読みたいとき、これを平文形式(RFC 1153 ダイジェスト)で受け取りたい場合には set digest plain を使ってください。MIME形式のまとめ読みを受け取りたい場合には set digest mime にしてください。 !!!set delivery [on|off]  配送を on/off します。これは、退会するのとは違って、暫くの間 Mailman がメール配送を止めるようにするだけです。これは、あなたが休暇をとるときなどに便利でしょう。休暇から帰ったら、set delivery on にするのを忘れないように! !!!set myposts [on|off]  set myposts off を使うとあなたがこのリストに投稿したメッセージ と同じものは受け取らないようになります。まとめ読みをしている場合には無効です。 !!!set hide [on|off]  set hide on を使うとあなたのメールアドレスが会員名簿には出ないようになります。 !!!set duplicates [on|off]  set duplicates off にすると、もしあなたのアドレスが明示的に To: または Cc: にあったら、Mailman からはあなたにメッセージを送らようにします。そうすることによってあなたが重複して受け取る投稿を減らすことができます。 !!!set reminders [on|off]  set reminders off にすることで、このリストの毎月のパスワード通知を受け取らないようにできます。 ※[~]は省略できる。[A|B]は、AまたはBを指定することを意味する。  (例) set ack [on|off] は、set ack on または set ack off のいずれかである。
リストを利用するうえでなにか困ったことがあったら、リスト管理者の電子メールアドレスを使って、リストのめんどうを見ている人 (たち) に、いつでも連絡することができます。リスト管理者は、あなたがどうしたらいいのか教えてくれたり、あなたを入会させたり退会させたり、あなたがなんらかの理由で自分で設定を変えられないときに変えてくれたりするかもしれません。ただし、忘れないでいただきたいのですが、多くのリスト管理者がボランティアで、自分の時間を割いてリストの運営をしているのです。なかにはとても忙しくて、すぐには返事ができないひともいるかもしれません。 そのリスト管理者の電子メールアドレスですが、 LISTNAME-owner@list.jca.apc.org となります。ここで LISTNAME はリストの名前 (たとえば mailman-users) で、この電子メールアドレスは、個々の管理者の電子メールアドレスとともに、リスト案内ページの下部に表示してあります。自分のリストのリスト案内ページを見つけるにはくわしくは [[Webインタフェース]]を見てください。
リスト会員は、入会 (参加) と退会 (脱退) さえ知っていれば用が足りることも多いです。そのため、どちらも自分のパスワードが分からなくてもできるようになっています。 *[[入会]]リストに入るには *[[退会]] リストから抜けるには
!!!リストに入るには Mailman のメーリングリストに入会するには、おもに 2 つの方法があります。 ''Web インタフェースでは:'' 1. 入りたいリストのリスト案内ページへ行きます。 (これはたぶん http://list.jca.apc.org/manage/listinfo/LISTNAME といった場所でしょう) 2. 「LISTNAME の購読」と見出しのあるセクションを探して、 テキストボックスに記入します。つぎのような記入欄があります: * あなたの電子メールアドレスをかならず入力します。 * あなたの名前を入れることもできます。 * パスワードを決めることができます。 決めなかったときは、Mailman が自動的に決めます。 注意: 大事なパスワードを使わないようにしてください。 ここで入力したパスワードは、平文のまま、 あなたにメールで送ることがあります。 * リストが複数の言語に対応しているなら、 使う言語を選ぶこともできます。 注: この設定はリストへの投稿には影響しません。 あなたの会員オプションページのように、 リストのソフトウェアが出力する Mailman の文章が 変わるだけです。 3. [入会を申し込む] ボタンを押します。 ページが変わって、入会申請を受け付けたという表示になるはずです。 リストの入会方針によっては、このページにさらに説明があって、 確認メッセージを送るのでそれに返信しなければならないと いったことが書いてある場合もあります。 ''電子メールインタフェースでは:'' 1. メールソフトを起動して、あなたが登録したいと思うアドレスから メールを送れるようにします。 2. リストの入会アドレスにメールを送ります。 これは LISTNAME-join@list.jca.apc.org というアドレスになります。 メッセージのサブジェクト (件名) や本文は無視され、だれにも読まれません。 ですからなにか書いてあってもかまいませんし、書いてなくてもかまいません。 上の手順のどちらかひとつ (両方やる必要はありません) をしたあとどういうことが起こるかは、それぞれのリストの設定によって違います。 * あなたがほんとうに入会したいのかどうか、確認を求める 電子メールが届くかもしれません。 これは、だれかがあなたの許可なくあなたを登録してしまうのを防ぐためです。 そのメッセージに書いてある手順にしたがって、あなたに入会の意思がある ことを確認します。 * 会員限定リストへの入会だった場合、 司会者の承認が要ります。 * 司会者の承認を待って、さらに 確認メールの 手順にしたがって確認しなければならないかもしれません。 このような手順が終ると、さらに、リストへの入会を歓迎するメッセージが届くことがあります。このメッセージには、あなたのリスト会員パスワードや、あなたの会員オプションを変えるための URL へのリンクなど、大事な情報が書いてあるので、保存してあとで見られるようにしておくとよいでしょう。 注: 入会はほかのやりかたでもできます。電子メールでの高度な入会コマンドについては、[[会員用メールコマンド]]を見てください。
!!!リストから抜けるには もうリストに戻ってくることはないのでしょうか。休暇に入るとか、忙しくてメールを読む暇がないのでしばらく停めたいだけなら、退会しなくても配送だけ停めておくこともできます。つまり、あなたのパスワードや設定などはそのまま残しておくことができるので、公開限定の保存書庫にアクセスしたりするようなことはできます。このようにしたほうがよければ、 7.1 節で、一時的にメール配送を停止するための手順を見てください。 ほんとうにリストから抜けたいのなら、 Mailman のメーリングリストから退会する方法は、おもに 2 つあります。 ''Web インタフェースでは:'' 1. 抜けたいリストのリスト案内ページへ行きます。 (これはたぶん http://list.jca.apc.org/manage/listinfo/LISTNAME といった場所でしょう) 2. 「LISTNAME 会員の方へ」と見出しのあるセクションを探します (ふつうはページの下のほうにあります)。 3. 「退会またはオプションの変更」と書いてあるボタンがあります。 ボタンのそばのテキストボックスにあなたの電子メールアドレスを 入力し、ボタンを押します。 4. 「退会」ボタンがあるページに変わります。 退会するならそのボタンを押して、表示してある手順にしたがいます。 ''電子メールインタフェースでは:'' 1. メールソフトを起動して、あなたが退会させたいと思うアドレスから メールを送れるようにします。 2. リストの退会アドレスにメールを送ります。 これは LISTNAME-leave@list.jca.apc.org というアドレスになります。 メッセージのサブジェクト (件名) や本文は無視され、だれにも読まれません。 ですからなにか書いてあってもかまいませんし、書いてなくてもかまいません。 上の手順のどちらかひとつ (両方やる必要はありません) をしたあと、あなたには確認メールが届きます。このメールに書いてある手順にしたがわなければ、退会が完了しません。これは、だれかがあなたの許可なくあなたを退会させてしまうのを防ぐためです。この手順に加え、司会者があなたの退会を承認しなければいけないときもあります。 手順の書いてある確認メールが届かないようなら、あなたの電子メールアドレスを打ち間違えていないか (退会に Web インタフェースを使っている場合)、退会させようとしているアドレスが実際にリストに登録してあるものと同じがどうか、を確かめます。安全確保上の理由から、Mailman は、入力したアドレスが登録してあるものかどうかに関わらず、まったく同じ内容の会員オプションページを表示します。ですから、 Web インタフェースのこの部分を使ってだれがリストに入会しているかを調べることはできませんが、アドレスを打ち間違えていても教えてはくれないというわけです。 退会の処理がすむと、さらにリストからの退会を知らせるメッセージが届くこともあります。いずれにせよ、このときから、あなたにはメッセージが送られてこなくなります。 確認の処理をとばしたい (たとえば、あなたのアドレスがもう使えなくなったので退会させたい、など) ときは、かわりにあなたの会員パスワードを使って、オプションページにログインする ([[Webインタフェース]]を見てください) か、 LISTNAME-request アドレスに電子メールコマンドを送る (電子メールでの高度な退会コマンドについては、[[会員用メールコマンド]] を見てください) かすることで、確認を省略できます。パスワードが分からなくなったときは、 [[会員パスワード]]を見てください。
あなたの会員パスワードは、入会したときに、あなたが決めたか Mailman によって自動的に決められたかのどちらかです。パスワードの控えは、リストに参加したときに送られてきた歓迎メッセージに書いてあったはずです。また、パスワード通知を毎月おくってもらうようにもできます。 Mailman はこのパスワードを使ってあなたを認証するので、会員パスワードの持ち主 (あなたのことです) とリスト管理者以外は、あなたの設定を見たり変えたりすることはできません。 注意: 大事なパスワードを Mailman 用に使わないでください。 このパスワードは、平文のまま、あなたにメールで送ります。 * [[自分のパスワードを知りたい]] * [[自分のパスワードを変えるには]] * [[パスワード通知オプション]]…パスワード通知 を 送ってもらうようにしたり、停めたりするには
自分の会員パスワードを忘れてしまい、歓迎メッセージやパスワード通知も保存していなかったとしても、 Web インタフェースを使って、いつでもパスワード通知を取り寄せることができます: 1. パスワードを知りたいリストのリスト案内ページへ行きます (これはたぶん http://list.jca.apc.org/manage/listinfo/LISTNAME といった場所でしょう) 2. 「LISTNAME 会員の方へ」と見出しのあるセクションを探します (ふつうはページの下のほうにあります)。 3. 「退会またはオプションの変更」と書いてあるボタンがあります。 ボタンのそばのテキストボックスにあなたの電子メールアドレスを 入力し、ボタンを押します。 4. 「あなたの LISTNAME でのパスワード」というセクションのある ページに変わります。 「私にパスワードをメールしてください」ボタンを押すと、 会員パスワードが電子メールであなたに送られます。 これをしてもパスワード通知の電子メールが送られてこないようなら、正しい電子メールアドレスをタイプしたのか、またそのアドレスはたしかにそのリストに登録してあるものなのかどうか、を確かめてください。安全確保上の理由から、Mailman は、入力したアドレスが登録してあるものかどうかに関わらず、まったく同じ内容の会員オプションページを表示します。ですから、 Web インタフェースのこの部分を使ってだれがリストに入会しているかを調べることはできませんが、アドレスを打ち間違えていても教えてはくれないというわけです。 電子メールインタフェースを使っても、パスワード通知を取り寄せることができます: 1. LISTNAME-request@list.jca.apc.org に、password コマンドを 書いた電子メールを送ります。 コマンドは、メッセージの本文とサブジェクト (件名) のどちらにでも書けます。 (メールコマンドの送りかたについてくわしくは、 3.2 節を見てください。) リストに登録していないアドレスからメールを送るのなら、 password address=アドレス というコマンドを書いて、 登録アドレスを指定することもできます。
!!!Web インタフェースでは: 1. あなたの会員オプションページにログインします。 (どうしたらよいかは 3.1 節を見てください。) 2. ページの右側の、パスワード変更のテキストボックスを探します。 そして、それぞれのテキストボックスにあなたの新しいパスワードを 入力し、「パスワード変更」というボタンを押します。 おなじドメインの複数のリストに登録しているのなら、いちどにすべてのリストのパスワードを変えることもできます。「全部変更」についてくわしくは、9.1 節を見てください。 !!!電子メールインタフェースでは:!!! 1. LISTNAME-request@list.jca.apc.org に、 password 元のパスワード 新しいパスワード というコマンドを書いた電子メールを送ります。 コマンドは、メッセージの本文とサブジェクト (件名) のどちらにでも書けます。 (メールコマンドの送りかたについてくわしくは、 3.2 節を見てください。) リストに登録していないアドレスからメールを送るのなら、 新しいパスワード の後に address=アドレス を書いて、 登録アドレスを指定することもできます。 たとえば、kathy@here.com が mylist メーリングリストでの自分の会員パスワードを zirc から miko に変えたいが、メールを職場のアドレス kathy@work.com から送っているときは、 彼女は mylist-request@list.jca.apc.org に、件名を password zirc miko address=kathy@here.com としたメッセージを送ればよいわけです。
パスワード通知の電子メールを毎月送ってほしくないのであれば、会員オプションページで停めることができます。 (パスワードをすぐに知りたければ、いつでもメールで取り寄せることができます。手順は 6.1 節を見てください。) !!!Web インタフェースでは: 1. あなたの会員オプションページにログインします。 (どうしたらよいかは 3.1 節を見てください。) 2. 「このリストについてパスワード通知を受け取りますか?」 というセクションを探し、設定を好きなように変えます。 おなじドメインの複数のリストに登録しているのなら、いちどにすべてのリストの設定を変えることもできます。「全部変更」についてくわしくは、9.1 節を見てください。 !!!電子メールインタフェースでは: 1. LISTNAME-request@list.jca.apc.org に、 set reminders on あるいは set reminders off というコマンドを書いた電子メールを送ります。 コマンドは、メッセージの本文とサブジェクト (件名) のどちらにでも書けます。 (メールコマンドの送りかたについてくわしくは、 「[[電子メールインタフェース]]」を見てください。) 2. 「on」にすると通知が送られるようになります。 「off」にすると通知が送られないようになります。
!!!メールの配送のしかたを変える * [[メール配送オプション]] * [[重複オプション]] * [[登録しているアドレスを変える]] * [[控えなしオプション]] * [[受領オプション]] * [[メールが届かないとき]]
退会したくはないけれど、リストからメッセージを送ってもらうのを一時的に停めたいこともあるかもしれません。メール配送を停止すれば、メッセージは送られてこなくなりますが、会員のままでいられるので、あなたのパスワードなどの設定は残しておけます。 これはいろいろな場合に便利なことがあります。たとえば、あなたが休暇に入ったり、とても忙しくなって余計なメールを読む暇がなくなったりして、しばらくリストを離れなければならないときです。またたとえば、投稿を会員からのものに限るようになっているリストは多いですが、あなたがおもに複数のアドレスからメールを送っている (たとえば自宅のアドレスのほかに旅行中のアドレスもある) のなら、複数のアドレスで入会しておいて、そのうちのひとつだけでメールを受け取るようにしておきたいでしょう。あるいはたとえば、リストの投稿量がたいへん多くて、メールで受け取っていたのではあなたのメールボックスがあふれてしまいそうなときに、リストから抜けずに公開限定の保存書庫で読む、といったことにも使えます。まず入会し、メール配送を停止し、自分のパスワードと電子メールアドレスで保存書庫にログインすればいいのです。 Web インタフェースで配送を停止したり有効にしたりするには: 1. あなたの会員オプションページにログインします。 (どうしたらよいかは 3.1 節を見てください。) 2. 「メール配送」 というセクションを探し、メールを送ってもらうのを停めるときは 「停止」、送ってもらうときは「有効」を選びます。 おなじドメインの複数のリストに登録しているのなら、いちどにすべてのリストの設定を変えることもできます。「全部変更」についてくわしくは、9.1 節を見てください。 電子メールインタフェースで配送を停止したり有効にしたりするには: 1. LISTNAME-request@list.jca.apc.org に set delivery off または set delivery on というコマンドを書いたメールを送ります。 コマンドは、メッセージの本文とサブジェクト (件名) のどちらにでも書けます。 (メールコマンドの送りかたについてくわしくは、 3.2 節を見てください。) 2. 「off」にすると投稿は送られてこなくなります。 「on」にすると再開できます。
Mailman はメッセージの重複を完全に停められるわけではありませんが、この機能はすこしは役に立つでしょう。重複して受け取ってしまう主な原因としては、送信者が「全員に返信」機能を使って、メールをリストと個人の両方に送ってしまう、というものがあります。こういったメッセージを受け取りたくない人のために、 Mailman では、あなたのアドレスが To: ヘッダや CC: ヘッダに入っていないか調べるように設定できます。あなたのアドレスがこういったヘッダにあれば、 Mailman があなたにメッセージの控えを送らないようさせることができます。つまり、あなたは元の送信者が送ったものだけを受け取り、Mailman が変更を加えた (たとえばヘッダやフッタをつけたり、添付を取り除いたり、といった) ものは受け取らないことになります。 これを Web インタフェースで有効にしたり無効にしたりするには: 1. あなたの会員オプションページにログインします。 (どうしたらよいかは 3.1 節を見てください。) 2. ページの下のほうの 「重複したメールを受け取らないようにしますか?」 というセクションで、設定を好きなように変えます。 おなじドメインの複数のリストに登録しているのなら、いちどにすべてのリストの設定を変えることもできます。「全部変更」についてくわしくは、9.1 節を見てください。 これを電子メールインタフェースで有効にしたり無効にしたりするには: 1. LISTNAME-request@list.jca.apc.org に set duplicates on または set duplicates off というコマンドを書いたメールを送ります。 コマンドは、メッセージの本文とサブジェクト (件名) のどちらにでも書けます。 (メールコマンドの送りかたについてくわしくは、 3.2 節を見てください。) 2. 「on」にすると、あなたに送られたものの控えも送られます。 「off」にすると重複したものが送られないようになります。
自分の登録アドレスを変えるには、 1. あなたの会員オプションページにログインします。 (どうしたらよいかは 3.1 節を見てください。) 2. 「あなたの LISTNAME 会員アドレス変更」というセクションで、 あなたの新しいアドレスを入力します。 3. 元のアドレスで登録しているすべてのリストの登録アドレスを 変えたいのなら、「全部変更」チェックボックスを選択します。 ほかのアドレスでの登録があったり、ほかのドメインのリストに 登録しているアドレスについては、別々に変更しなければなりません。 「全部変更」についてくわしくは、9.1 節を見てください。 あなたの新しいアドレスに確認のメッセージが届きます。そして、このメッセージに書いてある手順にしたがって確認をするまでは、変更はされません。 電子メールインタフェースでは同じことをやる方法はありませんが、新しいアドレスで入会しておいて元のアドレスを退会すれば、おおむね同じ結果になります。 (入会と退会についてくわしくは 5.1 節と 5.2 節を見てください。)
Mailman では、ふつうは自分が投稿したものの控えも送られてきます。そうなっていたほうがいいという人もいます。投稿が無事に送れたかどうか分かるし、自分の意見を議論の一部としていっしょに保存しておけるからだそうです。しかし、自分が投稿したものをわざわざまたダウンロードさせられるのを嫌がる人もいます。 注: まとめ読みで受け取っているときは、このオプションは効きません。 7.5 節では、投稿に対して受領メールを送ってもらう方法を説明しているので、そちらも見ておくとよいでしょう。 これを Web インタフェースで設定するには: 1. あなたの会員オプションページにログインします。 (どうしたらよいかは 3.1 節を見てください。) 2. 「重複したメールを受け取らないようにしますか?」 というセクションを探し、自分の投稿の控えを送ってもらうなら「はい」、 送ってもらわないようにするなら「いいえ」に設定します。 これを電子メールインタフェースで設定するには: 1. LISTNAME-request@list.jca.apc.org に set myposts on または set myposts off. というコマンドを書いたメールを送ります。 コマンドは、メッセージの本文とサブジェクト (件名) のどちらにでも書けます。 (メールコマンドの送りかたについてくわしくは、 3.2 節を見てください。) 2. 「on」にすると自分の投稿の控えも送られるようになります。 「off」にすると控えが送られなくなります。
たいていのリストでは、投稿したメールがメーリングリストシステムを通過すると、投稿したあなたにも同じものが送られてきます。しかし、送られないようにしているとき (7.4 節を見てください)、配送を停めているとき (Section 7.1 節を見てください)、その投稿の話題を購読しないようにしているとき ( 節を見てください)、あるいはその他の理由で投稿が届いたことを特に知りたいときには、このオプションが役立つでしょう。 注: あなたがリストに入会していないのなら、このオプションは使えません。そういうときは、リストの保存書庫を見て確認する (リストの保存書庫が公開になっているのなら) か、だれかリストの会員に聞いて確認するか、あるいはリストに入会してこのオプションを使えるようにするか、のいずれかでしょう。 これを Web インタフェースで設定するには: 1. あなたの会員オプションページにログインします。 (どうしたらよいかは 3.1 節を見てください。) 2. 「あなたがリストに投稿したとき, 受領メールが 必要ですか?」 というセクションを探し、 自分の投稿が届いたことを知らせてもらうのなら「はい」、 知らせてもらわないようにするなら「いいえ」に設定します。 これを電子メールインタフェースで設定するには: 1. LISTNAME-request@list.jca.apc.org に set ack on または set ack off というコマンドを書いたメールを送ります。 コマンドは、メッセージの本文とサブジェクト (件名) のどちらにでも書けます。 (メールコマンドの送りかたについてくわしくは、 3.2 節を見てください。) 2. 投稿が届いたことを知らせてもらうのなら「on」、 知らせてもらわないのなら「off」にします。
届かない理由としては、おもにつぎのようなことが考えられます: * あなたが入っているどのリストにも、 ここしばらくだれも投稿していない。 これを確かめるには、それぞれのリストの保存書庫 (保存書庫があるとして) を見てまわるとよいでしょう。 リストに保存書庫がないときは、 ほかのリスト会員に聞いてみるとよいかもしれません。 (リストの保存書庫の探しかたは 3.1 節を見てください。) 注: リストに投稿できるかどうか調べるためだけに 内容のないメッセージを送ってみるというのは、 一般に、無作法な振舞いとされます。 リストが稼働しているかどうか調べてみたいが リストに投稿するのにふさわしいものを書けそうにない、 というときは、 リストの申請アドレス (LISTNAME-request@list.jca.apc.org) に help のメッセージを送って稼働していることを確かめるか、 あるいは、リスト管理者 (LISTNAME-owner@list.jca.apc.org) に連絡をとって リストが稼働しているかどうか尋ねるのが、無難なやりかたです。 * あなたからエラーメッセージが返ってくるので、 メーリングリストシステムがあなたへの配送を (一時的に) 停止している。 あなたのメールアドレスを管理している組織が、 メッセージをあまりにたびたびエラーにする (Mailman に対してメッセージが送れないと知らせる) と、Mailman はある時点で、あなたにメールを送るのを やめてしまうようになっています。 この機能によって Mailman では、なくなってしまったアドレス (たとえば、ある会員がインターネットサービスプロバイダを替えたが、 古いアドレスを退会させるのを忘れた、など) や、 一時的に使えなくなっているアドレス (たとえば、 ある会員が自分の電子メールアドレス用のスペースを 使い切ってしまったとか、会員のメールアドレスを管理している組織で 障害が起きているとか) を、うまく扱えるようになっています。 自分の電子メールアドレスを管理している組織で 障害が起きているとは思っていなくても、 まずそれを確かめてみたほうがいいです。 有名な Web メールサービス業者やインターネットサービスでも、 思ったより信頼性が低いことがありますし、 インターネットというものは全体としてそういうものです。 ほかのメールアカウントを持っているのなら、 そちらから自分にテストメールを送ってみればよいでしょう。 あるいは、知人に頼んで試しにメッセージを送ってもらうのもよいでしょう。 とにかくそうやって、自分の登録アドレスがちゃんと使えるかどうか 確かめます。 自分への配送が停止されているせいで 送られてこないのかどうかを確かめるには、 あなたの会員オプションページにログイン (どうしたらよいかは 3.1 節を見てください) して、自分のオプションを見ます。 あなたへの配送が「停止」になっていたり、 Mailman があなたの電子メールアドレスからエラーを受け取っているときは、 このページの上のほうに注意書きが出ています。 メール配送を再開するには、「メール配送」というセクションを探して 「有効」に設定すれば、またメールを受け取れるようになります。 あなたのエラー点を消すには、いったん配送を「停止」にして、 また「有効」にします。 メール配送を停止したり有効にしたりする手順についてくわしくは 7.1 節を見てください。 注: 調べたときに「停止」になっていないとしても、 あなたのアドレスからはエラーメッセージが送られており、 それがまだ配送停止になるほど多くないだけかもしれません。 しばらくしてからまた調べたほうがよいでしょう。 * あなたとメーリングリストサーバとの間で通信に遅れが出ているか、 通信が不通になっている。 インターネットは、わたしたちの多くが願っているほど、 100% 信頼できるものでも、 いつも高速なものでもありません。 ときには、メッセージがあなたに届くのに長い時間がかかることもあります。 特に、メーリングリストのサーバが あなたのインターネットサービスプロバイダから遠い (コンピュータネットワークの上でのことで、地理的な意味でではありません。 両方の意味を兼ねることもしばしばありますが) ときには、すこし辛抱して待ってみてください。 これが原因かどうか確かめるには、 メーリングリストサーバに ping を送ったり、 そのサーバとあなたのコンピュータとの間のルートを トレースしたりしてみることができます。 (どうしたらよいかは、使っているシステムによってさまざまですので、 検索エンジンなどであなたに合ったやりかたを調べるとよいでしょう。) * メールサーバや、そのメールサーバに入っている Mailman が正しく動作していない。 システムがコンピュータウィルスやスパムのために 過負荷になっていて、Mailman が稼働しているホストで障害が続いている ようなときには、こういったことが起こることがあります。 これが原因かどうか調べるには、 まず、リストの Web ページへ行ってみます。 また、LISTNAME-request@list.jca.apc.org に、Subject: ヘッダ (件名) に「help」(鍵括弧はつけない) といった、簡単なコマンドを書いたメッセージを送ってみます。 すこし待っても、どちらもなにも起こらないようなら、 原因はこれです。 リストかサイトの管理者に連絡をとるとよいでしょう。
* 8.1 リストの投稿を まとめて受け取ったり、一通ずつ受け取ったりするには ([[まとめ読みオプション]]) * 8.2 MIME のまとめ読みと 平文のまとめ読みとは。[[まとめ読みの種類を変える]]には
Mailman では、投稿をまとめたものを「まとめ読み」と言っています。メッセージを一通ずつ受け取るのではなく、いちどにまとめて受け取ることができます。それなりに投稿量の多いリストでは、だいたい一日に 1 度、メールを送ってきます。リストによって、もっと度々だったり、少なかったりします。 8.2 節では MIME のまとめ読みと平文のまとめ読みについて説明しています。そちらも見るとよいでしょう。 Web インタフェースでまとめ読みモードにしたり、やめたりするには: 1. あなたの会員オプションページにログインします。 (どうしたらよいかは 3.1 節を見てください。) 2. 「まとめ読みモードに設定」というセクションを探します。 まとめ読みにまとめて送ってもらうのなら「有効」、 一通ずつ送ってもらうのなら「無効」に設定します。 電子メールインタフェースでまとめ読みモードにしたり、やめたりするには: 1. LISTNAME-request@list.jca.apc.org に set digest plain または set digest mime または set digest off というコマンドを書いたメールを送ります。 コマンドは、メッセージの本文とサブジェクト (件名) のどちらにでも書けます。 (メールコマンドの送りかたについてくわしくは、 3.2 節を見てください。) 2. 投稿を一通ずつ送ってもらうのなら「off」、 ひとつの大きなメールにまとめて送ってもらうのなら 「plain」か「mime」にします。 平文のまとめ読みと MIME のまとめ読みの違いについては 8.2 節を見てください。
MIME は「多用途インターネットメール機能拡張」 (Multipurpose Internet Mail Extensions) の略です。これは、単純なプレインテキストに限らずさまざまなデータを電子メールで送るのに使います。 (たとえば、飼い犬の写真を友達に送るようなときは、MIME を使っています。) MIME のまとめ読みでは、それぞれのメッセージはメッセージ内の添付となっていて、目次がついています。 平文のまとめ読みはより単純なもので、メールソフトが MIME に対応していなくても読みやすくなっています。メッセージが順番に並んでいるだけの、大きなテキストメッセージになっています。 最近は多くのメールソフトが MIME に対応していますから、 MIME のまとめ読みがうまく読めないときだけ、平文のほうにすればいいでしょう。 注: まとめ読みにまとめて送ってもらっていないときは、このオプションは効きません。 (まとめ読みで送ってもらうにはくわしくは 8.1 節を見てください。) まとめ読みの種類を Web インタフェースで設定するには: 1. あなたの会員オプションページにログインします。 (どうしたらよいかは 3.1 節を見てください。) 2. 「まとめ読みのメールを平文で受けますか? MIMEの添付で受けますか?」 というセクションを探します。 MIME の形式でまとめ読みを送ってもらうときは「MIME」、 平文の形式でまとめ読みを送ってもらうときは「平文」に設定します。 おなじドメインの複数のリストに登録しているのなら、いちどにすべてのリストの設定を変えることもできます。「全部変更」についてくわしくは、9.1 節を見てください。 まとめ読みの種類を電子メールインタフェースで設定するには: 1. LISTNAME-request@list.jca.apc.org に set digest plain または set digest mime というコマンドを書いたメールを送ります。 コマンドは、メッセージの本文とサブジェクト (件名) のどちらにでも書けます。 (メールコマンドの送りかたについてくわしくは、 3.2 節を見てください。) 2. 投稿を平文のまとめ読みにまとめて送ってもらうのなら「plain」、 MIME のまとめ読みにまとめて送ってもらうのなら「mime」にします。
* 9.1 [[「全部変更」や「全部設定」の意味]] * 9.2 [[Mailmanに登録してある名前を変えるには]] * 9.3 [[使う言語を変えるには]] * 9.4 名簿に名前を出さないようにするには ([[隠れオプション]])
会員オプションページにあるいくつかのオプションには、「全部変更」や「全部設定」というチェックボックスがあります。これは、オプションを変更したときに、同じアドレスで登録している同じドメインのほかのリストについてもすべて変更するようにする、という意味です。これは、つぎのようなときに便利です: たとえば、パスワードを全部同じにしたいとき。またたとえば、休暇に入るのですべてのリストのメール配送を停止しておきたいとき。
登録してある名前を変えるには、 1. あなたの会員オプションページにログインします。 (どうしたらよいかは 3.1 節を見てください。) 2. 「あなたの LISTNAME 会員アドレス変更」というセクションで、 あなたの新しい名前を入力します。 おなじドメインの複数のリストに登録しているのなら、いちどにすべてのリストの設定を変えることもできます。「全部変更」についてくわしくは、9.1 節を見てください。 注: 会員の名前は、かならず設定しなければならないわけではありません。
Mailman は多言語対応です。つまり、インタフェースはさまざまな言語に翻訳されています。リストの管理者は、Mailman の操作にいろいろな言語を使えるようにできます。 (言語の完全な一覧は http://mailman.sourceforge.net/i18n.htmlを見てください。) リストでほかの言語が使えるようになっていれば、あなたは Web インタフェースなどを自分の選んだ言語で使えます。 注: リストへの投稿がぜんぶあなたの選んだ言語になる、ということではありません。あらかじめ用意してある Mailman の文章が変わるだけです。投稿は、それぞれの投稿者が使っている言語のままです。 使う言語は、あなたが入会 (5.1 節を見てください) したときに設定してありますが、リストが複数の言語に対応していれば、あとで変えることができます。 Mailman で使う言語を変えるには、 1. あなたの会員オプションページにログインします。 (どうしたらよいかは 3.1 節を見てください。) 2. 「どの言語を使いますか?」というセクションへ行き、 ドロップダウンリストで好きな言語を選択します。 言語のドロップダウンリストがないときは、 あなたの入っているリストはたったひとつの言語にしか 対応していないということです。 リストがあなたの使いたい言語に対応していないときは、リスト管理者 (LISTNAME-owner@list.jca.apc.org) に連絡をとって、その言語を追加してもらうよう頼むこともできます。ただし、覚えておいていただきたいのですが、これにはすこし作業が必要になるので、リスト管理者やサイト管理者のほうで作業をできるだけの時間がとれないこともありえます 1。 あなたの言語が Mailman に翻訳がないために使えない、ということがあれば、あなたの時間を翻訳のために使うことも考えていただけると、ありがたいです。詳しい情報は、http://mail.python.org/mailman/listinfo/mailman-i18nの mailman-i18n メーリングリストで得られます。最新の国際化作業の状況は http://www.list.org/i18n.html でわかります。 注: i18n というのは、「国際化」(internationalization) の略号としてよく使われます。最初の i と最後の n の間に 18 文字あるので、こう書きます。発音もなんとなく「internationalization」に似ていますし。 ... 作業をできるだけの時間がとれないこともありえます1 [訳注] リスト管理者は、その言語で案内ページや歓迎メッセージの内容などを用意しなければなりません。また、Mailman にその言語のための翻訳データが組み込まれていないときは、サイト管理者は Mailman に翻訳データを追加しなければなりません。
なんらかの理由で会員名簿に自分の電子メールアドレスを出したくないのなら、隠すこともできます。 おもな理由のひとつに、受信者の承諾を得ずに大量に送られる電子メール (スパム) の防止があります。初期状態では、会員名簿のアドレスは、スパム送信先アドレス収集ソフトウェアから隠すためにぼやかしてあります。これでは不十分だと思うのなら、案内ページや電子メールコマンドで取得できる会員名簿からあなたのアドレスを消してしまうのが簡単です 2。 (なお、このようにしても、リスト管理者はあなたのアドレスを見ることができます。) スパムに対して Mailman ではどんな対策ができるかについてくわしくは、 10.2 節を見るとよいでしょう。 この設定を Web インタフェースで変えるには: 1. あなたの会員オプションページにログインします。 (どうしたらよいかは 3.1 節を見てください。) 2. 「会員リストにあなたを出さないようにしますか?」 というセクションへ行きます。 名簿に名前を載せないときは「はい」、 載せるときは「いいえ」を選びます。 この設定を電子メールインタフェースで変えるには: 1. LISTNAME-request@list.jca.apc.org に set hide on または set hide off というコマンドを書いたメールを送ります。 コマンドは、メッセージの本文とサブジェクト (件名) のどちらにでも書けます。 (メールコマンドの送りかたについてくわしくは、 3.2 節を見てください。) 2. あなたの電子メールアドレスを会員名簿で隠すのなら「on」、 隠すのをやめるのなら「off」にします。 ... 取得できる会員名簿からあなたのアドレスを消してしまうのが簡単です2 [訳注] 会員名簿を会員や管理者以外に公開していないメーリングリストで、他の会員が十分信用できるのなら、スパム防止のために会員名簿からアドレスを消す必要はないです。
* 10.1 [[リストの保存書庫を見るには]] * 10.2 受信者の承諾を得ずに 大量に送られる電子メール ([[スパム]]) に対して、 Mailman ではどんな対策ができますか
リストで投稿を保存するようになっていれば、保存書庫の Web ページへ行って以前に投稿されたメッセージを見ることができます。このページはふつうはリスト案内ページからリンクされていますし、リストのそれぞれのメッセージの List-Archive: ヘッダに URL が表示してあります (リスト管理者がこういったヘッダをつけないようにしていなければ)。ただ、多くのメールソフトでは List-Archive: ヘッダを隠してしまうので、こういったヘッダを見るには、まず、すべてのヘッダを表示しておくようにメールソフトを設定しなければならないかもしれません。 公開になっている保存書庫は、ふつう http://list.jca.apc.org/public/LISTNAME/という形の URL で、公開が限定になっている保存書庫は、ふつう http://list.jca.apc.org/manage/private/LISTNAMEという形の URL になります。 リストの Web ページの探しかたについてくわしくは、 3.1 節を見てください。
<!-- $Revision: 6837 $ --> <HTML> <HEAD> <meta http-equiv="Content-Type" content="text/html; charset=Shift_JIS"> <meta http-equiv="Content-Style-Type" content="text/css"> <TITLE><MM-List-Name> 案内ページ</TITLE> </HEAD> <BODY BGCOLOR="#ffffff"> <TABLE COLS="1" BORDER="0" CELLSPACING="4" CELLPADDING="5" width="770"> <TR> <TD COLSPAN="2" WIDTH="100%" BGCOLOR="#63b684" ALIGN="CENTER" style="padding:0;"> <p style="background: #47825e; line-height:5px; margin:0;border:0;">&nbsp;</p> <B><FONT COLOR="#ffffff" SIZE="+1"><MM-List-Description></FONT></B> </TD> </TR> <tr> <TD COLSPAN="1" WIDTH="70%" BGCOLOR="#FFF0D0"> <B><FONT COLOR="#000000">■ご案内</FONT></B> </TD> <TD COLSPAN="1" WIDTH="30%" BGCOLOR="#FFF0D0"> <MM-lang-form-start> <MM-displang-box> <MM-list-langs> <MM-form-end> <MM-Subscribe-Form-Start> </TD> </TR> <tr> <td colspan="2"> このメーリングリストは、登録会員への同報メール送信の利便性とともに、利用者のメールアドレス漏洩と迷惑メールを避けるために活用しています。 なお、ウィルスやスパイウェア侵入の危険が高いexe, cmd, vbsなどの拡張子を持つ添付ファイルは自動削除しています。<br> <br />  ◇メーリングリストの全会員に送るメールは、 <A HREF="mailto:<MM-Posting-Addr>"><MM-Posting-Addr></A> 宛に送信してください。<br>  ◇このメーリングリストに投稿された過去のメールは、 <MM-Archive><MM-List-Name> 保存書庫</MM-Archive>をご覧下さい。<br>    <MM-Restricted-List-Message><br />  ◇メーリングリストの入会や現在の会員オプションの変更は、 以下のフォームをご利用ください。</TD> </TR> <TR> <TD COLSPAN="2" WIDTH="100%" BGCOLOR="#FFF0D0"> <B><FONT COLOR="#000000">■新規登録</FONT></B> </TD> </TR> <tr> <td colspan="2"> <MM-List-Subscription-Msg> <ul> <TABLE BORDER="0" CELLSPACING="2" CELLPADDING="2" WIDTH="80%" HEIGHT= "112"> <TR> <TD BGCOLOR="#dddddd" WIDTH="55%">□メールアドレス:</TD> <TD WIDTH="35%"><MM-Subscribe-Box> </TD> <TD WIDTH="10%">&nbsp;</TD></TR> <TR> <td bgcolor="#dddddd" width="55%">□名 前:</td> <td width="35%"><mm-fullname-box></td> <TD WIDTH="10%">&nbsp;</TD></TR> <TR> <TD COLSPAN="3"><FONT SIZE=-1>※パスワードが指定されなかった場合、自動生成したパスワードを、入会確認後にメールで送付します。 <MM-Reminder> </TD> </TR> <TR> <TD BGCOLOR="#dddddd">□パスワードを入力してください:</TD> <TD><MM-New-Password-Box></TD> <TD>&nbsp;</TD></TR> <TR> <TD BGCOLOR="#dddddd">□確認のため同じパスワードを再入力:</TD> <TD><MM-Confirm-Password></TD> <TD>&nbsp; </TD></TR> <tr> <TD BGCOLOR="#dddddd">□表示に使う言語を選んでください:</TD> <TD> <MM-list-langs></TD> <TD>&nbsp; </TD></TR> <mm-digest-question-start> <tr> <td>□メールを毎日一回にまとめて送りますか?</td> <td><MM-Undigest-Radio-Button> いいえ <MM-Digest-Radio-Button> はい </TD> </tr> <mm-digest-question-end> <tr> <td colspan="3"> <center><MM-Subscribe-Button></P></center> </TABLE> <MM-Form-End> </ul> </td> </tr> <TR> <TD COLSPAN="2" WIDTH="100%" BGCOLOR="#FFF0D0"> <a name="subscribers"> <B><FONT COLOR="#000000">■会員名簿とオプション変更</FONT></B></a> </TD> </TR> <tr> <TD COLSPAN="2" WIDTH="100%"><MM-Roster-Form-Start>  □<MM-Roster-Option> <MM-Form-End> <p><MM-Options-Form-Start>  □<MM-Editing-Options> <MM-Form-End> </td> </tr> </table> </BODY> </HTML>
GNU Mailman は、電子メールのメーリングリストを扱えるようにするためのソフトウェアです。これは、一般的な話しあい用リストやお知らせ専用リストなど、さまざまな種類のメーリングリストに対応しています。 Mailman は、簡単に入会や退会ができたり、プライバシーを護るための設定ができたり、一時的にリストから投稿を送るのを停められたりと、リスト会員に便利なさまざまな機能を備えています。Mailman は、リスト管理者やサイト管理者にとっても魅力的な多くの機能を備えています。こういった機能は、リスト管理者やサイト管理者向けの手引で説明しています。 (1) リスト会員 -- Mailman で運用されているメーリングリストの会員。どのようにしてメーリングリストに入会したり退会できるか, どうやって個人のオプションを変更するか, どうやってMailman の他の部分とやりとりするかを説明します。 (2) リスト管理者 -- メーリングリストの管理者または司会者。どのようにリストを設定するのかを詳しく説明し, 沢山あるオプションがどういう意味を持っていてどのように制御するか, そして, メーリングリスト会員を管理するにはどうするかを説明します。 (3) サイト管理者 -- Mailman のサイトをインストールして設定する人。Mailman をインストールし, あなたが利用しているメールサーバと ウェブサーバに統合し, リストの既定値を設定し, 仮想ドメインを設定し, そして, リスト管理者のためにいろいろなオプションを有効にしてあげるのに 必要な情報を含みます。また, Mailman を調整して最適の効率を得るには どうしたらよいかのヒントにもなるでしょう。
特定のリストのためのアドレスや URL が何になるのかをいちいち説明するよりも、単に例を示したほうが分かりやすいことが多いものです。そういうわけで、この文書ではつぎのような架空のリストの例をよく使います: LISTNAME@agorian.com このリストの案内ページは http://agorian.com/manage/listinfo/LISTNAMEになります。 どちらも、実在のアドレスや URL ではありませんが、典型的なリストのアドレスや URL の形式になっています。それぞれのアドレスや URL のうちのリスト固有の部分には大文字を使い、この部分はリストごとに変わることが分かるようにしています。リストごとの設定が異なっていても、大文字で書いてある箇所を実際のリストで使われている名前に置き換えることができるでしょう。 たいていのリストでは、上に挙げたような情報はメッセージの List-*: ヘッダに記してあります。多くのメールソフトでは、初期設定ではこのヘッダは隠れますから、こういった情報ヘッダを見たければ、すべてのヘッダを表示しておくようにしなければならないかもしれません。
受信者の承諾を得ずに 大量に送られる電子メール (スパム) に対して、 Mailman ではどんな対策ができますか たとえば、技術的な話題のメーリングリストの保存書庫には、ある分野のさまざまな質問についての答えが保存してあるでしょう。答えを投稿した人たちは、答えを探しているひとの助けになるようにと思ってそうしたので、自分のアドレスがまったく別の目的に使われることなど望んではいないでしょう。みんなが簡単に連絡をとりあえることは素晴らしいことなだけに、リストやリストの保存書庫がスパム3を送る人たちに悪用されないようになっていることを、はっきりさせておきたいとおもいます。 リスト管理者の取り得る選択肢として、Mailman では電子メールアドレスを保護するためのさまざまな設定ができるようになっています。これらの多くの設定は、リスト管理者がどう設定するか選べるので、リストごとに設定のしかたはさまざまです。リスト管理者は、会員を保護するとともにいろんな人に入手されないようにするため、最良の設定をしているはずです。 * 会員名簿 o リスト管理者は、会員名簿を公開するか、 リスト会員だけが見られるようにするか、 リスト管理者だけが見ることができるかを選択できます。 o 会員名簿のアドレスはぼやかしてあって、 スパム送信先アドレス収集ソフトウェアが アドレスを収集することが難しくなっています。 o あなたは 自分のアドレスを会員名簿で隠すことができます。 (くわしくは 9.4 節を見てください。) o 注: リスト管理者は、 いつでも全会員の名簿を見ることができます。 * リストの保存書庫 o リスト管理者は、保存書庫を公開するか、 リスト会員だけが見られるようにする (限定) か、 まったく作らないかを選択できます。 o Pipermail (Mailman に標準で含まれている 保存書庫作成プログラム) で作成される HTML 保存書庫では、 アドレスはぼやかしてあります。 o メールに「X-No-Archive: yes」 ヘッダをつけて送ると、Mailman はその投稿を 保存書庫に入れません。同様に、 「X-Archive: no」ヘッダをつけて送っても 保存書庫に入れません。 注意: ほかの会員があなたの投稿を (場合によってはあなたの電子メールアドレスも含めて) 引用することを停められるわけではありません。 * リストへの投稿の制限 o リスト管理者は、 だれがリストに投稿できるかを決めることができます。 たいていのリストは、司会つき (司会者や管理者がいちいち投稿をチェックする) か、会員のみが投稿できるか、 だれでも投稿できるか、のいずれかです。 o 会員のみが投稿できるようにすると、 Mailman はほぼすべてのスパムと 一部のコンピュータウィルスを遮断して、 リストを通じて送られないようにします。 そういうわけで、 この設定はリスト管理者がよく好んで使います。 * 匿名リスト o リストを完全に匿名にすることもできます。 つまり、メッセージを送る前に ヘッダにある送信者を特定するような情報をすべて 消すようにできます。 o これは本来、スパム防止のための機能ではありません (ほかの用途があります) が、 使いたければこのようにも使えます。 もちろん、以上のような多くのアドレスぼやかし法は、気づいた人たちには出し抜かれてしまうので、保護が完璧なものとは言えないことは知っておいてください。 ... スパム3 [訳注] なにをスパム (SPAM) と呼ぶかは人によって多少違いがあるようですが、最大公約数的な定義としては、「受信者の承諾を得ずに、自動的に大量の宛先に送りつけられる電子メールメッセージ」ということになると思います。 なお、本文で説明している対策のうち、投稿の制限などは、スパムでないいろいろな投稿を禁止するのにも使えます。
 謝辞:  この文書の原典は,Terri Oda著の「GNU Mailman - List Member Manual」です。池田 荘児さんの日本語訳がWebの複数サイトにあります。具体的な著作権表示・説明がないので詳細不明ですが、GNUライセンスに基づいて複製、転載、再配布が許可されていると理解します。原典や複数の公開Webサイトで得た情報をもとにこの文書を作成しました。 **[[GNU Mailman - List Member Manual|http://www.gnu.org/software/mailman/mailman-member/index.html]] **[[Mailman, the GNU Mailing List Manager|http://www.gnu.org/software/mailman/index.html]] **[[The Mailman Community|http://wiki.list.org/display/COM/Home;jsessionid=a-_aA0X3lpveBhUp_3]] **[[日本語版Mailman(高知大学)|http://mm.tkikuchi.net/]]
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自分が参加したいコミュニティが登録されていないとき、自分で新しいコミュニティを作ることができます。 「コミュニティ検索」のトップページにある「新規作成」をクリックします。コミュニティ名や公開範囲を記入・選択して、「作成」をクリックします。 コミュニティはソーシャルライフを豊かにする、互助互楽の基本ですから、積極的に参加し、掲示板(トピックとイベント)にコメントを書いたり、新しいトピック(議論の題名、話したいテーマ)を作って、参加者の意見を聞いたり情報交換をしたりしましょう。 !!!管理者の権限  作成した人がそのコミュニティの管理者です。阿他rしい参加希望者を承認したり、参加者全員にメッセージを送ったりできます。また、不適切な書き込み(発言、投稿、トピック)があれば強制的に削除する権限もあります。 ''※参加者にメッセージを送る''・・・同報メッセージを送ります。 ''※メンバー管理''・・・つぎの三つの権限がある。対象メンバの右に表示されているリンクをクリックする。  ①コミュニティから退会させる ②副管理者に指名 ③管理権を渡す ''※コミュニティ設定変更''・・・説明文を変更したりします。Google地図を表示する設定もできます。
Agorian.comのメーリングリスト作成・管理は、Email Manager→Mailing Listsで行う。カストマイズした部分は以下の通り。 ◆[[リスト総合案内]] ◆[[会員用オプション]]|[[簡略フォーム]] ◆[[入会の結果]] ◆[[WelcomeEmail]] ---- !!!登録例 |family |family@ml.xxxxxx.com| |FMT |fimat@ml.xxxxxx.com| |Hs44mail|hs44@bbs.agorian.com| |SVC|svc@ml.xxxxxx.com|
<!-- $Revision: 3790 $ --> <html> <head><title><MM-List-Name> 入会手続きの結果</title></head> <body bgcolor="white"> <h1><MM-List-Name> 入会手続きの結果</h1> <MM-Results> <!--MM-Mailman-Footer--> </body> </html>
[[簡略フォーム]] <!-- $Revision: 6837 $ --> <html> <head> <meta http-equiv="Content-Type" content="text/html; charset=Shift_JIS"> <meta http-equiv="Content-Style-Type" content="text/css"> <link rel="SHORTCUT ICON" href="<mm-favicon>"> <title><MM-List-Name> メーリングリストでの <MM-Presentable-User> の設定</title> </head> <BODY BGCOLOR="#ffffff"> <TABLE BORDER="0" CELLSPACING="0" CELLPADDING="5" width="710"> <TR> <td width="100%" bgcolor="#63b684" style="padding:0;" align="center"><p style="background: #47825e; line-height:5px; margin:0;border:0;">&nbsp;</p> <B> <FONT COLOR="#ffffff" SIZE=+1> <MM-List-Name>メーリングリスト会員 <MM-Presentable-User> のオプション設定 </FONT></B></td> </TR> </TABLE> <p> <table width="710" border="0" cellspacing="5" cellpadding="5"> <tr><td> <b>★ここでは、会員アドレス、パスワード、各種オプションを設定できます。</td><td><MM-Form-Start><mm-logout-button><MM-Form-End></td> </tr><tr> <td colspan="2"> <MM-Case-Preserved-User> <MM-Disabled-Notice> <p><mm-results> </td> </tr> </table> <MM-Form-Start> <p> <table width="710" border="0" cellspacing="0" cellpadding="5"> <tr><td width="100%" bgcolor="#fff0d0" colspan="2"> <font color="#000000"> <b>■会員アドレスの変更</b> </font></td></tr> <tr><td colspan="2"> メーリングリストに登録した配送アドレス を変更するには、下の欄に新しいアドレスを入力してください。 なお新アドレスに送る確認のメールに対する確認があるまで 処理は保留されます。約<mm-pending-days>後に確認の期限が切れます。 <p><mm-host>に登録されているすべてのメーリングリストの会員アドレスを変更する場合、 <b>全部変更</b>ボックスをチェックしてください。 </td></tr> <tr><td><center> <table border="0" cellspacing="2" cellpadding="2" width="80%" cols="2"> <tr><td bgcolor="#efefef"><div align="right">新しいアドレス:</div></td> <td><mm-new-address-box></td> </tr> <tr><td bgcolor="#efefef"><div align="right"> 確認用再入力:</div></td> <td><mm-confirm-address-box></td> </tr> </tr></table></center> </td> <td><center> <table border="0" cellspacing="2" cellpadding="2" width="80%" cols="2"> <tr><td bgcolor="#efefef"><div align="right">名前 :</div></td> <td><mm-fullname-box></td> </tr> </table></center> </td> </tr> <tr><td colspan="2"><center><mm-change-address-button> <p><mm-global-change-of-address>全部変更 </center></td> </tr> </table> <p> <TABLE width="710" BORDER="0" CELLSPACING=5" CELLPADDING="5"> <TR><TD WIDTH="50%" BGCOLOR="#FFF0D0"><FONT COLOR="#000000"> <B>■退会する</B></td> <TD WIDTH="50%" BGCOLOR="#FFF0D0"><FONT COLOR="#000000"> <B>あなたの他の入会状況</B> </FONT></TD></TR> <tr><td> 退会するには確認ボックスをチェックして、ボタンをクリックしてください。 <strong>警告:</strong> 退会手続きが直ちに完了します。 <center><MM-Unsubscribe-Button></center> </td> <td> <mm-host>で入会している全てのメーリングリスト のリストを見ることができます。他の会員オプションも 変更するのであればこれを利用してください。 <p> <center><MM-Other-Subscriptions-Submit></center> </TD></TR> </table> <TABLE width="710" BORDER="0" CELLSPACING="0" CELLPADDING="5"> <TR><TD COLSPAN=2 WIDTH="100%" BGCOLOR="#FFF0D0"><FONT COLOR="#000000"> <B>■パスワード</B> </FONT></TD></TR> <tr valign="TOP"><td WIDTH="50%"> <a name=reminder> <center> <h3>パスワードを忘れたら?</h3> </center>  このボタンをクリックすると、メールでパスワードを送信します。 <p><MM-Umbrella-Notice> <center> <MM-Email-My-Pw> </center> </td> <td WIDTH="50%"> <a name=changepw> <center> <h3>パスワード変更</h3> <TABLE BORDER="0" CELLSPACING="2" CELLPADDING="2" WIDTH="70%" COLS=2> <TR><TD BGCOLOR="#efefef"><div align="right">新しいパスワード:</div></TD> <TD><MM-New-Pass-Box></TD> </TR> <TR> <TD BGCOLOR="#efefef"><div align="right"> 確認用再入力:</div></TD> <TD><MM-Confirm-Pass-Box></TD> </TR> </table> <MM-Change-Pass-Button> <p><center><mm-global-pw-changes-button>全部変更 </center> </TABLE> <p> <TABLE width="710" BORDER="0" CELLSPACING="0" CELLPADDING="5"> <TR><TD WIDTH="100%" BGCOLOR="#FFF0D0"><FONT COLOR="#000000"> <B>■会員オプション</B> </FONT></TD></TR> <tr><td> <strong> 現在の設定がチェックされています。</strong> <b>全部設定</b>のチェックボックスをチェックすると, 入会している<mm-host>の全メーリングリストでの設定を変更することができます。 上の<b>他のメーリングリストへの入会状況</b>で、 自分が入会しているメーリングリストを調べることができます。 </td></tr> </table> <TABLE BORDER="0" CELLSPACING="2" CELLPADDING="3" width="710"> <tr><TD BGCOLOR="#efefef"> <a name="disable"> <strong>◇メール配送 </strong> <br>  メーリングリストに投稿されたメールの配送を開始させるときは、 このオプションを<b>有効</b>にします。<b>停止</b>を選ぶと、 一時的にメールの配送を止めることができます (例えば短期間の休暇中など). 配送を停止したときは、 休暇が終わったら有効に設定し直すことをお忘れなく。 </td><td bgcolor="#efefef"> <mm-delivery-enable-button> 有効<br> <mm-delivery-disable-button> 停止<p> <mm-global-deliver-button><i>全部設定</i> </td></tr> <tr><TD BGCOLOR="#efefef"> <strong>◇まとめ読みモードに設定</strong> <br>  有効 を選ぶと、投稿のたびにメールを送らず、すべてのメールを 毎日1通にまとめてメールが届きます。まとめ読みモードの設定を 有効 から 無効 に変更すると、最後に1通のまとめメールが送られます。</td><td bgcolor="#efefef"> <MM-Undigest-Radio-Button> 無効<br> <MM-Digest-Radio-Button> 有効 </td></tr> <tr><TD BGCOLOR="#efefef"> <strong>◇まとめ読みメールを受け取る形式。 平文またはMIMEの添付ファイル形式。</strong><br>  メールソフトによっては MIME形式でまとめ読みメールを読めない ものもあります。一般的にはMIME形式の方が便利ですが、 MIME形式のメールが読めない場合は平文を選んでください。</td><td bgcolor="#efefef"> <MM-Mime-Digests-Button> MIME <br> <MM-Plain-Digests-Button> 平文 <p> <mm-global-mime-button><i>全部設定</i> </td></tr> <tr><TD BGCOLOR="#efefef"> <strong>◇自分が投稿したメールを受け取りますか? </strong><br>  通常は、自分がリストに投稿したメールのコピーを送信します。 自分が投稿したメールのコピーを受け取りたくなければ、 このオプションを<b>いいえ</b>に設定してください。</td><td bgcolor="#efefef"> <mm-dont-receive-own-mail-button> いいえ <br> <mm-receive-own-mail-button> はい </td></tr> <tr><TD BGCOLOR="#efefef"> <strong>◇リストへの投稿に対する確認通知が必要ですか?</strong></td><td bgcolor="#efefef"> <mm-dont-ack-posts-button> いいえ<br> <mm-ack-posts-button> はい </td></tr> <tr><td bgcolor="#efefef"><strong>◇このリストからのパスワード通知を受け取りますか?</strong><br>  はいを選ぶと、このホストで運用される各メーリングリストから、毎月 パスワード備忘通知メールを受け取ることになります。 <b>いいえ</b>を選ぶと、このメーリングリストからの備忘通知 の送信を止めることができます。 全部設定をチェックして <b>いいえ</b>を設定すると、備忘通知メールは完全に送られなくなります。</td><td bgcolor="#efefef"> <mm-dont-get-password-reminder-button>いいえ<br> <mm-get-password-reminder-button>はい<p> <mm-global-remind-button><i>全部設定</i> </td></tr> <tr><TD BGCOLOR="#efefef"> <strong>◇会員リストでアドレスを非表示にしますか? </strong><br>  リストの会員名簿には、あなたのメールアドレスが表示されます (ただしスパムのアドレス収集を防ぐために表示をあいまいにしています)。 会員名簿に自分のメールアドレスを表示させたくない場合は、 <b>隠してください</b>を選びます。 </td><td bgcolor="#efefef"> <MM-Public-Subscription-Button> 表示します <br> <MM-Hide-Subscription-Button> 隠してください </td></tr> <tr><TD BGCOLOR="#efefef"> <strong>◇どの言語を使いますか?</strong></td><td bgcolor="#efefef"> <MM-list-langs> </td></tr> <tr><td bgcolor="#efefef"> <strong>◇受信したい話題の分類は?</strong><br>  メーリングリストに送り出されるメールに フィルタをかけることができます。 受け取りたい話題を選んでください。 選択した話題に該当しないメールは送られなくなります。どの話題にも該当しないメールの配送規則は、下の項目で設定します。 何も話題を選択しなければ、すべてのメールを配送します。</td><td bgcolor="#efefef"> <mm-topics> </td></tr> <tr><td bgcolor="#efefef"> <strong>◇どの話題フィルタにも合致しないメールを受け取りますか?</strong><br>  前の設定で話題を選択した場合に、 どの話題にも該当しないメールに対するデフォルトの配送規則を決めます。 <b>いいえ</b>を選ぶと、どの話題にも該当しないメールは配送しません。 <b>はい</b>を選ぶと、どの話題にも該当しないメールを配送します。 前の設定で何も話題を選択しなかった場合は、 このオプションでの設定にかかわらず、 すべてのメールを配送します。</td><td bgcolor="#efefef"> <mm-suppress-nonmatching-topics>いいえ<br> <mm-receive-nonmatching-topics>はい </td></tr> <tr><td bgcolor="#efefef"> <strong>◇重複したメールを受け取らないようにしますか?</strong><br>  自分自身のアドレスが<tt>To:</tt>または<tt>Cc:</tt>ヘッダに 含まれているときは、メーリングリストからのメールを受け取らない ようにすることができます。 <b>はい</b>を選ぶと、重複するメールを受け取りません. <b>いいえ</b>を選ぶと、重複するメールも受け取ります。 リストが個人別配送モードになっている場合、「いいえ」を選ぶと <tt>X-Mailman-Copy: yes</tt> という ヘッダが付くようになります。</td><td bgcolor="#efefef"> <mm-receive-duplicates-button>いいえ<br> <mm-dont-receive-duplicates-button>はい<br> <mm-global-nodupes-button><i>全部設定</i> </td></tr> <tr><TD colspan="2"> <center><MM-options-Submit-button></center> </td></tr> </table> </center> <p> <MM-Form-End> </body> </html> }}}
<!-- $Revision: 6837 $ --> <html> <head> <meta http-equiv="Content-Type" content="text/html; charset=Shift_JIS"> <meta http-equiv="Content-Style-Type" content="text/css"> <link rel="SHORTCUT ICON" href="<mm-favicon>"> <title><MM-List-Name> メーリングリストでの <MM-Presentable-User> の設定</title> </head> <BODY BGCOLOR="#ffffff"> <center> <div style="border:solid gray 1px;width:450px;"> <TABLE BORDER="0" CELLSPACING="0" CELLPADDING="5" width="450"> <TR> <td width="100%" bgcolor="#63b684" style="padding:0;" align="center"><p style="background: #47825e; line-height:5px; margin:0;border:0;">&nbsp;</p> <B> <FONT COLOR="#ffffff" SIZE=+1> <MM-List-Name>会員オプション変更</FONT></B></td> </TR> </TABLE> <MM-Presentable-User> <table width="450" border="0" cellspacing="5" cellpadding="5"> <tr> <td colspan="2"> <MM-Case-Preserved-User> <MM-Disabled-Notice> <mm-results> </td> </tr> </table> <MM-Form-Start> <table width="450" border="0" cellspacing="0" cellpadding="5"> <tr><td width="100%" bgcolor="#fff0d0" colspan="2"> <font color="#000000"> <b>■会員アドレスの変更</b> </font></td></tr> <tr><td> <div align="left"> <table border="0" cellspacing="2" cellpadding="2"> <tr> <td bgcolor="#efefef"> <div align="right">名前 :</div> </td> <td><mm-fullname-box></td> <td rowspan="3"> <center><mm-change-address-button></center> </td> </tr> <tr> <td bgcolor="#efefef"> <div align="right">新しいアドレス:</div> </td> <td><mm-new-address-box></td> </tr> <tr> <td bgcolor="#efefef"> <div align="right">確認用再入力:</div> </td> <td><mm-confirm-address-box></td> </tr> </tr> </table> </div> </td> </tr> </table> <TABLE width="450" BORDER="0" CELLSPACING="0" CELLPADDING="5"> <TR> <TD WIDTH="100%" BGCOLOR="#FFF0D0"><a name=reminder><FONT COLOR="#000000"><B>■パスワード送信</B></FONT> <MM-Umbrella-Notice><MM-Email-My-Pw></TD> </TR> <tr> <td WIDTH="100%" BGCOLOR="#FFF0D0"><a name=changepw> <FONT COLOR="#000000"><b>■パスワード変更</B></FONT></td></tr> <tr><td> <TABLE BORDER="0" CELLSPACING="2" CELLPADDING="2"> <TR> <TD BGCOLOR="#efefef"> <div align="right">新しいパスワード:</div> </TD> <TD><MM-New-Pass-Box></TD><td></td> </TR> <TR> <TD BGCOLOR="#efefef"> <div align="right">確認用再入力:</div> </TD> <TD><MM-Confirm-Pass-Box></TD><td> <MM-Change-Pass-Button></td> </TR> </table> <TR><TD BGCOLOR="#FFF0D0"><FONT COLOR="#000000"> <B>■退会する</B> <MM-Unsubscribe-Button></TR> </table> <MM-Form-End> <form><input type="submit" name="close" value="閉じる" onclick="window.close();"></form> <!-- MM-Form-Start><mm-logout-button><MM-Form-End --> </div> </center> </body> </html>
「雀の学校」メーリングリストへようこそ! %(welcome)s ■同報メール宛先: %(emailaddr)s ■総合案内ページ: %(listinfo_url)s ■オプションの変更: %(optionsurl)s  自分のパスワードの変更、まとめ読み設定の変更や退会処理などを行う。  ★オプションの変更のためのパスワード: %(password)s %(umbrella)s ■メール送信によるオプション変更: %(real_name)s-request@%(host_name)s  このメールアドレスに件名(Subject)または本文に help と書いた  メールを送ると、操作方法が書かれたメールが送られてきます。 ■備忘通知  %(host_name)sメーリングリストから、毎月パスワードと退会方法、  オプションの変更方法などが書かれた備忘通知が届きます。  不要なら、この備忘通知の送信を停止することができます。  パスワードを忘れたときは、オプション変更ページで  パスワードをメールで送信することができます。
00 2 * * * /usr/bin/php -q /home/agorianc/sns/bin/tool_send_schedule_mail.php 00 3 * * * /usr/bin/php -q /home/agorianc/sns/bin/tool_send_dairy_news.php 00 4 * * * /usr/bin/php -q /home/agorianc/sns/bin/tool_send_birthday_mail.php 00 5 * * * /usr/bin/php -q /home/agorianc/sns/bin/tool_rss_cache.php
[[ListとMagazine]] MailMan
[[目次]] [[新規登録]] [[参加する]] [[ログインする]] [[操作方法]] [[ページの見方]] [[設定変更]] [[プロフィール変更]] [[最新日記とブログ]] [[コミュニティに参加]] [[友人を招待する]] SigmaBlogs [[雀の学校]]
@@[[こちらへ移動|http://wiki.agorian.com/index.php#TroubleApril]]@@ ''4月18日'' 午後2000頃、ログインすると500サーバエラー発生。同日午前7時頃は問題なく使用。 ''4月23日'' メンバーから「マイホームを開けない」との報告あり。不思議な現象に気づき調査開始。 ''4月30日'' OpenPNE開発者コミュニティに報告・援助依頼 経緯は、http://elmblog.livejournal.com/113304.html に書いた。 PHP設定情報は、http://sns.agorian.com/phpinfo.php ''5月2日'' つぎの二本立てで現象を絞った。 #sns.agorian.com  2.6.0を1/7設置したもので4/18朝まではとくに問題なく運用してきたもの。 SNS設定管理で不審なHTML挿入などを削除したりして調査。ID#8以外はログインで500エラー発生。 #snx.agorian.com  2.6.6.2を設置し、DBを4/16に戻したもの。現象はほぼ同じだが、ID#1とID#8でログインできた。 共通した問題は、日記の「作成」や「もっと読む」で500エラーが発生。「マイホーム」に移動しようとすると500エラー発生。そのほかのページ移動は問題なし。 ''5月6日'' SNS設定で、「日記カテゴリ機能」を「使用しない」に設定したら、日記の作成やもっと読むで500エラーがでなくなった。1.および2.ともに再現性あり。2.でURLにPHPSESSIDが付いていることに不審を抱く。 ''5月7日'' PHPSESSIDが付く原因が判明。php.iniパラメータsession.use_trans_sidをOFF(値0)にしたら付かなくなった。 h_home.phpにprintを挿入して、どこでおかしくなっているかを調べた。また、config.phpでのデバッギング設定を変えて、エラーログ(var/log/php_errors.log)が取れるようにした。 その結果、つぎのコードで止まることが分かった。 //お気に入りの最新日記 print "◆1"; $this->set('bookmark_diary_list', db_bookmark_diary_list($u, 5)); print "◆2"; //お気に入りの最新ブログ ◆1が表示されるが、◆2は表示されず、500エラーも出なかった。 php_errors.logの内容は[[こちら|PhpErrors]]にある。 ★当面の対策として、◆1に「マイホーム」以外のURLへのリンクからSNSに入れるようにした。 [[5月8日|TS070508]]   /var/log/php_errors.logをトレースした。webapp/lib/db/bookmarl.phpの75行目で500エラー発生 [[5月9日|TS070509]]  $diary_list = db_get_all_limit($sql, 0, intval($limit));の直前にprint $sql;を挿入して実行した結果  WHERE~IN()~でシンタックスエラー
[01-Mar-2007 05:00:44] PHP Warning: A feed could not be found at http://home.elmblog.com/atom.xml in /home/agorianc/sns260/lib/include/simplepie.inc on line 408 [01-Mar-2007 05:01:24] PHP Warning: A feed could not be found at http://elmstadt.com/wp/?feed=rss2 in /home/agorianc/sns260/lib/include/simplepie.inc on line 408 [07-May-2007 18:58:17] PHP Parse error: syntax error, unexpected T_PRINT, expecting T_OLD_FUNCTION or T_FUNCTION or T_VAR or '}' in /home/agorianc/sns260/webapp/modules/pc/page/h_home.php on line 18 [07-May-2007 18:58:50] PHP Parse error: syntax error, unexpected T_PRINT, expecting T_OLD_FUNCTION or T_FUNCTION or T_VAR or '}' in /home/agorianc/sns260/webapp/modules/pc/page/h_home.php on line 18 [07-May-2007 19:00:20] PHP Parse error: syntax error, unexpected T_PRINT, expecting T_OLD_FUNCTION or T_FUNCTION or T_VAR or '}' in /home/agorianc/sns260/webapp/modules/pc/page/h_home.php on line 19 [07-May-2007 19:00:22] PHP Parse error: syntax error, unexpected T_PRINT, expecting T_OLD_FUNCTION or T_FUNCTION or T_VAR or '}' in /home/agorianc/sns260/webapp/modules/pc/page/h_home.php on line 19 [07-May-2007 19:00:53] PHP Parse error: syntax error, unexpected T_PRINT, expecting T_OLD_FUNCTION or T_FUNCTION or T_VAR or '}' in /home/agorianc/sns260/webapp/modules/pc/page/h_home.php on line 19 [07-May-2007 19:03:25] PHP Parse error: syntax error, unexpected T_PRINT, expecting T_OLD_FUNCTION or T_FUNCTION or T_VAR or '}' in /home/agorianc/sns260/webapp/modules/pc/page/h_home.php on line 10 [07-May-2007 19:03:45] PHP Parse error: syntax error, unexpected T_PRINT, expecting T_OLD_FUNCTION or T_FUNCTION or T_VAR or '}' in /home/agorianc/sns260/webapp/modules/pc/page/h_home.php on line 10 [07-May-2007 19:06:40] PHP Parse error: syntax error, unexpected T_PRINT, expecting T_OLD_FUNCTION or T_FUNCTION or T_VAR or '}' in /home/agorianc/sns260/webapp/modules/pc/page/h_home.php on line 13 [07-May-2007 19:06:42] PHP Parse error: syntax error, unexpected T_PRINT, expecting T_OLD_FUNCTION or T_FUNCTION or T_VAR or '}' in /home/agorianc/sns260/webapp/modules/pc/page/h_home.php on line 13 [07-May-2007 19:06:44] PHP Parse error: syntax error, unexpected T_PRINT, expecting T_OLD_FUNCTION or T_FUNCTION or T_VAR or '}' in /home/agorianc/sns260/webapp/modules/pc/page/h_home.php on line 13 [07-May-2007 19:07:14] PHP Parse error: syntax error, unexpected T_PRINT, expecting T_OLD_FUNCTION or T_FUNCTION or T_VAR or '}' in /home/agorianc/sns260/webapp/modules/pc/page/h_home.php on line 13 [07-May-2007 19:10:07] PHP Parse error: syntax error, unexpected T_PRINT, expecting T_OLD_FUNCTION or T_FUNCTION or T_VAR or '}' in /home/agorianc/sns260/webapp/modules/pc/page/h_home.php on line 19 [07-May-2007 19:10:10] PHP Parse error: syntax error, unexpected T_PRINT, expecting T_OLD_FUNCTION or T_FUNCTION or T_VAR or '}' in /home/agorianc/sns260/webapp/modules/pc/page/h_home.php on line 19 [07-May-2007 19:11:48] PHP Parse error: syntax error, unexpected T_PRINT, expecting T_OLD_FUNCTION or T_FUNCTION or T_VAR or '}' in /home/agorianc/sns260/webapp/modules/pc/page/h_home.php on line 10 [07-May-2007 19:11:50] PHP Parse error: syntax error, unexpected T_PRINT, expecting T_OLD_FUNCTION or T_FUNCTION or T_VAR or '}' in /home/agorianc/sns260/webapp/modules/pc/page/h_home.php on line 10 [07-May-2007 19:13:25] PHP Warning: session_register() [<a href='function.session-register'>function.session-register</a>]: Cannot send session cache limiter - headers already sent (output started at /home/agorianc/sns260/webapp/modules/pc/page/h_home.php:8) in /home/agorianc/sns260/lib/include/Auth.php on line 289 [07-May-2007 19:13:37] PHP Warning: session_register() [<a href='function.session-register'>function.session-register</a>]: Cannot send session cache limiter - headers already sent (output started at /home/agorianc/sns260/webapp/modules/pc/page/h_home.php:8) in /home/agorianc/sns260/lib/include/Auth.php on line 289 [07-May-2007 19:13:40] PHP Warning: session_register() [<a href='function.session-register'>function.session-register</a>]: Cannot send session cache limiter - headers already sent (output started at /home/agorianc/sns260/webapp/modules/pc/page/h_home.php:8) in /home/agorianc/sns260/lib/include/Auth.php on line 289 [07-May-2007 19:13:42] PHP Warning: session_register() [<a href='function.session-register'>function.session-register</a>]: Cannot send session cache limiter - headers already sent (output started at /home/agorianc/sns260/webapp/modules/pc/page/h_home.php:8) in /home/agorianc/sns260/lib/include/Auth.php on line 289 [07-May-2007 19:14:00] PHP Warning: Cannot modify header information - headers already sent by (output started at /home/agorianc/sns260/webapp/modules/pc/page/h_home.php:8) in /home/agorianc/sns260/webapp/lib/util/util.php on line 34 [07-May-2007 19:15:08] PHP Warning: Cannot modify header information - headers already sent by (output started at /home/agorianc/sns260/webapp/modules/pc/page/h_home.php:8) in /home/agorianc/sns260/webapp/lib/util/util.php on line 34 [07-May-2007 19:15:13] PHP Warning: Cannot modify header information - headers already sent by (output started at /home/agorianc/sns260/webapp/modules/pc/page/h_home.php:8) in /home/agorianc/sns260/webapp/lib/util/util.php on line 34 [07-May-2007 19:16:15] PHP Warning: session_register() [<a href='function.session-register'>function.session-register</a>]: Cannot send session cache limiter - headers already sent (output started at /home/agorianc/sns260/webapp/modules/pc/page/h_home.php:8) in /home/agorianc/sns260/lib/include/Auth.php on line 289 [07-May-2007 19:17:04] PHP Warning: session_register() [<a href='function.session-register'>function.session-register</a>]: Cannot send session cache limiter - headers already sent (output started at /home/agorianc/sns260/webapp/modules/pc/page/h_home.php:8) in /home/agorianc/sns260/lib/include/Auth.php on line 289 [07-May-2007 19:18:03] PHP Parse error: syntax error, unexpected T_PRINT, expecting T_OLD_FUNCTION or T_FUNCTION or T_VAR or '}' in /home/agorianc/sns260/webapp/modules/pc/page/h_home.php on line 11 [07-May-2007 19:18:05] PHP Parse error: syntax error, unexpected T_PRINT, expecting T_OLD_FUNCTION or T_FUNCTION or T_VAR or '}' in /home/agorianc/sns260/webapp/modules/pc/page/h_home.php on line 11 [07-May-2007 19:19:22] PHP Parse error: syntax error, unexpected T_PRINT, expecting T_OLD_FUNCTION or T_FUNCTION or T_VAR or '}' in /home/agorianc/sns260/webapp/modules/pc/page/h_home.php on line 17 [07-May-2007 19:19:25] PHP Parse error: syntax error, unexpected T_PRINT, expecting T_OLD_FUNCTION or T_FUNCTION or T_VAR or '}' in /home/agorianc/sns260/webapp/modules/pc/page/h_home.php on line 17 [07-May-2007 19:20:20] PHP Parse error: syntax error, unexpected T_PRINT, expecting T_OLD_FUNCTION or T_FUNCTION or T_VAR or '}' in /home/agorianc/sns260/webapp/modules/pc/page/h_home.php on line 17 [07-May-2007 19:20:23] PHP Parse error: syntax error, unexpected T_PRINT, expecting T_OLD_FUNCTION or T_FUNCTION or T_VAR or '}' in /home/agorianc/sns260/webapp/modules/pc/page/h_home.php on line 17 [07-May-2007 19:20:28] PHP Parse error: syntax error, unexpected T_PRINT, expecting T_OLD_FUNCTION or T_FUNCTION or T_VAR or '}' in /home/agorianc/sns260/webapp/modules/pc/page/h_home.php on line 17 [07-May-2007 19:21:37] PHP Warning: session_register() [<a href='function.session-register'>function.session-register</a>]: Cannot send session cache limiter - headers already sent (output started at /home/agorianc/sns260/webapp/modules/pc/page/h_home.php:7) in /home/agorianc/sns260/lib/include/Auth.php on line 289 [07-May-2007 19:22:06] PHP Warning: session_register() [<a href='function.session-register'>function.session-register</a>]: Cannot send session cache limiter - headers already sent (output started at /home/agorianc/sns260/webapp/modules/pc/page/h_home.php:7) in /home/agorianc/sns260/lib/include/Auth.php on line 289 [07-May-2007 19:23:24] PHP Parse error: syntax error, unexpected T_PRINT, expecting T_OLD_FUNCTION or T_FUNCTION or T_VAR or '}' in /home/agorianc/sns260/webapp/modules/pc/page/h_home.php on line 14 [07-May-2007 19:23:27] PHP Parse error: syntax error, unexpected T_PRINT, expecting T_OLD_FUNCTION or T_FUNCTION or T_VAR or '}' in /home/agorianc/sns260/webapp/modules/pc/page/h_home.php on line 14 [07-May-2007 19:24:34] PHP Parse error: syntax error, unexpected T_PRINT, expecting T_OLD_FUNCTION or T_FUNCTION or T_VAR or '}' in /home/agorianc/sns260/webapp/modules/pc/page/h_home.php on line 14 [07-May-2007 19:24:36] PHP Parse error: syntax error, unexpected T_PRINT, expecting T_OLD_FUNCTION or T_FUNCTION or T_VAR or '}' in /home/agorianc/sns260/webapp/modules/pc/page/h_home.php on line 14 [07-May-2007 19:24:52] PHP Parse error: syntax error, unexpected T_PRINT, expecting T_OLD_FUNCTION or T_FUNCTION or T_VAR or '}' in /home/agorianc/sns260/webapp/modules/pc/page/h_home.php on line 14 [07-May-2007 19:24:54] PHP Parse error: syntax error, unexpected T_PRINT, expecting T_OLD_FUNCTION or T_FUNCTION or T_VAR or '}' in /home/agorianc/sns260/webapp/modules/pc/page/h_home.php on line 14 [07-May-2007 19:24:56] PHP Parse error: syntax error, unexpected T_PRINT, expecting T_OLD_FUNCTION or T_FUNCTION or T_VAR or '}' in /home/agorianc/sns260/webapp/modules/pc/page/h_home.php on line 14 [07-May-2007 19:25:25] PHP Warning: session_register() [<a href='function.session-register'>function.session-register</a>]: Cannot send session cache limiter - headers already sent (output started at /home/agorianc/sns260/webapp/modules/pc/page/h_home.php:7) in /home/agorianc/sns260/lib/include/Auth.php on line 289 [07-May-2007 19:25:31] PHP Warning: session_register() [<a href='function.session-register'>function.session-register</a>]: Cannot send session cache limiter - headers already sent (output started at /home/agorianc/sns260/webapp/modules/pc/page/h_home.php:7) in /home/agorianc/sns260/lib/include/Auth.php on line 289 [07-May-2007 19:29:50] PHP Warning: session_register() [<a href='function.session-register'>function.session-register</a>]: Cannot send session cache limiter - headers already sent (output started at /home/agorianc/sns260/webapp/modules/pc/page/h_home.php:7) in /home/agorianc/sns260/lib/include/Auth.php on line 289 [07-May-2007 19:30:27] PHP Warning: session_register() [<a href='function.session-register'>function.session-register</a>]: Cannot send session cache limiter - headers already sent (output started at /home/agorianc/sns260/webapp/modules/pc/page/h_home.php:7) in /home/agorianc/sns260/lib/include/Auth.php on line 289 [07-May-2007 19:30:55] PHP Warning: session_register() [<a href='function.session-register'>function.session-register</a>]: Cannot send session cache limiter - headers already sent (output started at /home/agorianc/sns260/webapp/modules/pc/page/h_home.php:7) in /home/agorianc/sns260/lib/include/Auth.php on line 289 [07-May-2007 19:31:44] PHP Warning: session_register() [<a href='function.session-register'>function.session-register</a>]: Cannot send session cache limiter - headers already sent (output started at /home/agorianc/sns260/webapp/modules/pc/page/h_home.php:7) in /home/agorianc/sns260/lib/include/Auth.php on line 289 [07-May-2007 19:33:02] PHP Warning: session_register() [<a href='function.session-register'>function.session-register</a>]: Cannot send session cache limiter - headers already sent (output started at /home/agorianc/sns260/webapp/modules/pc/page/h_home.php:7) in /home/agorianc/sns260/lib/include/Auth.php on line 289 [07-May-2007 19:35:19] PHP Warning: session_register() [<a href='function.session-register'>function.session-register</a>]: Cannot send session cache limiter - headers already sent (output started at /home/agorianc/sns260/webapp/modules/pc/page/h_home.php:7) in /home/agorianc/sns260/lib/include/Auth.php on line 289 [07-May-2007 19:36:12] PHP Warning: session_register() [<a href='function.session-register'>function.session-register</a>]: Cannot send session cache limiter - headers already sent (output started at /home/agorianc/sns260/webapp/modules/pc/page/h_home.php:7) in /home/agorianc/sns260/lib/include/Auth.php on line 289 [07-May-2007 19:36:43] PHP Warning: session_register() [<a href='function.session-register'>function.session-register</a>]: Cannot send session cache limiter - headers already sent (output started at /home/agorianc/sns260/webapp/modules/pc/page/h_home.php:7) in /home/agorianc/sns260/lib/include/Auth.php on line 289 [07-May-2007 19:36:45] PHP Warning: session_register() [<a href='function.session-register'>function.session-register</a>]: Cannot send session cache limiter - headers already sent (output started at /home/agorianc/sns260/webapp/modules/pc/page/h_home.php:7) in /home/agorianc/sns260/lib/include/Auth.php on line 289 [07-May-2007 19:37:28] PHP Warning: session_register() [<a href='function.session-register'>function.session-register</a>]: Cannot send session cache limiter - headers already sent (output started at /home/agorianc/sns260/webapp/modules/pc/page/h_home.php:7) in /home/agorianc/sns260/lib/include/Auth.php on line 289 [07-May-2007 19:37:32] PHP Warning: session_register() [<a href='function.session-register'>function.session-register</a>]: Cannot send session cache limiter - headers already sent (output started at /home/agorianc/sns260/webapp/modules/pc/page/h_home.php:7) in /home/agorianc/sns260/lib/include/Auth.php on line 289 [07-May-2007 19:38:00] PHP Warning: session_register() [<a href='function.session-register'>function.session-register</a>]: Cannot send session cache limiter - headers already sent (output started at /home/agorianc/sns260/webapp/modules/pc/page/h_home.php:7) in /home/agorianc/sns260/lib/include/Auth.php on line 289 [07-May-2007 19:38:35] PHP Warning: session_register() [<a href='function.session-register'>function.session-register</a>]: Cannot send session cache limiter - headers already sent (output started at /home/agorianc/sns260/webapp/modules/pc/page/h_home.php:7) in /home/agorianc/sns260/lib/include/Auth.php on line 289 [07-May-2007 19:39:00] PHP Warning: session_register() [<a href='function.session-register'>function.session-register</a>]: Cannot send session cache limiter - headers already sent (output started at /home/agorianc/sns260/webapp/modules/pc/page/h_home.php:7) in /home/agorianc/sns260/lib/include/Auth.php on line 289 [07-May-2007 19:40:01] PHP Warning: session_register() [<a href='function.session-register'>function.session-register</a>]: Cannot send session cache limiter - headers already sent (output started at /home/agorianc/sns260/webapp/modules/pc/page/h_home.php:7) in /home/agorianc/sns260/lib/include/Auth.php on line 289 [07-May-2007 19:40:23] PHP Warning: session_register() [<a href='function.session-register'>function.session-register</a>]: Cannot send session cache limiter - headers already sent (output started at /home/agorianc/sns260/webapp/modules/pc/page/h_home.php:7) in /home/agorianc/sns260/lib/include/Auth.php on line 289 [07-May-2007 19:46:38] PHP Warning: session_register() [<a href='function.session-register'>function.session-register</a>]: Cannot send session cache limiter - headers already sent (output started at /home/agorianc/sns260/webapp/modules/pc/page/h_home.php:7) in /home/agorianc/sns260/lib/include/Auth.php on line 289 [07-May-2007 19:47:01] PHP Warning: session_register() [<a href='function.session-register'>function.session-register</a>]: Cannot send session cache limiter - headers already sent (output started at /home/agorianc/sns260/webapp/modules/pc/page/h_home.php:7) in /home/agorianc/sns260/lib/include/Auth.php on line 289 [07-May-2007 19:47:03] PHP Warning: session_register() [<a href='function.session-register'>function.session-register</a>]: Cannot send session cache limiter - headers already sent (output started at /home/agorianc/sns260/webapp/modules/pc/page/h_home.php:7) in /home/agorianc/sns260/lib/include/Auth.php on line 289 [07-May-2007 19:47:27] PHP Warning: session_register() [<a href='function.session-register'>function.session-register</a>]: Cannot send session cache limiter - headers already sent (output started at /home/agorianc/sns260/webapp/modules/pc/page/h_home.php:7) in /home/agorianc/sns260/lib/include/Auth.php on line 289 [07-May-2007 19:47:29] PHP Warning: session_register() [<a href='function.session-register'>function.session-register</a>]: Cannot send session cache limiter - headers already sent (output started at /home/agorianc/sns260/webapp/modules/pc/page/h_home.php:7) in /home/agorianc/sns260/lib/include/Auth.php on line 289 [07-May-2007 19:47:35] PHP Warning: session_register() [<a href='function.session-register'>function.session-register</a>]: Cannot send session cache limiter - headers already sent (output started at /home/agorianc/sns260/webapp/modules/pc/page/h_home.php:7) in /home/agorianc/sns260/lib/include/Auth.php on line 289 [07-May-2007 19:47:37] PHP Warning: session_register() [<a href='function.session-register'>function.session-register</a>]: Cannot send session cache limiter - headers already sent (output started at /home/agorianc/sns260/webapp/modules/pc/page/h_home.php:7) in /home/agorianc/sns260/lib/include/Auth.php on line 289 [07-May-2007 19:48:03] PHP Warning: session_register() [<a href='function.session-register'>function.session-register</a>]: Cannot send session cache limiter - headers already sent (output started at /home/agorianc/sns260/webapp/modules/pc/page/h_home.php:7) in /home/agorianc/sns260/lib/include/Auth.php on line 289 [07-May-2007 19:49:05] PHP Warning: session_register() [<a href='function.session-register'>function.session-register</a>]: Cannot send session cache limiter - headers already sent (output started at /home/agorianc/sns260/webapp/modules/pc/page/h_home.php:7) in /home/agorianc/sns260/lib/include/Auth.php on line 289 [07-May-2007 19:49:07] PHP Warning: session_register() [<a href='function.session-register'>function.session-register</a>]: Cannot send session cache limiter - headers already sent (output started at /home/agorianc/sns260/webapp/modules/pc/page/h_home.php:7) in /home/agorianc/sns260/lib/include/Auth.php on line 289 [07-May-2007 19:49:09] PHP Warning: session_register() [<a href='function.session-register'>function.session-register</a>]: Cannot send session cache limiter - headers already sent (output started at /home/agorianc/sns260/webapp/modules/pc/page/h_home.php:7) in /home/agorianc/sns260/lib/include/Auth.php on line 289 [07-May-2007 19:49:16] PHP Warning: session_register() [<a href='function.session-register'>function.session-register</a>]: Cannot send session cache limiter - headers already sent (output started at /home/agorianc/sns260/webapp/modules/pc/page/h_home.php:7) in /home/agorianc/sns260/lib/include/Auth.php on line 289 [07-May-2007 19:50:57] PHP Warning: session_register() [<a href='function.session-register'>function.session-register</a>]: Cannot send session cache limiter - headers already sent (output started at /home/agorianc/sns260/webapp/modules/pc/page/h_home.php:7) in /home/agorianc/sns260/lib/include/Auth.php on line 289 [07-May-2007 19:51:37] PHP Warning: session_register() [<a href='function.session-register'>function.session-register</a>]: Cannot send session cache limiter - headers already sent (output started at /home/agorianc/sns260/webapp/modules/pc/page/h_home.php:7) in /home/agorianc/sns260/lib/include/Auth.php on line 289 [07-May-2007 19:52:32] PHP Warning: session_register() [<a href='function.session-register'>function.session-register</a>]: Cannot send session cache limiter - headers already sent (output started at /home/agorianc/sns260/webapp/modules/pc/page/h_home.php:7) in /home/agorianc/sns260/lib/include/Auth.php on line 289 [07-May-2007 19:52:34] PHP Warning: session_register() [<a href='function.session-register'>function.session-register</a>]: Cannot send session cache limiter - headers already sent (output started at /home/agorianc/sns260/webapp/modules/pc/page/h_home.php:7) in /home/agorianc/sns260/lib/include/Auth.php on line 289 [07-May-2007 19:52:55] PHP Warning: session_register() [<a href='function.session-register'>function.session-register</a>]: Cannot send session cache limiter - headers already sent (output started at /home/agorianc/sns260/webapp/modules/pc/page/h_home.php:7) in /home/agorianc/sns260/lib/include/Auth.php on line 289 [07-May-2007 19:53:54] PHP Warning: session_register() [<a href='function.session-register'>function.session-register</a>]: Cannot send session cache limiter - headers already sent (output started at /home/agorianc/sns260/webapp/modules/pc/page/h_home.php:7) in /home/agorianc/sns260/lib/include/Auth.php on line 289 [07-May-2007 19:54:03] PHP Warning: session_register() [<a href='function.session-register'>function.session-register</a>]: Cannot send session cache limiter - headers already sent (output started at /home/agorianc/sns260/webapp/modules/pc/page/h_home.php:7) in /home/agorianc/sns260/lib/include/Auth.php on line 289 [07-May-2007 19:55:28] PHP Parse error: syntax error, unexpected T_PRINT, expecting T_OLD_FUNCTION or T_FUNCTION or T_VAR or '}' in /home/agorianc/sns260/webapp/modules/pc/page/h_home.php on line 15 [07-May-2007 19:55:31] PHP Parse error: syntax error, unexpected T_PRINT, expecting T_OLD_FUNCTION or T_FUNCTION or T_VAR or '}' in /home/agorianc/sns260/webapp/modules/pc/page/h_home.php on line 15 [07-May-2007 19:56:17] PHP Parse error: syntax error, unexpected T_PRINT, expecting T_OLD_FUNCTION or T_FUNCTION or T_VAR or '}' in /home/agorianc/sns260/webapp/modules/pc/page/h_home.php on line 15 [07-May-2007 19:56:18] PHP Parse error: syntax error, unexpected T_PRINT, expecting T_OLD_FUNCTION or T_FUNCTION or T_VAR or '}' in /home/agorianc/sns260/webapp/modules/pc/page/h_home.php on line 15 [07-May-2007 19:56:23] PHP Parse error: syntax error, unexpected T_PRINT, expecting T_OLD_FUNCTION or T_FUNCTION or T_VAR or '}' in /home/agorianc/sns260/webapp/modules/pc/page/h_home.php on line 15 [07-May-2007 19:56:58] PHP Parse error: syntax error, unexpected T_PRINT, expecting T_OLD_FUNCTION or T_FUNCTION or T_VAR or '}' in /home/agorianc/sns260/webapp/modules/pc/page/h_home.php on line 15 [07-May-2007 19:56:59] PHP Parse error: syntax error, unexpected T_PRINT, expecting T_OLD_FUNCTION or T_FUNCTION or T_VAR or '}' in /home/agorianc/sns260/webapp/modules/pc/page/h_home.php on line 15 [07-May-2007 19:57:41] PHP Parse error: syntax error, unexpected T_PRINT, expecting T_OLD_FUNCTION or T_FUNCTION or T_VAR or '}' in /home/agorianc/sns260/webapp/modules/pc/page/h_home.php on line 15 [07-May-2007 19:57:43] PHP Parse error: syntax error, unexpected T_PRINT, expecting T_OLD_FUNCTION or T_FUNCTION or T_VAR or '}' in /home/agorianc/sns260/webapp/modules/pc/page/h_home.php on line 15 [07-May-2007 19:58:05] PHP Parse error: syntax error, unexpected T_PRINT, expecting T_OLD_FUNCTION or T_FUNCTION or T_VAR or '}' in /home/agorianc/sns260/webapp/modules/pc/page/h_home.php on line 15 [07-May-2007 19:58:07] PHP Parse error: syntax error, unexpected T_PRINT, expecting T_OLD_FUNCTION or T_FUNCTION or T_VAR or '}' in /home/agorianc/sns260/webapp/modules/pc/page/h_home.php on line 15 [07-May-2007 19:58:26] PHP Warning: session_register() [<a href='function.session-register'>function.session-register</a>]: Cannot send session cache limiter - headers already sent (output started at /home/agorianc/sns260/webapp/modules/pc/page/h_home.php:7) in /home/agorianc/sns260/lib/include/Auth.php on line 289 [07-May-2007 19:59:00] PHP Warning: session_register() [<a href='function.session-register'>function.session-register</a>]: Cannot send session cache limiter - headers already sent (output started at /home/agorianc/sns260/webapp/modules/pc/page/h_home.php:7) in /home/agorianc/sns260/lib/include/Auth.php on line 289 [07-May-2007 19:59:02] PHP Warning: session_register() [<a href='function.session-register'>function.session-register</a>]: Cannot send session cache limiter - headers already sent (output started at /home/agorianc/sns260/webapp/modules/pc/page/h_home.php:7) in /home/agorianc/sns260/lib/include/Auth.php on line 289 [07-May-2007 19:59:23] PHP Warning: session_register() [<a href='function.session-register'>function.session-register</a>]: Cannot send session cache limiter - headers already sent (output started at /home/agorianc/sns260/webapp/modules/pc/page/h_home.php:7) in /home/agorianc/sns260/lib/include/Auth.php on line 289 [07-May-2007 19:59:51] PHP Warning: session_register() [<a href='function.session-register'>function.session-register</a>]: Cannot send session cache limiter - headers already sent (output started at /home/agorianc/sns260/webapp/modules/pc/page/h_home.php:7) in /home/agorianc/sns260/lib/include/Auth.php on line 289 [07-May-2007 19:59:53] PHP Warning: session_register() [<a href='function.session-register'>function.session-register</a>]: Cannot send session cache limiter - headers already sent (output started at /home/agorianc/sns260/webapp/modules/pc/page/h_home.php:7) in /home/agorianc/sns260/lib/include/Auth.php on line 289 [07-May-2007 20:00:24] PHP Warning: session_register() [<a href='function.session-register'>function.session-register</a>]: Cannot send session cache limiter - headers already sent (output started at /home/agorianc/sns260/webapp/modules/pc/page/h_home.php:7) in /home/agorianc/sns260/lib/include/Auth.php on line 289 [07-May-2007 20:00:45] PHP Warning: session_register() [<a href='function.session-register'>function.session-register</a>]: Cannot send session cache limiter - headers already sent (output started at /home/agorianc/sns260/webapp/modules/pc/page/h_home.php:7) in /home/agorianc/sns260/lib/include/Auth.php on line 289 [07-May-2007 20:17:15] PHP Warning: session_register() [<a href='function.session-register'>function.session-register</a>]: Cannot send session cache limiter - headers already sent (output started at /home/agorianc/sns260/webapp/modules/pc/page/h_home.php:6) in /home/agorianc/sns260/lib/include/Auth.php on line 289 [07-May-2007 20:17:19] PHP Warning: session_register() [<a href='function.session-register'>function.session-register</a>]: Cannot send session cache limiter - headers already sent (output started at /home/agorianc/sns260/webapp/modules/pc/page/h_home.php:6) in /home/agorianc/sns260/lib/include/Auth.php on line 289 [07-May-2007 21:32:49] PHP Warning: main(/home/agorianc/sns260/webapp./init.inc) [<a href='function.main'>function.main</a>]: failed to open stream: No such file or directory in /home/agorianc/public_html/sns/index.php on line 9 [07-May-2007 21:32:49] PHP Fatal error: main() [<a href='function.require'>function.require</a>]: Failed opening required '/home/agorianc/sns260/webapp./init.inc' (include_path='.:/usr/lib/php:/usr/local/lib/php') in /home/agorianc/public_html/sns/index.php on line 9 [07-May-2007 21:32:50] PHP Warning: main(/home/agorianc/sns260/webapp./init.inc) [<a href='function.main'>function.main</a>]: failed to open stream: No such file or directory in /home/agorianc/public_html/sns/index.php on line 9 [07-May-2007 21:32:50] PHP Fatal error: main() [<a href='function.require'>function.require</a>]: Failed opening required '/home/agorianc/sns260/webapp./init.inc' (include_path='.:/usr/lib/php:/usr/local/lib/php') in /home/agorianc/public_html/sns/index.php on line 9 [07-May-2007 21:32:51] PHP Warning: main(/home/agorianc/sns260/webapp./init.inc) [<a href='function.main'>function.main</a>]: failed to open stream: No such file or directory in /home/agorianc/public_html/sns/index.php on line 9 [07-May-2007 21:32:51] PHP Fatal error: main() [<a href='function.require'>function.require</a>]: Failed opening required '/home/agorianc/sns260/webapp./init.inc' (include_path='.:/usr/lib/php:/usr/local/lib/php') in /home/agorianc/public_html/sns/index.php on line 9 [07-May-2007 21:32:53] PHP Warning: main(/home/agorianc/sns260/webapp./init.inc) [<a href='function.main'>function.main</a>]: failed to open stream: No such file or directory in /home/agorianc/public_html/sns/index.php on line 9 [07-May-2007 21:32:53] PHP Fatal error: main() [<a href='function.require'>function.require</a>]: Failed opening required '/home/agorianc/sns260/webapp./init.inc' (include_path='.:/usr/lib/php:/usr/local/lib/php') in /home/agorianc/public_html/sns/index.php on line 9 [07-May-2007 21:32:59] PHP Warning: main(/home/agorianc/sns260/webapp./init.inc) [<a href='function.main'>function.main</a>]: failed to open stream: No such file or directory in /home/agorianc/public_html/sns/index.php on line 9 [07-May-2007 21:32:59] PHP Fatal error: main() [<a href='function.require'>function.require</a>]: Failed opening required '/home/agorianc/sns260/webapp./init.inc' (include_path='.:/usr/lib/php:/usr/local/lib/php') in /home/agorianc/public_html/sns/index.php on line 9 日記カテゴリ機能を使うように設定すると、日記を読むときに500エラーがでたが、エラーログには記録されていない。
!デザイン !!!スキン画像変更 (skinフォルダー内の画像入れ替え) ログイン画面 skin_login.jpg <html><img src="http://sns.agorian.com/skin/skin_login.jpg" width="180"></html> ログイン後ヘッダ skin_after_header.jpg [img[http://sns.agorian.com/skin/skin_after_header.jpg]] インフォメーション欄アイコン skin_icon_information_1165748066.gif [img[http://sns.agorian.com/img.php?filename=skin_icon_information_1165748066.gif]] !!!配色設定・CSS変更 変更なし(設置時のまま) [[標準配色コード]] [[カストムCSS]] !!!ナビゲーション変更 skin_navi_h.jpg [img[http://sns.agorian.com/skin/skin_navi_h.jpg]] skin_navi_f.jpg [img[http://sns.agorian.com/skin/skin_navi_f.jpg]] skin_navi_c.jpg [img[http://sns.agorian.com/skin/skin_navi_c.jpg]] !!!HYML挿入 *ログイン前フッター <a href="?m=pc&a=page_o_sns_kiyaku" target="_blank">利用規約</a> <a href="?m=pc&a=page_o_sns_privacy" target="_blank">個人情報保護方針</a> <a href="http://sns.agorian.com/sigma/" target="_blank">ΣSigma案内</a> @@0508-8am 空白にし「変更する」をクリックしても空白にならない。元の内容が表示される。@@ *【PC版】HTML挿入 B (旧:【PC版】HTML挿入(ページ上部)) <table width="100%" cellpadding="0" cellspacing="0" border="0" style="margin:0;"> <tr> <td style="padding:3px 9px;" align="right" class="bg_13"> グループウェア機能はこちら →  <a href="?m=biz&a=page_s_list">施設予約</a>  <a href="?m=biz&a=page_fh_biz_schedule_add">予定登録</a>  <a href="?m=biz&a=page_h_biz_group_find_all">グループ</a></td></tr> </table> @@空白にした@@ !!!テンプレート挿入(上級者向け設定上級者向け設定) すべて空白(設置時のまま) !!!バナー設定 *トップバナー [img[http://sns.agorian.com/img.php?filename=b_3_1167835593.jpg&w=180&h=180]] banner01 http://www.elmblog.com/ [img[http://sns.agorian.com/img.php?filename=b_4_1168264129.gif&w=180&h=180]] banner02 http://web2.elmstadt.com/ [img[http://sns.agorian.com/img.php?filename=b_2_1160257562.jpg&w=180&h=180]] canoe468x60 [img[http://sns.agorian.com/img.php?filename=b_5_1170517709.jpg&w=180&h=180]] avatar468x60 *サイドバナー 思い出の映画<br> <a target="amazon" href="http://astore.amazon.co.jp/agorian-22/249-2080194-6466742?%5Fencoding=UTF8&node=39"><img src="http://agorian.com/img/icon/book50.jpg" border="0" hspace=5"></a><br> 趣味のパソコン<br> <a target="amazon" href="http://astore.amazon.co.jp/agorian-22/249-2080194-6466742?%5Fencoding=UTF8&node=37"><img src="http://agorian.com/img/icon/pc50.jpg" border="0" hspace=5"></a><br> 愛用のデジカメ<br> <a target="amazon" href="http://astore.amazon.co.jp/agorian-22/249-2080194-6466742?%5Fencoding=UTF8&node=38"><img src="http://agorian.com/img/icon/camera50.jpg" border="0" hspace=5"></a><br> <!-- ◆Amazon◆ --> <!-- <script type="text/javascript"> amazon_ad_tag = "elmblog-22"; amazon_ad_width = "160"; amazon_ad_height = "600"; amazon_color_border = "D6D6C3"; amazon_color_link = "5E5443"; amazon_color_price = "5A5542"; amazon_ad_logo = "hide"; amazon_ad_link_target = "new"; amazon_ad_price = "retail"; </script> <script type="text/javascript" src="http://www.assoc-amazon.jp/s/ads.js"></script> // --> !SNS設定 !!!メール文言変更 *署名(全PCメール共通) ■□━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ご意見、ご感想などはお気軽にどうぞ! 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href="http://sns.agorian.com/?m=pc&a=page_c_home&target_c_commu_id=1">談話室</a>で<a href="http://sns.agorian.com/?m=pc&a=page_c_topic_detail&target_c_commu_topic_id=7">自己紹介</a>をお願いします。運営者への<a href="http://sns.agorian.com/?m=pc&a=page_c_topic_detail&target_c_commu_topic_id=6">ご意見・質問</a>も気楽にどうぞ。 !サイドバナー <IFRAME frameborder="3" width="220" src="http://agorian.com/sns/bbs/" height="220" scrolling="AUTO" style="align:center;border-width : thin thin thin thin;border-style : ridge ridge ridge ridge;"></IFRAME><br> ◆<a href="http://agorian.com/sns/chat/" target="chat">チャット画面を開く</A>◆<br> <br> ↓お好きなゲームをお楽しみください↓<br> <a href="http://agorian.com/gadget/invader.html" target="gadget">Invader</a>  <a href="http://agorian.com/gadget/slot.html" target="gadget">SlotMachine</a>  <a href="http://agorian.com/gadget/lineup.html" target="gadget">LineUp</a> <IFRAME scrolling="no" style="background-color:#ffffff;" width="280" frameborder="0" src="http://agorian.com/sns/home/side.html" height="370" align="middle" name="gadget"></IFRAME> !!フリーページ !!!1.最新ニュース /%<table style="padding-left:20px;line-height:1.5em;"><tr><td> <div style="font-size:20px;color:navy;">≪お知らせ≫</div> ■最新ニュース<br> ※試験中です <a target="_blank" href="http://www.google.com/calendar/render?cid=se0p1ueoirs0hcglm2bv9ob1l0%40group.calendar.google.com"><img src="http://www.google.com/calendar/images/ext/gc_button1_ja.gif" border=0></a> <a href="http://www.google.com/calendar/embed?src=se0p1ueoirs0hcglm2bv9ob1l0%40group.calendar.google.com" target="new">月間予定表</a><br> <iframe src="http://www.google.com/calendar/embed?src=se0p1ueoirs0hcglm2bv9ob1l0%40group.calendar.google.com&amp;chrome=NAVIGATION&amp;height=220&amp;epr=1" style=" border-width:0 " width="640" frameborder="0" height="220"></iframe><br> ※<a href="http://sns.agorian.com/?m=pc&a=page_h_free_page&c_free_page_id=2"><img src="http://agorian.com/img/logo/brightcove16.gif" border="0" hspace=3">ビデオ放送</a>をご覧ください。懐かしいポパイやベティをアップしました。<br> ※<a href="http://sns.agorian.com/?m=pc&a=page_h_free_page&c_free_page_id=3">お気に入りのパソコン・デジカメ・本などのレビュー</a>を掲載しています。ご参考に。<br> ※ソフトの最新版へのアップグレードに伴い、画面デザインとレイアウトを変更しました。<br> ※グループウェア機能β版を追加しました ⇒ <a href="?m=biz&a=page_s_list">施設予約α</a> <a href="?m=biz&a=page_fh_biz_schedule_add">予定登録β</a>  <a href="?m=biz&a=page_h_biz_group_find_all">グループβ</a><br /> ■新規登録の方へ<br> ※<a href="http://sns.agorian.com/?m=pc&a=page_c_topic_detail&target_c_commu_topic_id=36">★初めて参加された方へ</a>をご覧ください。使い方については<a href="http://sns.agorian.com/?m=pc&a=page_c_home&target_c_commu_id=15">HELP</a>およびWikiの<a href="http://wiki.agorian.com/sns/">ΣSIGMA利用手引書</a>(未完)をご参考に。<br /> ※<a href="http://sns.agorian.com/?m=pc&a=page_c_home&target_c_commu_id=1">★談話室</a>で<a href="http://sns.agorian.com/?m=pc&a=page_c_topic_detail&target_c_commu_topic_id=7">自己紹介</a>をお願いします。<br /> ※<font color="red">ゲストの方</font>は、<a href="http://sns.agorian.com/?m=pc&a=page_fh_diary&target_c_diary_id=156">こちらを</a>ご覧ください。<br> ■公開コミュニティ案内<br> ※<a href="http://sns.agorian.com/?m=pc&a=page_c_home&target_c_commu_id=19">団塊の世代</a> -団塊世代の過去現在未来、新しい生き方や思い出など<br> ※<a href="http://sns.agorian.com/?m=pc&a=page_c_home&target_c_commu_id=17">海外こぼれ話</a> -海外の話題や駐在体験談、海外旅行経験など<br> ※<a href="http://sns.agorian.com/?m=pc&a=page_c_home&target_c_commu_id=18">旅と歴史と写真</a> -旅の紹介や紀行日記、歴史の案内、自慢の写真など<br> ※<a href="http://sns.agorian.com/?m=pc&a=page_c_home&target_c_commu_id=14">SL58会</a> -1970年代SL5F8Fにいた仲間たちの思い出話です<br /> ■非公開コミュニティ案内<br> ※FSA営業プロセス研修受講者の方は、<a href="http://sns.agorian.com/?m=pc&a=page_c_join_request&target_c_commu_id=20">こちらから参加</a>申し込みをしてください。<br />※吉の会メンバーは、<a href="http://sns.agorian.com/?m=pc&a=page_c_join_request&target_c_commu_id=21">こちらから参加</a>してください。<br> ※FSA委員の方は、<a href="http://sns.agorian.com/?m=pc&a=page_c_home&target_c_commu_id=11">FSAマーケティング委員会</a>にご参加ください。<br />※HS44会メンバは、<a href="http://sns.agorian.com/?m=pc&a=page_c_join_request&target_c_commu_id=2">澪標井戸端会議</a>に参加してください。<br> ※FIMAT914卒業生は「<a href="http://sns.agorian.com/?m=pc&a=page_c_join_request&target_c_commu_id=13">雀の学校</a>」に参加してください。<br> ■運営事務局への<a href="http://sns.agorian.com/?m=pc&a=page_c_topic_detail&target_c_commu_topic_id=6">ご質問・ご意見</a>を遠慮なくどうぞ。事務局からの運営に関する<a href="http://sns.agorian.com/?m=pc&a=page_c_topic_detail&target_c_commu_topic_id=13">お知らせ</a>もご覧ください。<br /> </td></tr></table>%/ !!!2.Brightcove Player /%<!-- Start of Brightcove Player --> <script src="http://admin.brightcove.com/js/experience_util.js" type="text/javascript"></script> <script type="text/javascript"> // By use of this code snippet, I agree to the Brightcove Publisher T and C // found at http://www.brightcove.com/publishertermsandconditions.html. var config = new Array(); config["videoId"] = null; config["videoRef"] = null; config["lineupId"] = null; config["playerTag"] = null; config["autoStart"] = true; config["preloadBackColor"] = "#FFFFFF"; /* do not edit these config items */ config["playerId"] = 447773818; config["width"] = 800; config["height"] = 500; createExperience(config, 8); </script> <!-- End of Brightcove Player --> <br /><div style="width:560px;text-align:left;">インターネットテレビサービスBrightCoveを使って作りました。「ΣSIGMAテレビ放送局」と名付けるかな?映像コンテンツで著作権フリーのものがあれば寄付してください。団塊世代放送局も実験中です。</div>%/ !!!3.Amazonお薦め商品 /%AWSを利用して作成したAmazonお薦め商品です。★印のカテゴリは達磨居士のお気に入り商品リストです。<br />①<a target="amazon" href="http://astore.amazon.co.jp/agorian-22">お気に入り</a> ②<a target="amazon" href="http://astore.amazon.co.jp/agorian-book-22">心に残る本</a> ③<a target="amazon" href="http://astore.amazon.co.jp/agorian-pc-22">パソコン</a> ④<a target="amazon" href="http://astore.amazon.co.jp/agorian-movie-22">思い出の映画</a> ⑤<a target="amazon" href="http://astore.amazon.co.jp/agorian-camera-22">愛用のデジカメ</a>  <A href="http://astore.amazon.co.jp/agorian-22/listmania/RZ0VU8KE6Z0CG/249-9414453-2084341" target="amazon">◆お薦め商品紹介文</A><br /> <iframe src="http://astore.amazon.co.jp/agorian-22" width="100%" height="4000" frameborder="0" scrolling="no" name="amazon"></iframe>%/ !!!4.RSS最新ニュース /%<a href="http://elmblog.com/rss/index.cgi" target="rss"><img src="http://elmblog.com/img/logo/feed.gif" border="0" align="left" hspace=10"><br /><br /> <a href="http://elmblog.com/rss/index.cgi" target="rss">RSS最新ニュース</a><br /><br /> <a href="http://elmblog.com/rss/asahi.cgi" target="rss">朝日新聞</a><br /><br /> <a href="http://elmblog.com/rss/mashup.cgi" target="rss">Web2.0 Mashup</a><br />%/ !!!5.団塊世代放送局 /%<!-- Start of Brightcove Player --> <div style="display:none"> 2006 Yokohama; Travel; USA; August 2003; Travel; USA; 26 January 2007 ; friend; Sigma 44 Alumni <a href="http://link.brightcove.com/services/link/bcpid494808757">http://link.brightcove.com/services/link/bcpid494808757</a><a href="http://www.brightcove.com/channel.jsp?channel=428902854">http://www.brightcove.com/channel.jsp?channel=428902854</a> </div> <script src="http://admin.brightcove.com/js/experience_util.js" type="text/javascript"></script> <script type="text/javascript"> // By use of this code snippet, I agree to the Brightcove Publisher T and C // found at http://www.brightcove.com/publishertermsandconditions.html. var config = new Array(); config["videoId"] = null; config["videoRef"] = null; config["lineupId"] = null; config["playerTag"] = null; config["autoStart"] = true; config["preloadBackColor"] = "#FFFFFF"; config["width"] = 790; config["height"] = 500; /* do not edit these config items */ config["playerId"] = 494808757; createExperience(config); </script> <!-- End of Brightcove Player -->%/ !!!6.営業プロセス研修資料 /%<script language="JavaScript"> if (document.referrer!="http://sns.agorian.com/?m=pc&a=page_c_topic_detail&target_c_commu_topic_id=50") { window.location= "ng2.html"; } </script> <div style="width : 675px;height : 800px;top : 120px;left : 250px; position : absolute; z-index : 1; visibility : visible;" id="Layer1"> <iframe src="http://sns.agorian.com/download/svc/001.html" frameborder="0" name="ifr" width="100%" height="100%" border="0" scrolling="AUTO"></iframe></div> <div style="font-size:10px;text-align:left;margin-top:10px;margin-bottom:120px;"> <h3> <a href="http://agorian.com/bbs/survey/public/survey.php?name=sales" target="ifr">☆提案営業スキル診断</a><br> <a href="http://agorian.com/bbs/survey/admin/manage.php?where=results&sid=1 " target="ifr">☆提案営業スキル診断結果</a><br> <a href="http://agorian.com/sns/download/svc/201a.swf" target="ifr">☆提案営業スキル診断中間結果(201aswf</a> </h3> <h1> 営業プロセス研修資料一覧表 </h1> <b><a style="color:red;" href="http://agorian.com/download/index.php?id=svc300pdf" target="ifr">◆研修テキスト(印刷用300.pdf)</a></b><br /> <b><a style="color:red;" href="http://agorian.com/download/index.php?id=300slideswf" target="ifr">◆研修スライド(表示用300slide.swf)</a></b><br /> □Flashなどのプラグインは<a href="http://elmblog.com/download/plugin.html" target="ifr">こちら</a>です<br /> <font color="red"><b>◆事前配布資料<br />  ★<a href="http://agorian.com/download/index.php?id=svc200pdf" target="ifr">説明資料#200pdf</a><br>  ★<a href="http://sns.agorian.com/download/svc/201.xls" target="ifr">営業スキル診断シート#201xls</a><br>  ★<a href="http://sns.agorian.com/download/svc/202.pdf" target="ifr">事前課題シート(A3)#202pdf</a></b><br>    <a href="http://sns.agorian.com/download/">Excelファイル:#202xls</a></b></font><br> <br> ◆営業プロセス研修プログラム案内<br> ∇営業プロセス研修プログラム説明書 <a href="http://sns.agorian.com/download/svc/001.html" target="ifr">#001htm</a><br> ∇研修日程表(二日間コース) <a href="http://sns.agorian.com/download/svc/002.html" target="ifr">#002htm</a><br> ∇営業プロセス研修内容・目次 <a href="http://sns.agorian.com/download/svc/003.html" target="ifr">#003htm</a><br> ∇提案型ソリューション営業研修内容 <a href="http://sns.agorian.com/download/svc/004.html" target="ifr">#004htm</a><br> <br> ◆事前学習用の配布資料 <a href="http://sns.agorian.com/download/svc/010.swf" target="ifr">010swf</a><br> ∇目指す方向性 <a href="http://sns.agorian.com/download/svc/011.swf" target="ifr">011</a><br />∇経営パートナーの役割 <a href="http://sns.agorian.com/download/svc/012.swf" target="ifr">012</a><br> ∇営業活動プロセスとは<a href="http://sns.agorian.com/download/svc/013.swf" target="ifr">013</a><br />∇経営者の仕事 <a href="http://sns.agorian.com/download/svc/014.swf" target="ifr">014</a><br> ∇学習に効果的な対話方法 <a href="http://sns.agorian.com/download/svc/015.swf" target="ifr">015</a><br> ∇<b>営業自己診断シート <a href="http://agorian.com/download/index.php?id=svc201swf" target="ifr">#201swf</a></b><br> ∇<b>事前課題記入シート <a href="http://agorian.com/download/index.php?id=svc202swf" target="ifr">#202swf</a></b><br> <br> ◆講義用スライド(作成中)<br> ∇オリエンテーション <a href="http://sns.agorian.com/download/svc/301.swf" target="ifr">swf</a><br> ∇提案型ソリューション営業 <a href="http://sns.agorian.com/download/svc/302.swf" target="ifr">swf</a><br> ∇経営と営業プロセス <a href="http://sns.agorian.com/download/svc/303.swf" target="ifr">swf</a><br> ∇リレーション構築 <a href="http://sns.agorian.com/download/svc/304.swf" target="ifr">swf</a><br> ∇営業計画策定 <a href="http://sns.agorian.com/download/svc/305.swf" target="ifr">swf</a><br> ∇情報力を鍛える <a href="http://sns.agorian.com/download/svc/306.swf" target="ifr">swf</a><br> ∇草莽崛起の時代 <a href="http://sns.agorian.com/download/svc/307.swf" target="ifr">swf</a><br> <br> ◆演習問題(レビュー中)<a href="http://sns.agorian.com/download/svc/400.swf" target="ifr">swf</a><br> ∇301 案件の優先順位付け<br> ∇302 解決策の提案<br> ∇303 経営課題と解決策<br> ∇304 仮説の立案<br> ∇305 提案シナリオの作成<br> ∇306 組織改革に取り組む(未)<br> <br> ◆研修ワークシート(作成中)<br> ∇401 リレーション構築<br> ∇402 営業計画策定<br> ∇403 営業プロセス推進上の課題<br> <br> ◆参考資料(※当日オンラインで紹介)<br> ∇<span style="color:maroon;font-size:10px;">※営業活動プロセスマップ</span><span style=COLOR:#ff0000> <a href="http://agorian.com/download/index.php?id=svc203swf" target="ifr">#203swf</a></span><br> ∇<span style="color:maroon;font-size:10px;">※職務記述・業務要件書</span> <a href="http://agorian.com/download/index.php?id=svc204swf" target="ifr">#204swf</a><br> ∇ケーススタディ一覧 <a href="http://sns.agorian.com/download/svc/050.html" target="ifr">#050.htm</a><br> <span style="color:maroon;font-size:10px;">※は関係者外秘、印刷禁止です。</span> </div> !!!7.Diet Coke and Mentos <table width="520"><tbody><tr><td align="center"> Web2.0勉強会で、ダイエットコークとメントスの話があったが、昨年のブームの火付け役の1人が、Linux開発者ジョシュア・ワイズ氏である。一昨年10月にグーグルビデオから公開された。<br /> Diet Coke and Mentos reaction<br /> <embed style="width: 400px; height: 326px;" id="VideoPlayback" type="application/x-shockwave-flash" src="http://video.google.com/googleplayer.swf?docId=-1450915772177922792&amp;hl=en"> </td></tr></tbody></table> %/
*MySQLの高度な管理とチューニングテクニック http://www.atmarkit.co.jp/flinux/rensai/mysql11/mysql11a.html *LinuxSquare記事インデックス http://www.atmarkit.co.jp/flinux/index/indexfiles/index-linux.html#mysql
5月8日 /var/log/php_errors.logをトレースした。 !!!1.ID#8でログイン  問題発生後もログインでき、一部の「日記が読めない」ことを除けば、特に問題なしにSNSを使える。 ①ログイン後、php_errors.logをみると、次のログが記録されていた。 [08-May-2007 16:19:18] PHP Warning: Cannot modify header information - headers already sent by (output started at /home/agorianc/sns260/webapp/modules/pc/page/h_home.php:128) in /home/agorianc/sns260/webapp/lib/OpenPNE/Smarty.php on line 86 ②templates_cに、次のファイルが作成されていた。 dft_pc_templates^%%5C^5C8^5C8092C6%%h_home.tpl.php 時間も一致していることから、ログインしてマイホームが表示されるときに二件が記録された。 ③「マイホーム」をクリックした後にphp_errors.logをみると、①と同じログが記録されている。 [08-May-2007 16:27:48] PHP Warning: Cannot modify header information - headers already sent by (output started at /home/agorianc/sns260/webapp/modules/pc/page/h_home.php:128) in /home/agorianc/sns260/webapp/lib/OpenPNE/Smarty.php on line 86 もう一度「マイホーム」をクリックすると、やはり同じログだった。 templates_cには新しいログはなかった。 ④「私の友人」「私の日記」・・・「プロフィール」をクリックすると、templates_cに、それぞれの.tpl.phpファイルが作成されていた。「コミュニティ検索」「レビュー検索」「友人を誘う」「最新日記」も同様。「メンバー検索」「ランキング」「設定変更」に対応するファイルは作成されていなかった。 ⑤php_errors.logは変化なし。「マイホーム」をクリックすると①と同じログが書き込まれることを確認した。 ⑥「私の日記」「もっと読む」をクリック後、php_errorsに追加記録なかった。 ⑦「友人のホーム」・・・・「紹介文を書く」をクリックしてもphp_errors書き込みなし。 ⑧友人の日記をいくつか読んでも、php_errorはなし。 「日記カテゴリを使用する」に設定していたときに読めなかった日記も読める。php_errrorsは記録されなかった。 ⑨メッセージ送信も問題なしで、php_errorsも記録されていなかった。 ⑩コミュニティのすべてのボタンをクリックしてもphp_errorsは記録されなかった。 temlates_cには新しくクリックした.tpl.phpファイルが作成されている。 ★webapp/modules/pc/page/h_home.php:128 の128が行番号としたとき、今回挿入したprintコード print "◆ログイン認証はされていますが、「マイホーム」を表示できない不具合が発生しています。それ以外の機能の使用には問題がないようです。・・・" ★/webapp/lib/OpenPNE/Smarty.php on line 86は、下記コードの6行目 function sendContentType() { if ($this->output_charset == 'SJIS') { header('Content-Type: text/html; charset=Shift_JIS'); } else { header('Content-Type: text/html; charset=UTF-8'); } } ★h_home.phpおよびSmarty.php(2006.9.24) はutf-8/LFになっていることを確認。 !!!2.ID#1でログイン  SNS管理をいじっていてログイン可能になったことがあるがまたログインできなくなったIDで調べる。 ①ログイン後、inc_navi.tpl.phpがファイル作成された。php_errorsはなにもなし。 ②コミュニティURLをクリック後、12個のdftファイルが作成された。 ③コミュ二ティ、友人のホーム、自分のホーム(マイホームを除く)メニューのすべてをクリックし、自分および友人の日記も読めたが、php_errorsはでなかった。 ④「マイホーム」も当然ながら、php_errorsは記録されない。 !!!3.h_home.phpのprintコードを削除して、ID#1でログイン templates_cフォルダーを空にして、php_errors.logもクリアして調べる。 ①ログインで500サーバエラー発生。 ②ブラウザから、http://sns.agorian.com/?m=pc&a=page_fh_diary_list (私の日記)を開く。 php_errorsは記録されなかった。templates_cには7ファイル作成された。 ③私の日記やコメントが読めた。php_errorsはなかった。 ④コミュニティ、友人のホーム、マイホームのメニューすべて正常で、php_errorsなし。 ⑤「マイホーム」をクリックすると、500サーバエラー発生。ブラウザで戻って再開。 これを数回繰り返すが同じ現象。php_errorsにはなにも記録されていなかった。 webapp/lib/db/bookmarl.phpの75行目で500エラー発生 $diary_list = db_get_all_limit($sql, 0, intval($limit));
bookmark.phpの75行目、$diary_list = db_get_all_limit($sql, 0, intval($limit)); で500エラー発生。この直前にprint $sql;を挿入して実行した結果です。 #お気に入りが一件(ID#84)ある場合 SELECT c_diary. * FROM c_diary, c_member WHERE c_diary.c_member_id IN ( 84 ) AND ( ( c_diary.public_flag = 'public' ) OR ( c_diary.public_flag = 'default' AND c_member.public_flag_diary = 'public' ) ) AND c_diary.c_member_id = c_member.c_member_id ORDER BY r_datetime DESC LIMIT 0 , 30 これを、phpMyAdminを使って実行した。マイホームに表示されている「お気に入りに日記」と同じレコードが表示された。 #お気に入りを削除(0件)下場合 SELECT c_diary. * FROM c_diary, c_member WHERE c_diary.c_member_id IN ( ) AND ( ( c_diary.public_flag = 'public' ) OR ( c_diary.public_flag = 'default' AND c_member.public_flag_diary = 'public' ) ) AND c_diary.c_member_id = c_member.c_member_id ORDER BY r_datetime DESC LIMIT 0 , 30 MySQLのメッセージ: ドキュメント #1064 - You have an error in your SQL syntax; check the manual that corresponds to your MySQL server version for the right syntax to use near ') AND ( ( c_diary . public_flag = 'public' ) OR ( c_diary . public_flag = 'defau' at line 1
bookmark.phpの75行目、$diary_list = db_get_all_limit($sql, 0, intval($limit)); で500エラー発生。この直前にprint $sql;を挿入して実行した結果です。 !!!お気に入りが一件(ID#84)ある場合 SELECT c_diary. * FROM c_diary, c_member WHERE c_diary.c_member_id IN ( 84 ) AND ( ( c_diary.public_flag = 'public' ) OR ( c_diary.public_flag = 'default' AND c_member.public_flag_diary = 'public' ) ) AND c_diary.c_member_id = c_member.c_member_id ORDER BY r_datetime DESC LIMIT 0 , 30 これを、phpMyAdminを使って実行した。マイホームに表示されている「お気に入りに日記」と同じレコードが表示された。 !!!お気に入りを削除(0件)下場合 SELECT c_diary. * FROM c_diary, c_member WHERE c_diary.c_member_id IN ( ) AND ( ( c_diary.public_flag = 'public' ) OR ( c_diary.public_flag = 'default' AND c_member.public_flag_diary = 'public' ) ) AND c_diary.c_member_id = c_member.c_member_id ORDER BY r_datetime DESC LIMIT 0 , 30 MySQLのメッセージ: ドキュメント #1064 - You have an error in your SQL syntax; check the manual that corresponds to your MySQL server version for the right syntax to use near ') AND ( ( c_diary . public_flag = 'public' ) OR ( c_diary . public_flag = 'defau' at line 1 これはOpenPNEの設計上の問題ではないか?それともコーディングミスか? 日記カテゴリも類似した問題ではないか? MySQLのシンタックスエラー処理が変更されたのだろうか? 記録では4/18に再起動しているから、そのときに変わったとしか考えられない。 それ以前は、無視するだけで、500サーバエラーにならなかっただけかもしれない。 それとも$sql作成に問題があるのか?
border_01:#C6C4B7 border_07:#C6C4B7 border_10:#FFFFFF bg_00:#FFFFFF bg_01:#C6C4B7 bg_02:#FFFFFF bg_03:#FFFFFF bg_04:#C6C4B7 bg_05:#FFFFFF bg_06:#C6C4B7 bg_07:#C6C4B7 bg_08:#FFFFFF bg_09:#FFFFFF bg_10:#C6C4B7 bg_11:#CFCAC1 bg_12:#FFFFFF bg_13:#F0EFE9 each:#function (iterator) { var index = 0; try { this._each(function (value) {try {iterator(value, index++);} catch (e) {if (e != $continue) {throw e;}}}); } catch (e) { if (e != $break) { throw e; } } } all:#function (iterator) { var result = true; this.each(function (value, index) {result = result && !!(iterator || Prototype.K)(value, index);if (!result) {throw $break;}}); return result; } any:#function (iterator) { var result = true; this.each(function (value, index) {if (result = !!(iterator || Prototype.K)(value, index)) {throw $break;}}); return result; } collect:#function (iterator) { var results = []; this.each(function (value, index) {results.push(iterator(value, index));}); return results; } detect:#function (iterator) { var result; this.each(function (value, index) {if (iterator(value, index)) {result = value;throw $break;}}); return result; } findAll:#function (iterator) { var results = []; this.each(function (value, index) {if (iterator(value, index)) {results.push(value);}}); return results; } grep:#function (pattern, iterator) { var results = []; this.each(function (value, index) {var stringValue = value.toString();if (stringValue.match(pattern)) {results.push((iterator || Prototype.K)(value, index));}}); return results; } include:#function (object) { var found = false; this.each(function (value) {if (value == object) {found = true;throw $break;}}); return found; } inject:#function (memo, iterator) { this.each(function (value, index) {memo = iterator(memo, value, index);}); return memo; } invoke:#function (method) { var args = $A(arguments).slice(1); return this.collect(function (value) {return value[method].apply(value, args);}); } max:#function (iterator) { var result; this.each(function (value, index) {value = (iterator || Prototype.K)(value, index);if (value >= (result || value)) {result = value;}}); return result; } min:#function (iterator) { var result; this.each(function (value, index) {value = (iterator || Prototype.K)(value, index);if (value <= (result || value)) {result = value;}}); return result; } partition:#function (iterator) { var trues = [], falses = []; this.each(function (value, index) {((iterator || Prototype.K)(value, index) ? trues : falses).push(value);}); return [trues, falses]; } pluck:#function (property) { var results = []; this.each(function (value, index) {results.push(value[property]);}); return results; } reject:#function (iterator) { var results = []; this.each(function (value, index) {if (!iterator(value, index)) {results.push(value);}}); return results; } sortBy:#function (iterator) { return this.collect(function (value, index) {return {value:value, criteria:iterator(value, index)};}).sort(function (left, right) {var a = left.criteria, b = right.criteria;return a < b ? -1 : a > b ? 1 : 0;}).pluck("value"); } toArray:#function () { return this.collect(Prototype.K); } zip:#function () { var iterator = Prototype.K, args = $A(arguments); if (typeof args.last() == "function") { iterator = args.pop(); } var collections = [this].concat(args).map($A); return this.map(function (value, index) {iterator(value = collections.pluck(index));return value;}); } inspect:#function () { return "[" + this.map(Object.inspect).join(", ") + "]"; } find:#function (iterator) { var result; this.each(function (value, index) {if (iterator(value, index)) {result = value;throw $break;}}); return result; } select:#function (iterator) { var results = []; this.each(function (value, index) {if (iterator(value, index)) {results.push(value);}}); return results; } member:#function (object) { var found = false; this.each(function (value) {if (value == object) {found = true;throw $break;}}); return found; } entries:#function () { return this.collect(Prototype.K); } _reverse:#function reverse() { [native code] } _each:#function (iterator) { for (var i = 0; i < this.length; i++) { iterator(this[i]); } } clear:#function () { this.length = 0; return this; } first:#function () { return this[0]; } last:#function () { return this[this.length - 1]; } compact:#function () { return this.select(function (value) {return value != undefined || value != null;}); } flatten:#function () { return this.inject([], function (array, value) {return array.concat(value.constructor == Array ? value.flatten() : [value]);}); } without:#function () { var values = $A(arguments); return this.select(function (value) {return !values.include(value);}); }
/**フォント色変更**/ /*リンク関連*/ a:link { color: #026CD1; } a:visited { color: #004A95; } a:hover { color: #76AFE6; } a:active { color: #76AFE6; } /*コンテンツ見出しlv1*/ td.bg_06 span.b_b, .c_00 { color: #222222; } /*コンテンツ見出しlv2*/ .c_01 { color: #444444; } /*強調文字暖色*/ .c_02 { color: #D92C49; } /*強調文字寒色*/ .c_03 { color: #2C65D9; } /*その他文字色*/ body { color: #000000; } /*TopMenu*/ .fix { table-layout: fixed; width: 500px; } .top { font-family: Arial, sans-serif; background: #63b684; text-align: center; padding: 5px 0px 0px 0px;} .top td { background : url(http://sns.agorian.com/img/tab.gif); background-repeat : no-repeat; width:64px; height:18; text-align: center; padding-top: 2px ; border: 0px; } .top td a { color: #5a5542; font-weight: 500; font-size: 12px; text-decoration: none; } .top td a:hover { color: #ffffff; background : url(http://sns.agorian.com/img/tab2.gif); background-repeat : no-repeat; margin:0; padding: 0px ; border: 0px; }
!!!phpinfo()出力のmysql部分 MySQL Support enabled Active Persistent Links 0 Active Links 0 Client API version 4.1.21 MYSQL_MODULE_TYPE external MYSQL_SOCKET /var/lib/mysql/mysql.sock MYSQL_INCLUDE -I/usr/include/mysql MYSQL_LIBS -L/usr/lib64 -lmysqlclient Directive Local Value Master Value mysql.allow_persistent On On mysql.connect_timeout 60 60 mysql.default_host no value no value mysql.default_password no value no value mysql.default_port no value no value mysql.default_socket no value no value mysql.default_user no value no value mysql.max_links Unlimited Unlimited mysql.max_persistent Unlimited Unlimited mysql.trace_mode Off Off
!!!PHP Core |Directive|Local Value|Master Value| |allow_call_time_pass_reference|On|On| |allow_url_fopen|On|On| |always_populate_raw_post_data|Off|Off| |arg_separator.input|&amp;|&amp;| |arg_separator.output|&amp;|&amp;| |asp_tags|Off|Off| |auto_append_file|no value|no value| |auto_prepend_file|no value|no value| |browscap|no value|no value| |default_charset|no value|no value| |default_mimetype|text/html|text/html| |define_syslog_variables|Off|Off| |disable_classes|no value|no value| |disable_functions|no value|no value| |display_errors|On|On| |display_startup_errors|Off|Off| |doc_root|no value|no value| |docref_ext|no value|no value| |docref_root|no value|no value| |enable_dl|On|On| |error_append_string|no value|no value| |error_log|error_log|error_log| |error_prepend_string|no value|no value| |error_reporting|2039|2039| |expose_php|On|On| |extension_dir|./|./| |file_uploads|On|On| |gpc_order|GPC|GPC| |highlight.bg|@@color: rgb(255, 255, 255);#ffffff@@|@@color: rgb(255, 255, 255);#ffffff@@| |highlight.comment|@@color: rgb(255, 128, 0);#ff8000@@|@@color: rgb(255, 128, 0);#ff8000@@| |highlight.default|@@color: rgb(0, 0, 187);#0000bb@@|@@color: rgb(0, 0, 187);#0000BB@@| |highlight.html|@@color: rgb(0, 0, 0);#000000@@|@@color: rgb(0, 0, 0);#000000@@| |highlight.keyword|@@color: rgb(0, 119, 0);#007700@@|@@color: rgb(0, 119, 0);#007700@@| |highlight.string|@@color: rgb(221, 0, 0);#DD0000@@|@@color: rgb(221, 0, 0);#DD0000@@| |html_errors|On|On| |ignore_repeated_errors|Off|Off| |ignore_repeated_source|Off|Off| |ignore_user_abort|Off|Off| |implicit_flush|Off|Off| |include_path|.:/usr/lib/php: /usr/local/lib/php|.:/usr/lib/php: /usr/local/lib/php| |log_errors|On|On| |log_errors_max_len|1024|1024| |magic_quotes_gpc|On|On| |magic_quotes_runtime|Off|Off| |magic_quotes_sybase|Off|Off| |max_execution_time|30|30| |max_input_time|60|60| |open_basedir|no value|no value| |output_buffering|no value|no value| |output_handler|no value|no value| |post_max_size|8M|8M| |precision|12|12| |register_argc_argv|On|On| |register_globals|Off|Off| |report_memleaks|On|On| |safe_mode|Off|Off| |safe_mode_exec_dir|no value|no value| |safe_mode_gid|Off|Off| |safe_mode_include_dir|no value|no value| |sendmail_from|no value|no value| |sendmail_path|/usr/sbin/sendmail&nbsp;-t&nbsp;-i|/usr/sbin/sendmail&nbsp;-t&nbsp;-i| |serialize_precision|100|100| |short_open_tag|On|On| |SMTP|localhost|localhost| |smtp_port|25|25| |sql.safe_mode|Off|Off| |track_errors|Off|Off| |unserialize_callback_func|no value|no value| |upload_max_filesize|2M|2M| |upload_tmp_dir|no value|no value| |user_dir|no value|no value| |variables_order|EGPCS|EGPCS| |xmlrpc_error_number|0|0| |xmlrpc_errors|Off|Off| |y2k_compliance|On|On|
<html><IFRAME scrolling="no" style="background-color:#ffffff;" width="280" frameborder="0" src="http://gmodules.com/ig/ifr?url=http://www.labpixies.com/campaigns/youtube/youtube.xml&synd=labpixies" height="250" align="left"></IFRAME> <br>最近アップロードされたビデオ9件が表示されています。 <br>クリックすると視聴できます。 </html>
<html><iframe scrolling="no" style="background-color:#ffffff;" width="284" frameborder="0" src="http://www.labpixies.com/campaigns/tv/tv.html" height="250" align="left"></iframe> <br> 5チャネルあります。<br><br> CH1 CNNニュース<br> CH2 Earthチャネル<br> CH3 読売ニュース<br> CH4 Bloomberg日本<br> CH5 TBS(不調)<br> <br> 変更は<a target="_blank" href="http://ads.labpixies.com/adsrv/adclick.php?bannerid=333&zoneid=46&source=&ismap="><img src="http://agorian.com/img/icon/tv-btn.jpg" border="0"></a>からできます。ただし英語です。</html>
[[目次]]>PhpList イギリスのTINCAN LTDがスポンサとなって開発されているメーリングリスト作成用オープンソースソフトである。10万部を超えるメーリングに対応できるように設計されており、十分な機能と優れた性能を備える。世界の企業、団体が利用している実績のあるソフトである。 本サイトのホストbluehostでは、これまでのMailmanに替えて phplist をサポートしている。早速 v 2.10.3 ダウンロードして設置した。日本語化と機能テストをしている。調べたら、[[日本語PHPLIST|http://www.phplist.jp/]]ができていた。日本語が変なので、オリジナルの英語版を使うことにした。[[変更履歴|PhplistChange]] ★購読URL: http://agorian.com/phplist/ ★管理URL: http://agorian.com/phplist/admin/
Phplist管理ページ http://agorian.com/phplist/admin/ にログインする。 ※ログイン名とパスワードはPhplistサイト管理者が発行する。以下の説明では、ログイン名 editor、パスワード 777 を使う。 *''admin''―ログイン名、メールアドレスおよびパスワードを変更できる。 *''spage'' (subscribe pages)―メーリングリスト登録用の[[購読ページ]]を作成する。 *''list''―[[メーリングリスト]]を作成する。名前とその説明を書く。購読ページでの表示順も指定できる。 *''send''―メッセージを送る。登録・変更などのURLを知らせる[[定型フッタ]]を保存できる。
管理ページで、 lists をクリックする。add a list をクリックすると、新しいメーリングリスト名を作れる。 作成済みメーリングリストの名前、表示順、編集機能が表示される。 *''edit''―名前と説明を変更する。 *''view members''―登録メンバー(メールアドレス)の一覧が表示される。メールアドレスの登録・削除・移動ができる。 *''delete''―メーリングリストを削除する。 ※購読を受け付けるときはかならずactiveボックスにチェックをつける。
[[管理ページ|http://agorian.com/phplist/admin/]]で spage (subscribe pages) を選択する。add new one をクリックして新しい購読用ページを作成する。購読の確認や変更のメールメーッセージもカストマイズできる。デザイン&レイアウトをHTMLで記述する。 !!購読ページの構成 ⇒[[事例|SubscribePage]] ''Intro'' 紹介文 ''Header'' ページの体裁、メールアドレス入力など ''Footer'' 購読するメーリングリスト名の一覧は自動挿入 ''Thank you page'' ユーザが登録したときのメッセージ ''Message they receive when they subscribe'' ユーザに送信されるメールメッセージ ''Message they receive when they confirm their subscription'' 登録完了のお知らせ ''Select the lists to offer'' この購読用ページで選択するメーリングリストを選ぶ。 ※ひとつしか選ばなかったときは、購読ページにリスト名は表示されない。 ※メーリングリストは、管理ページのlistsをクリックして[[作成|メーリングリスト]]しておく。 ----
[[はじめに|WordPress]] [[設置方法]] [[編集権限]] [[IRC]]
[[WordPress MU]]
!!Wordpress Multi User Version 1.0 #動作環境の確認と設定 (Apache, DNS, PHP) ⇒サーバー運用者に確認する #htaccess.distファイルまたは.htaccess変更 ⇒下記の注意参照 #ダウンロードしたファイルを解凍し、フォルダー名を (例) wpm とする。 #wpmの全てのファイルを (例)FTPを使って http://example.com/wpm/ にアップロードする。 #MySQLに データベース名 WordPress と全権限をもったアクセスユーザ名 username を作成する。サーバ提供ツールまたは phpMyAdmin を使う。 #http://example.com/wpm/index.php にアクセスしてインストール作業を行う。データベース名、ユーザ名、パスワード、メールアドレスなどを入力する。セットアップが完了すると、wp-config.php と .htaccess が作成され、ログインユーザ名とパスワードがメールされる。 【注意】セキュリティ確保のため、グローバル変数の使用をオフに設定すること。またエラー発生時のメッセージも表示されないようにする。 .htaccessで次の二行を記述する。htaccess.distに追加してもよいが、サーバに依存する。サポートされていないと500エラーが出る。 <<< php_flag register_globals 0 php_flag display_errors 0 <<< *設置URL: http://web2.agorian.com/ にアクセスすると次のようなページが表示される。ユーザ名とパスワードを入力してブログサイトを作ることができる。 <<< WordPress µ This is a WordPress Mu powered site. You can: * Login * Create a new blog * Edit this file at wp-content/themes/home/home.php with your favourite text editor and customize this screen. The Latest News * Site News Hello world! <<< *これまでのWordPressに加えて、'''Site Admin'''機能があり、複数のブログサイトを作成・管理できる。Movable Typeのブログ出版とおなじである。
!!!ユーザ資格と編集権限 |資格|Dashboard |Write|Manage|Links|Themes|Plugins|Users|Options|Import| |Admin|◎|◎|◎|◎|◎|◎|◎|◎|◎| |Editor|◎|◎|◎|◎|×|×|△|×|×| |Author|◎|△|△|×|×|×|△|×|×| |Subscriber|◎|×|×|×|×|△|×|×|×| *Adminはすべての機能を使用、変更できる。 *Editorはページの体裁やプラグイン機能、ユーザ管理などサイト運営にかかわる機能以外はすべて利用できる。投稿はもちろんだが、特別ページ(Pages)の作成もできる。またカテゴリの作成、編集ができ、コメントや他の投稿者(Authors)の内容を承認して公表する権限をもつ。雑誌・新聞の編集長のような存在だと考えればよい。 *Authorは投稿とコメントの管理ができる。 *Subscriberは、ブログの購読会員の存在でコメントだけが許される。 |投稿管理|Posts |Pages|Categories|Comments|Moderation|Spam|Backup|Links| |Editor|◎|◎|◎|◎|◎|◎|×|◎| |Author|◎|×|×|◎|×|×|×|×| |Subscriber|×|×|×|×|×|×|×|×| ---- [[目次|WordPress]]
!!!IRC Client Applications WordPressに関する質問、新しい機能やプラグインの説明などは[[WordPress Forum|http://www.wordpress.org/support]]で活発に情報交換されている。このほかにオンラインでの質問や議論が、[[#wordpress channel|irc://irc.freenode.net/wordpress]]でできる。ここにアクセスするためにはIRCクライアントソフトが必要である。WordPressで紹介しているIRCは以下の通り。 * [[GAIM|http://gaim.sourceforge.net/]] (Multiple platforms) * [[bitchx|http://www.bitchx.org/]] (Multiple platforms) * [[Irssi|http://irssi.org/]] (Multiple platforms) * [[XChat|http://www.xchat.org/]] (Unix/Linux/Windows) * [[KSirc|http://docs.kde.org/en/HEAD/kdenetwork/ksirc/]] (KDE in Linux) * [[Konversation|http://konversation.kde.org/]] (KDE in Linux) * [[Kopete|http://kopete.kde.org/]] (KDE in Linux) * [[Colloquy|http://colloquy.info/]] (Mac OS X) * [[Conversation|http://homepage.mac.com/philrobin/conversation/]] (Mac OS X) * [[HydraIRC|http://www.hydrairc.com/]] (Windows) * [[mIRC|http://www.mirc.com/]] (Windows)  たくさんあってどれを使えばいいか迷う人には、FireFox拡張機能の一つである[[ChatZilla|http://update.mozilla.org/extensions/moreinfo.php?id=16&vid=735]]をお勧めする。IRCをダウンロードしたくないが質問をしたい人は、[[PJIRC|http://www.pjirc.com/]]がお勧めである。ただしJavaがインストールされていることが条件である。これも面倒だという人は、[[Viper007Bond|http://pjirc.viper007bond.com/?channel=wordpress&network=irc.freenode.net]]から直接ログインできる。  歴史の古い代表的なIRCは、[[mIRC|http://www.mirc.com/]]だろう。7月28日にリリースされた6.2はWindows Vistaもサポートしている。比較的新しいのでは[[HydraIRC |http://www.hydrairc.com/]]がある。無料・有料を問わずどれを使うか?使い勝手で選ぶか機能の豊富さで選ぶか?有料のものにするか?それは各人の選択に任せるしかない。
!![[実用サイト|MyWiki]] 実運用中のWikiサイト例 ◇[[Philosophos|http://wiki.elmblog.com/]]―当初講演でのWikiデモ用に作成した。主として講演用資料作成に活用 ◇[[ΣSIGMA案内|http://sns.agorian.com/sigma/]]―ソーシャルネットワークΣSIGMAの案内と会員用利用手引き ◇[[ΣSIGMA利用手引書|http://wiki.agorian.com/sns/]]―Wiki共同執筆を可能にしたサイト(MySQL使用) ◇[[Mailman利用手引き|http://agorian.com/wiki/mailman/index.html]]―世界的に実績のあるMailmanの使い方を説明 ◇[[WordPress]]―出版用ブログツールWordPress使い方を説明 !!評価・体験版サイト サーバに設置して評価したWikiサイトの例です。評価用は自由に使えます。 |Wikiサイト例|使用Wikiエンジン|備考| |[[DalmaWiki]]|TiddlyWiki改変|本サイトです| |[[Philosophos|http://wiki.elmblog.com/]]|FSWiki|講演デモ用に作成| |[[DalmaPlaza|http://elmblog.com/pukiwiki/]]|PukiWiki|評価用| |[[WikiMemo|http://elmblog.com/wiki/memo/]]|phpTiddlyWiki|評価用(MySQL使用)| |[[WikiPlaza|http://plaza.wiki.com/]]|MediaWiki派生|評価用(wysiwygスタイル)| |[[JotSpot|http://plaza.jot.com/]]|商用Wiki|評価用(完成度が高い)| |[[TikiWiki|http://agorian.com/wiki/tiki/tiki-index.php]]|最大規模のWiki|機能豊富だが重い| |[[WikiAgora|http://elmblog.com/wiki/index.cgi/Agora]]|FSWiki|スレーブ機能評価用|
サーバに設置して評価したWikiサイトの例です。評価用は自由に使えます。 |Wikiサイト例|使用Wikiエンジン|備考| |[[DalmaWiki]]|TiddlyWiki改変|本サイトです| |[[Philosophos|http://wiki.elmblog.com/]]|FSWiki|講演デモ用に作成| |[[DalmaPlaza|http://elmblog.com/pukiwiki/]]|PukiWiki|評価用| |[[WikiMemo|http://elmblog.com/wiki/memo/]]|phpTiddlyWiki|評価用(MySQL使用)| |[[WikiPlaza|http://plaza.wiki.com/]]|MediaWiki派生|評価用(wysiwygスタイル)| |[[JotSpot|http://plaza.jot.com/]]|商用Wiki|評価用(完成度が高い)| |[[TikiWiki|http://agorian.com/wiki/tiki/tiki-index.php]]|最大規模のWiki|機能豊富だが重い| |[[WikiAgora|http://elmblog.com/wiki/index.cgi/Agora]]|FSWiki|スレーブ機能評価用|
[[Muramasa]] [[Let'snote]] [[DeskPower]] DigitalCamera [[Memory]]
[<img[../img/muramasa.jpg]] メビウスノートMuramasa PC-MM2-5NE ノートパソコン by SHARP 発売日:2004年1月2日 画面サイズ:10.4インチ CPU:Efficeon TM8600 1GHz メモリ:256MB HDD:20G |項  目 |>| スペック | |サ イ ズ |B5相当 重量 0.91kg |幅x高さx奥行 251x19.6x206| |画面 | 大きさ 10.4インチ |解像度 XGA (1024x768) | |CPU | Efficeon TM8600 | 周波数 1GHz | |グラフィック | MOBILITY RADEON | メモリ 16MB | |メモリ | DDR | 容量 256MB | |HDD | 容量 | 20GB | |ネットワーク | 有線 | 100BASE | |~| 無線 | IEEE802.11b (11Mbps) | |~|~| IEEE802.11g (54Mbps) | |O  S |Windows XP Home |マイクロソフトOFFICE| |バッテリー | 持続時間 3.5時間 | 発売日 2004年 1月 2日 |
[[Let's NOTE LIGHT R5 CF-R5LW4AXR|http://panasonic.jp/pc/products/r5l/index.html]] [<img[../img/r5lw4axr.jpg]] !!!基本性能 ・ インテル(R) Centrino(R) モバイル・テクノロジー ・ CPU:インテル(R) Core Solo プロセッサー 超低電圧版 U1400(1.20GHz, cache 2MB, Bus 533 MHz) ・ モバイルインテル(R) 945GMS Express チップセット ・ メインメモリー※7:標準512MB(最大1536MB)UP ・ ビデオメモリー※7:最大128MB(メインメモリーと共用)※8 ・ ハードディスク※9:60GB((Ultra ATA100 2.5型) ・ 静かなファンレス設計 ・ 10.4型・XGA(1024×768ドット)ノングレア液晶 ・ SDメモリーカードスロット(著作権保護機能対応、転送速度 8MB/秒)※11 !!!モバイル機能 ・質量:約999g※1 ・バッテリー駆動時間:約11時間 ・OS:Microsoft(R) Windows(R) XP Professional 正規版 Service Pack 2 ・無線LAN:インテル(R) PRO/Wireless 3945ABG  IEEE802.11a(54Mbps)/b(11)/g(54) ・有線LAN:100BASE-TX/10BASE-T ・モデム:データ56kbps(V.90)/FAX14.4kbps(海外でも使用可能) Windows XP Pro (Officeなし) 発売日 2006年10月27日   ---- 外部ディスプレイ表示※9 800×600ドット~2048×1536ドット(60Hz)※10:約1677万色 本体+外部ディスプレイ同時表示※9 800×600ドット、1024×768ドット:約1677万色※8 モデム※14 データ:56 kbps(V.90)※15 FAX:14.4 kbps/ボイス非対応 PCカードスロット PCカード(TYPE II )×1スロット(CardBus対応、許容電流3.3 V:400 mA、5 V:400 mA) SDメモリーカードスロット SDメモリーカード※16×1スロット (著作権保護機能対応)・転送速度 8MB/秒 拡張メモリースロット DDR2 172ピン マイクロDIMM専用スロット×1(1.8V/PC2-4200/DDR2 SDRAM)※17 インターフェース USBポート×2(USB2.0)※18、モデムコネクター(RJ-11)※14※15、              LANコネクター(RJ-45)※13、外部ディスプレイコネクター(アナログRGB ミニD-sub15ピン) 電源※20 AC100 V~240 V(50 Hz/60 Hz)(電源コードは100 V専用)、バッテリーパック(7.4 Vリチウムイオン・7.8 Ah) 消費電力/エネルギー消費効率/達成率※21 最大約40 W※22 / S区分0.00028 AAA バッテリー 駆動時間※23 約11時間 充電時間※24 約5時間(電源OFF時)、約6時間(電源ON時) 外形寸法(突起部除く) 幅229 mm×奥行183.5 mm×高さ24.2 mm/41.6 mm(前部/後部) 質量(バッテリーを含む)※25 約999 g 導入済みソフトウェア※1 Microsoft(R) Internet Explorer 6 Service Pack 2   ハードディスクデータ消去ユーティリティ※27、Officeなし 付属品※31 ACアダプター、バッテリーパック、取扱説明書 等※32
FMV-DESKPOWER LX90S/D FMVLX90SD http://kakaku.com/prdsearch/detailspec.asp?PrdKey=00100418152 http://www.fmworld.net/product/hard/pcpm0604/deskpower/lx/method/index.html [>img[../img/lx90sd.jpg]] ・発売日 2006.04 ・Windows XP Home+Office2003 ・20.1インチ(ワイド) 解像度 1680x1050 ・Pentium 4 Processor517 2.93GHz(1024k) ・メモリー 512MB ・HDD 400GB ・TV地上波デジタル ・ワイヤレスキーボード・マウス
*[[Wikiエンジン]] *[[Wikiは普及するか]] *[[表記法の比較]] *WikiWikiWeb *OpenSourceWiki
 Wiki表記法にしたがって、いつでもだれでも編集できるWebペ-ジのことをWikiスタイルというが、これを可能にするソフトウェアがWikiエンジンとよばれる。1998年にWard CunninghamがWikiWikiWebを実現して以来、数百あるいは数千のWikiエンジンが開発された。厳密にはその表記法も機能も似て非なるものであるが、Wikiスタイルの基本はおなじであるため、Wikiクローンとも呼ばれる。  このようなソフトの多くがオープンソースで開発されており、開発言語もC++からPerl, PHP, Pyson, Rubyなど多様である。CGIスクリプトだけで作られサーバにPerlが実装されているだけですぐ動作するものがあれば、MySQLやSybaseをサポートするものもある。その進化は激しく、Wikipediaの記事WikiEngineの内容は最新情報を反映するのに追いつかないようである。二年前と比較すると隔世の感がする。  欧米では、すでにWikiという言葉が市民権を得ているような気がする。米英に限らず、ドイツやロシアのエンジニアたちもWikiエンジンの開発に携わり、それらのWebを見てもWikiということばを一般用語のように使っている。「Wikiとはなにか?」などという説明は消えてしまった。知らない人はWikipediaで勉強しなさい、ということだろう。  数あるWikiエンジンのなかで、自分のニーズに合っているのはどれか?という質問に答えるのは難しい。著名なもの実績のあるものでも、いまだに開発が継続されており、あたらしいものが開発されつつあるからである。ツールとして使うだけでなく、ソフトそのものやその開発の背景にも関心があるので、あれもこれも使う羽目に陥った。いずれも設置や使用、運営が容易なので時間はそんなにとられないのが救いである。 |Wikiエンジン|開発言語|データベース|概要| |MediaWiki|Perl|MySQL|Wikipediaで採用されていることで有名| |TikiWiki|PHP4|MySQL|国際化を標榜しEC中心に開発。機能豊富だが重い!| |YukiWiki|Perl|なし|日本での先駆的開発ソフト| |PukiWiki|PHP|なし|YukiWiki派生ソフト。日本での使用が多い| |FreeStyleWiki|Perl|なし|同上。ユーザ管理、モジュール化に特徴あり| |WakkaWiki|PHP|MySQL|ドイツ中心に開発。個人での設置・使用に向く| |WackoWiki|||WakkaWiki派生。ロシア中心に開発。| ---- *[[Wiki表記法]]  [[表記法の比較]]
@@URLを右クリックしてダウンロードできます。@@ひとつのHTMLファイルでホームページを作成したい方はDalmaWiki、データベース(MySQL)を使ってWeb上で作成・編集したい方はSigmaWikiをお使いください。 !!!DalmaWiki このサイト作成に使っているDalmaWikiは次のリンクを右クリックしてダウンロードできます。記事の作成・変更は、ダウンロードしたHTMLファイルをブラウザーで開いて行ってください。@@Webサーバからアクセスしても編集・保存はできません。@@ *初心者用 二段組(このWebページのスタイル) http://wiki.agorian.com/DalmaWiki/index.html *中級者用 三段組(編集日付き・オプション付き) http://wiki.agorian.com/DalmaWiki/index3.html !!!SigmaWiki ⇒[[SigmaWiki1.2.zip|http://wiki.agorian.com/SigmaWiki/sigmawiki1.2.zip]] 41KB *PHPとMySQLが動作するサーバで使えます。解凍後のreadme.txtにしたがってインストールしてください。 詳細は、http://wiki.agorian.com/SigmaWiki/ を参照ください。 !!!MailMan ⇒http://agorian.com/wiki/mailman/index.html ひとつのHTMLファイルで、ローカルファイルとして内容の追加・編集ができます。
最初にphpTiddlerを設置して使おうとしたとき、変更がDBに反映されないという現象が発生したため、使用を断念した経緯がある。その後今年初めに最新版を設置したところ正常に動作したので、感激して使ってきた。 ところが10日ほど前にまたDBが変更されないという現象が発生した。tiddly.phpでbackupとanimationのデフォールトをfalseに変更してアップロードしたことと、IE7でアクセスして整形が乱れたことの二点しか変わっていない。とにかく突然のようにDBに書き込めなくなった。 本家サイト http://www.patrickcurry.com/tiddly/ でのバグ報告を調べたら、index.phpの13-14行目に <<< $msg = $_REQUEST["msg"]; $theTags = $_REQUEST["theTags"]; <<< を追加しろとのことだった。意味は分からないが・・・。 @@これで修復した!@@ しかし、どうしてそういうことを最初にしないのだろうか?結局はCAACの仕組みが働いていないソフト開発の問題ということだろう。
| スロットマシン | インベーダーゲーム | ラインアップ | |[img[SlotMachine|http://agorian.com/gadget/img/slot.png][SlotMachine]]|[img[InVader|http://agorian.com/gadget/img/invader.png][InVader]]|[img[LineUp|http://agorian.com/gadget/img/lineup.png][LineUp]]|
<html><IFRAME scrolling="no" style="background-color:#ffffff;" width="280" frameborder="0" src="http://www.labpixies.com/campaigns/slotmachine/slot_machine.html" height="270" align="middle"></IFRAME></html>
<html><IFRAME scrolling="no" style="background-color:#ffffff;" width="280" frameborder="0" src="http://www.labpixies.com/campaigns/invaders/invaders.html" height="260" align="middle"></IFRAME></html>
<html><IFRAME scrolling="no" style="background-color:#ffffff;" width="280" frameborder="0" src="http://www.labpixies.com/campaigns/lineup/lineup.html" height="345" align="middle"></IFRAME></html>
''MySQLテーブル更新'' setup/sql/mysql41/upgrade/upgrade-2.6to2.8.sqlの本文(SQL文)を、phpMyAdminで実行。テーブル合計80。 ''Cron Jobsを変更'' 00 2 * * * * /usr/bin/php -q /home/agorianc/sns280/bin/tool_send_schedule_mail.php 00 3 * * * * /usr/bin/php -q /home/agorianc/sns280/bin/tool_send_dairy_news.php 00 4 * * * * /usr/bin/php -q /home/agorianc/sns280/bin/tool_send_birthday_mail.php 00 5 * * * * /usr/bin/php -q /home/agorianc/sns280/bin/tool_rss_cache.php ''携帯用mail forwarders'' blog@mail.agorian.com → |/usr/bin/php /home/agorianc/sns280/bin/mail.php get@mail.agorian.com → |/usr/bin/php /home/agorianc/sns280/bin/mail.php ''OpenPNEディレクトリー: sns280'' sns280/config.php変更-260と同じに設定 sns280/webapp/modules/pc/page/o_tologin.php  35行目 メールアドレスまたはパスワードが間違っています。 sns280/webapp/modules/pc/templates/inc_header.tpl  ΣSIGMAロゴのリンク先を変更 <a class="logo_home" href="./home2.php"> sns280/webapp/modules/pc/templates/h_home.tpl  77行目 <!--★★★#76 bg_11→06 width 105→50 お知らせ<br> --> sns280/webapp/modules/pc/templates/o_regist_prof.tpl  51行目 ニックネーム→名 前 sns280/webapp/modules/pc/templates/o_regist_prof_confirm.tpl  48行目 ニックネーム→名 前 sns280/webapp/modules/pc/templates/inc_f_home_h_prof.tpl  832行目 ニックネーム→名 前 sns280/webapp/modules/pc/templates/h_config_prof.tpl  57行目 ニックネーム→名 前 sns280/webapp/modules/pc/templates/h_config_prof_confirm.tpl  49行目 ニックネーム→名 前 public_html/sns/config.inc.php  realpath('../../sns280') public_html/sns/index.php     日本時間に設定 putenv("TZ=JST-9"); public_html/sns/css/main/inc_nav.css  メニューバーの高さを29pxから20pxに変更
日記や掲示板でHTMLコードを使いたいが、不完全なHTMLを書くと画面が崩れたりする。この問題を避ける方法のひとつがBBCodeである。HTMLのかわりにBBCodeタグを使って書くと、システム側でHTMLに変換してくれる。プラグインは、http://shima3.seesaa.net/article/43089706.htmlから入手したフリーウェアです。 !!!bbcode用のスタイル public_html/css/default.cssの末尾に、つぎの二行を追加する。 /*BBCode用スタイル*/ @import url(./bbcode.css); 入力支援機能のボタン関連は inc_bbcode_css.tpl テンプレートを変更する。 !!!ファイルのアップロード 変更したファイルを対応するディレクトリにアップロードする。 各ファイルの変更はreadme.htmlを参照。 ''ファイル構成'' {{{ ./ ├ openpne │ ├ lib │ │ └ smarty_plugins │ │ ├ modifier.bbcode2del.php │ │ └ modifier.bbcode2html.php │ │ │ ├ public_html │ │ ├ css │ │ │ ├ default.css (@import url(./bbcode.css);を追加) │ │ │ └ bbcode.css │ │ ├ js │ │ │ ├ bbcode.colorpicker.js │ │ │ ├ bbcode.coltroller.js │ │ │ └ bbcode.taglib.js │ │ └ skin │ │ ├ bbcode_b.gif │ │ ├ bbcode_button.gif │ │ ├ bbcode_center.gif │ │ ├ bbcode_code.gif │ │ ├ bbcode_color.gif │ │ ├ bbcode_highlight.gif │ │ ├ bbcode_i.gif │ │ ├ bbcode_img.gif │ │ ├ bbcode_indent.gif │ │ ├ bbcode_left.gif │ │ ├ bbcode_list1.gif │ │ ├ bbcode_listd.gif │ │ ├ bbcode_noparse.gif │ │ ├ bbcode_php.gif │ │ ├ bbcode_quote.gif │ │ ├ bbcode_right.gif │ │ ├ bbcode_s.gif │ │ ├ bbcode_size.gif │ │ ├ bbcode_sub.gif │ │ ├ bbcode_sup.gif │ │ ├ bbcode_u.gif │ │ └ bbcode_url.gif │ │ │ └ webapp_ext │ └ modules │ │ │ └ pc │ │ └ templates │ │ ├ inc_bbcode.tpl │ │ └ inc_bbcode_css.tpl 合計28ファイル │ └ ktai │ └ templates │ ├ c_bbs.tpl │ └ fh_diary.tpl │ └ readme.txt }}} !!!動作確認 ・日記の記述や表示、日記に対するコメントの記述や表示 ・コミュニティの説明文の記述や表示 ・トピックの本文やコメントの記述や表示 ・イベントの本文やコメントの記述や表示 でBBCodeが使用できるようになっている。 @@テンプレートキャッシュopenpne/var/templates_c以下を空にしてから動作を確認する。@@
!!主画面のデザイン&レイアウト変更 ページ共通のヘッダーやナビゲーションのデザインとレイアウトを変更する (2006.12.23) 下記のひとつのtpl、二つのcssおよび四つのjpg(裏背景画像をいれると八つ)を変更する。jpgの大きさとcssでの位置・大きさとの整合性をとる。 !!!public_html/webapp/modules/pc/templates/inc_page_header.tpl 緑二色の帯を表示するpタグコードを先頭行に挿入。 <<< <p style="background: #47825e; line-height:5px; margin:0;border:0;">&nbsp;</p> <p style="background: #63b684; line-height:10px; margin:0; padding:0;border:0;">&nbsp;</p> <<< !!!public_html/css/main/inc_page_header.css ヘッダ枠の大きさと背景画像、バナーの大きさと位置、メインボタン(TopMenu)の大きさと位置などを設定する。TopMenuの位置は、検索系とマイホーム系別々に指定する。背景画像とメインボタンのリンク(hoverで裏画像表示)位置を合わせる。 !!!public_html/css/main/inc_nav.css メニューバー(PageMenu)の位置と大きさを設定する。h系、f系、c系それぞれ設定できるが、すべて同じ位置と大きさにしたほうが混乱しない。PageMenuの開始位置はヘッダ枠720x92からの相対アドレスで、現在は(0,0)になっている。ボタンの大きさは、h系とf系は90px、c系は120pxである。 !!!背景画像の変更 <<< public_html/skin/skin_after_header.jpg public_html/skin/skin_navi_h.jpg public_html/skin/skin_navi_f.jpg public_html/skin/skin_navi_c.jpg <<<
webapp/modules/pc/templates/ にあるつぎのファイルを変更して、webapp_extに保存。 <<< h_config_prof.tpl h_home.tpl h_regist_prof.tpl h_regist_prof_confirm.tpl inc_f_home_h_prof.tpl o_regist_prof.tpl o_regist_prof_confirm.tpl <<< 友人・知人に限定しており、お互いの信頼関係を基盤とするため、できるだけ本名を登録していただきたい。登録手続きやプロフィール編集のときの項目名が「ニックネーム」だと無意識に匿名になってしまう。「名前」に変更後は本名を書く人が多くなった。
!「ニックネーム」を「名前」に変更 webapp/modules/pc/templates/ にあるつぎのファイルを変更して、webapp_extに保存。 <<< h_config_prof.tpl h_home.tpl h_regist_prof.tpl h_regist_prof_confirm.tpl inc_f_home_h_prof.tpl o_regist_prof.tpl o_regist_prof_confirm.tpl <<< 友人・知人に限定しており、お互いの信頼関係を基盤とするため、できるだけ本名を登録していただきたい。登録手続きやプロフィール編集のときの項目名が「ニックネーム」だと無意識に匿名になってしまう。「名前」に変更後は本名を書く人が多くなった。
#[[外部公開日記]] #[[添付ファイル]] V2.8.0追加機能 #[[bbcode設置]] #[[はてな]] はてな風の質問回答
!はてな風の質問掲示板 誰でもすぐに書込みできる[[はてな|http://q.hatena.ne.jp/]]風の掲示板をつくる。 * コミュニティの改造 ** c_bbs_xxx を作る * ファイルの修正 ** /webapp_ext/modules/pc/page/c_''hatena''_xxx.php のファイル修正箇所 *** c_''hatena''_add.php *** c_''hatena''_add_confirm.php *** c_''hatena''_detail.php *** c_''hatena''_list.php *** c_''hatena''_write_confirm.php ** /webapp_ext/modules/pc/do/c_''hatena''_xxx.php のファイル修正箇所 *** c_''hatena''_add_insert_c_commu_topic.php *** c_''hatena''_delete_c_commu_topic.php *** c_''hatena''_delete_c_commu_topic_comment.php *** c_''hatena''_edit_delete_c_commu_topic_comment_image.php *** c_''hatena''_edit_update_c_commu_topic.php *** c_''hatena''_write_insert_c_commu_topic_comment.php ** /webapp_ext/modules/pc/templates/c_''hatena''_xxx.tpl のファイル修正箇所 *** c_bbs_add.tpl *** c_''hatena''_add_confirm.tpl *** c_''hatena''_delete_confirm.tpl *** c_''hatena''_detail.tpl *** c_''hatena''_edit.tpl *** c_''hatena''_list.tpl *** c_''hatena''_write_confirm.tpl *** c_''hatena''_write_delete_confirm.tpl ** /webapp_ext/modules/pc/validate/do/c_''hatena''_xxx.ini のファイル修正箇所 ** /webapp_ext/modules/pc/validate/page/c_''hatena''_xxx.ini のファイル修正箇所 * エントリーポイント8番の修正 ** inc_entry_point_h_home_8.tpl の中身 * h_home.php の修正 !!!コミュニティの改造 † はてな風質問掲示板作成を簡単にするために、OpenPNEのコミュニティを改造する方針で作成する。 ''談話室コミュの掲示板''(トピック一覧) * ?m=pc&a=page_c_topic_list&target_c_commu_id=1 ''コミュに関連するテーブル'' |c_commu |コミュニティに関する情報を保存。| |c_commu_admin_confirm |コミュニティ管理者交代依頼状況を保存。| |c_commu_category |コミュニティカテゴリ(小カテゴリ)についての情報を保存。| |c_commu_category_parent |コミュニティ中カテゴリについての情報を保存。| |c_commu_member |コミュニティのメンバー参加状況を保存。| |c_commu_member_confirm |コミュニティ参加要請状況を保存。| |c_commu_review |コミュニティメンバーレビュー(メンバーおすすめ)の登録状況を保存。| |''c_commu_topic'' |コミュニティ内トピックに関する情報を保存。| |''c_commu_topic_comment'' |''コミュニティ内トピック掲示板の書き込みを保存。''| 掲示板の書込みなどに関係するのは、次の二つ *c_commu_topic (イベント関係のカラムは不要) *c_commu_topic_comment (そのままでもOK) ウォッチリストの管理データとして、 * トピックIDとメンバーIDを保存するテーブルの追加が必要 カテゴリーの管理データとして、 * カテゴリーIDを保存するテーブルの追加が必要 → c_commu_topic テーブルの c_commu_id(所属コミュニティのID)カラムを、所属カテゴリーIDのカラムとして変更すればOK?(@@未確認@@) !!!c_bbs_xxx を作る c_topic_xxx(コミュニティ系のファイル)を流用して、質問掲示板用のファイル群 c_bbs_xxxを作っていく。 ''流用ファイル'' |ディレクトリ|元ファイル名| |/OpenPNE/webapp/modules/pc/page/ |c_topic_xxx.php| |/OpenPNE/webapp/modules/pc/do/ |c_bbs_xxx.php| |/OpenPNE/webapp/modules/pc/do/ |c_topic_xxx.php| |/OpenPNE/webapp/modules/pc/templates/ |c_topic_xxx.tpl| |/OpenPNE/webapp/modules/pc/validate/page/ |c_topic_xxx.ini| |/OpenPNE/webapp/modules/pc/validate/do/ |c_topic_xxx.ini| ※上記の「xxx」の部分は「add」など、具体的なファイル名に基づいて、それぞれ置き換えて読む。 * これらをwebapp_extフォルダにコピーして改造しましょう。 * 改造するときのファイル名は、「c_topic_xxx」「c_bbs_xxx」を「''c_hatena_xxx''」に変更する。 !!!ファイルの修正 c_topic_xxxとc_bbs_xxx関係のファイルを、webapp_extフォルダに、c_''hatena''_xxxとリネームしてコピー。ファイル内容を一部修正する。 ↑ ''/webapp_ext/modules/pc/page/c_''hatena''_xxx.php のファイル修正箇所 †'' |No. |ファイル名 |変更有無| |1 |c_''hatena''_add.php |有| |2 |c_''hatena''_add_confirm.php |有| |3 |c_''hatena''_delete_confirm.php |なし| |4 |c_''hatena''_detail.php |有| |5 |c_''hatena''_edit.php |なし| |6 |c_''hatena''_list.php |有| |7 |c_''hatena''_write_confirm.php |有| |8 |c_''hatena''_write_delete_confirm.php|なし| ↑ ''c_hatena_add.php †'' * クラス名を class pc_page_c_''hatena''_add extends OpenPNE_Action に変更する。 * // 権限チェック の処理を外す {{{ if(!_db_is_c_commu_member($c_commu_id,$u)){ $_REQUEST['target_c_commu_id'] = $c_commu_id; $_REQUEST['msg'] = "トピック作成をおこなうにはコミュニティに参加する必要があります"; openpne_forward('pc', 'page', "c_home"); exit(); } }}} の部分をコメントアウトする。 ↑ ''c_hatena_add_confirm.php †'' * クラス名を class pc_page_c_''hatena''_add_confirm extends OpenPNE_Action に変更する。 * //権限チェック の処理を外す handle_kengen_error(); を //handle_kengen_error(); に変更する。 ''c_hatena_detail.php †'' * クラス名を class pc_page_c_''hatena''_detail extends OpenPNE_Action に変更 * コミュニティの参加フラグは、全メンバーがtrueになるように変更 $this->set("is_c_commu_member", _db_is_c_commu_member($c_commu_id,$u)); を $this->set("is_c_commu_member", true); に変更する。 ↑ ''c_hatena_list.php †'' * クラス名を class pc_page_c_''hatena''_list extends OpenPNE_Action に変更 * c_topic_listに出力する内容($result)を変更 $this->set("c_topic_list",$result); を {{{ foreach ($result as $line) { $c_commu_topic_id = $line['c_commu_topic_id']; $c_topic = c_topic_detail_c_topic4c_commu_topic_id($c_commu_topic_id); $result2[] = array_merge($line, array('nickname' => $c_topic['nickname'])); } $this->set("c_topic_list",$result2); }}} に変更。=nicknameも表示するようにした。 * //権限チェック の処理を外す c_''hatena''_list.tplファイルの方を修正して、コミュニティメンバでなくてもページを見られるようにしてもOK。 ** 外すとしたら、以下を修正 $is_c_commu_member = _db_is_c_commu_member($c_commu_id,$u); を $is_c_commu_member = true; に変更する。 ↑ ''c_hatena_write_confirm.php †'' * クラス名を class pc_page_c_''hatena''_write_confirm extends OpenPNE_Action に変更する。 * handleError()メソッドの変更 openpne_forward('pc', 'page', 'c_topic_detail', $errors); を openpne_forward('pc', 'page', 'c_''hatena''_detail', $errors); に変更する。 * execute()メソッドの変更 openpne_forward('pc', 'page', 'c_topic_detail', $errors); を openpne_forward('pc', 'page', 'c_''hatena''_detail', $errors); に変更する。 * //権限チェックの変更 handle_kengen_error(); の部分をコメントアウトして、 //handle_kengen_error(); に変更する。 !!!/webapp_ext/modules/pc/do/c_''hatena''_xxx.php のファイル修正箇所 † |No. |ファイル名 |変更有無| |1 |c_''hatena''_add_insert_c_commu_topic.php |有| |2 |c_''hatena''_delete_c_commu_topic.php |有| |3 |c_''hatena''_delete_c_commu_topic_comment.php |有| |4 |c_''hatena''_edit_delete_c_commu_topic_comment_image.php |有| |5 |c_''hatena''_edit_update_c_commu_topic.php |有| |6 |c_''hatena''_write_insert_c_commu_topic_comment.php |有| ↑ ''c_hatena_add_insert_c_commu_topic.php †'' * クラス名を class pc_do_c_''hatena''_add_insert_c_commu_topic extends OpenPNE_Action に変更する。 * //権限チェック の変更 handle_kengen_error(); を //handle_kengen_error(); に変更する。 * リダイレクトのURLを変更 client_redirect("?m=pc&a=page_c_topic_list&target_c_commu_id=$c_commu_id"); を client_redirect("?m=pc&a=''page_c_''hatena''_list''&target_c_commu_id=$c_commu_id"); に変更する。=page_c_topic_~ を page_c_''hatena''_~ に変更する。 ''c_hatena_delete_c_commu_topic.php †'' * クラス名を class pc_do_c_''hatena''_delete_c_commu_topic extends OpenPNE_Action に変更する。 * リダイレクトのURLを変更 client_redirect('?m=pc&a=page_c_topic_list&target_c_commu_id='.$c_commu_topic['c_commu_id']); を client_redirect('?m=pc&a=page_c_""hatena""_list&target_c_commu_id='.$c_commu_topic['c_commu_id']); に変更する。 ↑ ''c_hatena_delete_c_commu_topic_comment.php †'' * クラス名を class pc_do_c_''hatena''_delete_c_commu_topic_comment extends OpenPNE_Action に変更する。 * リダイレクトのURLを変更イベントフラグによる分岐処理を外し、お尋ね掲示板の詳細ページに戻す。 {{{ if($c_commu_topic['event_flag']){ client_redirect('?m=pc&a=page_c_event_detail&target_c_commu_topic_id= '.$c_commu_topic_comment['c_commu_topic_id']); }else{ client_redirect('?m=pc&a=page_c_topic_detail&target_c_commu_topic_id= '.$c_commu_topic_comment['c_commu_topic_id']); } }}} を {{{ client_redirect('?m=pc&a=page_c_''hatena''_detail&target_c_commu_topic_id= '.$c_commu_topic_comment['c_commu_topic_id']); }}} に変更する。 ↑ ''c_hatena_edit_delete_c_commu_topic_comment_image.php †'' * クラス名を class pc_do_c_''hatena''_edit_delete_c_commu_topic_comment_image extends OpenPNE_Action に変更する。 * //権限チェック の //トピック作成者 or コミュニティ管理者 は、そのままでOK * リダイレクトのURLを変更 client_redirect("?m=pc&a=page_c_topic_edit&target_c_commu_topic_id=".$c_commu_topic_id); を client_redirect("?m=pc&a=page_c_''hatena''_edit&target_c_commu_topic_id=".$c_commu_topic_id); に変更する。=page_c_topic_~ を page_c_''hatena''_~ に変更する。 ''c_hatena_edit_update_c_commu_topic.php †'' * クラス名を class pc_do_c_''hatena''_edit_update_c_commu_topic extends OpenPNE_Action に変更する。 * //権限チェック の //トピック作成者 or コミュニティ管理者 は、そのままでOK * リダイレクトのURLを変更 client_redirect("?m=pc&a=page_c_topic_detail&target_c_commu_topic_id=".$c_commu_topic_id); を client_redirect("?m=pc&a=page_c_''hatena''_detail&target_c_commu_topic_id=".$c_commu_topic_id); に変更する。=page_c_topic_~ を page_c_''hatena''_~ にリネームしている。 ''c_hatena_write_insert_c_commu_topic_comment.php †'' * クラス名を class pc_do_c_''hatena''_write_insert_c_commu_topic_comment extends OpenPNE_Action に変更 * //権限チェックのエラー処理を外す handle_kengen_error(); を //handle_kengen_error(); に変更する。 * リダイレクトのURLを変更 client_redirect("?m=pc&a=page_c_topic_detail&target_c_commu_topic_id=".$c_commu_topic_id); を client_redirect("?m=pc&a=page_c_''hatena''_detail&target_c_commu_topic_id=".$c_commu_topic_id); に変更する。 ↑ !!!/webapp_ext/modules/pc/templates/c_''hatena''_xxx.tpl のファイル修正箇所 † |No. |ファイル名 |変更有無| |1 |c_''hatena''_add.tpl |有| |2 |c_''hatena''_add_confirm.tpl |有| |3 |c_''hatena''_delete_confirm.tpl |有| |4 |c_''hatena''_detail.tpl |有| |5 |c_''hatena''_edit.tpl |有| |6 |c_''hatena''_list.tpl |有| |7 |c_''hatena''_write_confirm.tpl |有| |8 |c_''hatena''_write_delete_confirm.tpl |有| ↑ ''c_bbs_add.tpl †'' * ページの遷移先を修正する。 <input type="hidden" name="a" value="page_c_topic_add_confirm"> を <input type="hidden" name="a" value="page_c_''hatena''_add_confirm"> に変更する。 ↑ ''c_hatena_add_confirm.tpl †'' * 作成ボタンの遷移先ページのURLを変更する。 <input type="hidden" name="a" value="do_c_topic_add_insert_c_commu_topic"> を <input type="hidden" name="a" value="do_c_''hatena''_add_insert_c_commu_topic"> に変更する。=do_c_topic~ を do_c_''hatena''~ に書き換える。 ''c_hatena_delete_confirm.tpl †'' * 削除ボタンの遷移先ページのURLを変更する。 <input type="hidden" name="a" value="do_c_bbs_delete_c_commu_topic"> を <input type="hidden" name="a" value="do_c_''hatena''_delete_c_commu_topic"> に変更する。=do_c_bbs~ を do_c_''hatena''~ に書き換える。 * キャンセルボタンの遷移先ページのURLを変更する。 <input type="hidden" name="a" value="page_c_topic_edit"> を <input type="hidden" name="a" value="page_c_''hatena''_edit"> に変更する。=page_c_topic~ を page_c_''hatena''~ に書き換える。 ↑ ''c_hatena_detail.tpl †'' * 画像パーツの変更 <img src="./skin/content_header_1.gif"> を <img src="./skin/content_header_2.gif"> に変更する。 * 遷移ページのアクション名を変更 <input type="hidden" name="a" value="page_c_topic_write_confirm"> を <input type="hidden" name="a" value="page_c_''hatena''_write_confirm"> に変更する。 * 質問一覧へ戻るボタンの追加 {{{ <form action="./" method="post"> <input type="hidden" name="m" value="pc"> <input type="hidden" name="a" value="page_c_''hatena''_list"> <input type="hidden" name="target_c_commu_id" value="({$c_commu.c_commu_id})"> <input type="hidden" name="event_flag" value="0"> <input type="submit" value=" 質 問 一 覧 "> </form> }}} というHTMLフォームのボタンを設置する。 * 質問一覧へ戻るリンクのURL変更 {{{ <a href="?m=pc&amp;a=page_c_''hatena''_list&amp;target_c_commu_id=({$c_commu.c_commu_id})"> [({$c_commu.name})]質問一覧へ </a> }}} というリンクを貼る。= page_c_home~ という部分を page_c_''hatena''~ に変更する。 ''c_hatena_edit.tpl †'' * 編集ボタンの遷移先ページのリンクURLを変更する <input type="hidden" name="a" value="do_c_topic_edit_update_c_commu_topic"> を <input type="hidden" name="a" value="do_c_''hatena''_edit_update_c_commu_topic"> に変更する。 * 削除ボタンの遷移先ページのリンクURLを変更する <input type="hidden" name="a" value="page_c_topic_delete_confirm"> を <input type="hidden" name="a" value="page_c_''hatena''_delete_confirm"> に変更する。 ↑ ''c_hatena_list.tpl †'' * はてな風に大幅にレイアウトを変更する。 * エラーメッセージの出力部分を取り除く。 ↑ ''c_hatena_write_confirm.tpl †'' * 遷移先ページのリンクURLを変更する <input type="hidden" name="a" value="do_c_topic_write_insert_c_commu_topic_comment"> を <input type="hidden" name="a" value="do_c_''hatena''_write_insert_c_commu_topic_comment"> に変更する。=do_c_topic~ という部分を do_c_''hatena''~ に変更する。 ↑ ''c_hatena_write_delete_confirm.tpl †'' * はいボタンの遷移先ページのリンクURLを変更する <input type="hidden" name="a" value="do_c_bbs_delete_c_commu_topic_comment"> を <input type="hidden" name="a" value="do_c_''hatena''_delete_c_commu_topic_comment"> に変更する。 * いいえボタンの遷移先ページのリンクURLを変更する <input type="hidden" name="a" value="page_c_topic_detail"> を <input type="hidden" name="a" value="page_c_''hatena''_detail"> に変更する。 !!!/webapp_ext/modules/pc/validate/do/c_''hatena''_xxx.ini のファイル修正箇所 † |No. |ファイル名 |変更有無| |1 |c_''hatena''_add_insert_c_commu_topic.ini |無| |2 |c_''hatena''_edit_delete_c_commu_topic_comment_image.ini || |3 |c_''hatena''_edit_update_c_commu_topic.ini |無| |4 |c_''hatena''_write_insert_c_commu_topic_comment.ini |無| 基本的には、ファイル名をリネームするだけ。 webapp_ext フォルダにコピーして終わり。 ↑ !!!エントリーポイント8番の修正 † エントリーポイント8番の位置(カレンダーの上部)に、質問掲示板を埋め込んでみましょう。 * /OpenPNE/webapp_ext/modules/pc/templates/inc_entry_point/ に、 inc_entry_point_h_home_8.tpl というファイルを置きます。 inc_entry_point_h_home_8.tpl の中身 † {{{ <table border="0" cellspacing="0" cellpadding="0" style="width:440px;margin:0px auto;" class="border_07"> <tr> <td style="width:7px;" class="bg_00"> <img src="./skin/dummy.gif" style="width:7px;height:7px;" class="dummy"> </td> <td style="width:424px;" class="bg_00"> <img src="./skin/dummy.gif" style="width:424px;height:7px;" class="dummy"> </td> <td style="width:7px;" class="bg_00"> <img src="./skin/dummy.gif" style="width:7px;height:7px;" class="dummy"> </td> </tr> <tr> <td class="bg_00"> <img src="./skin/dummy.gif" style="width:7px;height:7px;" class="dummy"> </td> <td class="bg_01"> <!-- ここから:小タイトル --> <div class="border_01"> <table border="0" cellspacing="0" cellpadding="0" style="width:422px;"> <tr> <td style="width:36px;" class="bg_06"> <img src="./skin/content_header_2.gif" style="width:30px;height:20px;" class="dummy"> </td> <td style="width:286px;padding:2px 0px;" class="bg_06"> <b class="c_00">お尋ね掲示板</b> </td> <td style="text-align:left;padding:1px 0px;" class="bg_06"> <img src="./skin/dummy.gif" class="icon arrow_1"> <a href="?m=pc&a=page_c_''hatena''_list&target_c_commu_id=1">もっと読む</a> </td> </tr> </table> </div> <!-- ここから:主内容 --> <table border="0" cellspacing="0" cellpadding="0" style="width:422px;"> <tr> <td style="width:1px;" class="bg_01"> <img src="./skin/dummy.gif" style="width:1px;height:1px;" class="dummy"> </td> <td class="bg_01" align="center"> <table border="0" cellspacing="0" cellpadding="0" style="width:422px;"> <tr> <td class="border_01 bg_02 padding_s" style="width:422px;border-top:none;"> <!-- ここから:主内容>最新の質問 --> ({if $c_topic_list }) ({foreach from=$c_topic_list item=item}) <img src="./skin/dummy.gif" style="width:14px;height:14px;" class="icon icon_1"> ({$item.r_datetime|date_format:"%m月%d日"})…&nbsp; <a href="?m=pc&amp;a=page_c_''hatena''_detail &amp;target_c_commu_topic_id= ({$item.c_commu_topic_id})"> ({$item.name2}) </a> (({$item.write_num})) <br> ({/foreach}) ({/if}) <!-- ここまで:主内容>最新の質問 --> </td> </tr> </table></td> <td style="width:1px;" class="bg_01"> <img src="./skin/dummy.gif" style="width:1px;height:1px;" class="dummy"> </td> </tr> <!-- space --> <tr> <td class="bg_01" colspan="3"> <img src="./skin/dummy.gif" style="height:1px;" class="dummy"> </td> </tr> </table> <!-- ここまで:主内容 --> </td> <td class="bg_00"><img src="./skin/dummy.gif"></td> </tr> <tr> <td class="bg_00"><img src="./skin/dummy.gif" style="width:7px;height:7px;" class="dummy"></td> <td class="bg_00"><img src="./skin/dummy.gif" style="width:424px;height:7px;" class="dummy"></td> <td class="bg_00"><img src="./skin/dummy.gif" style="width:7px;height:7px;" class="dummy"></td> </tr> </table> <!-- ******************************** --> <img src="./skin/dummy.gif" class="v_spacer_m"> <!-- ******************************** --> }}} ↑ !!!h_home.php の修正 † inc_entry_point_h_home_8.tpl に出力するデータを、 /webapp_ext/modules/pc/page/h_home.php の中に記述します。 execute()メソッドの中に、以下の記述を追加します。 {{{ //お尋ね掲示板の表示データ $c_commu_id = 1; $page_size = 3; //お尋ね掲示板は3件分 $page = 1; //お尋ね掲示板は1ページ目 $name_len = 22; //質問タイトルの最大表示文字数 list($result, $is_prev, $is_next, $total_num, $start_num, $end_num) = p_c_topic_list_c_topic_list4target_c_commu_id($c_commu_id, $u, $page, $page_size); foreach ($result as $line) { $name = $line['name']; if (mb_strlen($name) > $name_len) { $name2 = mb_substr($name, 0, $name_len) . '...'; } else { $name2 = $name; } $result2[] = array_merge($line, array('name2' => $name2));//name2にタイトル入れる } $this->set("c_topic_list",$result2); }}}
[[Web2.0 Mashups|http://web2.elmstadt.com]] [[人生は冒険か無か|http://home.elmblog.com]]
PhpList [[Wordpress]] TikiWiki PhpESP
[[Wordpress|http://wordpress.org/]]は、オープンソースのphp+MySQLで開発されており、だれでも無料で自由に活用することができる。phpソースコードを[[ダウンロード|http://wordpress.org/download/]]して、自分のサーバに設置するのが非常に簡単なことで定評がある。Wordpressコミュニティで開発された画面スタイルや周辺ソフト、プラグインもたくさんあり、自分好みのサイトを作るのが容易である。 ブログをすぐ開設したい人は、[[wordpress.com|http://wordpress.com/]]を無料で利用できる。[[日本語サイト|http://ja.wordpress.com/]]もできた。サーバーソフトでAkismetなどのプラグインを使うとき[[API Key|http://wordpress.com/api-keys/]]が必要になるので、これを取得するために、[[Dalmash Application|http://dalmash.wordpress.com/]]なるブログを開設した。放置したままである。Bloggerからのインポートができるというのでそのテストにも使った。タイトルが日付になるのが問題である。 *[[Theme Viewer|http://themes.wordpress.net/page/108/]]  [[Beccary|http://beccary.com/goodies/wordpress-themes/]]
メール配信が一時間当たり50本以内に制限されていたため、下記のメッセージが返ってきた。これはスパム対策である。制限を500本までに緩和した。同時にcronを一時間づつずらした。 <<< A message that you sent could not be delivered to one or more of its recipients. This is a permanent error. The following address(es) failed: xxxx@yyyy.or.jp "Domain agorian.com has exceeded the max emails per hour. Message discarded <<<
*Wordpress.com Stats [[Download|http://downloads.wordpress.org/plugin/stats.zip]] 結果を見るときはGlobal Dashboard (dalmash*mysite)にサインインする。 *GoStatsサイト解析 *Wordpress本線の開発者であるAlex KingのDigital Photo管理 [[設置手順|http://www.alexking.org/software/photos/documentation/]]
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!!【飛耳長目】の購読ページ ''Intro'' <div style="font-size:14px;"> ■□-------------------飛耳長目------------------------<br /> これは面白い!注目しておこう!と思った国内外の話題を<br /> お届けします。だるま居士の眼で見た「あちらの世界」です。<br /> ----------------------------------------------------□■ ''Header'' <link href="styles/phplist.css" type="text/css" rel="stylesheet"> </head> <body bgcolor="#ffffff" background="images/bg.png"> <a name="top"></a> <div align=center> <table cellspacing=0 cellpadding=0 width=468 border=0> <tr> <td bgcolor="#000000" rowspan=3><img height=1 alt="" src="images/transparent.png" width=1 border=0></td> <td bgcolor="#000000"><img height=1 alt="" src="images/transparent.png" width=468 border=0></td> <td bgcolor="#000000" rowspan=3><img height=1 alt="" src="images/transparent.png" width=1 border=0></td> </tr> <tr valign="top" align="left"> <td> <!--TOP TABLE starts--> <TABLE cellSpacing=0 cellPadding=0 width=468 bgColor=#ffffff border=0> <TR vAlign=top> <TD colSpan=3 rowspan="2" height="35" background="images/topstrip.png" align="center"> <a href="http://agorian.com/phplist/"><img src="images/mailing145.jpg" border=0></a></TD> </TR> <TR vAlign=bottom> <TD></TD></TR> <TR vAlign=top> <TD>&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;</TD> <td><div align=left> <br /> ''Footer'' </div> </td> <td><div class="menutableright">&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;</div></td> </tr> <tr><td colspan="4">&nbsp;</td></tr> </table> <!--TOP TABLE ends--> </td></tr> <tr><td bgcolor="#000000" colspan=3><img height=1 alt="" src="images/transparent.png" width=1 border=0></td></tr> <tr> <td bgcolor="#000000"><img height=1 alt="" src="images/transparent.png" width=1 border=0></td> <td bgcolor="#ff9900" class="bottom" align="center">&copy;2005 agorian.com</td> <td bgcolor="#000000"><img height=1 alt="" src="images/transparent.png" width=1 border=0></td> </tr> <tr><td bgcolor="#000000" colspan=3><img height=1 alt="" src="images/transparent.png" width=1 border=0></td></tr> <tr><td colspan=3><img height=3 alt="" src="images/transparent.png" width=1 border=0></td></tr> <tr><td colspan=3>&nbsp;</td></tr> </tbody></table> </div></div> </body></html> ''Thank you page'' <h3>メーリングリストに登録いただきありがとうございます。</h3> あなたの電子メールアドレスがシステムに追加されました。間もなく登録したメーリングリストについて登録確定のお願いが電子メールで送信されます。 ''Message they receive when they subscribe'' 下記のメーリングリストへの登録依頼ありがとうございます。 [LISTS] 下記のURLをクリックして正式登録をご確認ください。 [CONFIRMATIONURL] 覚えがないときは無視してください。 ''Message they receive when they confirm their subscription'' あなたの電子メールアドレスが下記のメーリングリストに登録されました。 ◆メーリングリスト名:[LISTS] ◆オプション変更:[PREFERENCESURL] ◆登録の解除:[UNSUBSCRIBEURL] ありがとうございました。 ''Select the lists to offer'' この購読用ページで選択するメーリングリストを選ぶ。ひとつしか選ばなかったときは、購読ページにリスト名は表示されない。 ※メーリングリストは、管理ページのlistsをクリックして作成しておく。 ----
俗称 達磨居士  *[[Webプロフィール|http://elmblog.com/profile/]] *[[略歴紹介(Flash)|http://elmblog.com/profile/cv-flash.html]]
米国カリフォルニア州サンタバーバラ在住の[[Greg Lawler|http://www.zinkwazi.com/]]が開発した。 これまでの経緯 *Nov 2006: v0.9.9.2 ランダムに表示する機能追加、自動開始オフ機能 *June 2006: v0.9.9 サムネイルの自動生成機能追加 *April 2006: Google Groupsでユーザサポート開始 *Feb 2006: v0.9.6  JavaScript image preloadingをサポート *Aug 2000: 最初のリリース 最新版ダウンロード http://www.zinkwazi.com/wp/scripts
Nikon 950 Casio EX S1 (8/10/2002 ~K851HAA10326430) Casio EX S3 Sony [[Nikon D70S]]
[<img[CF1GB|img/pqi40x1gb.jpg]] ~PQI コンパクトフラッシュ ~QCF40シリーズ 1GB ~QCF40-1G 購入日 2006-2-11 購入価格 14,800円 (きむら新橋店) 2007-09-15現在 2680円(ラディカルベース)~24,355円(Amazon) 一年半で5分の1になった! [<img[USB4GB|img/usb4gb.jpg]] U.STYLE BLOCK ~MF-KU204GWH (4GB) 価格.com最安価格(税込): ¥9,360 ヤマダ 6830円 お買い得だった! [<img[USB4GB|img/HDAiU160.gif]] ~HDA-iUシリーズ80GB 15,700円 (2005-06生産終了) [img[RHD2-U1.0T|img/RHD2-U1.jpg]]~RHD2-U1.0T 1TB 希望小売価格 58,000円 [img[HDH-U500SR|img/HDH-U500SR.jpg]]~HDH-U500SR 500GB 27,400円 [<img[USB4GB|img/hdpg-suxk.gif]] ~HDPG-SU 120GB 17,800円 価格.com最安価格 11,500円 [<img[HDP-U120S|img/hdp-usk.jpg]] ~HDP-U120S 120GB 16,800円 価格.com最安価格 11,800円 [<img[LCD-AD191XB2|img/LCD-AD191XB2.jpg]] ~LCD-AD191XB2 28,000円(ECカレント) 直販サイト 39,800円  19インチワイド光沢 1440x900
*ΣSIGMA [[登録手順説明|http://wiki.agorian.com/sns/#%E6%96%B0%E8%A6%8F%E7%99%BB%E9%8C%B2]]|[[オープン登録|http://sns.agorian.com/?m=pc&a=page_o_public_invite]] *Gallery [[新規登録|http://agorian.com/gallery/main.php?g2_view=core.UserAdmin&g2_subView=register.UserSelfRegistration&g2_return=%2Fgallery%2Fmain.php%3F&g2_returnName=%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%83%90%E3%83%A0]]|[[ご案内|http://gallery.agorian.com/main.php/v/Sigma/Help/]] *MailMan登録
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